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今日は「鳥山明」先生がお亡くなりになったというニュースをみてびっくりしました。ご冥福をお祈りいたします。昔絵【戯言シリーズ:零崎一族】昔「ザレゴトコート」なるものを作ったりしていましたこの絵は「零崎コート」になります。「キングスコート」というカードゲームを元に作っています。自分は絵を描いた(色を塗った)だけなのでゲーム自体はプレイしたことはありません。ファイアーエムブレムifのこのカードゲームはありますのちほどこちらに載せると思います。戯言シリーズは西尾維新さ
西尾維新さんの本て、向き不向き強そう私は好きだけど表現も少し変わってる?というか。まー、私はこの、零崎。好きです。
この巻も人間シリーズの四作目で、著者も同じシリーズの中でどんな順番で読んでも構わないそうです。零崎人識の人間関係戯言遣いとの関係(講談社ノベルス)1,045円Amazon
今回は人間シリーズのうち三番目です。零崎人識の人間関係零崎双識との関係(講談社文庫)Amazon
この巻は、零崎人識・人間シリーズの四巻目です。零崎人識の人間関係無桐伊織との関係(講談社ノベルス)1,123円Amazon
この小説は、このシリーズの四作シリーズの一つです。零崎人識の人間関係匂宮出夢との関係(講談社ノベルス)1,045円Amazon
「人間はさあ、よく『やらなくて後悔するよりも、やって後悔したほうがいい』って言うよね」「唐突に朝倉涼子の真似をしてどうした」「私はさ、どっちにしろ後悔するなら、やって後悔するより、やらなくて後悔するほうがエネルギーの無駄がなくていいよね、って思う」「君はあまのじゃくだなあ」「唐突にドラえもんの真似してどうした」……最近,顔にタトゥー入れたい欲が強いオガワです.アレン・ウォーカーとか,零崎人識とかみたいな.------『選択する』ということ.の話.前も紹介した
零崎人識の人間関係無桐伊織との関係33歳のクルマ営業のアルプスです。先日、会社の皆さまと企業研修ということで社長の知り合いの有名なオフィスへ、慣れないスーツで行ってきました。とても洗練された会社で、ワクワクするような社内。キレイで整っており、かつユーモアに溢れるオフィス。働いてる人も生き生きしてました。なんでも、緊張と緩和がなければ成立しないだそうです。整然としすぎてもダメゆるすぎてもダメこれは人間の心理を突いた仕事スタイルだなと感心してしまいました。そのバランスの保ち
この巻は、主人公の学校生活の続編です。クビシメロマンチスト人間失格・零崎人識戯言(講談社文庫)Amazon
風呂上がりです。さすがに夜になってくると寒くなりますね。湯冷めに気をつけたいと思います。またまた西尾維新さんの作品です。今度は『クビツリハイスクール戯言遣いの弟子』を読みました。私自身西尾維新さんの作品は物語シリーズしか知らなかったのでこれは深くてハマってます。内容は人類最強の請負人である哀川潤さんからとある依頼を受けた「ぼく」こといーちゃん、その依頼は「紫木一姫という生徒を学園から救出すること」です。彼らは件の学校「澄百合学園、別名《首吊高校》」に潜入します。そこで紫木さんを救い行動を共に
今日もフリーです。午前中雨でしたが、昼過ぎからは天気が回復していたのでびっくりです。暑いくらいですね。西尾維新さんの『クビシメロマンチスト人間失格・零崎人識』を読んでみました。これも戯言シリーズの一つです。内容は京都の鹿鳴館大学に通う主人公の「ぼく」こといーちゃん、級友である葵井巫女子さんたちとの青春的な日常を送っています。そんな中で連続絞殺事件が発生、いーちゃんは連続殺人鬼である零崎人識さんや最強の請負人である哀川潤さんと協力して解決に奔走します。事件の真相や結末やいかに。といった内容の新
こんちゃっすー悠理だよー‹‹\(´ω`)/››今日は私の好きなラノベ紹介!性格にはラノベのキャラ紹介!それがこのキャラ零崎人識ぜろざきひとしき西尾維新先生の作品に出てくるキャラどの作品に出てるかとなるとちょっといっぱいあって困る(。ω°)顔に大きくタトゥー、斑の髪にナイフがトレードマークの殺人鬼みたいな感じだったはずちょーっとうろ覚えなんよなぁ何せ出てくる作品読んでたの結構前だし(´・ω・`)まぁでもなんだろ、厨二病の極みって感じで私は好きかっこいいしなぁ!気になる
帰りの地下鉄で勢いづきそのままお家に帰って鞄を肩にかけたまま、椅子に座って読み終えたのがコチラ(⸝⸝⸝¯¯⸝⸝⸝)♡…って、どんだけ夢中やねん■西尾維新■ネコソギラジカル(中)赤き征裁と橙なる種物語の終わりに向かって全力で周りを巻き込む無為式な戯言使い。おかげで、キャラ総出演というか零崎人識くんが出てきたところでキャラ総出演感が極まるあたり零崎一賊侮り難し✧٩(๑•̀o•́๑)وな雰囲気で、、、って、何書いてるのか自分でもわからなくなってきましたがでも。
『クビシメロマンチスト人間失格・零崎人識(ぜろざきひとしき)』西尾維新、講談社文庫、2008年「自分が人間として欠陥品なんじゃないかって思ったこと、ないかな?」京都を騒がせる連続通り魔事件。犠牲者はすでに6人に達していた。そんな通り魔事件の犯人、連続殺人鬼・零崎人識と“いっくん”は友達になった。そんな折、久々に大学へ行った“いっくん”は、あまり面識のないクラスメイト・葵井巫女子(あおいいみここ)から、彼女の友人で同じくクラスメイトの江本智恵の誕生日会に誘われる。そこには巫女
本冊を持っているのに思わず電子書籍で買い活字中毒に火を点けたのがコチラ■西尾維新■クビシメロマンチスト人間失格・零崎人識うぉ*゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...「零崎人識」が予想変換に入ってたそんなこんなで零崎登場戯言遣いいーたんと人間失格人識くんのやり取りってものっそい好きなんですよね(*^^)vこの作品を読むのも3回めか4回めなのですが。そして、相変わらず内容の其処此処を忘れてたですがそれでも。いーたんが犯人を見つけた瞬間はぞくぞくっとしますし。