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本日は終日釣行4:00起床興奮してあまり寝付けず、目覚ましより早く起きてしまう始末前日迄に用意は完了していたので荷物をまとめ、ケロッコと合流今回の目的地佐保川・大和川を目指し気温-3℃の中、テンションMAXで出発❗️天候晴れ気温-3℃6:40目的地に到着、霜柱が立つ中メジャーポイント温排水エリアからスタート水温14.3℃(水温計は意外と正確でした)まずはフラッシュjハドル3インチのミドストでサーチ激しくロールしキラキラアピールするも全くの無反応とりあえずエリ
新年いきなりホゲ散らかした自分を激しく叱責そして再び立ち上がるべく、自らを鼓舞し、勇気を出して家主にお願い自分「もう一度チャンスを下さい❗️」家主「ええで」泣きのワンチャンスを頂戴し本日朝一、紀ノ川リベンジ開始6:40〜9:20天候雨気温3℃紀ノ川上流域ブルーマウンテン水温8℃この間より更に1℃の低下前回は集中力をかなり欠いた状態だったので、今回は集中力MAX前回より1℃下がった水温が、バスのポジション、食い気にどう関わるのか?たかが1℃されど1℃強く
昨日は仕事で更新できなかったので、本日大晦日ではありますが、後半を書いていきたいと思います7月紀ノ川上流域の新規ポイントブルーマウンテン初めてのポイントで、サイズはでなかったものの数釣りを楽しみました人生初バスを釣った池で8月紀ノ川上流域、サトイモ(現ケロッコ)と共に熱中症になりながらの釣行この日はマジで命の危険を感じました水分補給は大事ですね9月チビッコと戯れたりしながらデカバスを求めましたが、なかなか納得のいくサイズを釣ることが出来なかった時期10月紀
NEWリールSHIMANOアルデバランBFS(ノーマル)少しだけ使用感を書いてみます今まで使っていたのはコレクロナーク(KTFスプール、ベアリング)ベイトフィネスにこだわらなければ充分な性能だと思います。しかしベイトフィネスで釣りをするならば、専用機が必要であると感じ、アルデバランBFSを購入した訳ですが、その性能にオドロキまずは自重、130gという驚異的な軽さで、ロッド操作がかなり楽にロッドアクションの中でもシェイクがかなりやり易くなったので、これからの時期の
この間の釣りで、ええ仕事をしてくれたレアリスカンビオスピン実は40upを仕留めてすぐにロスト試験的に購入し一つしかなかったので、本日購入主観に基づいたインプレを少しワイヤーを採用したアームに独自のブレード形状で独特な水流バスが感じたことのない波動が!(しつこいようですが、そうだったらいいなです)まだ5匹しか釣ってないので、多くを語ることは出来ませんが、他のスピナベも試し、カンビオにチェンジすると釣れたそんな魚も交えての5匹なのでかなり期待してマス形状・動きだ
ウィンターシーズン春〜秋迄の修行の成果が表れる冬に紀ノ川へ挑戦してきました(といってもあくまで初冬デス)6:15〜10:00天候雨のち曇りのち晴れ気温18℃前日からポツポツと降っている雨この雨が紀ノ川にどう影響しているのか?まずは水質チェック少し濁りが入っており、悪くない状態水温16℃マッチザベイトを意識してスモラバ(フィッシュテール)のスイミングからサーチ開始まだ薄暗く、ルアーを発見しにくいのかそれとも合っていないのか?数頭でカンビオスピンへチェンジ1投目
夜明け前からハプニングがあり本日の釣行は無理か?朝起きて、なんとか事なきを得て昼から買い物ついでに少しだけ野池へ12:30〜13:00気温21℃水温15℃目的地が橋下池の近くだったので強制的にフィールド決定まずはカンビオスピンからまだまだ元気なウィードを攻めます明らかにスピナベの雰囲気ではないので、3投後スモラバにチェンジ沖目のかけあがりをチェックヌーーーっとした当たりが合わせるもスッポ抜け再度同じポイントにキャストボトムを取ってシェイク微妙なアタリでし
少し期間が空きましたが久々の終日釣行同行者はハンマーナックルことマスターヨーデル秋も終わりに近づいたリザーバーを攻略するべく、5:30に待ち合わせ目的地へ向かいました天候雨後曇り時々晴れ気温11度〜18度6:30〜17:30コンビニで朝ご飯を仕入れ、6:30目的のリザーバーへ到着湖面からは湯気が立ち込め、幻想的な雰囲気の中、最上流部よりキャスト開始水温18度思ったより水温が高く、まずは巻きでバスのレンジを探りますってオイも
今日は歯医者さんの前に、勢いをつけてから行きます6:10〜10:40天候曇り気温14朝一はホーム池へ奥のシャローエリアを巻物及びスモラバで攻めていきますんん?反応が全く無く、すぐに見切り移動5段池へ二段目をキラーズベイトで巻くと一投目でしたもはや何も語る事はありません次いで一段目へまだ濃いウィードが残っておりその上をジャークベイトフェイスでサーチすると、デカバスが2匹チェイス❗️しばらく水面で誘ってみましたがカバー奥へ消えてしまい、スモラバでフォローを入
今までは自分の得意な釣り方好きな釣り方を書いてきましたが今日は苦手な釣りについてズバリコレデスメタルバイブ及びメタルジグ色々な文献、動画を参考にあれこれやってみますが、20年を超えるフィッシングライフにおいて釣れたのはたったの1匹真夏の風屋ダム、下流の大放水ポイントでフォールで釣っただけデス特に冬季に多用しますが、魚どころかアタリすら無く、メタルジグにいたってはヘラのスレばかりそしてロストルアーアクションに関しては自分の好きな感じなのでやり切る事は可能ですがい
自分の作業場の片付けをしていると又々懐かしいワームを発見Depsのシャダーベイトこのテールが非常にナチュラルに動いてくれます。単体で16gフックと合わせても18gキラーズベイト3/8と変わらない重さという事は、霞バーサークで快適にキャスト出来ます✳︎霞バーサーク対応ウェイトが1/8〜3/4OZ約3.5〜21gシャダーベイト、紀ノ川で活躍してくれるといいなぁ〜
前回←リンクありからの続きです今までロッドに対してあまりにもアバウトに考えていた自分が存在しロッドのトルクとは?これを考えた時に衝撃を受けました今の自分がもとめているのはこれしかない❗️それがジェノクロス霞バーサーク←リンクあり正直デジーノにしようかとも考えましたしかし地元和歌山で若い世代の方々がバスフィッシングを真剣に楽しみ真剣に向き合う姿に感銘を受け霞バーサークの購入を決定それだけでなくオカッパリスペシャルこれも購入を決定付けた理由でもありますオカッパリスペシ
ここ最近、関西はずっと雨続きです。雨が降って真夏の間に腐ってしまった水がクリーンアップするのは良いのですが、降り過ぎるのはツライ。なぜなら、我がホーム紀ノ川はめっちゃくちゃ濁りやすいから!ホント、ちょっと雨で増水するとすぐにコーヒー牛乳色になっちゃいます。。。また今回の釣行は、もう1つの紀ノ川の特徴と合わさってダブルに苦しめられました。以下がそのレポートです。【2016年9月14日:紀ノ川】本当なら早朝5時には出ていくつもりが、安定の二度寝で朝は8時起床(笑)単独釣行だとホントダ
今日は15時すぎに仕事が一区切りついたので、ちょっと買物も兼ねてフィールドへ。なんだかんだでフィールドに着いたのは17時。早くも残り1時間ちょっと(笑)でも水質は最高に良く、風もある。こりゃ釣れるわ…と。やっぱり出ました〜!長さはそれほどでもありませんが、コンディション最高でよく引きました。この口の小ささがこのフィールドの魚の特徴。ちなみにルアーはキラーズベイト、ロッドは霞バーサーク。どうよこの素晴らしい掛かり方!霞バーサークあってのこの掛かり方、そして霞バーサークにこうフッ
例のごとく若干寝坊しましたが、朝は7時半から釣り開始。朝イチ、先制パンチをかましたのはこの人。しかし思ったほど釣れない。なぜなら…まぁまぁ快晴…。台風どこいった??とか言いつつも!とりあえず45アップ捕獲〜!やっぱりこっちは釣れますね〜。しかし久々に使う霞バーサークはかなりしなやかでやたらと軽く感じる…。身体がリベディクトに慣れてしまったよう…。さて、まーやんに運転させつつ南へ向かいます。
昨日の満を持しての終日釣行楽しみ過ぎて前日あまり寝られず、3:30起床ケロッコと5:00に待ち合わせ予定通り紀ノ川上流域へ向かいました5:30〜17:30天候晴れ時々雨気温26度〜33度以前のブログ⇦リンクありで狙っていた場所の近場でバスが生息できそうなポイントへ水面を覗くと、流れのヨレに怪しい魚影がさっそくキャスト、ヒット❗️チビバスながらケロッコにファーストフィッシュ先を越された・・・結構な数のチビバスがおりクロステールシャッドでサイトその後もかな
皆さま盆休みいかがお過ごしでしょうか?私は仕事もあり、休みもありと普段と変わらぬ日常を過ごしておりますしかーしいよいよ終日釣行直前となり高鳴る鼓動を抑えきれず釣り❗️とはいかずに準備で自分を鼓舞しますまずはロッドのお手入れジェノクロス霞バーサークボナンザでブランク及びガイド掃除写真はデジーノDRCS部分ブランクパッド部分を手のひらで軽く叩くだけで、異次元な感度を体感できます。掃除本当に楽しいんですベイトロッドフェチですから終日釣行のメインロッドというか、
連日お伝えしている2016年夏の関東・霞ヶ浦遠征。今回はその2日目のレポート(後編)をお伝えします。※1日目のレポートはコチラ↓2016年夏関東・霞ヶ浦遠征。1日目※2日目(前半)のレポートはコチラ↓2016年夏関東・霞ヶ浦遠征。2日目(前半)風あり&ローライトコンディションには似つかわしくない、まさかのリリーパッドへのBFスモラバ・カバー撃ちパターンで2投連続ヒット。しかし掛けたバスはいずれもバラしとラインブレイクでモノにできないというリズムの悪さ。精神的に完全に追いつめら
昨日のブログで書いたボトムリアクション夏〜真冬にかけて、フィールドがタフだと感じた時に多用してます特に難しいテクニックではなくただボトムを感じながらバイブレーション、スピナベを巻いてくるだけの単純なものです。TNシリーズはスイミング姿勢が立ち気味の為ボトムを引いてきても極端に根がかりが少なく、ボトム感知能力も秀逸で自分好みデスTN506065と使用しますがボトムまでの水深で使い分けるというよりかは、フィールドコンディションで決めていますそして使用するロッドで
激しく雨が降る中気合充分で紀ノ川上流部へ出撃5:30〜9:00迄雨天気温24度以前のブログ⬅︎(リンクあり)でバスが目視出来たポイントへ雨天の為バスは散っていると判断しキラーズベイトでサーチ開始流れ込みがあるポイントでゴンッとバイト!すかさずフッキングスポッ!激しいバイトでヘッドが曲がってました気を取り直し次の流れ込みへダウンクロスで流れ込みへキラーズベイトを近づけますゴンッ❗️激しいバイト❗️❗️フンガッ❗️仰け反りながらフッキングデカイッが、なん
昨日の釣行時気付いた点がジェノクロス霞バーサーク⇦リンクあり今までバラシ無しですもちろん魚をバラすという点ではロッドだけが要因ではないのですが少なくともロッドが原因でバレる事が極端に少ないですよく曲がりよく戻る上記特性ゆえに、フッキングし口にかかったルアーが魚にまとわりつくイメージです。おかげでスモラバのフックが伸びてしまう事が、ほぼなくなりました(以前はスィープに合わせたつもりでもすぐにロッドが伸されてしまうのでマメバスであっても伸びてました)もちろん今
毎日怒涛の日々を過ごしています。正直、落ち着いてブログを書く時間を捻出するのも厳しいくらいです。でもおかげさまで毎日充実しています。この調子で来年の車検までにまたクルマ買い替えるぞ~!(笑)でもこれで昔のようにお休みまで返上して仕事しているととてもじゃないけど精神的にもちません。なので週1回のお休みは何が何でも確保することにしています。ってことで昨日も貴重なお休みをいただき、終日釣行に出てきたのでした。そして今回の釣行は、以前から予定していた霞バーサークのプロモーション釣行。GUMI
久しぶりに出ました!霞バーサーク最高すぎる(笑)はやくもう1本欲しい…。さて今から大阪のほうにランチに行きます。今日はやたらグルメな人がいるので(笑)帰ってくるのは夕方になるな…。
怒涛の一週間が終わり、ようやく週1回のお休み。ってことで出撃中。朝からいきなりバラし、そしてゲット。先週発見した強力なパターンを試しにきたものの、もう旬は過ぎてました。。。せっかく専用タックル用意してきたのに(笑)まったく違うパターン、というか普通にベティのネコリグでまずまずサイズゲット~。今日は霞バーサークのプロモ釣行とします!
霞バーサーク、各地で猛威をふるっているようです。製作者として嬉しい限りですね~♪例えば和歌山市周辺野池がホームのユージーさん。ユージーさんのブログ(←リンクあり)「トルクばかりに目がいっていましたが、感度もかなりのもの」との弁。はい、その通りでございます!(笑)ご使用いただければわかりますが、そんじょそこらのロッドとは手に伝わる振動の質が違います。メガネをコンタクトレンズに変えたときのような、一皮むけたクリアな感度が伝わります。これはグリップ内にいろいろとヒミツがあるのですが・・・
少し前にデジーノに発注していたパーツが到着。以前のブログにて計画していたロッドのうち、まずは自分用の霞バーサークから着手することに決定。ちなみにディクテイターGXのグリップ交換はあまりに面倒なため諦めました・・・・。←不足していたパーツ類も補充。ジェノクロスはよく使用するデジーノパーツなら常に数点の在庫があります。また、一般にはまだ流通していないパーツなども取り扱いが可能です。FUJIガイドもガンクラフト&デジーノ卸しで入手しており、そんじょそこらの個人ビルダーとは仕入れ値が違う!(笑)
17時前に再開。ちょっと寝すぎた…。で、再開後いきなりゲット~!激チビですけど…。そしてラストに向けて選手交代。また風が出てきたので、それに合わせて勝負。ただ、一番悪い風向きですが。。。朝からずっと霞バーサークを使ってましたが、単純にマキモノを巻くだけ(タダ巻き)ならディクテイターGXのほうがやりやすいです。さぁ、ラスト勝負!
超絶忙しすぎる。グリップを作る時間もありません…。よかった~、今ロッドの注文なくて。でも注文は絶賛募集中(笑)明日はちゃんとブログ書きます!
朝一出撃してきました雨の予報だったのでコリャオイシイってな妄想族となり野池へ爆走5:30~9:30天候曇り気温20度~8年前池から開始以前よりウィードも広がりキャスト出来るルアーが限られる中、ドライブシャッドをキャスト針先を隠せるので、ウィードエリアでトラブルが少ないです表層に反応がないので、少しレンジを下げてウィードエッジをトレースするとキーパーサイズですねさらに奥のワンドへウィードと岸の間に少し隙間がありブッシュがからんで、なんともいえない雰囲気をか
新型"霞バーサーク"。今回はいよいよ価格と納期についてお伝えします。スペックの詳細については過去記事をご参照ください。GX-67MX霞バーサーク(Kasumi-BERSERK)※ブルーのブランク塗装は製品版とは異なり、製品版はマットブラックカラーとなります。なるべくシンプルに発表します。【本体価格】\51,500-(税込)※すべて標準状態での価格です(オプションを含みません)※保証(グリップクリーニング、ガイド修理各1回無料)がセットになっています※竿袋等の付属品は