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読書セラピー「賢者の一言」谷川俊太郎「空の青さを見つめていると」………………………………✨✨✨谷川俊太郎さんの詩集のタイトルです。私はまず、このタイトルにしびれました🤗💕私は空を観るのが大好きです。片岡義男さんの小説に「一日中空を見ていた」という素敵な物語がありますが、本当に一日中空を見ていたいと時々思うことがあります。雲はいつも風まかせ、あっちへ行きたいこっちへ行きたいなどと言いません。いつまでも今の形のままで止まっていたいなんてことも思わずに、次々と姿を変えてはそのうちに潔
伊賀上野から信楽に抜ける422号線、走りやすい道。道幅も広く感じる。ガソリンあと半分………ムズムズする…信楽で満タンにしようっと…前に乗用車、向かいから2台のツアラーの人が斜め右下をほぼ同時に向く……ワタクシとっさブレーキ、前の車の下から轢かれイタチの死骸が現れる、緊急回避行動!その間一瞬!!心身バイクノーダメージっ!!菅原神社での恥を忍んでお願いしただけはある。乗用車のタイヤの後を走ったほうが良いかもしれない。あと……まあ後で考えようっと信楽に向かった。焼き物屋の狸の焼き物のおびただしい数
今回は京都で夜に仕事が終わり、後泊して翌日に帰宅することができたので、まるまる一日どこかに行くことができた。それで、ずっと行ってみたかった福井の永平寺に立ち寄ることにした。13世紀半ばに、中国で禅の修行をして帰国した道元によって開山された曹洞宗の総本山であり、西洋の修道院のようなもので、ミシュランが2つ星にしたので、西洋人観光客の姿も多い。NHKも番組をつくっていた。京都からサンダーバードで敦賀へ、そこで新幹線に乗り換え、福井下車。駅前にはトリケラトプスの像がある。永平寺ライナー(片道75
5月30日(土)今日も朝から青空が広がり、最高気温31℃、二日連続の真夏日になった関です。今朝、思いがけない訪問者がありました。伊深正眼寺雲水さんです。写真は撮れなかったので、以前報道機関でアップされた物です。ご了承ください。ここ30年程訪問の托鉢に来られなかったので、びっくりしました。慌てて玄関に出て挨拶し、お布施を渡しました。さらにビックリしたことは、その雲水さんは外国の方で、きれいな女性だったことです。午前9時半にせきてらす刃物会館に出かけ、マイ甲冑の展示です。天候も
好きなアイスの味は?▼本日限定!ブログスタンプクーリッシュや爽が好きガリガリ君のきんつばやMOWのあずきも最高だったけど期間限定だったのかなぁ現在8月にあるはずの健診に間に合うように体内の浄化中↑大げさ本当は毎晩お風呂上がりにアイスを食べたいけどLDLコレステロールが上がると思うのでずっと控えてます代わりにミチョパ。。違った美酢(ミチョ)を飲んでいます身体の中が綺麗になっているような気分ですところが毎晩夜中に目が覚める大体1時31分怖い
こんにちは!アクセスありがとうございます。またまた間が空いての更新となってしまいました。屋久島旅行の続きを残していこうと思います縄文杉登山の次の日(三日目)は筋肉痛が出るだろうと想定し、宿替え&移動日にしました。我々はレンタカーを予約しなかったため、四日目に予定している白谷雲水狭へのアクセスを考え、宮之浦という地区のホテルへ宿替えをするプランにしていたのです。移動ついでに屋久島で一番栄えている地区、宮之浦の観光と酒蔵訪問をしましたやっとの思いで歩きつつ、しっかりと
曹洞宗の大本山総持寺では、毎年1月雲水(修行僧)による寒行托鉢が行われ冬の風物詩となっている。
おはようございます。一木ヨーガスタジオの布施です。円覚寺管長の横田南嶺老師と身体技法の甲野陽紀さんの「坐禅せずに坐禅してみよ!と問われたら」の出版記念のイベントにお友達と参加しました早目に鎌倉に着いて、鶴岡八幡宮さんにお参りしました土曜日でしたが、思ったより混雑していなくて、スムーズにお参りできました小町通りのお店を覗きながら、ランチはしらす御膳美味しかったですイベント会場は北鎌倉の円覚寺さんで、駅からお寺へ向う途中に、坂村真民さんの詩が新年にピッタリの詩です会場
夏目漱石作大正五年十一月一日出典:岩波書店漱石全集第十二巻雲水の為に墨絵を作りこれに賛を書いた。五言絶句・入声・陌韻君卧一圓中吾描松下石勿言不會禅元是山林客君は一圓の中に臥し吾は松下の石を描く言うこと勿れ禅を会せず元是れ山林の客
今夜のおやつは鎌倉/豊島屋さんの「どら焼き」小さくて品の良い出たちです夫は2個ペロリといただきワタシはひとつ残りの2つは明日のおやつですこのどら焼きの皮には建長寺さんで採蜜した貴重な「蜂蜜」が使用されいい香りとしっとり感が美味しさを増していますお煎茶は目が冴えるので夜は基本「ほうじ茶」とても品の良い味わいでした焼印は三つ鱗「雲水」の謂われが…命名の謂われを読んで急におちょぼ口に…豊島屋さんの「どら焼き」は豊島屋さんならではのお品と感じます
昨日は表千家茶道教室でした。掛軸は無事是貴人(ぶじこれきにん)今年一年の無事に感謝する意味もありますが、本来はわざとらしく事を無さない、あるがままこそ貴いという茶道の極意。花は乙女椿とドウダンツツジの照葉。広間の軸は四海雲水鉢音如雷(しかいうんすいはちおとかみなりのごとし)修行僧が托鉢の鉢を鳴らして行脚する様子を面白く画賛にしたもの。花は紅白咲分けの椿の固い蕾とハゼノキの照葉。菓子は王禅寺いずみ製でクリスマスのお化粧をした鹿の子。稽古風景。濃茶を上級者の生徒さんが模範点前。
梟を聞く雲水の脂貌
なんと!前回投稿から、1ヶ月!!何をやってたの??って思うこの早さまー、今年も、広ーい大豆畑には大量の草が生えててずーっとずーっと、草取りの毎日でした最初は、カマを引っ掛けるだけで刈れてた草も、今は背丈を超えて切り倒すにも力が要るように育ってしまいましたもーーーーーーーーーって口を開けば文句を言いたくもなるけど言っても仕方ない草も無くならないやるしかないのだ!!って日々です35度なんて日もあった夏からすればだいぶ気温も下がって、過ごしやすくなって来ました
禅語に「行雲流水(こううんりゅうすい)」という言葉があります。修行僧の事を「雲水さん」と呼びます。空を行く雲と、流れる水。その一箇所に止まらない在りようから、「執着のない自由な心境」を表す言葉です。我々を取り巻く社会環境も雲や水のように絶えず変化していきます。少子超高齢化の道を突き進む社会の中で、お寺を取り巻く環境も年々厳しくなっていきます。人生の舵取りをするのは主人公である自分。しかし生きていく中では時として人間の計らいを超えた出来事(自然災害・事故など)が起こります。どうするこ
禅にはこんなエピソードが伝わっています。修行行脚を続ける雲水が、あるとき山中のあばら家で一夜を過ごすことになります。文字どおりのあばら家で、天井は破れ、床も何か所にも穴が開いている。すきま風が吹き込み、断を取るために床板を剥がして燃やさなければならない、という塩梅です。雲水の心は惨めさでいっぱいになります。「なんとまあ、よりによってこんなところで一夜を明かさなければならないとは、なさけないことだなぁ」ここは寝るしかない、と雲水はゴロリと床に横になります。そして、思わず「お
そもそものきっかけは、岡野玲子さんのマンガファンシィ・ダンス同世代前後の方なら、ご存知の方もいるかもしれない、80'〜90'の少女マンガです。ある大きなお寺の跡取り息子の『陽平』くんは、大学生で、パンクだったか(渋谷系かな?)忘れましたが、バンドで歌ったり、美しい彼女の真朱帆(まそほ。字が違うかも?)さんがいたり、青春を謳歌しておりましたが、いよいよお寺を継ぐ修行のために『明経寺』(多分モデルは永平寺)に弟君と2人で入門します。しかし、新人類?(古っ💦)なヨーヘイくんは、お寺では異端児ぶ
↑の画像は、昨日見つけた梅小路公園の「紫蘭」である・・・d(^O^)b紫蘭は、今季お寺のミュージアムの内庭に咲いていたのを、グーグルせんせに教えてもらって、その名前を知った花である・・・。そして、街を歩いていて、初めて名前を知った花を、ふと街で見かけると、実に嬉しいもので、昨日この梅小路公園の紫蘭を発見した時には、ちょっとした感動を覚えた・・・。梅小路公園の紫蘭の花の群生の中には、白い花もあって、紫蘭って~名前なのに、白色がある、って~のも、面白い発見であった・・・。
☆永平寺3月30日に開催された「ふくい桜マラソン2025」前日、観光をしました。足を運んだのは、永平寺。同寺は、道元禅師が寛元2(1244)年に創建した曹洞宗の大本山。約10万坪の寺域に、山門、仏殿、法堂、僧堂、東司、浴室、大庫院の七堂伽藍など大小70の堂宇が並び、約100人の雲水が日夜厳しい修行に励んでいます。永平寺住所:福井県吉田郡永平寺町志比5-15電話:0776-63-3102営業:8:30~16:30定休:無休料金:大人700円、小・中学生30
俳句「禅僧二人を宿して」岩波書店漱石全集第12巻より.風呂吹きや頭の丸き影二つ文春文庫『夏目鏡子述・漱石の思い出・松岡譲筆録』があります。松岡譲は漱石の長女、筆子の夫です。この本は漱石の日常や、最期の様子などを知るに貴重な資料です。妻鏡子は1877年広島生まれ京都育ち、貴族院書記官の娘です。漱石は「家事ができない、文学の素養がない」と述べていますが、この本を見ると大変記憶力がいい。鏡子は1863年に86歳で亡くなっていますので長命でした。.よく言
池袋東口みないけ座夜席主任雲水4月22日(火)開場18時開演18時半池袋・コミュ二ティスペースminaikeza料金:予約2,000円当日2,500円問:0338331789出演:立川雲水立川志の八お仲入り立川左平次立川寸志立川志の大前座#彬子女王のANNP#ニッポン放送#落語立川流#立川流
お約束の2軒に住職がお参りしたのでボクは必然的お休み。11:43そば膳お昼は姉と二人で開店時間に「はなのき」へ。12:21続きにその奥の白龍の湯へ。露天風呂に1時間。帰りに寄ったチューリップ畑はさすがにまだ早すぎ。18:40夕食は姉が娘から誕生日祝いにもらったというシャトーブリアンの持ち込みで住職一家も一緒に。
さあ~テキト~だあ~!!!!!!!=============オレのブログは滅茶苦茶だってことは知ってるよ。自覚はあるんだ。でもそんな奇事しか書けないって~のがオレの致命的なとこさ。まあ、悪役レスラーの場外乱闘みてーなもんだあ!わっははははははは!!!=============硬水と軟水と雲水と下水とどれが好み?▼3月22日限定!ブログスタンプ!イチイチ水に硬てーも軟えーも感じて無えー!雲水なんか引っ込んでろー!石破は下水でもかっくらってろこの糞デブ禿
前回からの続きです『禅①』おいちゃん今年50才リフレッシュ休暇取れるよって先週教えて貰いましたが今年度中に3日連続で取得して旅行推奨とか言うとるし…もっとはよ言うてくれ(#゚Д゚)…ameblo.jpご存知のようにおいちゃんかなり前から雲水(修行僧)に憧れてます知らんがなこの雲水さんが坐禅してるクリアファイルが売店に売ってたのに買わなかったことを今更ながら絶賛後悔してますどなたかメル◯リに出品してください僧堂(雲堂)もはやここに住みたい勢いですが雲水さんの生活の場
おいちゃん今年50才リフレッシュ休暇取れるよって先週教えて貰いましたが今年度中に3日連続で取得して旅行推奨とか言うとるし…もっとはよ言うてくれ(#゚Д゚)プンスコ!!これから多忙な年度末3日も仕事開けられるかいな(#゚Д゚)プンスコ!!しゃないので1日だけ貰って日帰り旅行へ♪朝5時に出発してたぬき号で向かいましたのは福井県って雪国ですねトイレ入れへんやん…喫茶禅喫茶店さえもシュールな町もちろんこちらは曹洞宗大本山吉祥山永平寺福井県吉田郡
ほーりーさん、お早う御座います。何時もお世話に為って居ります。お陰様で在ります。感謝で在ります。雲水で在りますか、禅宗系の僧侶で在りますね。雲は留まるところを知らない、水は高きから低きに流れ留まることを知らぬ様托鉢をしながら各地を行脚する修行僧で在りますね❗️私、沙門と同じ様な立場で在りますね❗️なれますとも❗️どうぞ、行脚下さいませ、南無釈迦牟尼仏合掌孤の仏教修験者沙門鴉天狗👺より皆さん、どうぞ、ほーりーさんの想いの内をお聞き下さいませ❗️
秋の温泉旅45から続く2024年9月下旬西日本を旅しました5日目【公式サイト】大本山永平寺ホームページ福井県永平寺町にある曹洞宗の大本山、「永平寺」のホームページです。700年以上ある歴史と伝統を受け継いでいる禅の道場です。daihonzan-eiheiji.com曹洞宗吉祥山永平寺唐門拝観料700円駐車場から参道から多くの僧侶がいらっしゃいました家族連れの僧侶もいらっしゃいましたお子さん達
昨日、神戸三宮の地下街で托鉢する雲水を見かけた。般若心経を唱えていた。声は掛けられないが、近づきよろしくお願いします、という気持ちをもって写真を撮らせていただいた。撮ったあと、雲水が手にもつ応量器に少しばかりの浄財を入れた。何気なく過ぎゆく都会の空間で非日常の空気にふれて背筋が伸びる思いだった。写真/渡邉雄二#雲水#雲水の修行行脚#托鉢#経文を唱える#都会の地下街#非日常の空気#背筋が伸びる
お稽古の方は、11月で壺飾りはいったん御仕舞👏来年までまたさようなら〜👋皆さん茶箱をしまうときもそうでしたが、壺の紐もこうやってまた次に手にするときは1年後、という時間の感覚も徐々に覚えていく事と思います…😌くりから庵のお稽古も、いよいよ12月に入りました。茶禅一味と言われますが、この時期、禅の始祖である達磨さんの掛け軸が見られるのは、12月8日に達磨さんが悟りをひらいたとされるのが所以です。9年間、ひたすら壁に向かって座禅をくんでいたという達磨大師。なので12月1日〜8日まで禅
8月の施餓鬼後、福井県の氣比神宮参拝し、その後も義弟の希望で同じ福井の永平寺へ永平寺は寛元二年(1244)に道元禅師によって開かれた坐禅修行の道場荘厳さの中で雲水(うんすい)と呼ばれる修行僧たちの修行に励む様子を垣間見ることが出来る名刹です永平寺の正門6年ぶりの参拝です🙏「龍門」「手水舎」自動で龍の口から水が出てきます「一葉観音」花びらに乗った観音菩薩🙏「通用門」参拝の入口です1階は参拝に来られた方々の控え室などがあります「傘松閣」2階には156畳敷きの「絵天井の間」