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長崎へのご褒美旅行を計画するとき、ガーデンテラス長崎ホテル&リゾートと雲仙観光ホテルのどちらに泊まるべきか迷ってしまいますよね。どちらも長崎を代表する憧れの宿だからこそ、絶対に後悔のない宿選びをしたいところ。そこで今回は、客室の広さや眺望、お風呂、お食事、アクセスなど、気になる違いを分かりやすく整理しました。公式情報や実際の口コミをもとに、両ホテルの魅力を徹底比較しています。この記事を読めば、それぞれの良さがクリアになって、自分たちの旅の目的にぴったりなホテルがすぐに見つかるはずです
長崎県にある素敵な温泉街、雲仙温泉。硫黄の香りがふわっと漂う、自然がいっぱいの大好きな場所です🌸たくさんあるお宿の中でも、特に人気を集めているのが「雲仙観光ホテル」と「Mt.Resort雲仙九州ホテル」のふたつ。どちらもすっごく魅力的だから、「どっちに泊まろう…」って迷っちゃう気持ち、よくわかります!せっかくの大切な旅行。「こんなはずじゃなかった…」なんて、宿選びで失敗したくないですよね。パッと答えを言ってしまうと、クラシックな洋館で美味しいフレンチを食
長崎・雲仙温泉への旅行を計画するとき、誰もがぶつかる「旅亭半水盧と、結局どっちに泊まるのが正解?」という贅沢すぎるお悩み。どちらも九州を代表する最高峰のお宿ですが、選ぶ基準となる結論を先にお伝えします!✨迷ったらここをチェック!ズバリ結論✨🌸旅亭半水盧がおすすめな方結婚記念日や還暦祝いなど、「誰にも邪魔されずに夫婦や家族だけで水入らずの時間を過ごしたい」「朝も夜もお部屋で極上の懐石料理を堪能したい」という完全おこもり派。🌿雲仙観光ホテルがおすすめな方クラシック建築や
「雲仙ビードロ美術館」の近くに「雲仙観光ホテル」があったので、お茶でもできないかと思って行ってみたのですが、カフェの営業は午後からとのことでした。1階の見学と写真撮影は自由と言われたので、少し見て回りました。昭和10年創業で、当時の雰囲気を大切にしつつ、時代のニーズに合わせて変わり続けてきたホテルで、文化庁の登録有形文化財、経済産業省の近代化産業遺産、長崎県のまちづくり景観資産に指定されています。映写室や撞球室があり、実際に映像やビリヤードを楽しめるようです。図書室には、
9時過ぎにチェックアウトして、車で30分程の場所にある「雲仙ビードロ美術館」へ行きました。入館料のネット情報は700円でしたが、900円に値上がりしていました。涼しい館内を期待したのですが、開館したてだったせいか意外と暑かったです。19世紀のボヘミアンガラス、ヨーロッパのオイルランプを中心に、日本のビードロや柿右衛門・鍋島・古伊万里の陶磁器など、日本有数のアンティークガラスコレクションを誇る美術館とのことです。私はスウェーデンのグスタビアン城をモデルにしたという「バロンの
今回は、ずーっと憧れていた「雲仙観光ホテル」の部屋選びについて全力で解説しちゃいます!【ずばり結論!】雲仙観光ホテルで絶対におすすめの部屋は、ズバリ「旅行の目的」で変わります💖■彼とのあま〜い旅行なら「プレミアムツイン」が一択!■ご家族やお友達となら「スーペリアトリプル」が大正解です💡実はこのホテル、「一つとして同じ部屋がない」のが最大の魅力🥺✨だからこそ、適当に予約しちゃうと「憧れの猫足バスタブじゃなかった😭」なんて大失敗に繋がることも…。この記事では、絶対に後悔しな
平和祈念像に別れを告げ、南回りで雲仙に向かう。くねくねとした道を登り、地獄。クラシックホテルの一つ、雲仙観光ホテル到着、雨模様。奥様の祖父が1938年(開業4年目)に訪れたときの領収書。貴重な資料と喜んでいただき、お土産をいただいた。ロビー正面の客室への階段。さすがにエレベータはない。フレンチが有名だが、僕の好みで和食に、温まっておやすみなさい。朝食のオムレツ。ホテルのオムレツはどこも見事。予定変更して有明フェリーで柳川に向かう。
雲仙観光ホテルは休館してる?予約が取れない理由と魅力を徹底解説!🏔️こんにちは、旅行大好きママのまどかです🎶「雲仙観光ホテルって休館してるの?」と検索された方、まずご安心ください。雲仙観光ホテルは2026年5月時点で通常営業中です。楽天トラベル・じゃらん・一休・JTBのいずれでも予約を受け付けていて、直近でも宿泊された方の口コミがたくさん投稿されています😊では、なぜ「休館」というキーワードが出てくるのでしょうか。その背景には、客室数が少なく予約が取りづらいこと
今週のGW旅行、天気予報は見事に雨。めちゃショックなんだが。旅行って、天気でテンションかなり左右されん?(笑)そういえば、1月の長崎旅行。肝心の雲仙のこと全然書けてなかった。ホテルが本当に最高やったから、忘れる前に備忘録。興味ある方は長崎旅行ブログも『長崎旅行初日、いきなり警察に捕まる。』長崎に来ております。伊丹から小さいプロペラ?飛行機乗った。(LCCじゃないのに歩かされる。笑)長崎の初日の感想、運転ムズすぎん????慣れてる人じゃな…am
ご訪問ありがとうございます以前から憧れの雲仙のクラシックホテルに泊まってきましたヨーロッパのリゾート地の雰囲気。小さなスイスがありました。長崎空港からホテルの送迎バスがあります。途中、めがね橋に立ち寄るなどサービス精神たっぷり夕食はカジュアルフレンチ、充分に満足できました。翌日は、送迎バスと路線バスでハウステンボスへホテルオークラから船でハウステンボスに入場。遠くに噴水ショーが見えました運河とオランダの街並みに日本にいることをすっかり忘れてつかの間のヨー
羽田空港第三ターミナル直結ロイヤルパークホテルに前泊しましたウェルカムドリンクの白ワインとコンビニサラダ朝がきたーホテルの朝食はバイキング第二ターミナルのカードラウンジワンピースコーデ紙袋はピエールエルメのチョコレート着きました空港内でランチカードラウンジがあったのね5回も来ているのに知らなかったホテルの送迎バス諫早公園に寄ってくれました運転手さんがガイドしてくれます雲仙観光ホテルに着きましたクラシックホテルの会に入った礼子さんのお供で2度目
この動画がなかなかupできず、おそくなりました🙏お夕飯の前は館内放送がないためドラムでお知らせお夕飯スタート感動のお魚のメイン撮り忘れました😭デザートのワゴンサービス😍遠慮なく全種類あさごはんは和食なんか献立ちがってがっかり(知らないでいたかった)
2月15日「一茂&成田の本当に行って良かった温泉地ランキングBEST100」で紹介されました!雲仙観光ホテル雲仙観光ホテル楽天トラベル
こんばんは今日は神戸空港発✈️で1泊2日の旅へ今回の目的は星空⭐️が見たい〜と去年から思っていましたが本州は熊騒ぎで夜空を見上げるのは無理で、九州には🐻がいないおっ、クラシックホテルが雲仙にあるで、今回は雲仙観光ホテルへ義母の危篤でどうなるかと💦キャンセルすることなく行けましたお義母さん、気を使ってくれたのかなぁ雲仙観光ホテルは標高が高く期待していたのに残念でした満点の星空は次回に延期です温泉♨️と美味しいご飯と今回は京都からの70代後半の方との会話が最高でした
どこかにマイル長崎旅で泊まったのがクラシックホテルの雲仙観光ホテル。近代名建築の宿スイス・シャレー風建築だそうで、外から見ても、中にいてもスイスの涼やかな風を感じます。(いったことないけど😅)風格のあるエントランスまでは、左右に立ち並ぶ深緑に歓迎されてテンションが早々に爆上がり😆1歩足を踏み入れれば、吹き抜けの大きな階段が正面でお出迎え。レトロ感ある可愛いクロスにきゅん💓フロントロビー、ラウンジをはじめ館内の随所に多用された梁の重圧感に、磨き上げられた手摺りや柱の質感に、華
「霧の向こうに、1935年が眠っていました。」そんな一文から始めたくなるような、静謐で重厚な時間が流れる場所。長崎県・雲仙温泉の標高700mに佇む「雲仙観光ホテル」に泊まりました。1.建築美:スイス・シャレー様式の傑作一歩足を踏み入れると、そこは昭和初期の社交場。「手斧削り(なぐり)」という伝統技法で仕上げられた巨木の梁、アール・デコ様式の装飾、そして絨毯の沈み込むような感触。登録有形文化財にも指定された名建築の細部をじっくりご覧ください。2.癒やし:硫黄が香る「美肌の
雲仙観光ホテル【館内編】からのつづきです。夕食は、18時と19時半が選べて、18時を選びました。18時前になると、ダイニングルームの前でドラが鳴りました~「これからお食事の時間が始まりますよ」という合図ですねうわぁ~ダイニングも素敵すぎる夕食は、フレンチのコース料理。地元の食材を存分に活かした「雲仙フレンチ~Terroi~テロワール」です。びわジュースと赤ワインで乾杯Amuse長崎県産ポークの骨付きオリジナルハムHors-d'œuvrevariétal
長崎空港から観光付きの無料送迎シャトルを利用して、『雲仙観光ホテル』に到着。『雲仙観光ホテル【送迎編】観光付き送迎シャトルで眼鏡橋&世界一の大門松』大村市のマンホールーカードをいただいて、長崎空港へ戻りました。『オオムラザクラ&つばきと大村湾のマンホールカード@長崎県大村市&長崎県流域』長崎空港でランチ…ameblo.jpエントランスまでの並木道がとっても素敵1935年創業、今年90年のシャレー風ホテル国の登録有形文化財に登録されています。クリスマス期間なのでトナカイ
大村市のマンホールーカードをいただいて、長崎空港へ戻りました。『オオムラザクラ&つばきと大村湾のマンホールカード@長崎県大村市&長崎県流域』長崎空港でランチの後、『神戸から長崎へ☆長崎名物トルコライス@蜂の家長崎空港店』今月、長崎へ旅してきましたお誕生日のお祝いに、長崎県・雲仙のホテルに泊まり…ameblo.jp長崎空港から無料送迎シャトルを利用して、宿泊先の『雲仙観光ホテル』へ。全国にある9つのクラシックホテルのひとつです長崎県雲仙市にある雲仙観光ホテル【公式】長崎県雲
2泊目のホテルは雲仙観光ホテルクラシカルなホテル部屋に入る前にロビーのソファーに座ってウェルカムドリンクをいただきながらホテルの由緒などを聞きましたほとんど忘れてしまいましたが歴史あるホテルです古いホテルなのでオートロックではございませんエレベーターもありません温泉大浴場が有るのでバスタブは使いませんでしたディナーの時間を知らせる銅鑼が鳴り響きます天井が高いレストランメニューこの綺麗な皿は見せる為の皿みたいで料理運ばれる前にさげられましたデザートはたくさんの種
【雲仙観光ホテル14】の続きです。雲仙の見どころといえば、「地獄めぐり」でも他にはどこかないかと検索🔍したら【カトリック雲仙教会】を見つけた。でも、この教会、普段は閉まっていて、予約をして開けてもらわないと見られない。教会建築やステンドグラスが好きな私、図々しくも、雲仙観光協会の電話番号を見つけ、問い合わせしてみました。親切な職員さんが管理してる方に連絡してくださって、開けておいていただけることになりました。(ありがとうございます🙏)扉を開けて入ると、やわらかい光が差す
【雲仙観光ホテル13】の続きです。3日目の朝食は洋食🍽️【アメリカンブレックファースト】あらかじめ、テーブルにセットされてた。まず運ばれてきたのは、スムージー🥬りんごと小松菜のスムージー🍎林檎ジュースに小松菜入った感じ。甘みがあり、サラッと飲める。たっぷり野菜サラダ島原半島の野菜ドレッシングは玉葱のビネグレットあっさりめでヘルシーキッシュとハム・チーズ🧀カリフラワーのピクルス、紫色キッシュも具沢山パンドミとクロワッサン🥐飲みものはブラック珈琲で
【雲仙観光ホテル12】の続きです。2日目のお夕食もフレンチのコース🍽️また6時からの銅鑼の音を聞きました。(⚠️音が大きいので注意)連泊しているので、コースの内容は前日のメニューとは変えてもらえてる。どんなお料理いただけるかワクワク【雲仙フレンチTerroirテロワール】伝統的なフレンチに雲仙のこだわり素材が融合した「雲仙キュイジーヌ」本日のコースの内容をチェックもしかして、昨日のより好みかもノンアルコールのシャンパンで乾杯🥂1品目カリフローレムース、
【雲仙観光ホテル11】の続きです。1階には、図書室の他にも娯楽施設がある。【ビリヤード室】やっぱり外国人が泊まるホテルだったから、ビリヤード🎱が楽しめる部屋があるのかぁ。ビリヤードはしたことがないから、どうやって遊んだらいいのか分からないカラフルな球が三角の木枠に収まって🎱娘はやったことあるみたいだけど…ステンドグラスがきれい部屋の隅に置いてある椅子もアンティーク🪑【映写室】図書室にDVDがたくさんあったから、お願いしに行けば、見られたのかな廊下の壁側には絵が掛けられ
【雲仙観光ホテル⑩】の続きです。2泊目はお部屋のタイプを変えました。1泊目より広いお部屋ウィリアム・モリスの緑の壁紙のお部屋同じ柄の色違いの赤の部屋もあったけど緑の壁紙のお部屋をリクエスト希望通り、緑の部屋になって嬉しいウィリアム・モリスの壁紙【Blackthorn】可愛らしい小花たち濃いグリーンで落ち着いた印象に🚪ドア開けて進むと、右手にはドレッサーそれとお茶のセットとミニバードレッサーの奥からテラスに出る扉があったけど、鍵がかかって開かなかった🗝️まあレー
【雲仙観光ホテル⑨】の続きです。ランチは【伝統のビーフカレー】を予約。また、ホテルのダイニングへ。朝・昼・晩とココでいただいています昼間と夜では、ガラッと印象が変わる。昼間は穏やかな光が差し込み、明るい。娘の希望の【カレーランチ】まずはコンソメスープとサラダ🥗具が入ったコンソメスープ刻んだ野菜が入っていました。お待ちかねのカレー【長崎県産黒毛和牛カレーライス】~雲仙観光ホテル伝統のビーフカレー~けっこうご飯の量がある。食べきれるかな牛肉ゴロっと入ったカレー、ご飯に
【雲仙観光ホテル⑧】の続きです。雲仙観光ホテル、1階にある【図書室】ホテルにこんなにたくさんの本があるなんてけっこう感動想像以上の素晴らしさ椅子もたくさんあるから、選びたい放題いろんな椅子に座る📚書籍のジャンルも幅広い昔のタイプライター&燭台を持ったおじさん窓辺にこういうのが置いてあるのも流石お部屋に馴染んでる。ウサギさんの置き物も和む🐇後ろに並ぶのは「日本美術全集」隣の棚には「ブリタニカ国際大百科事典」「源氏物語」「谷崎潤一郎全集」オシャレな雑誌ズラリクラッシ
【雲仙観光ホテル⑦】の続きです。2日目の朝食もダイニングで。夜のムーディーな感じから、朝は光が差し込み、開放的な印象に和定食にしました。お品書きをチェックお目当ての鯛茶漬けが食べたい理想的な朝ごはん🥢どれを食べても美味しいのだけど、島原味噌のお味噌汁がすごく好みでした。ちょっと甘みがある麦味噌、美味しいタラコもあったので、ご飯にのせて🍚鯛を残しておいて、鯛茶漬けご飯の上に鯛をタレごとのせて、ぶぶアラレ、刻み海苔をパラパラとお出汁を注いで、ワサビ少しのせて漬けの
【雲仙観光ホテル⑥】の続きです。ディナーの後は【バー】へライトを落としたムーディーなBAR年季が入った家具や調度品、重厚な印象レトロなランプ窓の隙間からはキラキラ輝くツリーカウンターにいた先客が帰ったので📷グラスホッパーフラッシュバック(ホテルオリジナル)ホテルのロゴ入りのコースターホテルオリジナルカクテル【フラッシュバック】コーラみたいな味のするカクテル飲みやすくて美味しかったカウンターにはピカピカに磨かれたグラス薄暗い中にランプのぼんやりした明かり、落ち着
【雲仙観光ホテル⑤】の続きです。憧れの【205号室】皇室の方も泊まる特別室昭和天皇やVIPの方が宿泊されています。いつもはドア閉まってるから見られない。でも通りかかったら、🚪ドア開いてたお掃除スタッフの方に声をかけて、ちょっとだけのぞかせていただいた5人用の応接セット奥にも部屋あるみたい。奥の部屋、広い4人用テーブルと椅子鏡とデスク日が差し込んで明るいお部屋見学はちょっとだけだから、急いで戻る。応接セットの後ろにはベッド2つ贅沢な空間、調度品もクラシックなお部屋目