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前回の続き善光寺雲上殿の春雲上殿の桜と長野の景色を眺めながらランチをしている方々なんて贅沢な時間でしょう・・・納骨堂から下を散策この桜色気のある枝ぶりだと思いませんか?春と言えば桜もですがレンギョウのように黄色の花木も春には欠かせませんね^^下に向かうとシダレ桜や山桜などソメイヨシノと共に植えられて・・・まだ小さな桜もありますから
善光寺雲上殿ここは善光寺のすぐ近くの山際に建つ善光寺の納骨堂です実はここは長野市を一望できる隠れ観光スポットなのですそして春には桜秋には紅葉の美しい場所なんです桜の美しい場所がたくさんありすぎていつもなかなか近くでありながら来ていませんでしたが昨年桜の終わりの時期にきて今度来られたらいいなと思っていました駐車場は結婚式場のアマンダンスカイの前雲上殿の横側と下側にありますこの日4月9日はアマンダ
サクラ咲く咲くサクラあれば散る桜あり・・・今年はたくさんの場所には行けなかった気はしますが例年行ったことなかった場所に出かけましたソメイヨシノは父は日本の固有種オオシマザクラ母はエドヒガンの日本産の品種ですって…どちらが父か母かってどうして分けるんだろう??江戸時代に開発されてその後昭和に各地に植えられたのだそう
長野へ行くメインの目的は善光寺さんお参り本堂ではなく雲上殿で旦那さまの祖父母・お父様のおまいりですお天気も雨模様だったのですぐに諏訪湖の方へ移動湖の見えるホテル曇っています↓ピクニックというアプリでいい感じにしたホテルの1階お部屋をアップグレードしてくれました「特別室」って書いてあるめちゃくちゃ広いお部屋でした夕食は個室おなかいっぱい↓デザートは和風ブリュレその日は温泉に入って次の日の朝も入りました↓朝食夜ご飯並みの品数↓お土産売り場で買ったお菓子たち
今日は昨年師走に亡くなった義母の納骨で善光寺雲上殿へ行って来ました。義母も大阪を離れてまさか信州に来るとは夢にも思わなかったでしょう。それも私が40年前に大阪から松本に来た自分の人生が他の人の人生に影響を与えていることが当然なのですが改めて不思議に思います。長野まで今日は日産の2016年に買った初代Notee-powerで、国道19号線を北上、一時間半ほどかかり、今回の燃費は行きは下りなので、36.4km/L、往復では25km/Lでした。さて、糖尿病に関する四毒抜きの効果についての話
母親の一周忌のため、善光寺の雲上殿にお参りに仏間には、40ぐらいの仏壇があります。誰も居ないので、真っ直ぐ父親と母親の仏壇に向かい手を合わせ拝みました。手を合わせたあとに廊下に釈迦如来がおりますので、そちらにも手を合わせ、ふたたび仏間に入ると???途中の仏壇の扉が開いております❗️仏間に入った時には、誰もいないのでもちろん仏壇の扉は、開いておりません!それは、一緒にいた七人が確認をしております。そして、3m離れた釈迦如来に手を合わせ!仏間に戻
こんにちは、岡安香代です連休最後の日、皆さまどの様にお過ごしでしょうか覚書的に今年のGW連休のご報告でふ😃28日より2泊3日で、長野善光寺に眠る父のお墓参りに行って参りました毎年GWと9月のお彼岸はお墓参り、というのは恒例行事になってます今年はお互いに仕事が入ってるので、いつもは3泊ですが、今回は2泊3日のスケジュールでもチェックインは朝8時、チェックアウトは16時30分という、ゆっくりできるキャンプ場なので目いっぱい有効に使って行く事にしました今年も戸隠イースタンキャンプ場にて
今日は陽が出ていましたが、低気圧が通過したいあとなので、寒気の影響でしょうか、風が非常に冷たかったです。義父のお骨が善光寺雲上殿に納められているので、今日は家内と線香をあげに行ってきました。5月にもかかわらず今日は寒いだけあって、中はストーブが焚かれていました。雲上殿からの善光寺平の風景です。松本から長野まで、国道19号線で1時間半かかります。せっかく長野まで来たので、善光寺まで降りて行き参拝しました。外国人観光客もいましたが、連休明けもあって、非常に閑散としていました。家内
△善光寺ロープウェイ(昭和36年設置)絵葉書明治・大正の名所ではありませんが、ネット情報をもとに訪ねてきましたので、ご報告します。昭和36年3月、善光寺御開帳と長野産業文化博覧会に合わせ、善光寺雲上殿から地附山山頂までロープウェイが渡されました。善光寺の後方に位置する山麓駅(雲上台駅)と山頂駅(地附山頂駅)間の水平長570mを約8分で結んでいました。山頂には大食堂、遊園地、動物園、小スキー場、観光リフトがあったそうです。しかしながら、昭和49年4月に惜しまれながら運休してしま
6/27信州善光寺の御開帳へ行きましたが、その後雲上殿へ向かいました創建当初から宗派を問わない善光寺には、古くから納骨の風習があり、人々は如来様のお慈悲に包まれたこの地に個人のご遺骨を納めて、その遺徳を偲び、極楽往生を祈りました。また御詠歌の一節「身はここに心は信濃の善光寺導き給へ弥陀の浄土へ」にちなんでか、ご分骨を善光寺にお祀りすることも広く行われて参りました。善光寺雲上殿は、本堂から北へ約1キロ、地附山の中腹にあって善光寺平を一望する大納骨堂です。本殿は昭和24年に落慶し、本殿
善光寺でお参りしてから少し参道を歩きました。他のお寺でも御開帳されていました。群馬県民としてはペヤングきになりますね。買っちゃいました(笑)ご導師様が退場します。並んでいる人に向かって拝んでくださいました。ちょうど出会えて運が良かったです(*^-^*)善光寺から山の上に見えた雲上殿に寄ってみました。ちょうど桜が満開でした。
6/11北向観音→信州善光寺参拝の続きです善光寺本堂周辺での参拝や散策も終え本堂裏手の山の中腹にある雲上殿へ向かいます御朱印(書置き)牛の石像創建当初から宗派を問わない善光寺には、古くから納骨の風習があり、人々は如来様のお慈悲に包まれたこの地に個人のご遺骨を納めて、その遺徳を偲び、極楽往生を祈りました。また御詠歌の一節「身はここに心は信濃の善光寺導き給へ弥陀の浄土へ」にちなんでか、ご分骨を善光寺にお祀りすることも広く行われて参りました。善光寺雲上殿は、本堂から北へ約1キロ、地附
先祖代々の納骨の日です。早めに家を出て、雲上殿のすぐ南の白亜のお寺、活禅寺のお地蔵さまに納骨のお知らせしました。活禅寺は数年前まで月一回の子供座禅会で紙芝居のボランティアをしていました。無垢な子供たちの座禅姿に心洗われたひと時でした。手前の段ボールが先祖代々のお骨が納められています。お骨を前に、知ってるお経をあげました。お地蔵様の赤い帽子と前掛け(お袈裟と云います)は数ヶ月まえ私が縫って供養したものです。この帽子のお陰で、お寺に行かなくても縁が続いているような気がし
地元の方はおそらくご存知の○○殿と縁を結び、天気が良かったわりに霞んでしまいましたが、市街を一望し、背後の山々を目で楽しめる見晴らし抜群の場所に納骨できました。間もなく桜も楽しめることでしょう。妹夫婦も駆け付けてくれました。義弟のヒ○ちゃんは12年の海外赴任生活を終え、PCR検査および2週間以上の待機期間を経てのことでした。わたしは数年ぶりの再会でした。父の終の棲家は、お弔いをはじめ一斉管理をしていただける仕様で、コンシェルジュが常駐するマンションみたいなシステムです
昨日のブログに載せた「旦那のセダム」(笑)と一緒に外組だったセンペルさん。寒いのに、もっさ~、わっさ~と頑張ってる(´艸`)放置でここまで育つんだから、強いよねぇ^^今日は雪。ぶわ~っと、今期一番の降りっぷり。あったかーい事務所の中から外を見て、すげー、すげーって(^^;夕方、花壇とか植え込みの土部分は白くなったけど、道路は濡れてるだけ。明朝は・・つるつるかなー?(><)義父納骨(備忘録)先週、旦那から「休み取れない?」って聞かれて、旦那が休みの火水、他の社
この際、ガーゼでもいいわ、って言う方がいらしたら、どうぞお持ちください、だった↓これバラバラにして9枚、今日、全てもらわれていきました(´艸`)新人くんから、「鬼レモン、美味しいですよ~」って言われて、檸檬堂デビューしたんだけど、ハマってますっ。そんな私を見てて、旦那が「買っといたよー」って言うから、あら、ありがたい、旦那サンキュー、とか思ったら、残念、旦那、これ違うっ(笑)これは、これで、美味しいんだけど義父、本日無事に善光寺雲上殿に納骨を
11日、旦那が「一緒に行こうよ-」って誘ったくせに、ぜーんぜん腰上がらなかったから、なんだよーって、放っておいたんだけど(笑)結局、「一緒に行ってよー」になって、3月までに消化しなきゃ繰り越せない分だぞー、な有休も残ってたし、じゃあ、って今日有休とって行ってきましたよ、雲上殿。70万だの400万だのっていうのは無理だから、お参りに行くとお骨(骨箱)を出してきてくれる形の納骨にしたいって、旦那。一番お金のかからないのは、合同での納骨だけど、自分のはそれでもいいかなーって。供
1月1日善光寺の続きです。本堂(国宝)創建以来十数回もの火災に遭いましたが、現在の本堂は、1707年(宝永4年)の再建で、江戸時代中期を代表する仏教建築として国宝に指定されています。大香炉大香炉から出る線香の煙を身体につけると、無病息災、病気平癒にご利益があるということで、全身まんべんなく煙を浴びてきました。本堂へ参拝します。本堂内陣・資料館券(500円)三堂(本堂・山門・経蔵)資料館参拝券(1000円)を購入したかったのですが、共通券販売時間の9時より前だったた
まずは長野県の県庁所在地でもある長野市から紹介していきしょう✨長野駅!私が小学生くらいの長野駅が懐かしく感じる今とは全然違う!!長野市といえば善光寺が思い浮かびます😊善光寺は、古くから一生に一度は善光寺参りと言われているように、日本人は一度は訪れておきたい場所であります。長野駅から徒歩圏内で行くことができるので、東京からも1時間30分、北陸新幹線もありと便利になっていますね✨誤開帳時では700万人超の人が訪れるとか。凄いとしか言いようがありませんね💦実家からすぐ行けるのでよく行きま
善光寺の御朱印で一新されたのは、諸堂巡りの御朱印です。諸堂に含まれるのは、本堂、山門、経蔵、忠霊殿、雲上殿の五堂。これらの御朱印は今までも頂けました。が、令和になり、新しい御朱印として頒布されるようになりました。ちなみに、今まで本堂と忠霊殿が共通券で内覧できましたが、大人1000円で本堂、忠霊殿、山門が共通券で内覧できるようになりました。本堂内の戒壇巡りの入り口近くで授与できる撫仏の御朱印経蔵。ここで頂ける御朱印は、こちら。山門楼上からの本
善光寺さんの雲上殿へ行った(^_^)/AKAIです雲上殿ってのは善光寺さんの本堂を見下ろす山の中腹にあるねん◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎過去のことを書く写真がたくさん溜まってるからそれを整理し記録するために書くだから今とは違う情報もあろうかと思いますがご容赦願います◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎2015年10月7日のお話長野への出張話第4弾にしてついにFINAL昨日の記事https://ameblo.jp/iikat0503/entry-1
夏季神社参拝グルコン学習会、長野二日目は、善光寺雲上殿からスタートしました。こちらは、善光寺さんの納骨堂で、善光寺を見下ろす山の上にあります。なぜ、ここに来たかと言いますと。。前日にお参りしたゑびす様からも「一度行くとええ。ここで雲の上から、人々を見守っておる仏さんの気持ちはどんなもんか。また、命に限りある今世を見つめるのにええ。」と言われたのに加え、「塾生が今期のステージで、岩戸を投げるというのは、生と死、というものと向き合うことも一つでは?」という、お釈迦様
こんばんは子宮ケアサロン「リラワリ」の永田です。8月は不在になることが多いので、早めにお盆参りしてきました。しっかりお掃除して、お経をあげて頂いて、いつもよりもしっかりお参りしてきました。生まれ育った長野の地で、ゆっくり休んでね去年は体調を壊し、入院生活で、食事を食べることが出来ず、痩せてしまった祖父ですが、今はゆっくりではありますがしっかりご飯を食べられるようになりました気分がいい時は、笑顔も多いし、ほっと一安心。今回は、寝起きに行ってしまったため、あまり笑ってくれなかっ
善光寺の宿坊の紹介に進む前に、境外堂にあたる雲上殿を先にご紹介します。雲上殿は善光寺本堂から北に約1km(車で5分)、地附山(ぢづきやま)の中腹にある大納骨堂です。本殿は昭和24年に建てられ、西納骨堂は平成9年に、東納骨堂は平成27年に建てられました。御本尊の善光寺如来の御分身が祀られています。善光寺仁王門近くに停まっていたタクシーで向かいました。他には誰もいませんでした。山の中腹なので善光寺平が一望できます。遠くにはまだ冠雪した山並みも見えます。本殿に向かって左
本日の歩数はそうでもないのに、階数がすごいことになってるのは雲上殿(納骨堂)にお参りしたから。しかも道を間違え、すんごい急勾配の民家がある坂道をひたすら登ったので、今めちゃくちゃ足だるいですorz地図だと近そうに見えるけど、絶対明日車で連れて行ってもらうべきだった。すぐ近くにドッグカフェもあったのにー_(:3」∠)_#善光寺#雲上殿#寺社巡り#神社仏閣#御朱印#足だるい#筋トレ頑張る#長野灯璃さん(@akariksr)がシェアした投稿-2018年Apr月27日am3
こんばんは(^_^)昨日一日中吹き続いた強風のためかなりの桜が散ってしまった模様。まだ風は強めで気温も低いけれど、両親と娘と一緒に恒例のお花見に。何十年も長野市に住んでいるのに初めて訪れた善光寺雲上殿満開の桜です見下ろすのは善光寺平今週は暖かさが続き、週末までもってくれるかと心配していたけれど間に合ってよかった(^^♪娘は大好きなおじいちゃん、おばあちゃんと満面の笑みの自分をパシャリ・パシャリ!いい写真が撮れたと満
お彼岸の中日の春分の日にお参りに行って来たよ先週、母のホームに顔を出した時に母が父のお墓詣りに行きたいって言っていたから旦那さんに相談すると〜春分の日はお休みだから行こうと言ってくれたよ母と旦那さんと私の3人で雨が降る中善光寺の雲上殿へ行って(ここはお山にあるから、雪だったよ)お参りしたよ約1年ぶりだったわ母は足が悪いから、手を引いていかないと危ないので私は1人だと、車から出た後やら乗る前やらが忙しい事になるのだけど旦那さんがいたから、とても助かったわそして、母も久し
つづきです。善光寺雲上殿です。善光寺雲上殿とは、納骨場です。今年の二月に東納骨堂が完成し、全体が完成しました。雲上殿↓上の図の真ん中の一番上の建物が雲上殿なんですけど、この図だと本堂から近くにあるようにみえますが、違います。確かに本堂から、北に一直線上にありますが、山の中腹に雲上殿はあり、登りで、徒歩ではきつい距離です。車では五分くらいで到着します。駐車場の奥に見えるのが、雲上殿の事務所です。雲上殿の入口です。自動ドアです
ゴールデンウィークも折り返しに入った4日に、車で時間をかけて行ってきた長野市内を巡ってきたまずは小学生の時に天国へ旅立った母方の祖父のお寺参りに雲上殿へこちらは雲上殿の駐車場から見た長野市内眺めもいいし、きっと夜になったら綺麗な夜景を見れるだろうないつか見てみたいお参りが終わって雲上殿を後にして、長野市内といえば、やはり善光寺巡りゴールデンウィークだけあって、やはり家族連れが多くてたくさんの人たちで賑わっていた大晦日の夜、もうすぐ年が明ける頃には、ここでも除夜の鐘が鳴りひびくだろうし、
春のお彼岸は母は病院に入院していて父のお参りに行けなかったから母を連れて〜納骨されている雲上殿にお参りに行ってきたよ(危なっかしい足取りで歩く母)里山の中腹にあるからちょうど、桜が満開だったよここは桜の名所でもあるよ去年の秋のお彼岸に母と来た時は脳梗塞になる直前で普通に歩いていたのにな〜なんて思い出したよ