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□本日落語一席。◆雷門小助六「猫退治」(TBSチャンネル『落語研究会』)。東京よみうり大手町ホール、令和6(2024)年11月20日(第677回「TBS落語研究会」)。めずらしい落語のようだ。自分の鑑演記録にはまったく出てこないから、たぶん初めて聴いたのだろう(記録以前にも聴いた可能性が低そうだ)。川戸貞吉『落語大百科』に項目がない。ただし、『増補落語事典』には出てくる。ここの〔解説〕には「二代目三遊亭金馬がよくやった」と書いてあった。二代目とはよほど古い。冒頭は「崇徳院」「千両みか
□本日落語五席。◆笑福亭笑利「苦節二十年」(読売テレビ『平成紅梅亭~今ぜったい見るべき!東西実力派SP』)。読売テレビ内スタジオ、令和8(2026)年3月19日収録(『平成紅梅亭』1月24日OA)。◆三遊亭小遊三「蛙茶番」(NHKラジオ第一『真打ち競演』)。東京渋谷NHK505スタジオ、令和8(2026)年3月24日収録※4月4日OA。◆古今亭駒治「星のこえ」(NHKラジオ第一『真打ち競演』)。東京渋谷NHK505スタジオ、令和8(2026)年3月24日収録※4月11日OA。◆雷門
3月25日は、お江戸上野広小路亭にて噺家・雷門小助六さん活動弁士・坂本頼光さんの二人会鼎談ゲスト俳優・林与一さん第2回、楽しませて頂きました!!!🙇♀️💖💖小助六さんの落語も表情や身振り手振りがリアルで面白くて頼光さんの活弁も活き活きしていて引き込まれました✨✨私の大好きな与一さんはご自身の着物ブランド馬柄のステキな着物姿でカッコよく登場😍😍最前列の真ん中の“最高の席”を確保する為に開場の2時間以上前から並んでいたら与一さんと会場前で遭遇😍😍❣️❣️はわわっ会場
皆様、今年もお世話になりました🙇♀️🌸🌸長年ずっと仲良くして頂いているお方今年初めて出会い仲良くさせて頂いたお方投稿をご覧くださり、いいね♡、コメントなど誠に有難う御座います✨✨来年も自分の世界を大切にして、楽しく「好き」「愛」を叫びまくります!💖💖来年も宜しくお願い致します🌟🎍🍊私にとって、今年の漢字は「与」です✨✨昨年は、ドラマ「必殺仕掛人」を切っ掛けに素敵な林与一さんに巡り会えて『林与一さんの舞台初観劇♡♡♡「雪間草-利休の娘お吟-」』舞台「雪間草-利休の娘お
・舞台新宿三丁目・末廣亭七代目三遊亭円楽襲名披露公演夢ひろ「九日十日」ぽん太「笑い茸」初見。好楽師のお弟子とのこと。小泉ポロン奇術積みマジはやっぱりウケるなあ。玉川太福浪曲「男はつらいよ夕焼け小焼け」円楽師匠祝福バージョン小助六「虱茶屋」いいですねえ。坂本頼光映画説明「ちび助物語」一寸法師。小痴楽「松山鏡」遊吉「安兵衛狐」できたくんハッポー芸円楽縛りで3枚ほど。神田伯山講談「出世浄瑠璃」七代目三遊亭円楽襲名披露口上桂竹丸・神田伯山・七代目三遊亭円楽
・舞台新宿三丁目・新宿末廣亭8月中席夜お目当ては夜なんだけど、昼夜入れ替えなしだから少し早く行って小すみさん昇太師匠くらい聞こうかなあ、と思ってた。ら、札止め。凄いねえ、立ち見になるだろとは思ったが札止めかあ。なので、昼席終わってある程度お客さん帰ってからチケット販売再開、入ったら通しで見る人だけで1階椅子席満席、桟敷か2階かということで2階へ。いやあ、凄いねえ。夢ひろ「小町」昇「ぞろぞろ」マジックジェミーマジックお目当て。いや、こないだ浅草が代演で見られなかったの、思ったより
6月5日は、お江戸上野広小路亭にて噺家・雷門小助六さん活動弁士・坂本頼光さんの二人会鼎談ゲスト俳優・林与一さん楽しませて頂きました🙇♀️✨✨落語も、活弁士さんによる無声映画もどちらも初体験❣️❣️小助六さんとは「よいち塾」で度々お会いしていて広小路亭前に、早めに到着して待機していたら偶然にも遭遇❣️❣️お気付きくださって「与一さんの入り待ちですか?」と、ご親切にお声掛けくださいました😆🤩✨✨小助六さんの落語の演目は「七段目」「酒屋蔵」「七段目」は歌舞伎の話題で
佳境を迎えた大相撲五月場所。テレビ観戦していて、砂かぶり席(土俵溜まりの近く)は、以前からお決まりの演芸(芸人)席のようです。今場所、私が知る限りですが、もづっちさん、三遊亭遊三師匠の姿がありました。今日も、ふと見ると、どこかで見た顔が・・。しかし、もしかすると人違いかもしれない。横綱が勝って勝ち名乗りを受ける場面を見て確信!この笑顔はまさに「雷門小助六」師匠ではありませんか?これは間違いないと思います。ところで、大関大の里が今日も勝って無傷の11連勝です。優勝して、久々の日本
2025年4月14日池袋演芸場四月中席四日目四月中席の芸協芝居は新宿と池袋。新宿は夜の部昇也芝居で成金勢が多数助演で華やかで、池袋はどうしても裏開催感が否めないが、昼が遊雀主任芝居、夜の部は前半が小助六主任芝居、後半は夢丸主任芝居と成金、カデンツァ勢の出演こそほとんどないものの、出演者は昼夜とも粒揃いで「芸協の現在(いま)」を知るにはうってつけで、あっしは断然こっちを支持します。昼の部「三遊亭遊雀主任芝居」一、寿限無しゅう治一、加賀の千代音助(遊かりと昼夜交代)一、奇術ポロン
天満天神繁昌亭で5月1日まで開催されています『花形落語家フェスティバル』にお勉強に😊🎶入門16年〜25年までの落語家がトリをとると言うウィーク🌸🌸この日は三幸兄さんがトリ!!普段、繁昌亭では観れない浅越ゴエお兄さんやなんと!!中川貴志お兄さんがご出演されておりました😆✨お久しぶりにお会いできてめちゃくちゃ嬉しかったです😍ご自身のご出演以外にもトリの三幸兄さんの落語途中でコラボも!!初めてお会いさせて頂きました雷門小助六お兄さん😊🌸優しくて、とっても素敵なお兄さ
写真とは関係ない話題です。10月の土日は仕事で参加できないのですが、個人的に応援したいので紹介します。東日本大震災復興支援(県内豪雨被災地も支援)第10回松原寺チャリティ寄席10月20日(日)13時から松原寺本堂米沢市木場町1-38出演真打ち雷門小助六二つ目三遊亭花金入場料無料(募金にご協力お願いします)問い合わせ松原寺0238-23-3461サカヰ写真館キャンペーン情報はこちらをご覧ください。サカヰ写真館動画のページはこちらです。お問い合わせはこち
寄席の落語芸術協会の芝居は、ほとんど聴きませんが、来月の池袋演芸場の芝居は、なかなか良さそうな気がします。雷門小助六さんが主任なのがいい。
一龍斎貞寿/講談(貞心門下講談協会真打)「怪談乳房榎/序開き·おせき口説き」貞寿さんの予告通り乳房榎。これがあったので風邪が治ったと出社するも咳が抜けきらない中やってきましたがまだ体調が戻りきっていない涙雷門小助六/落語(雷門助六門下落語芸術協会真打)「ねずみ」左甚五郎お仲入り雷門小助六/落語「猫退治」中入り前のオチから猫続きで···一龍斎貞寿/講談「怪談乳房榎/落合の蛍狩り」今年はここまでらしい。通しで聴けるのは何時の日か?
(写真は昨年8月のものです、スミマセン)今日は新宿末廣亭まで、寄席を楽しみに行ってきました。6月中席夜の部の主任(大トリ)は雷門小助六師匠、我が家のスタジオでは小助六師匠を主演に迎え年6回、偶数月に落語会を開催しています。次の土曜の6月22日には101回目となります。本日の末廣亭夜の部は仲入りの後に入場しました。下のチラシの画像に番組がありますが、少し入れ替えがあり、春風亭昇也宮田陽、昇柳亭小痴楽春風亭昇々檜山うめ吉雷門小助六の順で続きました。後半もそれぞれ実力のある芸人さ
2024-635/27「雷門小助六·一龍斎貞寿二人会」@らくごカフェ雷門小助六/落語(落語芸術協会真打)「蛙茶番」一龍斎貞寿/講談(講談協会真打)「清水次郎長伝/若き日の次郎長(禅僧東龍次郎長に死相を告る~心中奈良屋の由来)」お仲入り一龍斎貞寿「清水次郎長伝/小政の生い立ち」雷門小助六「田能久」次回は7月29日開催です。
先週土曜日に日暮里サニーホールに聴きに行った、雷門小助六さんと三笑亭夢丸さん。落語会がお開きになった後の、出演者3人での打ち上げの様子を、小助六さんがSNSに投稿していました。以前から知っていたのですが、この2人のファッションには、とても特長があります。小助六さんは、着物を着替えるとネクタイ姿が多い気がします。そして夢丸さんは、普段から着物で通しています。両極端の2人のコントラストが、芸風のコントラストと同様に、とても面白い。
何年ぶりだろうか。日暮里サニーホールやコンサートサロンで落語を聴くのは。落語に戻った頃、15年前頃は、よくこのサニーホールとコンサートサロンに通ったものでした。ホテルラングウッドのロビーから、エレベーターで4階へ行くのですが、ホテルロビーは賑やかでした。コンサートサロン入口で、予約している木戸銭を払って会場内へ。この会場の景色・・・懐かしいなぁ。今日は、落語芸術協会の若手の雷門小助六さんと三笑亭夢丸さんの二人会です。先月、学士会落語会に出演していただいた夢丸さんのアテンドをして、色
久しぶりに都に出て、落語を聴こうと思い立ちました。明後日の午後、日暮里サニーホールで、落語芸術協会の人気の若手、雷門小助六さんと三笑亭夢丸さんの二人会を予約しました。小助六さんは、地元松戸のご出身で、何度か地元の独演会を聴いたことがあり、夢丸さんは、先月の学士会落語会例会に出演していただいたご縁があります。芸協の芝居や噺家さんは、あまり聴く機会がありませんが、実力者の二人の共演は、実に興味深いものがあります。サラリーマン時代と違って、夜の落語会には足が遠ざかり気味で、昼間の落語会がありが
松戸出身の雷門小助六さんが、先日ご逝去された春風亭小柳枝師匠の思い出をSNSで披露されていました。その中で、小柳枝師匠の最初の師匠の四代目柳好師匠のことに触れた部分が、とても心に響きました。小柳枝師匠が若い頃に「時そば」の中に新しいくすぐりを入れてみた事があったそうです。その時に柳好師匠に言われたのが、「欲張っちゃぁいけねぇぞ」。それともう一つ、「落語を信じなさい」。この二つは呑むとよく若手に仰っていたので師匠の中でも大切な言葉だったのではないでしょうか。とにかく受けようとして、噺に
2024-181/31「雷門小助六·一龍斎貞寿二人会」@らくごカフェ雷門小助六/落語(落語芸術協会真打)「」一龍斎貞寿/講談(講談協会真打)「亀甲縞大売出し」お仲入り一龍斎貞寿/講談(講談協会真打)「鎌倉星月夜」雷門小助六/落語(落語芸術協会真打)「猫の災難」小助六さん、一席目記憶にない貞寿さん、二席とも今月2回目だったり····次回は3月15日で~す!
千葉県出身の噺家さんが出演する「せんのは落語会」。せんのは落語会-乱志&流三の落語徘徊国立演芸場で開催されている「せんのは落語会」という会に、2度ほど行ったことがあります。こんな記事を見つけました。千葉県松戸市の不動産業、「明成」の事務所に入ると、天井まで届くほど落語...ranshi2.way-nifty.com以前(コロナ前)、確か国立演芸場に聴きに行った記憶があります。この落語会が、今春から再開されて、次回(来年3月)は千葉市民会館の50周年記念で行われるそうです。柳家三之
一龍斎貞寿/講談(講談協会真打)「錦の舞衣·序開き」三遊亭圓朝作24日に開催される柳家喬太郎師匠との俥読みの会に向けての公開稽古!雷門小助六/落語(落語芸術協会真打)「御神酒徳利」お仲入り雷門小助六/落語(落語芸術協会真打)「加賀の千代」一龍斎貞寿/講談(講談協会真打)「錦の舞衣·金谷東太郎の裏切り」この部分は初めて聴きましたが通しで聴かなきゃ駄目だな。今回は行けないので、またいつの日にか。次回は年明け1月31日です。柳家喬太郎「錦
午後は、あまりはっきりしない天気です。間もなく建て替えのため、閉場となる、三宅坂の国立劇場。小劇場は、私は恐らくこれが最後になります。事前に予約申込して抽選という今の形が、良いと思います。一部の限られた人にばかりでは、やはりつまらないから。朝日名人会でも、年間、半年の予約席になっていますが、これもなかなか当たらない。一般販売もありますが、もう少し、やり方を考えて欲しいと思う。メールで予約申込して、当選しました。本当に久しぶりの「落語研究会」です。出演者5人。タイムテーブルが
2023.09.20喜楽館東西交流会9月公演(喜楽館)•月亭希遊「看板の一」•春風亭かけ橋「松曳き」•桂三語「風呂敷」•雷門小助六「お見立て」〜仲入り〜•柳亭小痴楽「花色木綿」•露の紫「稽古屋」今日は数年ぶりに会う友人を誘って喜楽館へ仕事が終わってからダッシュで特急に飛び乗りギリギリ間に合ったー良かったー喜楽館は駅近なので助かります⚫︎希遊さん「看板の一」言葉と体の動きが綺麗に連動してる文楽の人間国宝が動かすなめらかな人形の動きを見た時
前半は後半に備えて明るく軽い噺でした。一龍斎貞寿/講談「真柄のお秀」雷門小助六/落語「さんま芝居」お仲入り後半は落語と講談で四谷怪談の車読みと言う珍しい企画です。雷門小助六/落語「四谷怪談お岩誕生」貞寿さんから習った噺と!一龍斎貞寿/講談「四谷怪談伊藤喜兵衛」最後に客席に御忍びで来ていた柳家蝠丸師匠がトークに加わり···次回の開催が9/22に決定致しました。
演芸関係のテーマは相変わらず「落語」しかありませんので落語になってます。しかし、講談と落語「一龍斎貞寿・雷門小助六二人会」この日は私的には講談が主です。実際、トリも講談の貞寿先生でした。5月22日(月)@神保町らくごカフェ前座は無し。貞寿『夫婦餅』まだまだ講談は初心者なので、落語に変換してから、梅ヶ谷が本人のためにならないので、あえて無心を断るこれは『鼠穴』それと夫婦が餅を売って繁盛する『幾代餅』の融合形かな。私は相撲は不案内なのですが、やはりこういう恩に報いる話にはウルウル🥹小
一龍齋貞寿/講談「夫婦餅の由来」場所中だけあって相撲の話を。雷門小助六/落語「佃祭」お仲入り雷門小助六/落語「藁人形(丑の刻参り)」西念という願人坊主が出てきたので「黄金餅?」て思っちゃいました。糠屋(ぬかや)の娘で藁人形に釘だと糠に釘で念力が効かないから油で煮ていた!て小助六さんならではの(?)珍しい噺、ありがとうございました!一龍齋貞寿/講談「天明白浪伝八百蔵吉五郎」先週師匠の貞心先生で聴いたばかり。師弟の比較も楽しいよね♪次回は7月31日に決定しました。
地元松戸出身の、雷門湖助六さんのツイート。噺家さんは、もう例外なく、ご自身の地元などで、素人に落語を教えていらっしゃるようです。直接だったり、カルチャースクールだったり、形式は様々ですが。小助六さんも、ここだけではなくて、きっと他にも何ヶ所かで、落語の指南をされていらっしゃることでしょう。小助六さんのことだから、きっと、とても優しいご指導をされていると思います。そうか、八柱のイトーヨーカドーで、「八柱落語塾」の発表会か。これだな。
面白そうな落語会。・・・そういえば、最近「渋谷らくご」に行っていません。・・・というより、寄席や落語会の頻度が減っている。
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