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8月!真夏!猛暑!熱くて暑くて死んじゃう!こうなったら、海水浴温泉に行っちゃおう!←「普通は海でしょ!」と思った貴方。常識人ですね(笑)あたしは...変人なので温泉♨です♪温泉と言っても、自然の中にある野湯。あたしも初めて行く場所だけど、雷電温泉へ行って見ることにしました。車でも行けそうなんですが、野湯の露天風呂は、一応バイクじゃないと辿り着けないような場所にあるようです。尚、あたしの基準は、車→みかんラ~/二輪→レイド君なので、
8月17日~18日お盆休み週間天気予報が悪かったが、なんだかんだと結構バイクに乗ってる~!私的盆休みの最終日の2日間キャンプツーリング行って来ました!今日は晴れ予報だがシールドにポツポツと雨粒が当たりイヤな感じ…💦幸な事に雲は逸れ以後はいい天気クロスカブなので下道を走り小樽の観光船乗り場で休憩小樽をプチ観光する、行動制限の無い盆休み人出もまーまー戻ってきた積丹半島に進む、空の青と木々の緑が濃い11時、混雑する前に美国で早めの昼飯目的の食堂が休
8月11日今年のお盆休みは微妙な天気の予報だ…初日は快晴、天気が良いうちに乗って来ましたよ~ばびゅーんと高速使って小樽塩谷IC終点余市ICが出口渋滞なんて表示が出ていたので一つ手前で下りた新しいし、駐車場も広く、トイレも綺麗だふと水分補給で水を飲みながら見上げたらな看板何も高速の出口なら「自動車専用道路終点」で不思議は無いけど補助標識に「3m先」とな?何故に3mか?、3m位は補助標識無くても良さそうなって、いい加減な私はそう思う若しく
昔は9軒の宿泊施設があったが、現在は全て廃業しており、事実上、消滅した北海道の雷電温泉。その中の一つである[ホテル観光かとう]は2012年に廃業し廃墟となったものの2021年になっても温泉は湧き出ていて湯船には波波と温泉が溜まっていた※2021年内から解体作業が始まっているが現在は一時中断しているらしい。
寿都から岩内へプチドライブでいつ通っても廃墟と化した「雷電温泉」もったいない💦
岩内町にある思い出の温泉郷「雷電温泉」。2010年代の初めに同温泉郷では比較的大きい宿泊施設であった「ホテル雷電」と「ホテル観光かとう」が閉館後、唯一営業していた「三浦屋旅館」が2019年に閉館し雷電温泉郷は全滅状態となりました。ドローンで上空から撮影してみました。年々傷みがひどくなっていく「ホテル雷電」。塩味の浜鍋が美味かった。刺身の船盛りも豪華だったなぁ~~!!「ホテル観光かとう」こちらも傷みが凄い!!大浴場にはプールも併設されていました。再開することは
雷電海岸のシンボル刀掛岩の画像のアングルは大体この角度かな??後志の住人である、私にはもうお馴染みの景色です。しかしまだ側面からしか見たことがありません(まァ普通は側面からしか見ることができないのですが・・・)正面から見た刀掛岩は、どのような形をしているのだろう!?想像がふくらみます。陸路では刀掛岩の正面に行くことはできません。ドローンを揚げて撮影してみます。ドローンを離陸させ徐々に高度を揚げていきます。刀掛岩の正面までの距離はホームポイント(ドローンを揚げた地点)から約1500メー
海岸線を走行で〜岩内の旧「雷電温泉」前を通過で〜何度通っても廃墟と化したホテル・・・オーシャンビューなのに勿体ないね💦
またまた走る〜で車窓からは廃墟と化した「雷電温泉」オーシャンビューで昔は〜さぞ賑わっていただろうに〜いつ見ても勿体ない・・・海岸線をドライブは続く〜で、気分上げて大好きなグミと大好きな音楽さえあれば・・・♪
いくつかあった朝日温泉で最後の旅館三浦旅館も2019年8月に閉館したとのこと。これで朝日温泉の復活も厳しくなるか…。ここんが入浴させてもらったのはホテル観光かとう。こちらも廃業されました。結構、不便な場所だったので、ここまで来る人も多くなかったと思われる。オーシャンビューで、なかかなのロケーションでした。夏場は良いけど、冬場は大変な露天風呂だったんだろうな…。
昭和の歌謡曲や演歌の失恋の定番の地・北海道。人生に疲れたり恋に破れた女は北を目指す。あまり沖縄のビーチが波と戯れて心を癒す人はいません。北の大地で冷たい風に吹かれてドップリと沈むだけ沈んで……というのが、歌になりやすいようです。歌詞を勝手に抜き出して繋ぐと「北に向かう船のデッキで佇み」「あの人の写真を破いて捨てて」「夜汽車にゆられて」「朝目覚めたまちに降り立って」「髪の形も名前も変えて」「名前も知らない町で生まれ変わる」複数の歌をつないでいますから元の唄のイメージとは大
雷電メロン🍈雷電(らいでん)はスイカやメロンが有名🍉🍈🍉🍈🍉夕張メロンも美味しいけれど雷電産もかなり美味しい🍈積丹半島の程近く共和町にある雷電温泉♨️昔はよく行きましたね~
むかーしむかし、面白くない上に、風呂が好きではない父親に連れられて家族みんなで泊りに来た思い出深い温泉。つまらない父親は水上勉のファンで、『飢餓海峡』の舞台であるこの温泉に来たかっただけらしい。(つまらない人が好きだって事は水上勉もつまらないはずなので読んだことない)白濁している温泉はエライと思っていた子供時代だったので、たいそう良い温泉だった記憶がある。・・・そんな思い出の温泉が、数年前の集中豪雨で道が崩壊し、無限休業中。林道全部歩く気なら行けるでしょということで、本日の目