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しばらく休業していたきりしま路が再開!きりしまゆ旅にも復帰しました!入浴料金400円こちらは一番風呂のようでした。浴槽の船底には白い湯の花が沈殿しています。熱い源泉を投入量を調整して、丁度よい温度で硫黄臭を堪能しました!
入浴料金400円露天風呂は使えず、内湯はひがいらっしゃたので、撮影できず!温泉
「霧島温泉郷」霧島温泉郷(きりしまおんせんきょう)は、鹿児島県霧島市から湧水町にかけての霧島山中腹に点在する温泉群の総称。狭義では大浪池の南西斜面、中津川(天降川の支流)流域にある古くから知られている温泉群を指す。1959年(昭和34年)5月4日、「霧島温泉」として、旧・霧島町の霧島神宮温泉とともに国民保養温泉地に指定された。狭義の霧島温泉郷硫黄谷温泉1714年(正徳4年)、飯田喜八によって発見された。江戸時代に書かれた温泉番付『諸国温泉功能鑑』に「薩摩硫黄湯」として記載されて
霧島神宮温泉あかまつ荘(鹿児島県)です。霧島神宮のすぐ近くにあります。霧島観光や登山に便利です。昭和レトロのいい雰囲気です。10人くらいは楽に入れそうな大きめの浴槽です。単純硫黄泉がかけ流されています。お湯は青っぽく見えます。薄濁りで、細かい粒子の湯の華が舞っています。ぬめりがあり、肌がぬるぬるします。鼻を刺すような硫化水素臭がします。
ようやくお待ちかねの夕食なのですが、最初のセッティングはお座敷でテーブル全景はこんな感じ。いやはや、ワタシの201号室から階段を降り、左を向いてフロントの手前冷凍庫の右側へスリッパを脱いで。カラダが硬いので胡坐をかくのは苦手なワタシなので、『椅子を持って来ましょうか?』と仰って頂くモノのそのまま片脚を伸ばして。吞みもんのメニューなどはなく、チェックインの時に持参した缶ビールを冷蔵庫に入れて頂いていたので『持って来ましょうか?』仰っていただくモノの、それではお宿の売上がな
3月22日のお宿はこちら、霧島神宮温泉民宿きりしま路。いやはや、ようやく最終日のお宿なのですが、こちらもまたじゃらんの『10/25発行_シルバー会員以上限定_2000円分クーポン』を適用させて頂いて、1泊2食8,250円のところを6,250円に。(アリガタヤ、アリガタヤ!?)ということで、いつもお宿の予約は4~5ヵ月くらい前からという用意周到なB型のワタシなのでありますよ。(エライデショ!?)というのも、じゃらんで新規クーポン発行時の夕方以降に『予約変更』をクリックして
今回はきりしまゆ旅は霧島神宮温泉から!日曜日ということで、霧島神宮参拝者が多いですね!あかまつ荘入浴料金400円単純泉ですが、硫黄臭がします。ちなみに一日たった今日も身体から硫黄臭がしますw20分ほど独泉でしたが、5人グループが来られたので撤収!かつてのきりしまゆ旅の参加施設だった民宿きりしま路は閉まってました。廃業されたのかな?
11月22日のお宿はこちら、民宿登山口温泉(霧島神宮前ユースホステル)。いやはや、いつもは霧島市内でのお泊りなのですが、少しばかり趣向を凝らして霧島神宮への朝のお散歩のために。さて、建物前の駐車場は全て埋まっているので、お宿へ電話し駐車場を案内して頂いてレヴォーグを停めチェックイン。宿帳に住所及び氏名、並びに電話番号を記入したら本日のお部屋にご案内頂いて。(アリガト⁉)本日は、こちらの高千穂の間でなかはというと。というふうに、お布団はセッティング
きりしま路から登山口温泉へ入浴料金400円内湯こちらは屋上に露天風呂がありますゆるやかな風がここちよい。木々に隠れた大鳥居も見えます。泉質はほかの2ヶ所とほぼ変わりませんね。帰りに湯穴温泉の前を通りましたふぁ電光掲示板が外されていました。復活する日はまだまだ長そう…。
あかまつ荘から、きりしま路へ入浴料金400円こちらはちょっと小さな浴槽。温度はあかまつ荘より高め泉質は同じっぽい熱めの源泉がチョロチョロシャンプー、石鹸、シャワーあり。温泉成分表
昭和の郷愁を感じる霧島神宮の門前町へ入浴料金400円結構、ゆるめでした。シャンプー、石鹸、シャワーあり温泉分析票
2020年10月の鹿児島と宮崎、4泊5日の一人湯旅。いよいよ最後の温泉へ。何度も寄り道しつつも長らくお付き合い、ありがとうございました。2/25から始めてるので、4か月近く…どれだけ引っ張ってるのか(^-^;まずはその2/25に投稿した湯からこれまでの行程リンク集から。<初日>昇龍温泉海潟温泉江之島温泉共同浴場味処海の桜勘(食事)テイエム牧場温泉やまでら鉱泉篠段温泉寿湯犬飼温泉共同浴場天狗食堂(食事)妙見温泉秀水湯<到着編>妙見温泉秀水湯<
6月22日(土)2日目⑦お散歩の後は温泉へお風呂にスマホ持込めないのでHPからお借りしてます温泉入口にあるくつろぎ処チェペルや記念撮影用の西郷どんもありました部屋に戻って、シェラトンの部屋から持ってきたビールで1杯夕飯はビュッフェ鹿児島の郷土料理もあって満足な夕ご飯です今日は車の運転が疲れたのでもう1度温泉に入っておやすみなさい
6月22日(土)2日目⑤シャラトングランデから道の駅に寄って宮崎県から鹿児島県に車を走らせます1時間位で着くと?思ってましたが長い道のりでした山道をぐねぐね走らせ所々に紫陽花ロードになっていてキレイでした今日の宿泊ホテルに到着(^^)/お昼ご飯どうしたんだっけなぁ??思い出せない。。。一休.comで予約部屋お任せ夕朝食バイキングプラン@9,215円↑夕食と朝食チケットお部屋は4階の和室でした窓の外に
霧島湯旅26湯目霧島神宮付近にも温泉たくさんあり湯巡り手形もあります。3湯入って1200円だから、400円以上の所で使うとお得♪意外にキレイだった民宿登山口温泉お風呂は二階、内湯の中に階段があり三階に露天風呂。露天風呂は12:00からです。ホーホケキョと鶯の泣き声に春を感じました。
霧島湯旅28湯目あかまつ荘こちらも入湯霧札対象施設お土産屋さんも併設しているお宿分析表が昭和38年生まれる前だ😀
霧島湯旅27湯目民宿きりしま路霧島神宮に一番近いお宿です。こちらも湯巡り手形利用可10:00-16:00のはずだが、ご家族の方が入院されてるとかで午前中いなかったので事前に確認してから行った方がいいです。かなり古めの施設でした。加水あり・加温なし・循環あり・消毒あり↓
霧島湯旅31湯目温泉健康増進センター神乃湯ここだけ場所が離れています。塩素臭たっぷりのセンター系温泉です。いろんな源泉の混合泉です。加水あり・加温あり・循環・消毒あり↓家族湯もあるらしい。
目の湯、川の湯と野湯を続けた後、時刻的にそろそろ最後の立寄り湯を1つ決めることになった。向かったのは霧島神宮のあたりに広がる霧島神宮温泉エリア。時間がなくて霧島神宮には参拝できなかった。霧島神宮温泉の湯として有名なのは、きっと泥湯でお馴染みの「さくらさくら温泉」であろう。もちろん未なのだが、今後も人気の湯として入る機会もあるだろうから今回はパス。他にも立寄れる宿はいくつかあるようだが、このときはもう蓬泉館、一択であった。理由はご覧の鄙び加減と、やはりそちら系で秀でた(?)