ブログ記事619件
15年かかっても奪取に成功した日本女子オープン。申ジエの技術やメンタルには全くの脱帽でした。私の中ではあの録画は永久保存版です。パター8本を持ち歩く申ジエ「久々に大きなヘッドと太いグリップに」から一部を引用させて頂きます。ーーーー「ずっとショットは悪くなかったんですが、ここ最近はパットが入らなくてポジティブな気持ちになれず…」。開催コースのグリーンに合わせたパターを選ぶべく、さまざまなヘッドを8本と、バランスを変える重りを持ち歩く。本大会では、前週「ミヤギテレビ杯」の際にスコッティ
住友生命レディス東海クラシックが終わった⛳️昨年優勝の神谷そらと、昨年度年間女王の佐久間朱莉のプレーオフ⛳️結果、佐久間朱莉が優勝🏆今季3勝目⛳️強い佐久間朱莉復活か⁉️吉澤柚月も3位に入り、古江彩佳と青木瀬令奈が4位タイ⛳️録画でしたがテレビ観戦できて楽しかったなぁ📺雨の影響がなく、トーナメントが終わってよかった⛳️来週も楽しみですね⛳️
最終日をTV観戦。舞台は愛知県の新南愛知カントリークラブ美浜コース。天候は曇り。知多半島にある伊勢湾を望むシーサイドの丘陵コース。各ホールは林にセパレートされ、緩やかな起伏がありフェアウェイにもうねりがある。地形を生かした設計でドッグレッグや池が多い。生い茂る木々の中には南国の樹木もありリゾート感がある。ファーストカットがなく、フェアウェイを外すと即ラフになる。中継が始まった時点で首位は14アンダーの佐久間朱莉。主な上位陣は11アンダー2位に神谷そら、9アン
大勢のギャラリーを集めた東海クラシックが終了しました。優勝争いは佐久間朱莉選手と神谷そら選手の一騎打ちと言ってよいでしょうが、最後までもつれた展開になりました。序盤は5番イーグルなどで佐久間選手が順調にスコアを伸ばし、11番バーディで4打差になった時にはこのまま優勝するかと思いました。しかし、神谷選手もこの後3バーディで追い上げて、プレーオフ決着となりました。プレーオフ1ホール目、ティーショットは佐久間選手がラフに対し、神谷選手がフェアウェイの絶好のポジションと神谷選手優位の展開でしたが、神谷選
ここ最近の新しい感覚として、「相撲が面白くなった」「長いこと興味が湧かなかった相撲に関心が出てきた」という実感があります。安青錦が目立ってきて、ちょっと見たら「なかなか本気で」以前はあんなにつまらなかった相撲が変質している・・・今場所で言えば藤ノ川を筆頭に、本気で勝負している力士がちょっと前までの「お決まりの大相撲」から比べればかなり増えているように感じますが、それ自体がポイントかと。その意味では、女子ゴルフで韓国人選手を見なくなった頃から日本の女子
今日が住友生命レディス東海クラシック最終日⛳️やっと録画だけど、関東でもテレビで放送してくれる📺神谷そらが連覇を狙ってトップに⤴️3打差までに15人の大混戦⛳️誰が勝ってもおかしくない⛳️最終日最終組は…神谷そらと山城奈々と佐久間朱莉⛳️最近の佐久間朱莉は好調なのか不調なのかわからん⛳️すっかり上位の常連になってきた吉澤柚月と笠りつ子と藤田さいき⛳️久々の権藤可恋と荒木優奈と青木瀬令奈⛳️大混戦のまま最終日⛳️誰が勝つのか楽しみですね🤗
a青木瀬令奈のパットテクニックを総まとめ!真似るだけでパッティングがどんどんうまくなる!(ゴルフサプリ)女子ツアーNo1のパットの名手で知られる青木瀬令奈の専属コーチをつとめる大西翔太コーチがパット上達のコツをレッスンするシリーズ。第33回の最終回は青木のパットテクニックの総まとめ編。「アドレスの姿勢やストロークの動きを参考にしてください。カップインの確率が必ずアップすることを保証します!」と大西コーチ。構成/三...l.smartnews.com提供いただいた記事の要約は
ゴルフ5レディース初日パット数が22。名手の青木が初日首位で発進したこともあり報道のネタになっていました。パット数はフィールド最少の「22」“重馬場”グリーンを完全攻略した青木瀬令奈が今季初の首位スタート(最終成績はー9でT18位)から一部を引用させていただきます。ーーーーバーディ率50%の9バーディ・1ボギーの「64」は、2024年「大東建託・いい部屋ネットレディス」2日目などに並ぶ自己ベスト。“連戦”の疲れを忘れさせてくれる会心ラウンドに、33歳のベテランは満足そうにほほ笑んだ。
今日がゴルフ5レディス最終日⛳️BSテレビ東京でLIVEで放送してくれる📺トップは福田萌維⛳️最近よく上位で名前を聞く鳥居さくらが2位⛳️3位タイは6人の大混戦⁉️最終日最終組は、福田萌維と鳥居さくらと仲村果乃⛳️若い3人になった⛳️高野愛姫と安田祐香と木戸愛の3人⛳️青木瀬令奈と阿部未悠と吉本ここねの3人⛳️誰が優勝するのか⁉️楽しみですね🤗
2日目をTV観戦。舞台は岐阜県のゴルフ5カントリーみずなみコース。天候は晴れ。各ホールを林や木々にセパレートされた丘陵コース。コースには自然を活かした起伏があり、前後だけでなく左右の傾斜も強い。ラフの芝も伸びている。大きいグリーンのスティンプメーターが初日より1ft.速くなり、順応している選手が今日スコアを伸ばしているようだ。中継が始まった時点で首位のスコアは11アンダー。主な上位陣は8アンダー8位タイに青木瀬令奈・金田久美子・安田祐香・木戸愛、6アンダー1
初優勝へ王手福田萌維が首位で最終日へ福田萌維<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第25戦『ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント』(賞金総額7,000万円、優勝賞金1,260万円)大会第2日が9月5日、岐阜県瑞浪市・ゴルフ5カントリーみずなみコース(6,531ヤード/パー72)で行われた。福田萌維が通算11アンダーで首位に浮上。2打差の通算9アンダー、2位に鳥居さくら。さらに1打差の3位タイに木戸愛、青木瀬令奈、安田祐香
青木瀬令奈が初日単独首位!ゴルフ5レディスで驚異の8アンダーを記録2026年9月4日に開幕した「ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント」の初日、青木瀬令奈選手が9バーディー1ボギーの「64(8アンダー)」をマークし、単独首位でスタートしました。首位選手:青木瀬令奈(8アンダー/64)開催場所:ゴルフ5カントリーみずなみコース(岐阜県瑞浪市)大会期間:2026年9月4日〜9月6日優勝賞金:1,260万円(賞金総額7,000万円)攻撃的な姿勢への転換が結実、自己ベストタイの快走青木
ゴルフ5レディスがはじまった⛳️初日が終わって単独トップは青木瀬令奈⤴️-8というすごいスコア👍一打差の2位に上野菜々子⛳️3位は福田萌維⛳️3日間トーナメントなので、このまま混戦で終わるのか⁉️楽しみですね⛳️
女子プロゴルフもいよいよ秋の陣に突入し、年間女王争い、シード権、TOTOやリコーの出場権が気になる時期になりました。今週、火曜と水曜の2日間で日本女子オープンの予選も行われ、出場資格のない選手は、先週のニトリの北海道から千葉、そしてゴルフ5レディスの岐阜へ移動と、大忙しの1週間になった選手も多くいます。ゴルフ5レディス初日は、そんな大移動した選手の一人である青木瀬令奈選手が8アンダーでトップに立ちました。飛距離が出ないのを小技、パットでカバーしている素晴らしい選手で、今日の22パットはパッ
青木瀬令奈今季初の首位発進青木瀬令奈<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第25戦『ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント』(賞金総額7,000万円、優勝賞金1,260万円)が9月4日、岐阜県瑞浪市・ゴルフ5カントリーみずなみコース(6,531ヤード/パー72)で開幕。64をマークした青木瀬令奈が、8アンダーで首位に立った。1打差の7アンダー、2位に上野菜々子が続き、さらに1打差の6アンダー、3位に福田萌維が続いている。
強い雨が予想されていたがなんとか天気はもって、全選手が初日のプレーを終えることができた。初日首位に立ったのは、今シーズンはケガやら事故やらで満身創痍ながら不屈の闘志で戦い続ける青木瀬令奈。11番から5連続バーディで一気に首位グループを捉えると、17番パー4、残り80yの3打目を見事なバックスピンで1mにつけエクセレントなパーセーブ。最終18番パー4はフェアウェイから2打目を1.5mにピタリ。難なくこれを決めて単独首位でホールアウト。「2オンイーグル」何するものぞ。2023年「大
自分のパターのロフト分かってる?転がりに影響する「無回転距離」【青木瀬令奈のThePuttingWorld#16】から一部を引用させて頂きます。ーーーーインパクト直後のボールは無回転で飛び出し、その後着弾してから回転が始まります。試合を転々として分かったのは、その出だしの無回転距離(スキッド)は、芝の種類、湿度、水分量、砂の量によって、毎回変わるということ。つまり無回転距離が変わるということは、同じように打っても転がりが毎回変わるということです。高麗グリーンは芝が立って乾燥して
プロゴルファーが、同じ場所から全て2回打ち、条件の悪い方のボールが採用されるワーストボール方式で9ホールをラウンドするゴルフ・バラエティ番組。今回は1時間の特別編で、挑戦するのはツアー5勝の青木瀬令奈。舞台は金乃台カントリークラブ、天候は雨。ナレーターは松重豊。ワーストボールを選択する見届け人は大江香織。このルールだとプロでもバーディを取るのは至難の業。アメリカPGA、世界のトップ選手でも平均スコアは78、ナナハチを叩くというのが番組名の由縁。7オーバーになると即終
今日からNEC軽井沢72がはじまる⛳️昨年の優勝は柏原明日架🏆ホステスプロの安田祐香がキーホルダーを紹介していた⛳️注目の組合せは…メジャーチャンピオンになった桑木志帆に河本結と菅楓華⛳️レベルが高いですね⛳️佐久間朱莉と吉田鈴と管沼菜々⛳️小祝さくらと青木瀬令奈と安田祐香⛳️軽井沢は涼しいんだろうなぁ⛳️観戦と避暑を兼ねて旅行したい⛳️
パットの名手が実践する”ティ刺しドリル”アッパー軌道できれいな転がりが手に入る【大西翔太のHOTSHOT】から一部を引用させて頂きます。ーーーー日本一のパットの名手、青木瀬令奈が実践するパッティングの練習法。「ミネベアミツミレディス北海道新聞カップ」で今季初となるトップ10入り(3位)を果たした青木。パットの名手らしく、4日間の平均パット数は「26.75」で1位だった。上位進出の原動力は、そのパッティング練習にあった。一見、普通にボールを転がしているようだが、よく見るとボ
4日間天気がすぐれなかったミネベアミツミレディスですが、今日も一時降雨による中断を挟みながら、無事4日間を終えました。雨によりグリーンが柔らかくなったことにより、伸ばし合いの展開となり、優勝スコアも19アンダーまで伸びました。優勝したのは、永井花奈選手で9年ぶり2度目の嬉しい優勝となりました。昨日も書きましたが、優勝経験が少ない選手での優勝争いではありましたが、今季度々上位に入り、先週も優勝争いをした永井選手が、サンデーバック9でスコアを伸ばして他の選手を突き放しました。順当な優勝だったか
4日間大会の最終日をTV観戦。舞台は北海道の真駒内カントリークラブ空沼コース。天候は雨後曇り。各ホールを木立にセパレートされた歴史がある林間コース。自然を生かした緩やかな起伏があり、グリーンは小さめでアンジュレーションがある。フェアウェイは絞られ、洋芝のラフは深くて粘っこい。距離6,700ヤードと長く、コースの景観は北海道らしい原生林の中にあり雄大だ。中継が始まった時点で首位は17アンダーの永井花奈。主な上位陣は、16アンダー2位に仲宗根澄香、15アンダー3位
8年256日ぶりのV永井花奈レコードで圧勝<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第18戦『ミネベアミツミレディス北海道新聞カップ』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)大会最終日が7月12日、北海道札幌市・真駒内カントリークラブ空沼コース(6,700ヤード/パー72)で行われ、首位スタートの永井花奈が大会レコード(真駒内/空沼)の通算19アンダーで、8年256日ぶりの優勝を飾った。3打差の通算16アンダー、2位は
今日はミネベアミツミレディスの最終日⛳️永井花奈がトップに立った⤴️最近、ずっと優勝争いしている気がする⛳️選手の18番ホールでボギーを打ってプレーオフで負けた悔しさを晴らしてほしい⛳️最終日最終組は仲宗根澄香と永井花奈とサイペイイン⛳️阿部未悠が3打差の4位⛳️優勝のチャンスがあるのは阿部未悠までかなぁ⛳️阿部未悠と青木瀬令奈とジョンビジョン⛳️三ヶ島かなと高野愛姫と福田萌維⛳️昨日の永井花奈のINはすごかった👍なんと、ハーフ30👍仲宗根澄香は17番と18番の連続バギーが
資生堂JALレディスがはじまった⛳️鈴木愛が65でまわってトップに立った⤴️青木瀬令奈は2位タイ⛳️久しぶりの服部真夕も2位タイ⛳️山路晶は25いタイ⛳️相変わらずカッコいいスイング⛳️皆さん、さすがのスコアです⛳️今週末は誰が優勝するのか⁉️
昨日が雨で中止となり3日間トーナメントになった資生堂・JALレディスが、実質今日開幕となりました。舞台は昨年と同じく名門、戸塚カントリークラブですが、今年は東コースを使用し、距離が300ヤード近く短くなっています。その分、スコアが伸び、パットが上手い選手が上位に進出している印象です。全体的にパーオン率が良かったのですが、パーオン率がスコアに結びついていないのも特徴となっています。今日のトップは7アンダーの鈴木愛選手。言わずと知れたパターの名手ですが、今日もパットが好調でした。本人は今年のパ
青木が最も大事にする「下り真っすぐ」その理由は?“ゼロインパクト”【青木瀬令奈のThePuttingWorld#13】から一部を引用させて頂きます。ーーーー「下りの真っすぐ」をよく練習します。花道からアプローチしたときに、狙い過ぎて下りの真っすぐが残るケースは多い。つまりその状況に自信がつけば、アプローチも狙っていけますし、2打目で花道狙いもオッケーになる。下りの真っすぐを練習することで、アプローチにも自信が持てるようになるんです。では、下り真っすぐを決めるために何が大事かと言
朝イチの鉄板メニューは「芝を触る」こと試合前ルーティン3選【青木瀬令奈のThePuttingWorld#12】から一部を引用させて頂きます。ーーーー・芝と会話をする朝イチは練習グリーンに行くと必ず芝を触ります。時間がなくてパッティングの練習ができない時でも、触ることだけは忘れずにやります。毎日触っていると、朝イチから距離感が合うんです。まずは指を立ててグッと触ります。そうすることでコンパクションが分かる。「今日は緩いからキャリーで止まるな」など、その情報はグリーンを狙う際に生
14歳のアマチュアソア・キムが63で首位発進ソア・キム<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第14戦『宮里藍サントリーレディスオープンゴルフトーナメント』(賞金総額1億5,000万円、優勝賞金2,700万円)が6月11日、兵庫県神戸市・六甲国際ゴルフ倶楽部(6,619ヤード/パー72)で開幕。大会第1日は、14歳のアマチュア、ソア・キムが63をマークし、9アンダーで首位に立った。1打差の8アンダー、2位に桑木志帆。6アン