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職場へのお土産に『A-Zはやと』で。雀の学校・カラミンゴ30入を購入した後ざぶと浸かったのが、日当山温泉センター。いやはや、先日ざぶと浸かった西郷どんの湯のすぐそばなのですが、タイミングよく独占できてラッキー。(アリガト!?)『西郷どんの湯〜頭にタオルを巻いて帰っていく、霧島マダムたちも愛用の温泉なのだ〜』ホテルをチエックアウトしてざぶと浸かったのがこちら、西郷どんの湯。いやはや、この日は志布志市へ向かうのですが、やはり日当山温泉に来ればひとつやふたつは温泉…amebl
都城市からダダ走りしてざぶと浸かったのがこちら、霧島市浜之市ふれあいセンター「富の湯」。こちらの施設は、九州温泉道対象施設でもあるのですが令和元年10月20日にスタンプ取得済なので、令和版きりしまゆ旅その1としてデジタルスタンプを今回取得。この日は日曜日ということもあり先客がゾロといらっしゃるので、もちろん撮影不可。しかしながら、この令和版きりしまゆ旅は51施設中48施設踏破で横綱認定とあるのですが、入浴料金1,000円以上が9施設。(マジッスカ!?)安いところが加
加水なし・加温なしの完全放流式。泉質は単純温泉です。露天風呂もあります。家族湯もあり。http://kirishimaonsen.com/archives/spa-kirishima/yutabi39
ちょっとお高めの家族湯専門の温泉施設。90分で3600円・2600円・1300円のお部屋が選べます。天降川(あもりがわ)の川沿いにある温泉。平日お一人様にはお得になるプランもあります。泉質はナトリウム、マグネシウム-炭酸水素塩素水。子供用のおもちゃの貸出もあります。家族湯なので窓全開で入れば心地よい風が吹きます。
霧島ゆ旅14湯目日当山温泉センター温泉センターという名前ですが泊まれます。素泊まり3500円、一泊朝食付き4000円、一泊2食付き5000円!安っ!立ち寄り入浴は250円。内湯のみで広めの岩風呂です。かなりぬるぬる感の強い温泉でした。
霧島ゆ旅12湯目しゅじゅどん湯温泉不思議な名前の温泉。調べてみると「しゅじゅどん」とは「侏儒どん」のことで身体の小さい人という意味の「侏儒」から親しみを込めて、日当山の侏儒(ひなたやまのしゅじゅ)どんと呼ばれていた方がいたそうです。(観光協会HPより)地元の方が集まる共同浴場で、マイルールの押し付けがなかなか厳しくさっと出ました
シャワーも温泉!飲泉も可。甥っ子もいたので家族湯に入りました。https://www.kiyohime-onsen.com/hotspring/
温泉密集地帯。泉質は炭酸水素塩泉。母と2人で家族湯に入った方が安いので家族湯へ。こちらでお支払い。こちらは公衆浴場の入り口。奥に家族湯があります。けっこうな数。ぽっちゃり2人で入ってジャストサイズ。
今日から鹿児島東京よりも涼しく快適な湯巡りでした平日はお風呂で誰にも一度も会わずのんびり霧島ゆ旅8湯目ホテル霧島キャッスル...とても親切な応対のお宿でした。
霧島ゆ旅10湯目妙見温泉田中会館立ち寄りは16:00~18:00の狭き門。お風呂はぬるめで気づいたら寝てました。自家源泉、自然湧出、毎分500Lと湯量豊富。水道水にて加水(自噴量が多く若干泉温が高いので浴槽内で加水をおこなっている)・加温なし。完全放流式・消毒なし。
霧島ゆ旅11湯目妙見温泉素泊まりの宿きらく内湯と露天風呂は別料金。ほかに貸切風呂もあり。妙見はすでに3湯目なので露天風呂のみにしました。妙見温泉は全体的に建物の外観から思うより立派なお風呂が多いなぁと思いました。http://kiraku-onsen.com/
鹿児島の〆は妙見温泉の秀水湯。ドバドバでいい湯でしたが、夜はちょっと虫が出そうで怖かった
日当山温泉郷家族温泉木の花(このはな)貸切風呂専門の温泉鹿児島は家族風呂が充実。入るときに新しくお湯を貯めて出るときに捨てる仕組み。露天風呂つきの玉ゆらのお部屋好きな温度にできて子供に合わせられる。甥っこも楽しそう♪木の花は料金高めだけどきれいで広くて家族からも好評でした
霧島ゆ旅加盟施設溝辺ふれあい温泉センターhttp://kirishimaonsen.com/archives/spa-kirishima/yutabi57-2
甥っ子との初温泉はこちらにしました。妙見温泉のアルプス温泉。家族湯で一部屋50分500円!安い!!!掛け流しで消毒なし、ぬるめ、単純温泉。これなら赤ちゃんでも安心して入れます😄鹿児島は家族湯が多いからこういう時いいですね😁霧島ゆ旅の参加施設です。http://kirishimaonsen.com/archives/spa-kirishima/alps