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輸送に若干、問題ありました梱包は岸壁でないにしても、縦積み厳禁の指示は無視されてますね片方はダンボール貫通片方はエアキャップ貫通とりあえず問題は無いと思いますが発送元に相談したところ、佐川に連絡しとけって言うんで一応連絡説明しときましたくつろぎ過ぎ🐷これ美味しかったけど、ニンニク🧄大杉😂送金はPayPayが無料なのでコンビニにチャージしに行く一回の送金は5マンが限度らしく2回に分けて送金一日の送金上限が10マンらしく残金は翌日に、、図書館DAY韓国船ボロボロ船検無いん
エンジンルーム側の作業が終わって次は室内側作業まずはステアリングシャフトの取外し製作しておいた電動パワステへ使う部品を組み替えていきます取付け後内装を付ければ下側から覗かないと分からないレベルですたまにパワステのモーター邪魔になりませんか?なんて質問されるけど、まったく問題ナッシング靴のサイズ30センチの自分でも大丈夫なのでご安心をw後は配線作業楽してキーシリンダー廻りから配線分岐してる車両もたまに見かけますが、モーターはかなり電気喰いますので、面倒でもメイン電源は必ずバッテリ
次は愛知県よりご依頼のお客様『AE86フルコン用4AGSpec’Sエンジン始動♪』全ての作業を終えて後はエンジン始動してセッティングを残すのみオイル入れて、クーラント入れてクランキング各部動作チェックしていざ!セル回して、ぶるんっ!と始…ameblo.jp以前に当社でコンプリートエンジン、その他諸々作業させて頂いたお客様です相変わらず綺麗に維持してくださり、作業した側としても嬉しい限りです今回は、電動パワステ化、ミッションオーバーホール、デフオーバーホールなどご依頼頂きましたでは
AE86用、電動パワステ完成純正油圧パワステから電動パワステへ交換予定ですこれで純正ポンプの劣化でオイル漏れや、パワステ配管の腐食破損などからも今後は解放される事でしょう今後の予防的に交換されるオーナー様も多いですね因みに過去にも書いてますが、稀に問い合わせを頂くので再度記載しておきます当社の電動パワステは当社で作業をして頂いた方向けの作業ですその為、LINK化してある事が条件ですのでお間違えないようお願いいたしますm(__)mはい、お次はLSD組込み作業LSDが長期欠品でやっ
電動パワステとクーラー完備で夏場も快適。旧車専門店が手がけた日産「フェアレディZ」https://share.google/BrezEkJAaW6sUv9ys
スペックS搭載のハチロク作業室内側組付け中に、シフトレバー取付けしようと確認するとレバーの節度無しあー、中身無いだろーなーと確認するとやっぱりねハチロクのウィークポイントでもあるシフトリテーナー内玉砕2種類のボールシートはいってますが、片方のテーパーのボールシートは大体粉砕してますねこれだとせっかくミッションオーバーホールしても、節度あるシフトフィーリングにはなりませんのでシフトリテーナーもオーバーホールしますって、在庫棚みたら丁度切れてました…すません、注文入れときますその合間
素人のインプを少し書きます!プロのインプは、いろいろな自動車紙等のHPで公開されてますのでそちらでどうぞっ!(^^;親爺が一番感じたのは、ボディーの剛性ですね~!昨年の2025モデルも結構よかったのですが、今年はより一層よくなった感じです。「シャーシの組み立てで、接着個所を30m追加しました。」とトヨタの開発担当からコメントがありました。われわれ「昭和世代の走り屋小僧」で言えば、「スポット増し」ってやつです。今は、「点々」のスポット増しより面で対応する「
BNR32への電動パワステポンプ動きましたね~(*‘∀‘)ハイキャスのラインを利用し、ギアボックスへと接続してます。もちろんハイキャスは使えなくなります。高圧ホースはワンオフです。パワーステアリングの高圧にも耐えれるように作ったホースです。オイルは少し多めですが、ここから少しずつ量調整。純正のジャッキは撤去です。そこにポンプを取り付けしてます。パワステオイルリザーバータンクとポンプ、ベルトを撤去。この車、エアコン壊れてるので、コンプレッサー無いです。
32GTRに電動パワステポンプ付けてます。定番のトヨタ用です。純正ジャッキを取り外し、左のトランク内にブラケットを作って取り付けしてます。この後LINKECUに変更するため、配線を作り通信させるようにしますが、もう少し先の作業なので、とりあえずノーマルECUでも動かせるようにしておきます。配管はオーナーの意向でハイキャスをキャンセルしたいとのことで、余ったハイキャスの油圧ラインを流用。これにアダプターを溶接しワンオフで作った高圧ホースを接続。エンジンルームからはパ
Fit、鈴鹿テスト。結果は、、、、、、インテークのVVT可変バルタイ動かずに。。。。無念の帰還。。。原因調べてレースウィークへ突入です。S2000,LSD点検、組付け依頼。内部何も問題有りませんでした♪オイル塗布して。完成、来月入庫を待ちましょ。S2000,スーパーチャージャー組付け依頼。ミッションオーバーホール、プロペラシャフトAP2化ミッションのシム到着しましたので組み込み。しっかりプリロード出ました(*˘︶˘*).。.:*♡
出来上がった電動パワステ取付け色々と後付けの配線が多いので確認しながら取り付けます電パワのモーターは電気食うのでメイン電源は2.5sqで面倒でもバッテリーから直で引き込みますそして、LINKより出力した正規波形の回転信号、車速信号を引込みますこれで本来の電動パワステの動きになりますよく、電動パワステにするとハンドルが軽すぎて乗りにくいなんて話も聞きますが、それは"ただ電動パワステ動いてる"だけであって正規の動きとは違うだけしっかり構成すれば、そんな事はありません電動パワステ化して、
オーバーホールしたミッションを積込みますフォーク、レリーズ全て洗浄して、しっかりグリスアップして取付けますミッションマウントも持ち込みの強化品に交換しましたやはり綺麗なミッションは気持ちいいですね♪オリジナル強化レリーズシリンダー取付け純正より容量アップで踏力軽減されるのおじ様達には隠れた人気商品wwwさて、お次は電動パワステ製作こちらも快適化パーツのひとつですね一緒にご依頼頂きましたので製作していきます全てに治具が有り、寸法合わせて製作しておりますオリジナル電動パワステ完成
鈴鹿チャレンジカップ2016Fit1.5チャレンジ。左側面は去年の最終戦のアレコレでニューペイント、ラッピング待ち。ミッションの入りがイマイチ。。。ミッションはシーズンに2回ほど点検、オーバーホールしてます。去年最終戦前にもミッション点検しましたがリンケージワイヤーのブッシュが粉砕気味だった位で。。。ミッションの内部は綺麗なモンでした。しかし、まだ。。。。イマイチミッションのフィーリングが良くない。。。クラッチか。。。。。。。カバーの劣化とディスクのビミョーな歪が切れ
AP1、ミッションオーバーホール。異音の原因はミッションファイナルのベアリングが原因、が昨日まで。今日作業進めて行って、色々危険要因発見しました。まず組める箇所は組んで置く。意外とね様々なボルト・ナットを使用していますので締め付けたら確実にマーキング、色々なお店様が作業した個体を見て来ましたが、圧倒的に締め忘れ、マーキングしてるお店様は少ないですよ、当たり前ですよね。逆にネジ締め忘れ発見する個体はほぼ100%マーキング確認処理してません。ミッション本体バラして行きます
アルファロメオMITO。ハンドルを切ると、電動パワステ警告灯が点灯する、との事での入庫。テスタで診断すると、C1002-17、C100A-86、いずれもトルクポジションセンサに関するフォルトが入っていた。EPSユニットを取外す。ユニットを修理する。トルクセンサの不良だった。全てを組み付け、キャリブレーションを実施。症状が解消されたことを確認して、修理完了です。
オイルクーラー取付け4AGチューニングには必需品のオイルクーラー取付けコアは持込み品がありましたのでステー作って取付けフィッティング、ホース、オイルブロックは当社で新品を選定させて頂きますエキマニ、エアコンコンプレッサーを上手く交わしてホース取り回しエレメントはいつもの場所綺麗にしたエンジンルーム汚したくたいでしょ?ここならオイル垂れ流してもパークリでスグ綺麗になりますよ油温、油圧コンボセンサーも取付けLINKのCANゲージ取り付けますのでECUに入力させますECUに入力さ
AE86ミッションオーバーホール①見た目、経年相応な感じでしょうかシールを見る限り分解歴は無さそうですさて、分解していきましょうオイルを抜き、確認しながら分解していきますん?金属片が溜まってる?多分、内側にはみでたシール材質が溜まったようですギア類に損傷無さそうなので汚れはありますが、経年相応という所でしょうかギア類の程度も良さそうで一安心あまり激しく使われて無かったのでしょうね機械は正直なので、見れば分かります点検、洗浄してオーバーホールしていきますドリブンギ
ECUセッティングを済ませ、4AGSPEC’Sも作業完了令和のフルコンに合わせた4AGスタンダードエンジンだけあって、やっぱり"ただ"の4AGオーバーホールとは全く違う気持ちよく回るし、かつ快適に乗れる本来の4AGを堪能してもらいたく思いますさて、次は別の車の作業オリジナル電動パワステ製作純正油圧パワステからオイルだだ漏れの為、修理も合わせて電動化既にフルコン化済みなので恩恵受けさせたいと思いますw加工のオンパレードなので作業途中の画像は割愛wと言うか撮ってる暇なしwハチロ
プジョー308SWT9でステアリングの異音が出ていましたが、シトロエングランドC4スペースツアラーでも出ました。。。とは言っても、小さな音で、「コトッ・コトッ」程度。原因が同じなのかはわからないけど、同じ電動パワーステアリングユニットを使っているみたい。308SWと違って比較的新しい車(2021年式)でも出るってことは、そもそも部品が弱いと思うしかないか…こちらも暑いときに症状が出やすい…これはコメントで情報頂いた温度上昇によるクリアランス不良…まさにそれっぽい感じがしますが
エルグラ電動パワステのオイル漏れです電動パワステといってもこの車両のものは「電動ポンプ式油圧パワーステアリング」というもので油圧式パワーステアリングのポンプの部分を電動ポンプに置き換えたものなので当然フルードの油圧で作動させているので、油漏れが付きまといます電動ポンプ本体の下あたりからかなりのフルード漏れが確認できますサブAssyを摘出し、漏れ部を確認分解していきます赤い矢印のところに一本ずつOリングが入っているんですがそこからの漏れの様です2本とも交換します
HKSサスペンション装着車4輪トータルアライメント完了。N様号ZN6もいろいろメンテ終了間近。業者様エボⅩはORCツインプレート交換完了。他板プレートのオーナー様はシャラシャラ音出したいそうです。K様号SA22Cの電動パワステ化は3度目のやり直し、今回で完成するハズ。O様号旧HKSのTO4Sキット、正直一番性能が出しやすかったヤツ。3度目のタービン交換というかカートリッジ交換、ほとんどがBBになっているなか、奇跡的にジャーナルのカートリッジ見つけました。以
電動パワステにしてからちょっとだけまた弄りました。というのも配線の引き直しですがバッテリー電源線とアースをバッテリー直に繋ぎ直しました。これだけでも結構アシスト量が増えてハンドル軽くなったけどやっぱりまだ停止時の据え切りはハンドル重たいですね…。後はオルタ交換して高出力タイプにするかバッテリーちょっとデカいやつにするか色々やってみないとかな。街乗りなら慣れれば全然問題なく乗れるのでいいんですが山道だったりサーキットはちょっと厳しいかなぁ。因み車速をカットすれば常にフルアシスト
昨日は休みだったので朝から自分の車の電動パワステ化をやってました。とりあえず交換作業は終わったんだけど結論から言ってちょっと電動化はイマイチだったかな。普通に乗ってる分には全然いいんだけど停止時の据え切りがちょっとパワー不足かな。ハンドル切れなくないけどもうちょっとパワーが欲しいかな。まぁ据え切りすると電圧降下が凄いのでかなり電気食って多分電力が足りてないのかも配線もキースイッチの裏から取ってるからあんまり良くないかも…。また今度バッテリーから直に配線繋げてみます。色々ちょっ
トレノにパワステを取り付けた折、まず最初にセットした車速パルス発生器↓ヤフオクにて入手したものでその時の各附属機器の並びはこちら↓右端「ーSPEEDパルス」に入る黄線がパルス発生器からの信号を伝える入力線。しかしながら、数日間乗ってみても速度変動による重さ変化を余り感じず今度はセンサーをDENSO製↓に変更。正直ヤフオクセンサーと大差無いものの何と無く重くなるような気がしたのでパワステ取り付け作戦は一旦終了とした🔚ところが数ヶ月前、八九72さんがブログに完全体と思われる
ヘリテージドライブシャフトファイナルギア交換と合わせ、ドライブシャフトも新品交換この辺はハチロクを乗る上ではやっておきたいメンテナンス項目ですね欲を言えば、後期ドライブシャフトをワンセットはストックしておきたいですねこのヘリテージ品もメーカー在庫無くなると次はどうかわからないので…勿論、ベアリング、リテーナーも新品交換ドライブシャフト外したら今までの交換歴関係なく、このオイルシール交換は絶対数百円の部品ですからね足廻り組付けて、最後にアライメント電動パワステにしてステアリン
EPS電動パワステ取付け今回の電動パワステ取付けは純正油圧パワステから電動パワステへの変更画像はこれだけですが、純正油圧パワステの場合にはラックまで行く配管外したり、ラックの配管をメクラしたり、エアコンブラケット変更したりとエンジン搭載状態だと結構大変な作業ですパワステポンプ修理する方法も有りますが、正直あと何年ここの部品がでるか?配管側の劣化も近年では多いですし…なら、いっその事電動パワステでと、言う選択肢も大いにあり得かと思いますステアリングシャフト取り外して、電動パワステ
お待たせしてるお客様にはご迷惑お掛けしております順次作業進めていますのでもう少々お待ちくださいさて、お次は岩手県よりご依頼のお客様遠方にも関わらず毎度贔屓にありがとうございます今回は、色々とブラッシュアップでのご依頼ですAE86260Φ大径ローター取付けまずはフロントブレーキからブラッシュアップオリジナル260Φ大径ローターキット取付け特にサーキット走ると良く分かると思います、ノーマルブレーキシステムの貧弱さ以前にブレーキ廻りもメンテしておりハブグリスもサーキットスペックの
動作点検、配管の固定も終わりました。電子制御電動油圧パワーステアリング完成です。これでベース車がパワーステアリング付き車であれば、取り付けが可能ということになります。旧車等のパワステ無し車は油圧ではなく普通の電動パワステを使用してください。あくまでも油圧式のパワステ車専用です。エンジンルームからはパワステポンプ、配管、オイルタンク、ベルトがいなくなり、見た目もスッキリ、メンテナンスも楽々ということになりました。駆動ベルトも無くなったので、パワーロスも少なくなった
電動油圧パワステの取り付け完了しました。入力チェック中です。ハンドルを切ったときにONになり、アイドリングアップをします。車速入力でハンドルの重さも変わります。なんとこのポンプ、数秒間ハンドル操作が無いとスリープモードになってポンプがおとなしくなるんです。おそらく電気を食うので発電不足防止のためではないかと思われます。よくできてるんですね。来週車検取得予定ですが、どうもハイビームが付かないため点検することになりました。それさえ直れば問題なさそうです。
ポンプ取り付け完了しました。50Aの配線回路、リレー、ヒューズを装着。LINKECUと通信させるための配線も終わりました。ポンプ本体に制御ユニットが付いており、LINKECUとうまく通信させることにより、車速感応制御、ステアリング入力時のアイドリングアップを行います。50Aという大容量の回路のため、専用の配線、リレー、ヒューズブロックが必要となりました。そして、水漏れ等で水がたまる可能性がある場所のため、ユニットは全てなるべく上に取り付けてあります。