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あぁ~・・・・昨晩は1000キロ弱を一気走りしたからか、ちょっとランナーズハイ的な感じになってしまっており、なかなか覚醒状態が治まらずしっかりと寝れなかったですねぇ・・・ホテルのベットや枕は臭くないどころか、ほのかな洗濯洗剤の香りで快適だったのですがねぇ~ジジイになってくると自律神経のコントロールもなかなか正常に機能しなくなるのでしょうかね???あ、そうそう今回の旅での宿泊施設は全て「AZホテル」にしております。去年の9月に行きました東北ツーリング中に宿泊した
今日の羅漢「五百羅漢」。金峰山山麓にある霊場として知られる奥の院・雲巌禅寺(うんがんぜんじ)とその先にある洞窟、霊巌洞(れいがんどう)。うっそうと茂る樹木におおわれ、宮本武蔵が生涯の集大成ともいえる兵法「五輪書」を記した洞窟と言われ、それはそれで神秘的な霊場だったのだが、それよりも道中に安置された五百羅漢の凛とした荘厳さに、己の小ささを実感。羅漢とは、煩悩をすべて断滅して最高の境地に達した弟子たちの事だとか、容貌姿態ともに千差万別で、釈迦の教えが身分階級を分かたず、あらゆる人々に対して
みなしゃんこんばんは今日はまたまたワイルドしゃんのパシりだったあむあむしゃんその前に昨日の帰り道でのこと宮本武蔵が五輪の書を書いた霊厳洞へ行ってみたいけどバスで行けにゃいかにゃ?とワイルドしゃんバスは一応通っているけどバス停からだいぶ歩くモンと伝えると残念そうな顔をしたから明日行きましゅか?午前中なら空いてるモン!と言ったけどいやいやそれはイカンぜよとワイルドしゃんそして分かれた後の昨日のやり取りを見てくだしゃいということで8時にワイルドしゃんのホテル
昨日の、Will-BeStation『歴史のお話』“宮本武蔵”生放送、御覧頂き、ありがとうございました。侍大将になる事が夢だった宮本武蔵。しかし、生涯、どこにも仕官せずに過ごしたのは何故か?もう少し生まれるのが早かったら…?☆見逃したというアナタ!こちらから録画を御覧下さい!↓↓↓https://youtu.be/EVFkzsDP10k歴史のお話~第128回「宮本武蔵」~主演文化歴史学者KickMizukoshiとLife-Like、宇塚
歴史好きじゃない人には退屈なネタでしょうけど続きます『武蔵に会いにいく①』634ですこんばんは世の中は「はろうぃーん」じゃなワシもかつて戦った宝蔵院ちゃん、こじろーちゃんと仮装ぱーてぃするかのうワシは猫耳で参戦するぞいさて縄跳びさん…ameblo.jp垂直の断崖西に向かって口を開けた天然の洞窟が霊厳洞です武蔵は一年以上この洞に籠もっていたことになります洞窟だからゲジゲジとかムカデとかヤツデとか蛾とかカメムシとかニョロニョロとか・・・・夜はでてきそうです
634ですこんばんは世の中は「はろうぃーん」じゃなワシもかつて戦った宝蔵院ちゃん、こじろーちゃんと仮装ぱーてぃするかのうワシは猫耳で参戦するぞいさて縄跳びさんのお旅々の始まりじゃよ宮本武蔵江戸時代初期の剣術家、兵法家、芸術家。二刀を用いる二天一流兵法の開祖。生涯60数回の勝負すべてに勝ったとされる。二刀持ちといえば・・鬼滅の刃の「猪突猛進」なあの人もですね🐗でもワタシの押しキャラは煉獄さんですそれは置いといて〜武蔵は寛永17年(1640年)熊本市西区にある霊厳洞で
雲岩寺は、熊本市の西、金峰山の中腹にあります宮本武蔵がこの寺にこもり、五輪の書を書いたことで有名です本堂本堂前にあるお水が有名だそうです受付をとおると、宮本武蔵ゆかりの展示品が並んでいます本物は、島田美術館に展示してあるそうです五百羅漢以前お参りしたときは、熊本地震のあとだったので、羅漢像も倒れたり、落ちたりしていましたが、今回はきれいに並べられていましたでも、首のない像が多いですね霊厳洞格子の奥に、馬頭観音様がお祀りされています秘仏なので、お顔は拝めま
いいお天気の熊本よりこんにちは。昨日も晴れてくれたら良かったのにな~お土産に貰った西郷どんチョコを食しながら書いてます。友達親子が遊びに来てくれまして土日を共に過ごしました。------1日目は我が家にご招待。『充実した子供部屋』な我が家は元気モリモリな子供らと過ごすには狭過ぎ暫しの休憩と昼ご飯を済ませたのち近くにある大きめの公園へ行くことに。忘れていたが今は春休み予想以上の人の多さにこのまま素通りたい私が居たよね。お構いなしに走り
郷土の偉人である、剣豪・宮本武蔵と、画聖・雪舟のゆかりの地を訪ねて、中国・九州地方を旅してきました。新型コロナの第3波が大きくなる前の、2020/11/15~11/27の13日間、N-VANで車中泊しながらのひとり旅でした。1日目は、岡山県の自宅から、山口県の道の駅まで移動2日目は、山口市の雪舟ゆかりの地巡り3日目は、下関市の赤間神宮、壇ノ浦古戦場跡、巌流島、北九州市の小倉城4日目は、福岡県田川郡の雪舟ゆかりの魚楽園、大分へ移動5日目は、大分の雪舟ゆかりの地・金剛宝戒寺、府内城跡
初めて訪れた場所✨霊厳洞✨昔、宮本武蔵の大河ドラマで人気になった場所✨勝ち運を呼ぶ武蔵像😷コロナの終息を願って🤲五輪書📜読んだ事はない🤭文字が隠れてるみたい👀分かりにくい…笑初めて行ったけど昔宮本武蔵が居たのだと考えると、感慨深かった^^本当の自由を手に入れるお金の大学[両@リベ大学長]楽天市場1,540円小学生なら知っておきたい教養3661日1ページで身につく![齋藤孝]楽天市場1,980円世界一やさしい株の教科書1年生再入門にも最適![
2003年02月16日(日)(その2)まずは、この文庫を読破しよう。俗世の権化みたいな自分だから、二天一流に始まる、恐ろしく澄んだ世界の話は、まだほど遠い・・・しかし3年とはいえ住んだ熊本、金峰山にも何度か車で登った。あの山麓に、岩殿山、霊厳洞があったとは・・・そういえば、かのS田さんも支店長時代、ママチャリで良く登っておられた。自分はさして目的もなく登っていたが、彼はきっとそこが、武蔵ゆかりの地であることを知って登っておられたに違いない。その辺が凡人たる自分との違いである。
佑郁子(ゆかこ)のプロフィール←HP2月のセッション&講座可能日お客様の声❤︎熊本でパワーを感じる旅③🔸五百羅漢霊厳洞雲厳禅寺写真を見て、行ってみたいと思っていました。岩の中と言うのはやはり!祠に向いていますね。こういう場所はエネルギーがパワフルなことが多いです✨とはいえ逆のダークスポットもありますが💦ここは行ってみてびっくり‼️ここ、すごいです(注:個人的な感覚によります)特に、御祭祀と大きな岩の間。ビリビ
「宮本武蔵」と言えば誰もが知っていると思います。剣の達人で小次郎との巌流島の戦い熊本には宮本武蔵が晩年の5年間。何をするためにここに来たのだろう「雲厳禅寺」は金峰山(きんぽうざん)の西麓にあり、南北朝時代(1336年)に日本に渡来した元の禅僧東陵永璵(とうりょうえいよ)が建立したと伝えられる曹洞宗の寺です。本堂前に石灯篭から湧水が流れ落ちている。日本百名水のひとつ。「金峰山からの湧水」お口をそそいで、まずはこのお水を頂く。古寺のご本尊に合掌入口
思考の整理から始める片づけで仕事と暮らしをご機嫌に♪ご機嫌片づけコンサルタントライフオーガナイザー®の井上明美です。昨年末に、お友達のうえむらりょうこさんが企画された「新春数秘リーディング(パステルアート付き)」限定20名に応募しました。なんと、ギリギリ20番目だったとか。ついてるぅ~♪2020年、私の流れがどう動くのか、パステルアートで描いて下さってメッセージも付けて下さるというもの。届いたのが、こちら。「~確実に~目標を立て計画し着実に地盤を固め
昨日、熊本の天草を訪れたお話を書きましたが、別の日に宮本武蔵ゆかりの地を案内していただきました。今日はその話になりますが、熊本は宮本武蔵が生涯を閉じた地でもあり、関連する場所がいろいろあります。有名なところでは、「五輪書」が書かれた「霊厳洞」や、没後も藩主を見守りたいという遺言から建てられた墓と、そこに開園された「武蔵塚公園」などがあります。上の写真は10年近く前に訪れた霊厳洞の写真ですが、現在は世界武道の聖地として意識されるようになっています。ここに宮本武蔵がこもり、「五輪書
虹色るみかです。先週の連休、久しぶりに他県に住む娘(大学生)が帰ってきた。娘は天国の息子MAMORUと3つ違いの妹。友達との予定がキャンセルになり珍しく予定が空いたようなので久しぶりに親子でドライブに行くことにした。秋分の日で天気もよく、海を見たかったので天草方面に行く予定にしてたが、ちょうど連休で天草五橋のイベントがあるとの情報が入り、混雑を避けて予定変更。玉名市内の海の方へ行くことに。この
先日、久しぶり熊本市のシンボル・金峰山に行きたいなぁ~というブログを書いたら、みふぉ♡さんから登りましょうと激励を頂きました。さるすべりに挑戦する元気はないけど、第二駐車場から少しだけ登りました^^熊本市の最低気温が-1度だった日、眺めも良いだろうと出かけました。ここから、遊歩道を登っていきます。662mの山頂には、奈良県の吉野にある金峰山(きんぷせん)から勧請した金峰山神社(蔵王権現)があります。手水鉢は凍っています。期待してた景色は思った程ではなかったですが、熊本
霊厳禅寺熊本宮本武蔵ゆかりの地にあるお寺さんに行ってきました霊厳禅寺の御朱印です↑寺に行く途中にある宮本武蔵の座禅している像生涯剣で負けた事がないと言われている宮本武蔵勝ち運に御利益あるみたいですお寺に行く前にここでお参りしました名水と言われるお水名水とは知らず私は飲んでないので味はわからないです入場料200円を払って霊厳洞へ宮本武蔵ゆかりの品々が入り口入ってすぐに展示してありました宮本武蔵が実際に
宮本武蔵おもしろものしり雑学事典/鈴木健二¥734Amazon.co.jp★★★★★昨日から熊本出張。セミナー講師に呼んでいただいた。全国幅広くお呼び頂いているが、熊本は約10年ぶり2回目。ただ、前回は家族旅行で熊本市内には寄らず、阿蘇山見学のみ。今回初めての熊本市内なので、ずっと来たかった聖地「霊厳洞」へ。宮本武蔵が五輪の書などをしたため、座禅を組んで亡くなった場所として知られる。ああ、ここで宮本武蔵は息をひきっとったのだ、と感慨にふける。この霊厳洞見学の前に宮本武蔵
熊本県は玉名地区にて、護身術教室をしております。護身術や武術といいますと、おどろおどろしいイメージがありますが、うちでは明るく、ケガがなるべく出ない様な稽古をしております。やはり、面白くないと長くは続かないものです。勿論、ヘラヘラというのも、武道精神的ではない!ものでもあります。双方の中間が織り成す絶妙のハーモニー(稽古です)稽古トピックや、日々の徒然なる事を書いていこうと思ってます。宜しくお願いします!
■「ぶらりよかよか筑肥の旅ですケン/FirstDay」はこちら■「ぶらりよかよか筑肥の旅ですケン/SecondDay」はこちらいよいよ最終日。ホテルの部屋からパシャ。天気も良い。あ~、本当に今日でお別れなんですな。かなり寂しい。寂しいと言えば、フトコロ具合。笑。想定外の交通費現金払い。早めに補給しないと。ホテルをチェックアウト。グットなホテルでした。本当は歩いて博多駅まで行こうかな~とも考えていたが、なんだかんだ出発が遅れた。ン年前に泊まったキャナルシティ、それから住