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『私の履歴書堀威夫「舟木一夫」2021年2月18日(日経新聞)』堀威夫ホリプロ創業者・堀威夫さんはバンドマン出身で、ホリプロを起業してからは歌手の守屋浩、舟木一夫を世に送り出し、グループ・サウンズのブームをしかけ、ザ・…ameblo.jp決定版舟木一夫の青春賛歌全記録公式本Amazon(アマゾン)
翌年を「舟木一夫芸能生活50周年記念」を控えて、夕刊フジでは、「歌い続けて50年舟木一夫の”青春賛歌”」がの連載が始まり、舟木一夫ファンは、一斉に駅の売店に走りコンビニへと走りました。また郵送で送って頂く手配をされた方も多かったでしょう。週一回火曜日の発売も、大きな反響から毎週3日間、月曜、火曜、水曜に発売されるようになります。また「10回連載」から既に第7回となり、連載回数が増える事を喜んだものでした。ミニシアターとか単館系映画館は、既に10数年前から東京でも少なくなって行きまし
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始めて舟木さんの生まれ故郷「愛知県一宮市萩原」に行ったのは、2010年の第一回の地元で行われた「舟木一夫展示会」の時だった。そして翌年の2011年も生家に向って車を飛ばす。更に2012年、東京の仲間たちを中心にツアーを組み、再び展示館に行き、各地から来た舟友さん達と、盛大なOFF会が開かれた。2012年のお誕生日の日。地元一宮の舟木ファンの皆さんが、実家の前で、翌年壊される事が決まった舟木一夫生家の長屋前でお祝いをされた。そして2013年1月から長屋は解体され2月のは、ほぼ全ての消えた
2011年の夏が明けようとする頃、何人もの舟友さんが出来ていました。積極的に声を掛けたり、声を掛けられたり、翌年に控えた「舟木一夫芸能生活50周年」に向けて、舟木ファンの間でも、一段と気分が上がっている頃で、仲間の中には、ブログを立ち上げる人も多くなってきた頃です。そうしたお仲間とのお付き合いの中で、情報交換も多くなり「夕刊フジ」で舟木さんの記事が連載される事を知ります。当時は「武蔵野舟木組」の名刺を作って持ち歩いていましたが、同じように、舟木ファンが名刺を作って持ち歩き、お互いに名
「舟木一夫の青春賛歌」50周年記念版武蔵野舟木組で連載開始2011年9月「夕刊フジ」では、舟木さんの特集記事が連載される事になりました。毎週火曜日の連載となり、毎週楽しみに夕刊フジを買います。当初、10回の予定で始まった連載は、みなさんご存知のように大変な話題となり、10回の連載はおろか、連載は毎週月火水の3日間になり、予定の10回の連載は、年をまたいで「芸能生活50周年記念コンサート」が始まっても続きました。もう既に、15年も前の事ですから、懐かしく思い出します。大倉
▲ラジオ番組『青春ど真ん中』課題曲♬青春賛歌(1974~1975年)悲しみが深ければ喜びはなお深いつまづいて涙して立ち上がり夢を追う二度と帰らぬ日々よすばらしきかな青春それぞれの生きざまにそれぞれの味がある作詞・作曲=不明「青春ど真ん中」は、1974年4月~75年3月の1年間、月〜金の夜20分間ニッポン放送系列で全国放送されていたラジオ番組。森本レオと檀ふみがDJをやっていた。森本レオは当時31歳、檀ふみは20歳で慶應大学在学中だった。
5月5日子供の日です。柏餅の写真にしたかったけど、もう食べてしまって綺麗なイーボさん、透明感が半端ない💚昨日はCCTVで青春賛歌という番組がありました。イーボさんが主題歌?を歌うかと観てたのですが、MVが最後の方に流れただけでした。かなり力強く歌います。少し前にXなどで流れていましたね。この番組が11時前に終わっていよいよ探索新境です。今回は崖今回の先生リウ、ヨーバンさん。アーバンさんとよびます。前回のパウパウさんもそうだったけど、普通に英語話してましたね!
「舟木一夫の青春賛歌」を書かれた大倉明さんが、再び書かれた「舟木一夫出会いと別れの80年」は、休刊になってしまった「夕刊フジ」でした。とても残念に思っていたところ、再び今回は「大人のデジタルTVナビ」と言う番組情報誌で、「決定版」という形で2月から連載がスタートしました。すでに最新号では、三人目の方が登場されていますが、本誌には迷惑の掛からない様に、時を置いてブログでも紹介させて頂く事にしました。第一回目は、歌への思い歌手への思いを持ち始めていた上田成幸少年が、衝撃を受けた歌手『ハリー・
「青春賛歌」を書かれた大倉さんとの出会いは、今から12年前の事になります。丁度、夕刊フジに「舟木一夫の青春賛歌」を書かれていた頃の事でした。女優の西尾三枝子さんにご紹介して頂いたのが最初です。前年毎日の様に駅の売店やコンビニに走り、連載された新聞を買いに走ったものです。全編買う事が出来、当ブログでも紹介させて戴いたものでした。話によると、当時の夕刊フジの売り上げが、相当伸びたと言う事ですから、皆さんの中にも毎日苦労して買われた方も沢山居られるでしょう。舟木一夫芸能生活50年記
「青春賛歌」のakiraさんのブログに、「決定版舟木一夫出会いと別れの80年」と題して新連載が始まると案内がありました。今月21日発売の月刊「おとなのTVナビ」に掲載されるとのことです。詳細はこちらのakiraさんのブログからどうぞ。akiraの青春賛歌akiraさんのブログです。最近の記事は「「決定版舟木一夫出会いと別れの80年」の連載開始(画像あり)」です。ameblo.jp
報知新聞デジタル版より歌手の舟木一夫(80)が30日、埼玉・大宮ソニックシティホールで全国35都市(54公演)をめぐるコンサートツアーの初日を迎えた。昨年12月に傘寿の節目を迎えた舟木。デビュー曲「高校三年生」や客席総立ちの「銭形平次」、叙情歌「絶唱」などバラエティーに富んだ構成で25曲を披露し、艶(つや)のある歌声と、豊かなロングトーンで圧倒した。ステージでは「何年持つか保証できないけど…暮れの81歳になるまでは頑張ります」と力強く語った。驚異的なパフォーマンスの土台
『舟木一夫コンサート2025』大宮ソニックシティから始まりましたね。「青春賛歌」のakiraさんが、セットリストや嬉しいニュースも含めて紹介して下さっています。こちらからご覧になれます。『舟木一夫~大宮公演に行って来ました!!』1月30日の埼玉・大宮ソニックシティ舟木一夫大宮公演に行って来ました!!「満員御礼」で2025年がスタート舟木一夫さんの2025年の幕開けとなる埼…ameblo.jp「歌の手帖」さんのXにも舟木一夫さんのツアー初日。ネタバレをしないよ
1964年1月13日日記明日は名古屋で仕事がある。今日はいいタイミングに仕事もない、という事で一宮に帰る事にする。9時発の第一つばめで一路名古屋へ、それから乗り換えて一宮の家に帰る。久しぶりに家族全員に会い、遅ればせながらお正月を愉しんだ。決定版舟木一夫の青春賛歌全記録公式本Amazon(アマゾン)
既にお知らせしましたし、青春賛歌の大倉明さんのブログでもご紹介がありますが、11月5日の夕刊フジの「ぴいぷる」欄に舟木さんのインタビュー記事が掲載されます。長年、大倉さんは舟木さんのインタビューをされており、夕刊フジの記事を書かれている他、公演パンフレットでのインタビュー記事なども沢山書かれています。今回も、長い舟木さんとのお付き合いの中で、80歳を迎える心境や、これからの芸能生活65周年に向けてのお話が語られる事だと思います。
夕刊フジ「ぴいぷる」に舟木一夫が登場11月5日(火)に発売される夕刊フジの「ぴいぷる」欄(1ページ分)に舟木一夫さんが登場します。産経新聞社は来年1月いっぱいで夕刊フジを休刊することを発表しておりますので、舟木さんの「ぴいぷる」欄への登場は、これが最後になると思われます。舟木さんはインタビューの中で、最近のお客さんとの距離感、絶好調の声の秘密、Tシャツなどショッピングの話題、来年のコンサートの構想、65周年に向けての考えなどについて、ざっくばらんに語っています。舟木さんの服装も
夕刊フジで、「舟木一夫出会いと別れの80年」という連載が、来週の月曜日8月26日からスタートする事になりました。既に大倉明さんのブログ「akiraの青春賛歌」で、発表されていますので、ご存知かも判りませんが、お知らせをしておきます。内容は、青春賛歌を書かれて大倉明さんのブログを土台として書かれたものだそうです。舟木さんが出会った方々の10人が登場されると思います。楽しみにお読みください。実は、以前に、この企画の事は大倉さんからお知らせ頂いていて、大変楽しみに待っていました。
こんにちは。蒸し暑いやんか~はっきりしないお天気は片頭痛持ちにはツラいぜいやさどやさこれまた聞いてない最初の歌詞で泣いた(今まで歌詞を知らんで聴いてたんか)SEVENTEEN(세븐틴)'청춘찬가'OfficialMV▶https://t.co/2EcR7qfl9j#SEVENTEEN#세븐틴#17_IS_RIGHT_HERE#청춘찬가#Cheers_to_youthpic.twitter.com/r9rUvk
5月のゴールデンウィーク中に行われた。舟木一夫・神野美伽ジョイントコンサートは、大盛況のうちに終ったと聞いていました。その神野美伽さんの記事が夕刊フジに載りました。5月1日には結婚を発表されお祝いムードのコンサートだったでしょう。昨日、「青春賛歌」を書かれた大倉明さんのブログに、夕刊フジに記事が載るというお話は聞いておりましたが、朝から片付けに終れていましたが、舟友さんが記事を送ってくださいました。記事を書かれているのは、大倉明さんなので、詳しい話は、大倉さんのブログ「青春
BlueDays希望の朝スーパーボーイSixTONESがズーっと味わってきたのかもしれない青春賛歌。この2年たらずSixTONESと生きていきたいと思った80歳。コロナ禍で全て分断され戦後から頑張って来たはずの世代にとっても寂しく辛いここ3~4年。あらゆる分野の歌とパフォーマンスをYouTubeにラジオに惜しげもなく発信。アンセムはどこか集大成感を感じていたのですがSixTONESはしなやかに小学生時代まで戻してさあ頑張ろうって。アーティストたち
キラキラと光る特製の舟木さんの写真は、今月行われた東京国際フォーラムで売られた、大倉明さんの著書「決定版舟木一夫の青春賛歌」を買われた方に付いてきた豪華な写真。角度を変えると、キラキラとした星の中に舟木さんがいます。残念ながら、会場には行かれなかったさすらいだが、舟友の仲間に頼んで買って貰い送られて来ました。さて今日11月28日は一般発売されます。すでに国際フォーラムで買われた方、Amazonに予約された方には、そろそろ届くでしょう。一足先に手元に届き、読ませて貰いました
今日は晴れ〜☀ゆうパック🏣が届きました💕大倉明さんの『決定版舟木一夫の青春讃歌』舟友さんが国際フォーラムで買って送ってくださいました💕カバーをかけて汚れないようにしました😍おまけの葉書サイズのキラキラのカード💕写真では分かりづらいですが角度を変えるとキラキラ光ってとても華やかで綺麗です↓は50周年の時に出版されたもの〜💕内容を忘れてるので読み返そうと思いますゆっくりゆっくり楽しみたいと思います💕先日入って無かったスケジュール表とコンサートの申込み用
11月16日舟木一夫通常コンサートファイナル公演国際フォーラム·ホールA5012席1階席30252回席1987ホールAは3階席無かったっけ?横に奥にひろーい会場でステージも大きい昨年より少〜し前のお席で観れて嬉しい今日は旦那様と一緒なので舟友さんとのLunchは無いのよねー次よろしくね〜旦那様シャイなのでね有楽町で二人で焼肉食べてフォーラムに向いました😋焼肉食べてコンサートご近所の方ニオイがプンプンしてたらそれが私です満員御礼!!素晴らしい👏👏👏👏👏
「決定版舟木一夫の青春賛歌」~11月16日、東京国際フォーラムのコンサート会場で先行販売~決定版舟木一夫の青春賛歌「決定版舟木一夫の青春賛歌」が2023年11月28日(火)、産経新聞出版から発売されます。これに先立ち、16日(木)に東京国際フォーラム・ホールAで開かれる「舟木一夫コンサート2023ツアーファイナル」の特設売り場で限定先行販売されることになりました。特設売り場で購入された方には舟木一夫特製フォトカード(ハガキ大)がプレゼント
今日から61年目に入る舟木一夫1963年6月5日に「高校三年生/水色のひと」(作詞・丘灯至夫、作曲・遠藤実)でデビューした舟木一夫さん。カレンダーの上では、きょう2023年6月5日から歌手生活61年目に入ります。この間、ただ年数が淡々と経過しただけではありません。舟木さんは今、78歳の現役歌手として、あらゆるコンサート会場を「満員御礼」にしています。月並みな表現になりますが、これは「凄い!!」の一言です。舟木さんは1944(昭和19)年12月12日生まれ
目次【2年目】2023年☆舟木一夫2023年コンサートツアー(2023/2/16~)舟木一夫“2023”始動へ2/16(木)舟木一夫コンサートツアーがスタート2/16(木)(ウグイスの囀り)2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲①友を送る歌2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲②青春の鐘(oldeshits)2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲③あいつと私(糸)2023年ツアーで舟木一夫が選んだ曲④雨の中に消えて(雨に唄えば)
目次【1年目】2022年☆舟木一夫デビュー60周年によせて(2022/6/5~8/19)60周年に寄せて①6月5日60周年に寄せて②名付け親60周年に寄せて③唱歌に近い流行歌60周年に寄せて④歌は天職60周年に寄せて⑤故郷・萩原町60周年に寄せて⑥三橋美智也60周年に寄せて⑦産みの母60周年に寄せて⑧お客さま60周年に寄せて⑨歌手を目指す60周年に寄せて⑩固い決意お礼とお詫び60周年に寄せて⑪偶然と運60周年に寄せて⑫カラオケテー
日本老友新聞の「マコのよもやま話」も発表された時に、掲載していますが、2013年に、舟木一夫青春賛歌の著者で、舟木さんの多くのインタビュー記事を書かれている大倉明さんが、聴き手として連載された「自伝和泉雅子」より、舟木さんの記事を掲載します。