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今回の動画では、京都の夏の風物詩である「鴨川納涼床(川床)」での特別なランチタイムと、初夏にだけ出会える幻想的な庭園をご紹介します。川のせせらぎを聞きながら食事を楽しめる「Kacto」のモダンアメリカンなブランチや、京町家を改装した隠れ家レストラン「BSTORE1st」など、インバウンドの方にも大人気のスポットを厳選しました。後半は、建仁寺の塔頭「霊源寺(霊源院)」にて、珍しい「甘茶の花」が咲き誇る静寂の庭園を散策します。心安らぐ京都の夏の休日をお届けします。-YouTubeYou
こんばんは☔連日の雨☔そして台風😥過去の写真で初夏の京都を振り返ります。建仁寺塔頭霊源院この季節は、アマチャです🤗アマチャ一般的なアジサイ(西洋アジサイなど)と比べて全体的に小ぶりで、繊細で楚々とした美しい佇まいが特徴枯山水の見事な波紋(砂紋)見とれてしまいました🤗過去の写真で初夏の京都を振り返える。今回は、建仁寺塔頭霊源院「甘茶の庭」でした🤗
川床モーニングの後、『京都川床モーニング☆バターミルクパンケーキコンボプレート@カクト』久しぶりに京都へ。何年ぶりだろう~京都の夏の風物詩、納涼床が始まってますね。ちなみに、貴船の川床は「かわどこ」ですが、鴨川の川床は「かわゆか」だそうです…ameblo.jp向かったのは、霊源院。京都で一番古い禅寺、建仁寺の塔頭寺院です。室町時代の五山文学を牽引する禅僧を数多く輩出し、幼少期の一休さんや今川義元も修行した寺院として知られています。甘茶の花が咲く5月中旬~6月中旬に
6月8日建仁寺塔頭の甘茶の寺「霊源院」にまだ甘茶は見ごろとあって早速中に入り口受付に手前にあるのが甘茶一見ガクアジサイに見えたのでCopilotに甘茶とガクアジサイの比較表を作ってもらいました。院内の天井には龍が建仁寺の「双龍図」がらみでしょうか畳の上で仰向けになって撮影隣のこの部屋から枯山水庭園が甘茶の咲いている庭に降りて散策石灯籠と甘茶首をひねって上を鶴もいました。アップで見てもガクアジサイにしか見えない。部屋に戻りお地蔵さんと
年末年始の大阪ブログの続きです京都の東福寺に来ています通天橋ですちょっと橋を降りてきました枯れ葉ですねそして入り口に戻ってきましたこの橋を通ります橋からの眺めこちらの橋も眺めがいいですね歩いてると、途中人が多く集まってましたそしてなんだか文字がかわいい、東福寺塔頭の明暗寺(みょうあんじ)の山門東福寺の塔頭である霊源院かわいいお地蔵様が並んでましたつづく
京都国立博物館と下鴨神社のイベントに行こうかしてたら他の方のブログで特別拝観してるお寺さん見つけた。建仁寺の塔頭「霊源院」八坂通りから少し入ったとこ2月の雪の日に吹雪の中歩いたところです。土曜日なのでめちゃくちゃ混んでたら嫌だなと思ったけどそんなこともなく内部も詳しく説明してくださいます一休さん、今川義元などが修行したお寺建仁寺の修行道場見たいなとこだったのかな明治時代に移転をしたようでお庭も最近の設え(中根金作のお孫さんの作庭)新しいんだけどすごく居心地がよく我が家にこん
『霊源院②』『霊源院①一休さんが幼少期に修行したお寺』『両足院から霊源院へ』『両足院④半夏生の刺繍のお守り』『両足院③』『両足院②』『両足院①もとは鞍馬寺の毘沙門天の体内…ameblo.jp続きです。・甘茶とお菓子甘茶は甜茶のようなほんのりした甘さ懐紙の柄お菓子は祇園辻利のつじりの月🌕抹茶味のゴーフレットでした。東山に昇る月🌕と八坂の塔かな室内には誕生仏もあり、甘茶がかけられました。霊源院のお庭は奥からインド🇮🇳、中国🇨🇳、日本🇯🇵という仏教伝来の流れを表す作りとなっていると
『霊源院①一休さんが幼少期に修行したお寺』『両足院から霊源院へ』『両足院④半夏生の刺繍のお守り』『両足院③』『両足院②』『両足院①もとは鞍馬寺の毘沙門天の体内仏』台風が去った6/3の午後から建仁寺塔頭…ameblo.jp続きです。甘茶の庭(鶴鳴九皐)「昭和の小堀遠州」と称される中根金作の孫にあたる庭園家(中根庭園研究所)が作庭した枯山水庭園中根金作で京都で思い浮かぶのは・西国三十三所10番札の三室戸寺『西国33所・三室戸寺①』西国三十三所第十番札所明星山三室戸寺です。京阪電車🚃を中書
建仁寺塔頭の霊源院が6/14まで特別公開というので拝観してきた。門を入ると大きな紫陽花、ではなく、甘茶の花。ググったらヤマアジサイの変種とあるが、この葉っぱ飲めるの?霊源院は一休さんや今川義元が一時期修行した寺とのこと。こじんまりとした本堂に入る。天井画は西来院本堂の天井画「白龍図」と同じ画家陳漫氏によるもの。須弥壇中央には中巌円月坐像。一木造りのどっしりとした木像は、座ると見下ろされてるような威圧感がある。右隣には中巌円月坐像の胎内仏「毘沙門天立像」。湛慶作で、左手に持つ水晶
『両足院から霊源院へ』『両足院④半夏生の刺繍のお守り』『両足院③』『両足院②』『両足院①もとは鞍馬寺の毘沙門天の体内仏』台風が去った6/3の午後から建仁寺塔頭の両足院さんへ行って来…ameblo.jp続きです。霊源院建仁寺境内南東に位置します。応永年間(1394年〜1428年)龍山徳見和尚を勧請開山として、その弟子である一庵一麟によって創建。鎌倉時代末期から室町時代にかけ、京都五山と鎌倉五山の禅僧たちによって栄えた漢文学・五山文学の最高峰寺院とされました。「建仁寺の学問面」の中核
【京都】『オトナの一休さん』の作者・伊野孝行氏の「鴨川五条の一休さん」の屏風初公開に合わせ久しぶりに拝観させていただきました。【霊源院限定御朱印】『鴨川五条の一休さん』御朱印【霊源院切り絵御朱印】【開催期間】2026年5月16日~6月14日【拝観時間】11時~14時30分(15時閉門)※通常は非公開寺院僧堂前の通路は封鎖中で八坂通りの方か
おはようございます。昨日の葵祭、お天気には恵まれましたが、気温が上がり、29度と真夏日に迫る気温ととなりました。平安装束で行列で歩かれた方々はさぞかし暑かったと思います。また、沿道でご覧になられた方々も、熱中症の対策が必要なくらいの気温となりました。昨日の葵祭路頭の儀です。https://youtu.be/kb6m-VTmod8?si=cCpxzv7anQ6vGUMZさて、今日から七十二候が移ります。○竹笋生(たけのこしょうず)たけのこが出てくる頃。たけのこは成長が早く、一晩
おはようございます。今日は、お釈迦様の誕生日です。各寺院で、花まつりや灌仏会が行われます。花まつりというと、甘茶を連想します。釈迦は紀元前7世紀-紀元前5世紀頃、シャーキャ族王・シュッドーダナ(漢訳名:浄飯王じょうぼんのう)の男子として、現在のネパールのルンビニにあたる場所で誕生しました。キリストよりもはるかに早くお生まれになっています。灌仏会(かんぶつえ)は、釈迦の誕生を祝う仏教行事です。日本では原則として毎年4月8日に行われます。。降誕会(ごうたんえ)、仏生会(ぶっしょうえ)
建仁寺霊源院㊷臨済宗建仁寺派(大本山建仁寺塔頭)令和6年6月11日参拝御朱印『甘露』御朱印『甘露』※以上、令和6年初夏天井画墨龍図甘茶の庭「鶴鳴九皐」特別公開にて拝受。建仁寺霊源院甘茶の庭「鶴鳴九皐」御朱印ランキング※掲出の御朱印はこの日この時頂いた「一期一会の御縁」で、今現在も頂けるとは限りません。観光寺社以外は、基本的にアポイントを取ったうえで、先方の御迷惑にならないよう自己責任でお参り下さい。
建仁寺霊源院㊶臨済宗建仁寺派(大本山建仁寺塔頭)令和6年6月11日参拝御朱印『妙喜世界』(令和6年初夏天井画墨龍図甘茶の庭「鶴鳴九皐」特別公開にて拝受)建仁寺霊源院天井画墨龍図御朱印ランキング※掲出の御朱印はこの日この時頂いた「一期一会の御縁」で、今現在も頂けるとは限りません。観光寺社以外は、基本的にアポイントを取ったうえで、先方の御迷惑にならないよう自己責任でお参り下さい。
建仁寺霊源院㊵臨済宗建仁寺派(大本山建仁寺塔頭)令和6年6月11日参拝御朱印『妙喜世界』(令和6年初夏天井画墨龍図甘茶の庭「鶴鳴九皐」特別公開にて拝受)建仁寺霊源院御朱印ランキング※掲出の御朱印はこの日この時頂いた「一期一会の御縁」で、今現在も頂けるとは限りません。観光寺社以外は、基本的にアポイントを取ったうえで、先方の御迷惑にならないよう自己責任でお参り下さい。
1ヶ月遅れのお話ですが‥11月下旬いよいよ秋本番。どこも観光客の人々が多いので、混雑を避けて紅葉を楽しもうと計画を立てました。東福寺塔頭巡り塔頭とは、本山と呼ばれるような大寺院の高僧を慕って師の死後、師のお墓(塔)を守るためにお弟子さんたちが建てた塔などの小院。↑だいたい合ってるはず‥確か‥今回、大混雑する東福寺を避けて、3つのお寺を巡りました。最初は霊源院。入ってすぐ六地蔵さまがずらり。こちらのお寺には本当にたくさんのお地蔵さまの姿が。どこかにお地蔵さまが↑愛らしくほのぼ
こんばんは!京都の紅葉を観に行って来ました。京阪電車の東福寺駅です。霊源院東福寺の塔頭(たっちゅう)寺院です。毎年このお寺の前を通りますが、一般公開してなかったので、入らせてもらうのは初めてです。なぜか、癒されますね!テーブルが、鏡の様に写り込みます。落ち葉が、艶やかに。何のポーズ?霊源院はこの辺で、ではでは!
東福寺の塔頭寺院の勝林寺花手水が美しいお寺なので、そろそろXmasバージョンに変えられているかも?同じく東福寺の塔頭寺院の霊源院に行った際に勝林寺も行こうと思いましたが、12月7日まで秋の特別拝観中で、いつもの門は閉ざされて、東門しか開いていませんでした。沢山の人なので、拝観はパスしていました。(*^-^*)あれから1週間もう大丈夫でしょうと出かけて来ました今回も美しい花手水が飾られていました。もう
11月27日(木)紅葉の京都『東福寺の紅葉♪』『そうだ、やっぱり紅葉の京都へ行こう!』毎年、紅葉時期に京都へ出かけているのだが、この時期の京都は大混雑!車も全く動けなくなる(市バスに乗って停留所1つ進…ameblo.jp東福寺の紅葉を満喫して、JR東福寺駅へと戻るのだが、東福寺には塔頭がたくさんあるので、ついつい足が止まるたとえば、こちらは「退耕庵」鳥羽伏見の戦いの際に長州藩が東福寺に陣を置いたことから、戦死者の菩提所となっている
東福寺塔頭の「霊源院」秋の特別拝観に行って来ました。書院や美しいお庭を見せていただき、水音を聞き癒されました。霊減院は水音の寺・お地蔵さんの寺と言われています。水子供養もされているお寺です。通常は非公開で、秋の数日だけ公開されるお寺ですが癒しのお寺です今年の特別拝観はすでに終わっていますお庭にはあちこちにお地蔵さんがいらっしゃいますそのお地蔵さんたちの可愛い事(^。^)y-.。o○
水音の寺と言うだけあって門をくぐった時からさわやかな水音が響いていました。それもそのはず境内のあちこちにある手水建物に入り丸窓から見える景色を楽しみながら奥に進むと、小さな滝がありました。その力強い水音にも惹かれますが、突き当たりに小部屋がありました。頭上に注意しながら入ると、床🍁が見られるようになっていました。滝の音と床🍁庭の植物たちもあいまってのんびりゆったりとした時間を過ごすことができました。東福寺に行ったのはこれで4回目、でも、霊源院を見つけたのは今回が初め
そうだ、京都行こう。(行ったのはおよそ10日ほど前でしたが)今年のキャンペーンは東福寺お馴染みの画ですね臥雲橋から望む通天橋です。ポスターのように私もパシャ📸相変わらず大勢の観光客が訪れています。電車で来た人は皆さん東福寺を目指して行かはります👣しかし、秋の東福寺は紅葉を見るより人を見に行くようなものなので私は秋の東福寺はほぼパスすることにしています。(-_-;)すでに京都の紅葉は終盤になっていますが、あちこち私だけの穴場を巡って来ま
臨済宗東福寺派の大本山東福寺には25の塔頭がありますほとんどが非公開ですが紅葉シーズンには多くの寺院の門が開かれ特別拝観が行われています普段はお目にかかれない仏像・襖絵・素敵な庭園はもちろん意外な体験ができるなど新たな発見や秘蔵に出会えるチャンス何より癒しの空間でゆったり過ごせたます霊源院可愛らしいお地蔵さんが並んで四季折々のおしゃれをして出迎えてくださいますニット帽を被ったお地蔵さん紅葉もみじがいいで
夏真っ盛りのなか、過ごした万博。心地良い秋が楽しみだった訳だけど、なかなか秋らしくならなくて、今年の紅葉って大丈夫なのか?と思ってたけど、やっと美しい紅葉🍁今年は行けるかな…紅葉…と思いつつも、諦めずにいたら行けた嬉しかったな〜是非とも行きたい場所があって。東福寺へ降り立ち、テクテク歩きながら。大好きで、行き慣れた場所だが、お久しぶり。東福寺まで辿り着くまでに、寺院がたくさんある。退耕庵を見ながら。1346年創建て。関ヶ原の戦いの謀議もなされた場所。外から眺めながら
2025/11/21京都紅葉②大本山東福寺塔頭霊源院東福寺に向かいますがへんちくりんな像がいるようです。行って見ましょう。その名も京都大本山東福寺塔頭霊源院。延文年中(1356~61)後醍醐天皇の皇子、龍泉和尚によって天護庵と号し創建され、龍泉和尚入寂後の応永年間(1400頃)在先希譲和尚により、現代に続く寺名霊源院と改称されました。リアルな描写から歴史雑誌のカバーに採用された伊達政宗像(霊源院所蔵)が有名ですよね。その中で「わらべ地蔵さま」
コスチュームジュエリーデザイナーのアンフィニビーズ教室の多田晴美です。今日は晴れ。日中、少し雲が多かった。今日は予約していたので、京都の東福寺へ早朝参拝へ。京都の紅葉と言えば、東福寺というくらい有名で、人が多い。今年の京都の紅葉、遅いという最初の予報を覆し、通常通りかやや早かった。夏から、急寒くなったので、紅葉が進んだ。いつもなら、勤労感謝の日ぐらいに京都の紅葉に行くんだけれど、今年は、佐賀、福岡に行っちゃった。で、今週、予約。落ち紅葉の東福寺。通天橋が、綺麗じゃない。落ち
おはようございます京都旅行♬3つ目の紅葉鑑賞は『東福寺』のライトアップ東福寺のライトアップは2度目です今回も予約をして行きました今回は美しすぎ相変わらず画像はキレイではないのですけど早々と歩いて行くとこちらの通天橋は空き空きうわぁーって声が出ます桜も可愛いけどやっぱり紅葉も凄い帰りは真っ暗東福寺内の『霊源院』可愛すぎるニット帽を被ったお地蔵さん
②『秋の霊源院(特別拝観)②』①『秋の霊源院(特別拝観)①』22日、特別拝観されている慧日山(エニチサン)東福禅寺(トウフクゼンジ)塔頭(タッチュウ)の霊源院に参りました。拝観料…ameblo.jpの続きです。
①『秋の霊源院(特別拝観)①』22日、特別拝観されている慧日山(エニチサン)東福禅寺(トウフクゼンジ)塔頭(タッチュウ)の霊源院に参りました。拝観料は¥500です。人は結構多かった…ameblo.jpの続きです。③『秋の霊源院(特別拝観)③』②『秋の霊源院(特別拝観)②』①『秋の霊源院(特別拝観)①』22日、特別拝観されている慧日山(エニチサン)東福禅寺(トウフクゼンジ)塔頭(タッチュ…ameblo.jpへ続く。