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1000toys「セーフガード・駆除系」弐瓶勉・監修の元、アニメ設定資料をベースに1/12スケールで立体化【フィギュア詳細仕様】●高さ:約180mm(1/12スケール)●素材:ABS、ATBC-PVC、PABLAME!(ブラム!)という漫画のキャラです背面にスタンド付属のマグネット台座で劇中の壁を這い上がるシーンも再現可能駆除系正規の端末遺伝子を持たない者が、ネットスフィアに接続しようとすると自動的に発動する存在人工知能/AIであり、その体は珪素基系で構
お立ち寄りありがとうございます更新サボっておりました。映画やらコミックの感想も溜まってますが、まずは大好きな二瓶勉先生のBLAME!(ブラム)の感想を書きます。あらすじシネマトゥデイよりネット文明が極度に発達した世界。巨大な階層都市は増殖し続け、人類は防衛システム“セーフガード”に駆除・抹殺される存在になっていた。“電基漁師”の村人たちを救うべく、食糧を求めて旅に出た少女・づるだったが監視塔に見つかり、仲間を殺されてしまう。逃げる手段を失い追い込まれたづるの前に現れ
レンタル視聴「BLAME!」~生き延びろ~過去の「感染」よって、正常な機能を失い無秩序に、そして無限に増殖する巨大な階層都市。都市コントロールへのアクセス権を失った人類は、防衛システム「セーフガード」に駆除・抹殺される存在へと成り下がってしまっていた。都市の片隅でかろうじて生き延びていた「電基漁師」の村人たちも、セーフガードの脅威と慢性的な食糧不足により、絶滅寸前の危機に瀕してしまう。少女・づるは、村を救おうと食糧を求め旅に出るが、あっという間に「監視塔」に検知され、セーフガードの
弐瓶勉BLAME!霧亥フィギュアBLAME!という作品の人物・霧亥〜キリイ1000toysから出てますので、是非、弐瓶勉ファンは手に入れて欲しいです。弐瓶勉作品、かなりの読解力を必要とします。2度見?3度見?なんてザラです(笑)唐突に敵なのか?え?、そもそも何?人?サイボーグ?アンドロイド?ロボ?パワードスーツ?妖怪?宇宙人?バーチャル?わかりませぬ!(´・ω・`)理解できぬまま戦闘っ!ファイッ!悟空vsセルの台詞なし戦闘より、読むのは
弐瓶勉による長編作品『BLAME!』遥か…遥か…超未来…ネットで全てが管理されていた時代…ある事が起きて、不安定な世界になった世界を安定させるために、ネットにアクセスできる人間を探している10年、いや100年、1000年は生きている、探している…ただ、その記憶もなく、、、謎多き人物、霧亥〜キリイ〜正確には、セーフガード以前のシステムの密使何が何だか分からない物語…読めば読むほど、謎か明らかになると思って読んでいると…最後まで、『BLAME!』でしたこんな感じで、台詞
IhaveplayedwithKillyforaweek.Haveyougottenanymore?Hehasbeenlookingforsomethingforever…Itis…NetTerminalGenes.『Iamlookingfor“NetTerminalGenes”.』Heseemstobea“systemenvoy”...Heisstrongerthananyoneandhasabelie
作品名:BLAME!〜ブラム〜作者:弐瓶勉ジャンル:SFアクションこの作品の主人公:霧亥(きりい)Killy以下、個人的な意見です。原作とアニメの中間的な外観になっているのが私の印象です。可動・造形ともに、ズバリ『良くできている!』と、誰もが判断するのではないでしょうか?造形から量産・販売に至るまで、良いお仕事をされている証拠ですね。ただ、1つ。ただ1つ悪い部分をあげるなら、『塗装』ですね。汚し・ウエザリングが何とも言えない感じなんです。それなら汚さないまま
『BLAME!』〜シボ〜フィギュア原作というより、劇中・映画のシボもう少し、キリッとした眼が希望なんだけど…まぁ、これもありかなぁー・腕が非対称・足先のデザイン・背中の突起この辺りがSF好きには、たまりません(笑)専用の台座(足先をはめ込む)台座は使用してません(笑)何故か?(´・ω・`)足先が見えなくなるからですもう少し使い込んだ腕が理想だったので、濃い目に墨入れし直したけど、分からない罠(。・ε・。)うーん、やはり、顔がアニメ顔過ぎ。もう少し原作の目にし
『BLAME!』ほぼセリフがない漫画わたし的に、『超高濃度の絵本』という感じです。私はリアルタイムで読んでなくて、中古で1巻を読んで、2巻以降は電子書籍で購入しました。なぜなら?どこの本屋に行っても売ってないし…だ・か・ら、電子書籍この漫画、濃度が濃いので、iPhoneでは読み難い?てか、観にくい?ので、iPadで読みます。観ます。弐瓶勉先生の漫画は、・シドニアの騎士・人形の国(進行形)は、読んでましが、バイオメガは読んでません。とりあえず、BLAME!は何度も
大変!先の記事、タイトル綴り間違えてましたね映画のタイトルは『BLAME!』ですBLANEではありませんところでこのBLAMEというタイトル…原作を読んだ時から違和感がありましたどうしてBLAMEなの?何を咎め、非難するの?誰のせい?人間のせい?これは戒めのタイトルなのかしら…霧亥(キリイ)、カッコ良過ぎ彼は孤高の武士のようあまり喋らないところも好きです櫻井さんの声がまたねそして、、、攻撃前に流れるピアノのワンフレーズもうこれがですね〜〜とにかく美しいのですと
弐瓶勉さんの映画『BLAME!』☆こちらが手に入れたフィギュア『霧亥』(キリイ)です↓足元にはセーフガード駆除系のものと思われる手がありますね。細かいです☆(フィギュアの大きさは一般的な家庭の洗濯バサミぐらいです)右手には、重力子放射線射出装置がしっかり握られています☆かっこいいですねー♪(*´ω`*)隙がありません((>д<))前売り券購入特典のセーフガード駆除系のフィギュアとあわせてました↓駆除系です。鬼気迫りますね☆
今朝の瞑想ワークショップ、マンツーマンということもあり喜んでいただけました(^-^)詳細はまたしっかり記事にします♪.午後は97年にアフタヌーンで連載された弐瓶勉の漫画「BLAME!」(ブラム)を見てきました!本日封切り♪本筋は変わらずその世界観も損なわれずとても面白かった!そして、特典のフィギュアがなんと主人公の霧亥!!!入場券と引き換えだし、いっぱい人もいるけど、霧亥手に入れる(^-^)と思ってたから、引き寄せちゃいました(´▽`)ただいま、テンションMAXでカフェってます(