ブログ記事1,123件
こんばんは冬香です
【amazonprime】十角館の殺人☆☆☆綾辻行人による同名長編小説のドラマ化作品。全5話。Huluで2024年に配信された人気ドラマがアマプラで配信開始!とある大学の推理小説研究会の面々は合宿で角島という島を訪れた。この島は半年前に四重殺人事件が起こった建物もある島で、一行は十角形の変わった建物「十角館」に宿泊することになる。一方、合宿に参加しなかった元研修会員の江南の元には十角館の主であり四重殺人事件で死亡したはずの中村青司からの手紙が届いていた。その内容には四重殺人事件よ
本作は高橋一生・斎藤工・水上恒司のトリプル主演で贈るノンストップサスペンスです。相馬亮介(演:高橋一生):強い正義感を持ち、事件の背後に拭えない違和感を抱く刑事。鑓水七雄(演:斎藤工):相馬の友人で、独自の視点から真相を追う元テレビマンのフリーライター。繁藤修司(演:水上恒司):駅前で起きた通り魔事件の唯一の生存者。謎の男から「あと10日生き延びれば助かる」と警告される。中迫武(演:ユースケ・サンタマリア):物語の鍵を握る大手食品メーカー「タイタスフーズ」の営業部長。真崎省吾
こんばんは熊本地方が本当に心配です。この暑さの中。一刻も早い復興を願っています。佐世保から自衛隊が海路で支援に向かったと聞き、心から応援しています。私の亡くなった父は海上自衛官でした。自分たちは災害支援ができる組織であることに誇りを持って勤めたいと常々語っていました。安心安全に暮らせる日が早く訪れますように。さて。私は今日から本格的に夏期休暇を取ることにしました。昨日までは顧客様は居ませんでしたけど出勤はしていました。今日まずやったことは気になっていた映画黒牢城🏯を、
今日は仕事でしたがいつもの時間の出勤でほぼ定時に上がれたので次女の公文も連れて行った上時間が取れたのでネトフリ観てしまった本当は韓流映画を観たかったけど長いので、今日は見送り📽️石原さとみ主演の『ミッシング』にしましたいなくなった子供を探す両親の悲しみ、苦しみやSNSに振り回される姿チラシを作る労力と出費も重なった上時折すれ違う両親の思いもすごくリアルでだんだんとメンタルが崩れていく様子も如実に表現されていて石原さとみすごい女優魂を感じました結果
「黒牢城」(2029/松竹)監督:黒沢清原作:米澤穂信脚本:黒沢清本木雅弘菅田将暉吉高由里子青木崇高宮舘涼太柄本佑荒川良々渋川清彦渡辺いっけいオダギリジョーおすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★☆☆オープニングのクレジットでTBSの作品と知って少し身構えたのは事実。TBSが絡んだ時代劇というと昔観た「のぼうの城」を思い出して、あの作品で無駄にナレーションやテロップで説明してくる演出が気になって仕方なかった。本作でもいきなり現状
やりましたー!ウィンブルドン4回戦で大坂なおみが世界ランク1位のサバランカに2-0の完勝🏆そのすぐ後の男子4回戦では予選から勝ちあがった望月慎太郎が同じく世界ランク1位のシナー相手に観客が何度も何度もスタンディングオベーションで称賛するという感動の展開結果は0-3でしたが151位とは思えない戦いぶりで中でも2セット目は6-6でタイブレークに持ち込む大接戦1試合1試合、強くなっていった望月!次の大会での成長に期待します⚽W杯のカーボベルデいきなり世界中に知れ渡
日本ドラマ『ガス人間』完走しました~~小栗旬主演作品。脚本:ヨン・サンホ(「地獄が呼んでいる」)リュ・ヨンジェ(「寄生獣-ザ・グレイ-」)Netflixで視聴。全8話。テレビ局に箱が届く。まさか、その箱が惨劇をもたらすこととは知らずに受け取り届けられる...記者甲野京子(蒼井優)が、テレビの生放送でインタビューを大学教授佐野におこなっていた。その時、突如、箱から白い煙が漂い佐野教授のズボンの裾から入り込み、風船のように膨らんだ佐野教授は宙に浮きパンパ
黒牢城『スパイの妻<劇場版>』などの黒沢清監督が、『インシテミル7日間のデス・ゲーム』の原作などで知られる米澤穂信の直木賞受賞作を映画化したものです。戦国時代、織田信長に反旗を翻し籠城作戦を決行した武将・荒木村重が、城内で相次ぐ怪事件の解明に挑む。重厚で本格派の時代劇です。テレビで時代劇が無くなったので、年に数少ない映画が楽しみです。荒木村重。強権を誇った織田信長に謀反を起こした武将として有名です。信長のような殿様にはどうしてもイエスマンが集まり
金城一紀原作、脚本。橋本一演出。小栗旬主演。青木崇高、波瑠、遠藤憲一、古田新太、滝藤賢一、野間口徹、浜野謙太。このドラマは前に観たことがある。今回観て、前以上におもしろかった。監督の橋本一は「相棒」の監督。コメディタッチもある「相棒」に比べて、「ボーダー」は全編シリアス。緊張感の連続で、グイグイ引き込まれる。石川安吾(小栗旬)は刑事だが、事件で頭を撃たれ、銃弾が頭の中に残った。手術を医師から言われるが、危険な手術なので、とりあえずそのまま、銃弾を頭に残したまま、刑事の仕事を続ける。だ
saku「滝沢カレン&和田明日香のフィーリンきっちん」で青木崇高さんが紹介した奈良県にあるミヅホのノンアルコールドリンク。☆KurozuSpicy希釈タイプのノンアルコール黒酢ドリンク。木桶仕込みの純玄米黒酢にシナモン・八角・カルダモン・クローブブラックペッパー・ショウガ・レモンバニラビーンズ・はちみつなどを加えたスパイス感強めの飲む酢。甘酸っぱくて、あとからスパイスがふわっと香るのが特徴。水やお湯で割ったりモクテル用
『邪神の天秤』秘密主義が蔓延するエリート組織「公安部」を舞台に、過去の事件を抱えた刑事・鷹野秀昭(たかのひであき)が猟奇的かつ難解な事件に挑んでいくサスペンス作品。2022年日本全10話Netflix配信原作:麻見和史監督:内片輝、山室大輔、山本大輔脚本:穴吹一朗、小山正太、成瀬活雄キャスト:青木崇高(鷹野秀昭)松雪泰子(氷室沙也香)徳重聡(能見義則)小市慢太郎(国枝周造)福山翔大(溝口晴人)
6月28日日曜日OSシネマズ神戸ハーバーランド劇場映画「黒牢城」キャスト本木雅弘菅田将暉吉高由里子青木崇高宮舘涼太柄本佑ユースケサンタマリア吉原光夫坂東龍太近藤芳正矢柴俊博河内大和木原勝利前田旺志郎渋川清彦坂東新悟荒川良々渡辺いっけいオダギリジョー他●兵庫区自転車修理●兵庫区自転車店●兵庫区自転車屋●兵庫区中古自転車●サイクルプラザ・イレブンのブログhttps://ameblo.jp/tobibow1219/●サイクルプラザイレブン
去年の頭位眩暈症からなんだけど休日はあまり出掛けなくなり4月の転落事故で左膝靭帯損傷から仕事以外完全に出掛けなくなって家でNetflixとか観て過ごすのが休日の定番になっちゃいました🎥ここ最近はドラマ中心で毎週コツコツ観てます📺警視庁捜査一課十一係の活躍を描いた殺人分析班シリーズそして木村文乃扮する刑事のバディ役で捜査一課から公安へ移動した青木崇高を主人公に描いた公安分析班編(スピンオフ作品)クライムサスペンスで全ての話が繋がっていてめちゃくちゃ面白かっ
ご覧いただきありがとうございます【本ページはプロモーションが含まれています】自己紹介鯉子50歳世帯年収900万円やりたいことをやるもうね、後悔する時間はなしにしたい邪神の天秤ネタばれしまくり鯉子ですネトフリはWOWOWドラマがあるので数か月に一度は戻るサブスク優香はガチで見る目があると木曜時代劇ちかえもん|番組|NHKアーカイブス人気劇団率いる劇作家・鬼才松尾スズキ演じる冴えない中年スランプ作家・近松門左衛門が神出鬼没の渡世人・万吉×青木崇
■短評著名俳優多数が演じる時代劇というところで、演技面での鑑賞には見所はあったけど。■あらすじ(松竹サイトより)織田信長に反旗を翻した荒木村重が籠城する有岡城。密室と化した城内で次々と起こる不可解な事件の謎をめぐり、村重と囚われの天才軍師・黒田官兵衛が緊迫の推理合戦を繰り広げていく。■総評Snowmanの館さま推しの奥さんの同伴にて。時代劇×ミステリーという題材にも惹かれるものがあったので、シンプルに足にされたとは思わず、楽しみに。が・・ちょっと描き切れていない
映画「黒牢城」を観てきました。ネタバレはありません。笑歴史に詳しいわけではありませんが、荒木村重と聞くと「天下一の卑怯者」というイメージが先に浮かびます。妻や一族を見捨てた人物として語られることも多いですよね。帰りにクルマのラジオから、宇多田ヒカルさんと甲本ヒロトさんのごきげんな「パッパパラダイス」が流れてて、聴いていると、少し違う見方もできる気がしました。皆に好かれようとしないでいいんだよ好きなことをしてたい愚か者でいいじゃないPAPPAPARADISEFt.kou
皆様、おはようございます!ここ最近の放送と衣装たちをご紹介します✨①MBS【サタプラ】本木雅弘さん青木崇高さん新川優愛さんオードリー春日さんの豪華ゲストが集結✨ひたすら試してランキングは、シャケおにぎり🍙初対面の本木さんがとっても優しくて、、、吸い込まれそうな瞳に優しい笑顔、心配りに感動しました。衣装は、今年旬なイエローワンピに、スカーフを巻いて、顔まわりを華やかに、そして知的に落ち着かせて✨②TBS(全国)【それSnowManにやらせて下さいSP】〜SnowMan×
Netflix7位「水晶の鼓動殺人分析班」WOWOWドラマ如月塔子〔木村文乃〕と鷹野主任〔青木崇高〕がコンビを組んで殺人事件を捜査する本格ミステリドラマ。部屋中が赤く塗られた殺人現場にはカレンダーに「図書館」と書いてあるのが分かり、2人は本棚に隠されたメモを発見連続殺人と同時に都心で爆発💥捜査する内、左派過激派の存在が浮かび上がるが…殺人と爆発は関係あるのか?女性養成プログラムに懐疑的な上司は如月のトラウマや肉体的弱
戦国武将ではあまりイメージのよくない荒木村重を主人公にした作品だ。ちょうど大河の「豊臣兄弟」が村重の反乱の場面になっていた事もあり、興味を持って観に行った。しかし想像していた内容とは少々異なっていた。荒木村重(本木雅弘)は信長に反旗を翻し、有岡城に籠城していた。盟友である黒田官兵衛(菅田将暉)が思い直すように説得に来るが、村重は官兵衛を土牢に監禁してしまう。自分が帰らなければ息子の松寿丸が信長に殺されてしまうため、官兵衛は使者は生かして返すか殺すのが武士の常套と主張、自分を殺すよう
映画『黒牢城』が公開されましたので、さっそく映画館へと足を運びました。戦国時代の武将・荒木村重を本木雅弘さん、天才軍師・黒田官兵衛を菅田将暉さんが演じ、配下の家臣団・雑賀宗・高槻衆には個性的な役者が揃い、ストーリーに絡んできます。これまで映画を見た後に原作本を読むことはありましたが、公開が決まっている映画の原作本を先に読んだのは今回が初めてです。(米澤穂信:第166回直木賞受賞作)映画は原作を忠実に描いていたと思いますが、小説を読んだ時と映画を観た時ではかなり違った印象を受けたのも事実で
みなさんこんにちは。最近戦国時代を取り上げるドラマや歴史解説などで、三英傑ではなくそれを取り巻いた、武将を取り上げるケースが目立ちます。今作「黒牢城」においても、これまで裏切り者、卑怯者と称されて来た、「荒木村重」が主役の作品です。村重(本木雅弘)は、織田信長に対し謀反を起こし、有岡城に立てこもりました。頼みの綱は毛利群ですが、それもなかなか援軍に駆け付けてはくれず、織田軍の度重なる攻めに、村重は苦慮していました。織田軍は黒田官兵衛(菅田将暉)を差し向け、村重を説得しようとしまし
ちょっとブログから離れておりましたが地味に生きております今日はちょびっと派手に映画観てきましたよー!黒牢城歴史モノは実はものすごく興味ないのですがモッくんが舞台挨拶に来るっていうからチケットチャレンジしてみたら一般発売であっさりGETできてしまいました…お隣がモッくんファンのお二人で取れたのビックリして手が震えましたー!ってお話されてたので結構取るの大変なチケットだったことを今日知る。私、ラッキーだったのかいや、取れたと言っても最後列なんですが実は、映画に行くなら
昨日公開初日を迎えた舘様出演の黒牢城!おめでとうございます!!!地元が!わたしが!湧いてます!!なぜって?今日の舞台挨拶地元の映画館に監督はじめ本木雅弘さんや吉高由里子さんがいらっしゃるということでもうやばいです語彙力を失いましたえ?きてほしいなーなんてことは思ってはいましたけどまさかまさか本当に?ま、わたしは木曜に知ったんやけどねもう少し早く知ってたらチケット争奪戦に参加してたわだって昔からもっくん好きなんやもん佐久間さんに沼る何十年も前
今日は昨日初日を迎えた映画「黒牢城」を観て来ました!物語の舞台となった、有岡城があったのは兵庫県伊丹市なんですよねここはJR伊丹駅からすぐの所に城跡があります。たまたま雨が止んでた時だったので下まで降りてみた!まずは駅構内にある観光物産ギャラリーをチラ見🫣ドア🚪にまでポスター貼ってた!あっぱれ村重まんじゅうなるものを買いました!映画の券を見せると千社札ぽいの貰えましたそしてね、今回私がなぜ大阪の舞台挨拶ではなく、伊丹にしたのか?もちろん有岡城🏯の関係もありますが…一番の理由
\✨初日舞台挨拶終了🎬/ご来場いただいた皆様ありがとうございます!感想は…📌感想➔#黒牢城📌全力布教➔#黒牢城応援をつけて投稿をお願いします✍イベントレポートも後日お届け予定📝この週末はぜひ劇場へお越しください🍿映画『黒牢城』本日公開🏯pic.twitter.com/hSMt6yM5gz—映画『黒牢城』公式(@kokurojo_movie)June19,2026【イベントレポート】「黒牢城」本木雅弘が名司会ぶりで初日盛り上げる宮舘涼太は“カメレオ
黒牢城https://movies.shochiku.co.jp/kokurojo-movie/米沢穂信さんの小説は「氷菓」しか読んでことがなかったので、そのイメージから時代小説とは!…となって気になり本を読まず映画館に行ってしまいました笑笑🎦最近の(!)時代劇ブームのおかげなのか、どの俳優さんもとても板についた感じがでもきっと時代劇ファンはもっと厳しい目で見るかも👀個人的には史実に沿ったストーリーは結構好きなので(歴史など全然興味なく生きてきたので今頃勉強になる📖)荒
もっくん見たかった〜『黒牢城』の舞台挨拶付試写会申し込みしたけど落選でしたやっぱ本人登場はかなりの倍率なんでしょうね〜朝早い上映で早起きしなあかんかったし間に合うか不安やったから……と(言い訳😭)後日映画館に見に行こうそれにしても吉高由里子さんと青木崇高さんも登壇だよ見たかったね2年前になるけど青木崇高さんむっちゃ気さくな方やった『犯罪都市の試写会に青木崇高さん登壇』犯罪都市観に行こうと言ってたら舞台挨拶があるーって知って行ってきました通常料金で映画みれて青
小説『黒牢城』を読み終えてから映画化されたものを観るまでかなり待たされたことで期待が大きくなり過ぎてしまったからか、映画鑑賞後の私の心には、物足りなさであったり、「ここは残念やったなぁ…」と思ったりする部分が残りました。で、ここは「ブログ記事を2つ分書けるからまいいか」と自分を誤魔化す事にいたしました。『黒牢城』という作品の基本構図を記しますと、舞台は、織田信長に反旗を翻した荒木村重の有岡城(現在城址跡を残す伊丹城)。城の外は織田勢の大軍に囲まれていて、城内では裏切り者
戦国時代にしてそれとは外れたところでの心理戦現代にも通じるものがあってとても面白かった。織田信長の暴虐なやり方に反発して有岡城に籠もった荒木村重。城と家臣を守るための落としどころを探るが、その中で起こる怪事件。信長の使者として説得に訪れた天才軍師と呼ばれた黒田官兵衛を死なせることなく牢に入れ、いつしか相談相手として協力を仰ぐようになる。側室の千代保も本音を言い合える心のささえ。千代保の言う「進めば極楽退けば地獄」本当にそうなのか?他にはないのか?官兵衛と村重、村重と千代保の長回しのシ