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5月5日子供の日です。柏餅の写真にしたかったけど、もう食べてしまって綺麗なイーボさん、透明感が半端ない💚昨日はCCTVで青春賛歌という番組がありました。イーボさんが主題歌?を歌うかと観てたのですが、MVが最後の方に流れただけでした。かなり力強く歌います。少し前にXなどで流れていましたね。この番組が11時前に終わっていよいよ探索新境です。今回は崖今回の先生リウ、ヨーバンさん。アーバンさんとよびます。前回のパウパウさんもそうだったけど、普通に英語話してましたね!
「舟木一夫の青春賛歌」を書かれた大倉明さんが、再び書かれた「舟木一夫出会いと別れの80年」は、休刊になってしまった「夕刊フジ」でした。とても残念に思っていたところ、再び今回は「大人のデジタルTVナビ」と言う番組情報誌で、「決定版」という形で2月から連載がスタートしました。すでに最新号では、三人目の方が登場されていますが、本誌には迷惑の掛からない様に、時を置いてブログでも紹介させて頂く事にしました。第一回目は、歌への思い歌手への思いを持ち始めていた上田成幸少年が、衝撃を受けた歌手『ハリー・
「青春賛歌」を書かれた大倉さんとの出会いは、今から12年前の事になります。丁度、夕刊フジに「舟木一夫の青春賛歌」を書かれていた頃の事でした。女優の西尾三枝子さんにご紹介して頂いたのが最初です。前年毎日の様に駅の売店やコンビニに走り、連載された新聞を買いに走ったものです。全編買う事が出来、当ブログでも紹介させて戴いたものでした。話によると、当時の夕刊フジの売り上げが、相当伸びたと言う事ですから、皆さんの中にも毎日苦労して買われた方も沢山居られるでしょう。舟木一夫芸能生活50年記
「青春賛歌」のakiraさんのブログに、「決定版舟木一夫出会いと別れの80年」と題して新連載が始まると案内がありました。今月21日発売の月刊「おとなのTVナビ」に掲載されるとのことです。詳細はこちらのakiraさんのブログからどうぞ。akiraの青春賛歌akiraさんのブログです。最近の記事は「「決定版舟木一夫出会いと別れの80年」の連載開始(画像あり)」です。ameblo.jp
報知新聞デジタル版より歌手の舟木一夫(80)が30日、埼玉・大宮ソニックシティホールで全国35都市(54公演)をめぐるコンサートツアーの初日を迎えた。昨年12月に傘寿の節目を迎えた舟木。デビュー曲「高校三年生」や客席総立ちの「銭形平次」、叙情歌「絶唱」などバラエティーに富んだ構成で25曲を披露し、艶(つや)のある歌声と、豊かなロングトーンで圧倒した。ステージでは「何年持つか保証できないけど…暮れの81歳になるまでは頑張ります」と力強く語った。驚異的なパフォーマンスの土台
『舟木一夫コンサート2025』大宮ソニックシティから始まりましたね。「青春賛歌」のakiraさんが、セットリストや嬉しいニュースも含めて紹介して下さっています。こちらからご覧になれます。『舟木一夫~大宮公演に行って来ました!!』1月30日の埼玉・大宮ソニックシティ舟木一夫大宮公演に行って来ました!!「満員御礼」で2025年がスタート舟木一夫さんの2025年の幕開けとなる埼…ameblo.jp「歌の手帖」さんのXにも舟木一夫さんのツアー初日。ネタバレをしないよ
1964年1月13日日記明日は名古屋で仕事がある。今日はいいタイミングに仕事もない、という事で一宮に帰る事にする。9時発の第一つばめで一路名古屋へ、それから乗り換えて一宮の家に帰る。久しぶりに家族全員に会い、遅ればせながらお正月を愉しんだ。決定版舟木一夫の青春賛歌全記録公式本Amazon(アマゾン)
既にお知らせしましたし、青春賛歌の大倉明さんのブログでもご紹介がありますが、11月5日の夕刊フジの「ぴいぷる」欄に舟木さんのインタビュー記事が掲載されます。長年、大倉さんは舟木さんのインタビューをされており、夕刊フジの記事を書かれている他、公演パンフレットでのインタビュー記事なども沢山書かれています。今回も、長い舟木さんとのお付き合いの中で、80歳を迎える心境や、これからの芸能生活65周年に向けてのお話が語られる事だと思います。
夕刊フジ「ぴいぷる」に舟木一夫が登場11月5日(火)に発売される夕刊フジの「ぴいぷる」欄(1ページ分)に舟木一夫さんが登場します。産経新聞社は来年1月いっぱいで夕刊フジを休刊することを発表しておりますので、舟木さんの「ぴいぷる」欄への登場は、これが最後になると思われます。舟木さんはインタビューの中で、最近のお客さんとの距離感、絶好調の声の秘密、Tシャツなどショッピングの話題、来年のコンサートの構想、65周年に向けての考えなどについて、ざっくばらんに語っています。舟木さんの服装も
夕刊フジで、「舟木一夫出会いと別れの80年」という連載が、来週の月曜日8月26日からスタートする事になりました。既に大倉明さんのブログ「akiraの青春賛歌」で、発表されていますので、ご存知かも判りませんが、お知らせをしておきます。内容は、青春賛歌を書かれて大倉明さんのブログを土台として書かれたものだそうです。舟木さんが出会った方々の10人が登場されると思います。楽しみにお読みください。実は、以前に、この企画の事は大倉さんからお知らせ頂いていて、大変楽しみに待っていました。
出典-プレディスエンタテインメントグループSEVENTEENのユニットであるボーカルチームが、同じ時代を生きている青春たちに心からの応援と慰労を伝えた。SEVENTEENは5月24日、公式SNSとハイブリッドレーベルズユーチューブチャンネルを通じてベストアルバム「17ISRIGHTHERE」でボーカルチームの新曲である「青春賛歌」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオでは、多くの悩みで恐れる青春たちが互いに出会い、一つになって再び力を得る過程を表現している。この時代を
こんにちは。蒸し暑いやんか~はっきりしないお天気は片頭痛持ちにはツラいぜいやさどやさこれまた聞いてない最初の歌詞で泣いた(今まで歌詞を知らんで聴いてたんか)SEVENTEEN(세븐틴)'청춘찬가'OfficialMV▶https://t.co/2EcR7qfl9j#SEVENTEEN#세븐틴#17_IS_RIGHT_HERE#청춘찬가#Cheers_to_youthpic.twitter.com/r9rUvk
5月のゴールデンウィーク中に行われた。舟木一夫・神野美伽ジョイントコンサートは、大盛況のうちに終ったと聞いていました。その神野美伽さんの記事が夕刊フジに載りました。5月1日には結婚を発表されお祝いムードのコンサートだったでしょう。昨日、「青春賛歌」を書かれた大倉明さんのブログに、夕刊フジに記事が載るというお話は聞いておりましたが、朝から片付けに終れていましたが、舟友さんが記事を送ってくださいました。記事を書かれているのは、大倉明さんなので、詳しい話は、大倉さんのブログ「青春
BlueDays希望の朝スーパーボーイSixTONESがズーっと味わってきたのかもしれない青春賛歌。この2年たらずSixTONESと生きていきたいと思った80歳。コロナ禍で全て分断され戦後から頑張って来たはずの世代にとっても寂しく辛いここ3~4年。あらゆる分野の歌とパフォーマンスをYouTubeにラジオに惜しげもなく発信。アンセムはどこか集大成感を感じていたのですがSixTONESはしなやかに小学生時代まで戻してさあ頑張ろうって。アーティストたち
キラキラと光る特製の舟木さんの写真は、今月行われた東京国際フォーラムで売られた、大倉明さんの著書「決定版舟木一夫の青春賛歌」を買われた方に付いてきた豪華な写真。角度を変えると、キラキラとした星の中に舟木さんがいます。残念ながら、会場には行かれなかったさすらいだが、舟友の仲間に頼んで買って貰い送られて来ました。さて今日11月28日は一般発売されます。すでに国際フォーラムで買われた方、Amazonに予約された方には、そろそろ届くでしょう。一足先に手元に届き、読ませて貰いました
今日は晴れ〜☀ゆうパック🏣が届きました💕大倉明さんの『決定版舟木一夫の青春讃歌』舟友さんが国際フォーラムで買って送ってくださいました💕カバーをかけて汚れないようにしました😍おまけの葉書サイズのキラキラのカード💕写真では分かりづらいですが角度を変えるとキラキラ光ってとても華やかで綺麗です↓は50周年の時に出版されたもの〜💕内容を忘れてるので読み返そうと思いますゆっくりゆっくり楽しみたいと思います💕先日入って無かったスケジュール表とコンサートの申込み用
11月16日舟木一夫通常コンサートファイナル公演国際フォーラム·ホールA5012席1階席30252回席1987ホールAは3階席無かったっけ?横に奥にひろーい会場でステージも大きい昨年より少〜し前のお席で観れて嬉しい今日は旦那様と一緒なので舟友さんとのLunchは無いのよねー次よろしくね〜旦那様シャイなのでね有楽町で二人で焼肉食べてフォーラムに向いました😋焼肉食べてコンサートご近所の方ニオイがプンプンしてたらそれが私です満員御礼!!素晴らしい👏👏👏👏👏
「決定版舟木一夫の青春賛歌」~11月16日、東京国際フォーラムのコンサート会場で先行販売~決定版舟木一夫の青春賛歌「決定版舟木一夫の青春賛歌」が2023年11月28日(火)、産経新聞出版から発売されます。これに先立ち、16日(木)に東京国際フォーラム・ホールAで開かれる「舟木一夫コンサート2023ツアーファイナル」の特設売り場で限定先行販売されることになりました。特設売り場で購入された方には舟木一夫特製フォトカード(ハガキ大)がプレゼント
今日から61年目に入る舟木一夫1963年6月5日に「高校三年生/水色のひと」(作詞・丘灯至夫、作曲・遠藤実)でデビューした舟木一夫さん。カレンダーの上では、きょう2023年6月5日から歌手生活61年目に入ります。この間、ただ年数が淡々と経過しただけではありません。舟木さんは今、78歳の現役歌手として、あらゆるコンサート会場を「満員御礼」にしています。月並みな表現になりますが、これは「凄い!!」の一言です。舟木さんは1944(昭和19)年12月12日生まれ
目次【2年目】2023年☆舟木一夫2023年コンサートツアー(2023/2/16~)舟木一夫“2023”始動へ2/16(木)舟木一夫コンサートツアーがスタート2/16(木)(ウグイスの囀り)2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲①友を送る歌2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲②青春の鐘(oldeshits)2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲③あいつと私(糸)2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲④雨の中に消えて(雨に唄えば)
目次【1年目】2022年☆舟木一夫デビュー60周年によせて(2022/6/5~8/19)60周年に寄せて①6月5日60周年に寄せて②名付け親60周年に寄せて③唱歌に近い流行歌60周年に寄せて④歌は天職60周年に寄せて⑤故郷・萩原町60周年に寄せて⑥三橋美智也60周年に寄せて⑦産みの母60周年に寄せて⑧お客さま60周年に寄せて⑨歌手を目指す60周年に寄せて⑩固い決意お礼とお詫び60周年に寄せて⑪偶然と運60周年に寄せて⑫カラオケテー
日本老友新聞の「マコのよもやま話」も発表された時に、掲載していますが、2013年に、舟木一夫青春賛歌の著者で、舟木さんの多くのインタビュー記事を書かれている大倉明さんが、聴き手として連載された「自伝和泉雅子」より、舟木さんの記事を掲載します。
https://youtu.be/alqCMY1XOqI26作目のシングルとして、1991年1月30日に発売。オリコン週間3位。1990年8月に発売されたアルバム『SEEYA』からのリカット。当初は前作のシングル「DOYADO」と共にアルバムの先行シングル候補にも入っていたのですが、本作は先行シングルではなく、アルバムからのシングルカットとなりました。オリコン集計による累計売上枚数は50.2万枚を記録。自身のシングルで累計売上枚数が50万枚を突破したのは1980年発売の「万里の河
一日遅れだけれど昨日の朝刊のテレビ欄を見た瞬間にワァオーいきなり舟木さんの写真が目に飛び込んできたやっぱりねすぐさまに舟木さんのお顔パッと見た瞬間に目がいって気が付くんですよね名曲特選集CD2枚組の広告かと・・・(抜粋)善き時代、善き歌、善き友・・青春時代の情熱全てを注ぎこみ同じ時代を共に歩んだ青春歌謡のプリンス・舟木一夫。優しく響く歌声、懐かしいメロディと共感できる歌詞に青春時代の記憶が蘇ります。50年の時を過ぎた今でもくち
漫画家の水島新司さんが亡くなった。同世代の方々には説明無用だろう。私はどちらかと言うと「巨人の星」派だったが、「男どアホウ甲子園」は思い出深い。水島さん、素晴らしい漫画をたくさんありがとうございました。心からご冥福をお祈りします。さて、「太陽のとびら」(TotheDooroftheSun/AllePortedelSole)は、イタリアの女性歌手ジリオラ・チンクェッティにより1973年に発表されたものである。75年には男性歌手のアル・マルティーノにより英語バージョンがリ
舟木さんが芸能生活50周年を迎えたのは、平成24年、今から10年前の事だ。10年ひと昔と言うが、10年前など、つい最近に思えてしまうのは、歳をとったからか、あるいはさすらいだけだろうか。50周年に合わせて描かれたのが夕刊フジに連載された「青春賛歌」だった。平成23年から始まった連載を知り買い始めたが、直ぐに終わるはずが中々終わらない。それはそれで嬉しいのだが、毎日買うのに苦労した事を思い出す。この時ご縁があって出会えたのが、青春賛歌の筆者である大倉明さんだ。女優で舟木さんとの
今回は恩田陸さんの代表作の一つと言われ、そしてデビュー作である「六番目の小夜子」を読んでみました。いつも通り、内容などの情報が入らないようにして読み始めました。私が読んだ今までの恩田さんの作品(特に「Q&A」)には明確な解答はないので、読みおわっても分からないことだらけです。これが恩田ワールドなのでしょう。そしてデビュー作ですでにその世界観ができていたのですね。そもそも私がこの作品をミステリー小説と捉えて読み始めたせいで、読んでいて”何なんだこの作品は??”と混乱しました。
11月19日はPerfumeの【DreamFighter】リリース記念日です。2008年11月19日にファンの期待を一心に受けて、ラジオで宇宙初オンエアする瞬間を、残業帰りの車の中で聴いた記憶がある。「DreamFighter?何ともベタなタイトルだな。でもPerfumeらしいや♪」とワクワクして聴きました。私もこの楽曲を聴いたあ〜ちゃんと同じで、ヤスタカ氏がPerfumeに対しての「Perfumeはまだまだこれからだよ。頑張れ。」的な応援歌として受け取りました。ちょっとひねくれた
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