ブログ記事38件
源泉の温度26℃・・・写らなかった隣は暖かいお湯この日は下り坂で雪予報が出ていたためキャンセルもあったとかで宿泊客は3名高アルカリ泉のお風呂を独り占めお風呂上がりは囲炉裏で黒米餅を焼いて頂くお醤油とお砂糖が用意されているがそのまま何も付けづとも甘くて美味しい美味しいご飯は完食この焼き魚岩魚、熱々をいただきます夜のお風呂と夕方のお風呂予
2月にも訪れた雲峰荘母を連れてこようと3月にも予約を入れていたがしかし、母が今回は出かけないというので自分たちと山梨にいる友人と泊まることになった若女将に変更を伝えるとこの日は貸切だから変更OKという返事いつもは決まった時間でないと入れない露天風呂も好きな時間に入れた雪で外の景色はすぐに真っ白それでも少し水分の多い雪は思ったほどは積もらなかった
乙女高原星空観望会で毎年2月に行われていた新年会感染症対策が始まってから観望会も新年会も失われていた今年ついに新年会は復活参加人数はいつもより少なかったが4年ぶりに会う人たちがみんな元気で何よりだった観望会もそろそろ復活かな自分はこの間も個人的にこの宿に母を連れて訪れていた中牧神社本殿-山梨県山梨市オフィシャルサイト『誇れる日本を、ここ山梨市から。』【重要文化財】中牧神社本殿指定年月日昭和28年11月14日所在
あまりに暑いので火曜日から霧ヶ峰を拠点にしばらく滞在します。セローちゃんに椅子と野外スケッチ用具を乗せて。みかけたらどうぞよろしくです😀日本秘湯を守る会のHPに乗っていた。雲峰荘。この橋はアレだ、一文なしで渡ったら奴隷の様に湯屋で働かされるやつだ。ここまでの道はセローで来てよかったーって感じでした。上手なみなさんは問題ありません。永遠の初心者の感想です。ソロ客も受け入れてもらえます。!ちょっ!スズメバチの巣が軒下で団地みたいに連なってる〜wもう取りきれないん
今年初のスイカはもう食べた?食べました。この三浦の赤い彗星が大好き名前がいいからじゃ無いですよとは言い切れないけど味も水分量も皮の薄さもバランスが良く毎年楽しみにしているスイカ▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう裂石温泉、雲峰荘は花盛り紫陽花に山百合保護ねこのあいちゃんと保護犬の社長社長は足の悪いあいちゃんが心配で心配でたまらな
山梨県甲州市裂石温泉雲峰荘|温泉旅館|日帰り温泉|アルカリイオン水販売|農産物販売山梨県甲州市の裂石温泉雲峰荘では自家栽培の野菜・山菜を使用したお料理や、地元で採れる葡萄から作るワインなど、自然の恵みと豊かな山の温泉情緒を満喫することができます。unpousou.co.jp山梨県甲州市塩山裂石温泉・雲峰荘のお出迎えニャンポンちゃんは最初はよそよそしいけど少し慣れてくるとそのフサフサを撫でさせてくれる前からずっと誰かに似てると思っていた芦ノ牧温泉駅の
こんばんは☆彡miwa/君に出会えたから今年はね、ようやくコロナ禍騒動も収束しそうでずっと続けようと言ってた大好きな会社の研修仲間5人お互い気心知れたおっさんばかりの慰安旅行今年こそは開催できそうです(*^^)vみなさんそれなりにお偉いさんになってるけどこの時ばかりはそんな事忘れて無礼講(笑)懐かしい嬉しいシーン達2018年に行った山梨の旅をフラッシュバック土曜日の朝、大阪から米原経由で車をぶっ飛ばし山梨へ
本に書いていない温泉を紹介しています。裂石温泉雲峰荘(山梨県)です。大菩薩峠登山口の近くにある秘湯です。アルカリ性単純泉です。源泉温度は約25度です。源泉浴槽もあります。冬場は冷たいです。PHは9.8なので、アルカリ度はかなり高いです。ここは、巨石を配した露天風呂がすごい。まさに秘湯の露天風呂です。崩れそうで崩れません。浸かると、つるつる感があります。湯上がりはしっとりします。ワインの試飲やお餅が出てきます。
空から見てみたい景色はどこ?海や湖、山間地球▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう去年の夏は野辺送り
今日は株式会社アクアテイストのアルカリイオン水霊峰の霊泉についてご紹介してみますね【公式通販サイト】雲峰の霊泉│裂石温泉のアルカリイオン水雲峰の霊泉は、山梨県甲州市の裂石温泉で採れるアルカリイオン水です。岩石の割れ目から湧き出るこの水は、大自然が生み出すミネラルがたっぷりです。商品は旅館「雲峰荘」と、当通販サイトにて販売しております。www.aquataste.co.jpこちら公式サイトからでも購入できるのですが…山梨県の裂石温泉の雲峰荘というお宿でも購入できるようですね雲
一方のドアが閉まったら、別のドアが開く。。。旅行先で出会ったこの子達。人間の勝手な都合で不憫な時期を長く過ごしてきた保護犬です。優しい旅館の女将さんに命を救ってもらいました。絶対に幸せに生きるんだよ、辛いことがあっても生き抜くんだよ。一緒に頑張ろうね。(神様、どうか宜しくお願いいたします。)
コエタスさまのご紹介でU*さんのレビュー投稿一覧|【商品モニター募集中】みんなの声をあつめて発信!コエタスcoetas.jp飲める温泉、アルカリイオン水雲峰の霊泉をお試しさせていただきました山梨県大菩薩峠の山麓に湧く天然高アルカリイオン泉を贅沢にそのままボトルに詰め込んだこちらのお水、贅沢に6本ケースで送っていただきましたこのお水の特徴は…1.高アルカリイオン水健康な人間は体内が弱アルカリ性体のためにはpH8以上のアルカリ性を持つ水を摂取するのが良いとされていますが、こ
株式会社アクアテイストさんの雲峰の霊泉をお試しさせていただきました山梨県甲州市の裂石温泉、雲峰荘でボトリングされた「飲める温泉水」です。500mlで1ケース、24本も届きました!こちらの商品の特徴は、・PH9.90の高アルカリイオン泉・硬度6の飲みやすさ・大地の自然のミネラル入り(炭酸水素ナトリウムメタケイ酸水素イオンなど)・5年間と長期の保存が可能硬度6というやわらかいお水は初めて飲みましたが、とっても飲みやすいです旅行で温泉街に行くと自由に
(圧倒的なフォルム大菩薩山塊の鹿のツノ)東京組、八ヶ岳南麓組に分かれて出発した囲碁フリークたちはその日の午後大菩薩の麓裂石温泉雲峰荘に無事到着した。(囲碁はどう考えても不要不急だろ~)(お出迎えのワンちゃん雲峰荘は保護犬たちの飼育に熱心に取り組んでいてフロントにはそのための募金箱が置かれている)チェックイン時間(1400)より1時間ほど早く着いた我々は宿の好意で(前回もそうでした)1330に部屋に入れてもらったが、それまでの間しばしロビーで待機した。(囲
No137の大菩薩嶺です。※年齢は二人の合計この年のゴールデンウイークに深田久弥の百名山を一つ登ろうと考え、この季節でも可能であろう大菩薩嶺を選びました。そして、「大菩薩峠」の作者である中里介山の名にちなんだ名前の山小屋である介山荘に一泊、更に前後に日本秘湯の湯の会員旅館に宿泊と、ゆったりの計画を立てました。東京の日本秘湯の湯である蛇の湯温泉たから荘に前泊です。翌日の登山一日目
(雲峰荘部屋からの眺め中央の白い小屋が露天風呂)雲峰荘には内湯が二つ(男女入れ替え制)と本館から歩いて3分ほどのこところに露天風呂が一つ(夜の2時間が女性専用あとは混浴)ある。泉質は驚くなかれPH9.9の高アルカリ単純泉で、この手の泉質は自律神経失調症、うつ症状などにも効能があるという。(巨大石屋根がある露天風呂お湯はややぬるめなので冬季は湯冷めしないように要注意)(石屋根の下でくつろぐご老人)(小さいほうの内湯)肝心の紅葉はまだまだこれから、という感じ。
八ヶ岳南麓から1時間弱のドライブで「日本秘湯を守る会」会員裂石温泉雲峰荘に到着した。雲峰荘は古ぼけた旅館だが、隅々まで手入れが行き届いていてなんとも落ち着いた風格がある。今宵の同宿者3組は皆さんリピーター、うち1組のカップルは年に何回もいらっしゃるそうだ。(築50年は経過しているだろう橋の手前右に露天風呂がある)(今どき珍しい火鉢現役で活躍中)2時のチェックイン(良心的だな~)を今や遅しと待ち構えた囲碁フリークたちは、入室後ただちに対局を開始した。なんせ翌日
(裂石温泉雲峰荘「日本秘湯を守る会」会員)「囲碁好き、酒好き、温泉好きによる温泉囲碁合宿」の第二弾を企画した(前回の記事は↓)。『蓼科横谷温泉囲碁合宿②参加者一同大いに満足する』(建物は立派だが古めかしい)(合宿までの経緯はこの記事)『蓼科横谷温泉へ囲碁合宿に行く①』(横谷温泉旅館創業1925年)3か月ぶりに大泉囲碁部の…ameblo.jp今回の宿は八ヶ岳南麓大泉から東方へ約75キロ、大菩薩嶺の麓にある「裂石温泉雲峰荘」である。ここは20年ほど前に西沢渓谷ハ
午前中はスタッフのゆうさんがほっくんに会いに来てくれましたほっくんも嬉しそう~本日の夜より雲峰荘さんにてほっくんショートステイ我が家は明日より法事のため帰省です。包帯交換など大変ですが月曜日までひろよさん宜しくお願いします。
昨日夜お風呂♨️にお湯を入れようと思ったらエラーH15フリーダイアルへ連絡するようリモコンにメッセージが…今年固定電話解約した我が家。。。どうせオレオレ電話しかこないよ❗なんて一度もきた事無いけど~フリーダイアル繋がらない…トホホひろよさんに電話をし雲峰荘さんで温泉に入らして頂きました~ラッキー温泉最高~保護されてるふくちゃんにも会って~寝ながら凄い勢いで食べてる食後はガムをチュパチュバ食べながら寝るんだとか…赤ちゃんのような老犬ふくちゃんこんなに食欲
山梨県の裂石温泉「雲峰荘」は、塩山からは、柳沢峠を越えた先の青梅街道沿いの谷間にあります。本館の建物は、鄙びた感じの雰囲気のある建物です。日帰り入浴は、内湯か露天風呂のどちらか好きな方に入れます。ここの露天風呂は、川沿いの別な建物にあり、混浴と聞いていましたが、どうせ男しかいないだろうと思い、露天風呂を選びましたが、大失敗!二組もアベックがいました。このてのアベックはどういう訳か長湯なんですよね。しかもいい場所を占領して全く動く気配もなし・・・アベックの混浴は、いつ
日本秘湯を守る会会員宿13の裂石温泉雲峰荘です。前回の蛇の湯温泉たから荘に前泊して大菩薩嶺に登り、山小屋介山荘に泊まって下山し、次にこの裂石温泉雲峰荘となったのです。そして、次の日は三頭山に登山でした。【ホームページよりの資料】奥多摩湖から丹波川に沿って柳沢峠を越え、塩山に通じる街道は武蔵と甲斐を結ぶ裏街道である。武田信玄の金山にまつわる「おいらん渕」の伝説や、中里介山の大菩薩峠の舞台に登場しても不思議ではない仙境感の溢れる山里といえよう。その街
秋旅山梨朝風呂はのどかな山あいの秘湯を守る会の宿でした前日の夜天気も良さそうなので福島へ行くか、山梨に行くかギリギリまで悩んで決まった山梨圏央道のおかげで、めちゃめちゃスムーズお世話になるのは道の駅甲斐大和笹子峠の麓でバタンして、翌朝青空がすでに眩しい時間帯やば寝すぎた山梨の勝沼と言えばブドウ見晴らしのいいフルーツラインにはぶどうの棚がこれでもかとでも、時期は過ぎてたようで残念目指す温泉宿に到着雲峰荘山梨県甲州市塩山上萩原8715-23
朝食も夕食と同じ処で頂いた。料理もこれは?と驚くものはないのだけど、なんか落ち着くものだった。古代米のご飯、こちらは朝に食べるかどうかと聞かれて、食べたければ装ってもらえました。こちらが夕食時に食べるなら紙に記入すると頂けるおかゆ。上記のご飯より、塩味のあるこちらの方が食べやすく、美味しかった。前回、食べそこなったリベンジを果たす!温泉水、胡瓜、プラム、桃のバイキング。旬のものをそのままで頂く!こういうのが嬉しい。朝から、丸ごと胡瓜ににやにやしてしまった。漬
1月に宿泊した時は部屋食でしたが、今回は広間での食事でした。1月は2~3組だったから、部屋食だったのかな?広間は寒かっただろうし…。桃のワイン。桃ジュースといってもいいくらい桃の果汁がたっぷりでした。豪華ではないが、旬の野菜をふんだんにつかった料理。きゅうり率が高かったけど、こういうのもいいんだよね。なぜが、ここの味付けがここん好みなんです。そうめんは餡を掛けるタイプそうめんは、つゆで食べるより、こういうのがいいな。そうめんだけではお腹が寂しい感じするんですよ
1月の訪問では入れなかった小浴場。雲峰荘は24時間の入浴はできません。男性が利用できるのは、12:00~23:00は大浴場、6:00~11:00まで小浴場です。1月の宿泊では、男性のみ宿泊だったので、終日、大浴場を利用となっていました。時間帯のせいかもしれませんが、小浴場は日差しが入るので明るいイメージ。浴槽は小さい分、大浴場より源泉の入れ替わりが早いので、鮮度はこちらが高いと思う。加温浴槽も丁度良い温度。露天風呂が有名な雲峰荘ですが、ここんとしては、内湯の方を評価した
今回の宿泊の目的である雲峰荘の26℃源泉浴槽。夜に撮ったのでちょっとボケ気味…。やはり、26℃は冷たいので、温度に慣れるのに最初は全身を浸かるにはゆっくり時間かけて入浴。温度に慣れると加温浴槽との交互入浴が繰り返す。夏場の温冷交互入浴派は気持ちよい!毛細血管の伸縮のしびれが癖になる。神戸の灘温泉、和歌山の花山、宮崎の湯穴、霧島の湯之谷、福島の微温湯の交互浴はガチ。冷泉や鉱泉は温泉成分が特質するものが多いですよね。大分の寒の地獄、赤川温泉、高原の湯之元温泉、蓼科の渋御殿は源泉温
雲峰荘は混浴露天風呂が結構有名だ。日帰り入浴するお客さんはこちらに入る人が多いような気がする。大きくはない露天風呂なので、カップルが入っているとお互い落ち着かないので、人がいないのを見計らって入浴。こちらは加温の源泉の垂れ流し。丁度良い温度でゆっくりできました。ぽちっとお願い致します。にほんブログ村
バス停から、歩くこと約8分沢のせせらぎと蝉時雨がBGM。2回目の雲峰荘に到着。玄関に入るとフルーティな香りに包まれます。桃やプラム、夏野菜が良心的なお値段で買うことできます。今回の部屋は「野分」チェックインが14:00チェックアウトが11:00で、ゆっくりすることができました。ぽちっとお願い致します。にほんブログ村
連日、暑い日が続きます。一日の休暇で来たので。今年の一月に訪湯した雲峰荘。26Cの源泉。1月には、きつかったので、暑い時期に入りたいと再訪を決め込んでいたので、さっそく行ってきた!今回もアクセスは公共機関のみを利用。塩山駅から雲峰荘までは甲州市営バスの大菩薩峠登山口で下車し、徒歩8分くらい。ちなみに運賃は300円也。ただ、本数が少ないですよ。選択枝は塩山駅13時28分発の便しかないんですね。ただ、JR東日本では首都圏から塩山駅に到着するのが13時半に到着で、ギリギリ間に合わない。