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『登山〜雲上の楽園雲ノ平②〜』『登山〜雲ノ平①〜ハプニング』『60歳から始めた趣味のこと』60歳から始めた趣味は、本格登山です。コロナ禍前から低山は登っていましたが、本格登山を始めたの…ameblo.jp先日、3泊4日で、雲上の楽園と言われる雲ノ平登山に行って来ました。3日目。朝6時前、雲ノ平山荘を後にし出発です。朝日に照らされて、山も植物もキラキラしています。頑張って登った人のみ見ることができる景色。それが登山の魅力のひとつ。木道は若干凍っていて、とても滑りました。雲ノ
本番の2日目夜があけてくる🌉グッモーニング🐓ワンちゃんご飯はなんとうなぎのひつまぶし黒部川源流を越えていきますチングルマが朝露に濡れて黒部川源流地昨日はここにクマ🐻が居座っていたそうここからは雲の平組、高天原温泉組と別れます渡渉します慎重に。。。朝日がきれー🌅🌅日本庭園(なぜに)今日はこちらには行きません(祖父岳🟰ジジ岳)うーんここはスイス庭園🇨🇭ここに高天原山荘と温泉♨️次はここまで行きたいなー見えてきたー夢にまで見た雲の平山荘グッズもかわいいー雲
今まで行きたかったが、遠くて足を伸ばせていなかった北アルプス最深部日本最後の秘境と言われる雲ノ平山荘に行ってきました。初日:富山駅宿泊2日目:富山駅→(バス)→折立→太郎山→薬師岳登頂→薬師岳山荘3日目:薬師岳山荘→薬師沢小屋→雲ノ平山荘4日目:雲ノ平山荘→水晶岳→水晶小屋→鷲羽岳→三俣山荘5日目:三俣山荘→黒部五郎ヒュッテ→黒部五郎岳→太郎平小屋6日目:太郎平小屋→折立→(バス)→富山駅→東京折立のバス停で準備を整えたら、登り始めます。最初に高度を稼ぐため急
そんなわけで、ほとんど人のいない雲ノ平をのんびりテクテク歩く木道の周りも花畑ですこんな台地にポツンと立つ雲ノ平山荘ホントは今日ここに泊まりたかったんですが、予約競争に敗れました最高のロケーションですが、もしここに泊まったら、翌朝、雨の中を折立まで昼前に下山するのは大変だったろうなこの辺りから、薬師沢から登って来る人とポツポツ会うようになりました。雲ノ平山荘を通り過ぎ、まだまだ続く木道小高い丘のような祖母岳が見えて来ました黒部五郎岳が真横に三俣蓮華岳を振り返る水晶岳を振り返る
そんなわけで祖父岳を下り、とうとう雲ノ平(くものたいら)に突入です秘境と名高い雲ノ平は、どの登山口からも丸一日はかけて登ってこなくてはならない雲ノ平-Wikipediaja.m.wikipedia.org尾瀬なんかのように、ハイキング気分では来られないんです。ここからは植生保護のため、木道がほとんどになりますもう気分はアルプスです(アルプス行ったことないけど)。ハイマツに覆われた大地を緩やかに下って行きますここからしばらくのあいだ誰にも会わず、雲ノ平を独り占めすることになりま
最近、なんだか忙しい日々です。やることがいろいろあるのに、美術展に3つも行ってる今週は天気が良いですな。日曜日だけ雨予報ですが。ロングコースの山行に行く予定なので好転して欲しい………山といえば、今夏行く予定の日本アルプスの山小屋の予約が徐々に始まっていますが………雲ノ平山荘の予約争いに敗れました………あんなに激戦だとは………それからはキャンセル待ちで予約カレンダーチェックの日々………どうなるやら………山のためにこないだ注文した黄色いパーカーが届きました今度来て行こー東京・
今回の山行記も最終回となりました。一昨年、昨年は、悪天候や靴の破壊など、何らかのトラブルに見舞われましたが、今年は移動中に一度も雨に遭わないラッキーな山行となりました。途中、台風が新たに発生してこちらに向かっていることも分かりましたが、伊豆諸島付近で東へ大曲がりしてくれて、影響なしでした。戻りの登りは休養十分であったこともあり、思ったほどのきつさではありませんでした。登りながら冷静に、4泊かけてきた道をあと1泊で帰らねばならないと思うと、気持ちにゆとりはありませんでした。一昨
コースの様子を立体的に分かるよう動画で見る事を思いつきました。国土地理院に3次元地形図という便利なものがありました。しかも画面上で回して動画を録画できる機能まであります。上の動画は双六から黒部五郎小舎へのルートを紹介しています。初回から同様のルート紹介を加えておきました。この図は今回の山行往復の高低差を表現したものです。Yamapというアプリの機能です。Yamapでは事前に山行計画を作成し、登山届もできる便利なアプリです。上図の中央の窪みが黒部五郎小舎です。一番高いところは三俣蓮
本日をもってSMJの北アルプス山歩き全編終了ですお土産はすでに投稿済ですが山荘で買ったお土産は写真のものだけです持参金は主に飲食代テント代ハプニング用として残しておきたかったしあんまり荷物も増やしたくなかったので我慢しました歌詞<おまけ><70億にただ1つの奇跡><SMJの北アルプス山歩き>今日は山行中に見かけた草花を投稿していきます一通り花の名調べましたが確信が持てたのはチングルマの綿毛だけでした他の草花に関しては確証は全然ありま
本日をもってテーマ:2023読み順終了ですラスト3日連続でWANIMA曲の投稿でした今日から既に実施してますが明日も新顔曲投稿で少し調整し明後日9/11から3曲/日(6時/13時/20時)ダダダと最後まで投稿していきますのでよろしくお願いいたします歌詞熊本弁の方言さしよりとりあえず、さしあたり、最初という意味の方言<SMJの北アルプス山歩き>今日は山行中に見かけた草花を投稿していきますざっくりと花の名調べましたが確信が持てたの
テーマ:2023_パート9にお付き合い頂き有難うございました特に北アルプス山行中なんら違和感なく自分の意志でご訪問してくださった方々神様レベルでした感謝感謝です<9月ライブ参戦>9月のライブ参戦は9/15←修正済)(ライブハウス)至近距離からの生とた楽しんできます<紡ぐ>(この動画)(最後ブチ切れます)残暑厳しい時期ですがとたのトレードマークであるニット帽かぶってると思いますか?<右手のネイル>僕はいつもフロア中央最後部でライブ観賞するので
北アルプス山行中この歌に背中押されてました次の目的地に行かなきゃ!!次の小屋まで行かなきゃ!!挫けちゃ駄目って!!踏ん張らなくちゃって!!歌詞この歌無茶苦茶パワーくれるなぁ~なんて思って気に入りBiSHの雰囲気も出て来たなぁなんて感じて特にパワーを感じたピンクとグリーンをチェックしていたらこのピンクとグリーンは去年の暮れに脱退したそうです劇的に嬉しい気持ちにさせといてその次の瞬間に奈落に落とされたような気持になりましたがパワー
歌詞<with優里><SMJ><SMJの北アルプス山歩き>10折立登山口→赤10薬師峠キャンプ場泊→青11黒部五郎小屋キャンプ場泊→橙12三俣山荘キャンプ場泊→桃13双六小屋キャンプ場泊→水14三俣山荘キャンプ場泊→紫15雲ノ平山荘キャンプ場泊→灰16薬師峠キャンプ場泊→黄緑17折立登山口各日のおおよその歩行距離と累積標高差と歩行時間を記しておきます10曇7.1km1.03km9.5H11晴12.2km1.30km16.0H1
歌詞<SMJの北アルプス山歩き>10折立登山口→赤10薬師峠キャンプ場泊→青11黒部五郎小屋キャンプ場泊→橙12三俣山荘キャンプ場泊→桃13双六小屋キャンプ場泊→水14三俣山荘キャンプ場泊→紫15雲ノ平山荘キャンプ場泊→灰16薬師峠キャンプ場泊→黄緑17折立登山口各日のおおよその歩行距離と累積標高差と歩行時間を記しておきます10曇7.1km1.03km9.5H11晴12.2km1.30km16.0H12晴2.7km0.50km
朝のはじまりをふたたび。■日時:2023年8月1日(火)~4日(金)■山名:裏銀座(北アルプス)※野口五郎岳2,924m&水晶岳2,986m&雲ノ平■ルート:ブナ縦尾根→裏銀座縦走コース経由の雲ノ平のピストン*****■1日目【其の壱】℗▶烏帽子小屋、前烏帽子岳までピストン■2日目【其の弐】烏帽子小屋▶野口五郎岳【其の参】野口五郎岳▶水晶岳▶祖父岳pm2:02@2,825m祖父岳からのつづきであります。写真だけ撮って先に
職場で事務員さんから聞いてハッとなりました。今年は3連休が多いんだってん?僕は土曜日仕事です。要は僕にとっては2連休が多くなるということ。まっ先に思い浮かんだのは8月の連休。山の日が連休にからむのか?ということとお盆の3連休(3日間とほぼ決まっている)がどうなるのか?ということ。この2つが気になってカレンダーを見る。お~・・・これはチャンスが・・・8月に2回の山行のチャンスが!!昨年行けなかった雲ノ平山荘への再チャレンジが現実味を帯びてきました。
I君に「黒部源流なんて伊藤新道よりはるかに易しい。まったく心配ないので行こう。」と誘われたバリエーションルート。確かにバリエーションルート、誰も歩いていない、何があっても自力でなんとかしなければいけないルートなのだということが実感として分かった山行だった。三俣山荘ガスの中三俣山荘の前で、これから新穂高温泉に下るSさんを見送り、ガイドの田口さんに見送られながら黒部源流に向かう。30分ほどで黒部源流碑まで下る。黒部源流碑分岐をすぎてすぐに雲ノ平方向から2人ずれが歩いてきたが、これが
年に1回のアルプス山行が台風のせいで中止になりテンションがだだ下がりですがそうも言っていられません。まずキャンセルしたのがレンタカーこちらはネット予約であれば3日前だとキャンセル料がいらないとのことでした。ちょっとラッキー♪雲ノ平山荘に電話してキャンセルの旨を伝えるとすごく気持ちよく対応していただき「ぜひまたお越しください」と仰ってくださいました。ホント少々の雨でも行くつもりでしたし行けたらいいという気持ちでしたが帰れなくなった際のことを考えると仕事に穴
朝から野口五郎岳、水晶岳、ワリモ岳、鷲羽岳を縦走し、12時半山荘にチェックイン三俣山荘著書”黒部の山賊“の伊藤正一氏の息子さん家族が経営。現在伊藤新道や湯俣山荘の再興に尽力中で、山荘は今風の雰囲気、若い女性スタッフが多いのが印象的。信濃大町商店街にある三俣山荘図書室には何度か訪れ、ずっと来たいと願っていた(特にダンナが)山荘ついにここで出会った宿泊者も素敵な方ばかりで、夕方の団欒も楽しかったここは黒部水源の地で水は潤沢、槍ヶ岳一望の展望食堂では、食事のほかにもサイフォン式コーヒーやケーキ
Day2薬師峠キャンプ場〜雲ノ平キャンプ場二日目の朝を迎えました。3時過ぎに起きて朝食をとり、テントを撤収して、憧れの雲ノ平目指し出発です!(5:00)本日の私の予定は、薬師峠キャンプ場〜太郎平小屋〜薬師沢小屋〜雲ノ平山荘〜雲ノ平キャンプ場若者は、雲ノ平キャンプ場にテントを張り、高天原温泉で温泉に入ってテン場に戻ってくる予定。まずは太郎平小屋まで戻ります。昨日は見えませんでしたが、槍ヶ岳が見えるんですね三日目(明日)には、右側から回り込むように槍ヶ岳に近付きま
毎年夏休みに車中1泊、山に1泊で北アルプス山行をしておりこれについては単独で行っています。時間的制約があるので一緒に行った山友に迷惑をかけられないため・・・しかもビビりですから何かあったら絶対引き返すし。今年もあと1か月を切りそろそろ準備をしないといけませんがInstagramにもついつい目が行きます。泊まる予定の雲ノ平山荘・・・念願の宿泊です。しかしこの多忙さで本当に行けるか非常に心配しているところ。数日前にヘリコプターが到着した画像が載っていました
以前から行ってみたかったお店。たまたま来月初旬に神戸に行く予定が出来たのでそのついでに寄ろうかと・・・神戸の用事は大した時間はかからず時間の余裕もあるのでせっかく行くのだから買い物もしてきたいです。元町の洋服屋さんにも寄って買い物をしたいですが少しばかりお高めなのでここは見るだけかなあ?よっぽど気に入ったものがない限り買うことはないでしょうね。本命のお店はHeimatbergハイマートベルグ(HPから拝借)以前はこのお店大変失礼な話ですが知らなか
火曜日は筋トレday昼休みに筋トレただ昨日は天気予報とにらめっこ昼休みと仕事終わりの雨の確率を見て夜は雨がやむと踏んで昼休みの雨の中は屋内での筋トレと決めました。でもって仕事終わりにジョグ8kmほどゆるりと・・・筋トレのあとだけに体が重かったですが次第にほぐれてきて最後は楽に走れました♪最近予定がバンバン入ってきます。そして昼休みに来客の約束も・・・珍しいですが保険の更新時期なのか?月曜日は自動車保険昨日は筋トレのあとに会社関連の保険で来店。んでもって
僕が夏にアルプスへの山行を始めて6年目かなあと・・・連休がないので3日間休める夏休みを登山に充てています。最初の2回は中央アルプス、南アルプスへと(2018年南アルプス)脚を運びましたが実は帰りの渋滞に悩まされていて帰宅時間が読めないのが悩みの種でした。経路探索のアプリでたまたま北アルプスを検索した際に舞鶴自動車道が全線開通していることを知りさらにそこを利用すると劇的に北アルプスへのアクセスがよいということがわかりました。色々なルートは出てきますが渋滞を考慮
以前から山小屋や登山道にはとても興味がありました。トレイルランナーが登山道を荒らすという風に言われていたことも大きく影響しております。実際大規模なトレランの大会後にシングルトラックがダブルトラックになってしまったことがあったのを聞いております。ですから石川弘樹さんからお話を聞いた時に「これでいいのか登山道」を購入して読みました。あと、コロナ禍で山小屋の営業が厳しい状態でヘリコプターの問題が出た時にこの本も買いました。実際、山小屋の抱える問題も知りまし
昨年もそうでした。一昨年は雲ノ平山荘と天秤にかけて高天原山荘を選びました。昨年は繋がったのですが予約申込の入力を終えてボタン押しましたが動かずようやく空室状況を確認した時には希望日には×印がついていました。(この間5分ほど)今年は8月分の予約が4月3日19時から・・・5分前にはPCに張り付いて繋げていました。あとは19時ジャストに更新ボタン。数秒遅れて8月分の画面が現れすぐさま日にちを選択して入力。1回エラーが出てしまい焦りましたが何とかセーフ♪念願
いよいよ雲ノ平山荘の予約が始まりました。(山荘HPより拝借)本当にここ数年行きたくてなかなか予約が取れず・・・雲ノ平とセットで行きたかった高天ヶ原温泉には2年前に行けましたがその時には雲ノ平山荘のテン場からは遠いので高天原山荘に泊まりました。こちらもなかなか競争が激しく予約が取りづらいようですねえ・・・ルートは色々ありますが温泉に行くと雲ノ平に寄るにはなかなかハードになります。折立から登り、折立に帰るには大東新道を戻るのが早いかと。まあ、むっちゃ寂
毎年この時期になると夏休みの2泊3日の山行を計画しています。もちろん狙うのは雲ノ平山荘ですが今回はルートを最短ルートで考えています。いつもピークをあまり考えないのですが今回はさっさと雲ノ平山荘に到着しデポ後に鷲羽岳か水晶岳に行けたらええなあと思っています。時間が早ければ水晶岳少しでも遅くなると鷲羽岳の方が無難かな。以前の感じで行くと折立を3時半に出れば6時前に太郎平小屋に着くと思うので不可能ではないと考えています。しかし太郎平から薬師沢のルートは前回の山
先日1人で飲んでいると店主が気を利かせてくれて隣に案内したお客さんを僕に紹介してくれました。入ってきた新規のお客さんに「あ、あっちに座ればええが」と僕の方を指さし「あの人と趣味が合うと思うよ」と・・・とある山小屋で働いているとか山が好きすぎて岡山での生活をやめ冬以外は山で過ごしているそうです。お話ししているとその方が働いているところは以前から興味があった山ですので色々とお話をお聞きいつかお邪魔したいなあと思いました。山に魅せられて山で働く色々と不便なこ