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今日、建国記念日にブログを書くことに、、朝6時過ぎに起き、近所をランニングすると、雪が降り始めたので自宅に帰りシャワーを浴びて、ふと外を見ると雪が強く降ってきた。そんな外の景色を見てたまには自宅でゆっくり過ごそうと、、、AmazonPrimeビデオを見てみようかと、、、きっかけは数年前にAlexaを購入し、リビングで音楽を聴いていた際に子供達がAmazonMusicを知らずに申し込みをしてしまったので、それならばということでAmazonPrieを契約することに、、それから
雪風YUKIKAZE1942年6月、ミッドウェー島沖。沈没目前の巡洋艦「三隈」に駆逐艦「雪風」が近づき、先任伍長・早瀬幸平(玉木宏)の指揮のもと、二等水平の井上壮太(奥平大兼)ら、海に投げ出された三隈の乗員が救出される。翌年10月、雪風に水雷兵となった井上や新しい艦長・寺澤一利(竹野内豊)が配属されるが、寺澤がミッドウェー島沖の救助をとがめたことから、彼と早瀬の間に緊張が走る。2025年の夏、終戦記念日の合わせて公開された映画ですね。駆逐艦雪風は、なんやかんや
#おうちシネマ#雪風YUKIKAZE(雪風YUKIKAZE)第二次世界大戦中、沈まない船として幸運艦と呼ばれた〈駆逐艦雪風〉の物語。史実を基にフィクション加えた静かなる演出の一本で、昭和の派手に盛り上げる戦争映画をイメージする人には物足りない作風だと思いますが、僕はコレはコレで有りでした。キャストもオールスターと言うワケではない堅実な助演陣が、ドキュメント風でこの作品には合ってたと思いました。物語は竹野内豊くんの実直な艦長と伍長の玉木宏くん、二等兵奥平大兼くんの三人中心に進み、後半
(日本最低気温の日)今日は、1902年1月25日、北海道旭川市で氷点下41℃の日本最低気温の公式記録を観測したことにちなんで制定された日本最低気温の日だそうです。食品卸さんの超低温冷蔵庫に入ったことがありますが、一般生活の中では、とても耐えられない気温ですよね。本日は、ブックオフで購入したものを読書。「ドイツ人はなぜ、年290万円でも生活が「豊か」なのか」(熊谷徹著)ドイツ人はなぜ、年290万円でも生活が「豊か」なのかAmazon(アマゾン)(ドイツ流のお金に振
2025年公開@AmazonPrime酷評も多いようだが、あくまであたしなりの感想を書いておく。映画や本を“紹介”するつもりはない。ぼんやりした思いを文章にするには、多少なりとも頭を使う。そのために書いているだけ。雪風という駆逐艦の存在を、正直あたしは知らなかった。そのため、観る前から地味な作品だろうと決めつけていた。低予算なのだろうか。派手な海上戦は少なく、意地悪く見れば、使い回しのように見える場面もある。……あたしの気のせいなら申し訳
体調が悪くて動くのもつらかったそんなときに限って仕事もうまくいかずちょっと落ちてましたからだも気持ちもいろいろ出てくる年頃になったかなこのPV、たった4分なのにセリフもないのに伝えようとしていることすごく感じるウルウル感動してしまった映画「雪風YUKIKAZE」観ました太平洋戦争を描いた映画としては他とは異なるというか生きよう生きたいという気持ちを大事にしていた評価、割れてるのかな俺はこの映画好きです
雪風YUKIKAZE幸運艦と呼ばれた雪風※画像はお借りしました。🚢竹野内豊🚢玉木宏見たかった映画の1つです🙂お二人とも戦争映画や自衛隊映画によく出演していらっしゃいますよね〜私的な感想ですが、とくに、玉木宏さんはステキです🩷🎵主題歌Uru「手紙」映画の感想やあらすじはあえて書いていません。
9日の朝東京へ行く準備しながら聞いてたラジオから時代遅れのRock'n'RollBandが流れて来たんです久しぶりに聞く😅GOROさんのシャウトする声にズキンドキンそれと同時にアナウンサーの上柳昌彦さんが「PrimeVideoで本日から独占配信!観てください!!」「戦争はダメだよ」って熱く語るんです子供の命を全力で大人が守ることそれが自由という名の誇りさこの曲を聞いて、↑この歌詞に感化された映画プロデューサーの小滝祥平氏が俺、もう一回映画作ろうと制作された『雪風Y
アマプラで見放題独占配信で最近追加された戦争映画「雪風YUKIKAZE」を鑑賞…昨年の8月に劇場公開されたメジャー大作邦画の1つ、円盤は今年の3月にリリース予定(雪風YUKIKAZE[Blu-ray])。普段だったら、そこまで率先して見ないかな、将来的にWOWOWででも放送されれば見るかなって感じの作品だったんだけど、なんとこの映画、ウチの地元で撮影されていたというのを後から知り、気にはなっていた。そうなんだよ、公開当時、ウチの地元のシネプレックスでやたらとプッシュしてたんだけど…地元が
2025年作邦画をアマプラ560作目となります。かなりの注目作とも思われ、ネット上でも予告などよく流れてて、最近は話題作を見放題で見れるのは、おこぼれだけと思うように諦めて来てます。まあ映画はやっぱりアマプラ月600円で押し通し、即ちは話題作はその殆どを見ることもないだろうと諦めたことになります。なのでブログの中心は、ニュース記事と身辺事に変わって来たと言うことでした。映画とニュースが主客逆転して来ました。まあ最近は、ニュース記事も内容に事欠かず賑やかになって来た社会的変化もあり
PrimeVideoの配信開始を待ち構えて観ました。とっても良かった多くの海戦に参加しながら大きな損害を出さず終戦まで生き残った駆逐艦雪風、その実話を基にしたお話。実際幸運艦と呼ばれたそうですが、やはり運じゃなくて有能な指揮官と乗組員があってのこと。しっかり描かれてました。ステレオタイプの戦争映画(変な方向の悲惨さや反戦、お涙ちょうだい)でなかったところも良かった沖縄特攻でちゃんと帰りの燃料も積んでいったことがようやく描かれたのも(燃料を供給したのが徳山の出光興産だった
映画『雪風YUKIKAZE』(2025年・日本)をAmazonプライムで自宅鑑賞鑑賞の動機は石丸幹二さんご出演昨年の上映期間気になっていたけれど鑑賞機会がなかったため本日からアマプラ独占配信で鑑賞できるということで公休日を良いことに喜んで鑑賞した映画は太平洋戦争を生き抜いた「幸運艦」と呼ばれる駆逐艦「雪風」を題材に史実を基にしたフィクション石丸さんは帝国海軍軍令部作戦課長役前線ではなく陸上で机上で判断をする役どころ敗戦だった戦争というと特攻隊という片道燃料で飛び立っ
うちの家内が知っている太平洋戦争の軍艦といえば、戦艦「大和」と駆逐艦「雪風」くらいなものです。なぜ、その2隻を知っているかと言えば、どちらも「宇宙戦艦ヤマト」に登場するからです。もっとも、沖田艦長が乗っていた宇宙戦闘艦が「キリシマ」であるということは、コミックの「宇宙戦艦ヤマト2199」(むらかわみちお作)を読み、私もつい最近知ったくらいです。モデルになった戦艦大和と駆逐艦雪風。実際にはどんな活躍をしたのか、家内はほとんど知りません。戦艦大和については、映画「アルキメデスの大戦」で、設計か
「雪風YUKIKAZE」を観てきました。武運に恵まれ、沖縄特攻でも生還した雪風の物語。艦長の寺澤(竹野内豊)、専任伍長の早瀬(玉木宏)、そして沖縄に臨む第二艦隊司令長官の伊藤(中井貴一)が印象的。ミッドウェイで救われた水兵が救う側へ。ミッドウェイ、レイテ、沖縄…。戦い、攻撃を受けながらも致命傷を受けることなくひたすら助ける。一方で繰り広げられる特攻とひそかにおこなわれる戦後への備えとしての離脱。稀な武運に恵まれた雪風、単に「運」で片づけられない艦長以下全員の生きることへの強い意
映画「劇場版TOKYOMER~走る緊急救命室~南海ミッション」事故や災害の現場にいち早く駆け付ける救命医療チームの活動を描くドラマ「TOKYOMER」シリーズの劇場版第2弾。南海の離島地域での有事に対応すべく組織された新チーム「南海MER」が、火山の噴火により島に取り残された人々の救助に挑む。監督は松木彩、脚本は黒岩勉主演の鈴木亮平、賀来賢人、石田ゆり子などのレギュラー陣に加え、江口洋介、高杉真宙、生見愛瑠、宮澤エマ、玉山鉄二らが新たに出演しています。映画「劇場版『鬼滅の刃』無限城編
雪風YUKIKAZE2025年日本監督:山田敏久脚本:長谷川康夫、飯田健三郎製作:藤本俊介、米田岳、白神文樹、前田衛、小林栄太朗、坂本篤、中野伸二、多木良國出演:竹野内豊(寺澤一利)、玉木宏(早瀬幸平)、奥平大兼(井上壮太)、當真あみ(早瀬サチ)、藤本隆宏、三浦誠己、山内圭哉、川口貴弘、中林大樹、田中美央、田中麗奈(寺澤志津)、益岡徹、石丸幹二、中井貴一(伊藤整一)、片岡久道、川島潤哉、加賀成一、三宅亮輔、山脇辰哉、渡邊りょう、渋谷朋、鹿野宗健、小野寛幸、納谷健、小林虎之介、國島直希
先月映画「国宝」を観るのに超久々に劇場に足を運びましたが先日の月曜日のお休みは何の予定もなかったし地元呉の唯一の映画館呉ポポロシアターで「雪風YUKIKAZE」が上映されてるという事でこれも観たかった映画なんで観に行って来ました。駆逐艦・雪風は第二次世界大戦に置いてミッドウェー海戦レイテ沖海戦など太平洋戦争の激戦を何度も潜り抜け戦果を上げつつ一度も大きな損傷を受ける事なく終戦を迎え奇跡の駆逐艦と呼ばれた。当作品は大日本帝国呉海軍の駆逐艦・雪風の戦時中における乗組員やそ
「雪風」観てきました!80年前、戦争に参加しながらも沈没船から逃げた兵士を1人残らず引き上げ、必ず日本に帰ってきた駆逐艦。乗組員は江田島海軍兵学校出身、紀行港は呉海軍港なので広島で観る私には少し感慨深い。連合艦隊にしても、日本の戦争作戦を考える人もこの頃は一億総玉砕を念頭に作戦をたてるから兵士は死ねの作戦。映画のなかで十死零生はありえない!と叫んでいた上官。駆逐艦の艦長の戦争が終わったらどんな世の中がいいですか?の質問に普通がいいそれが、どんなに難しかった時代なのか
こんにちは。今週の月曜は休日で、主人は仕事でした。仙台市内の長町にある、モールで映画を観ようと行きました。映画は邦画の『雪風YUKIKAZE』話は、第二次世界大戦の、太平洋戦争の末期頃。映画は午後の回で、時間が余り、モール長町の店内などにいました。午前中は、モールパート2の、店の近くにある、金岡八幡宮に、参拝しました。昼近くに、パート1のフードコートで、棒々鶏を食べました。パート2に戻り、映画舘の売店で、『雪風』のパンフレットを、買いました。『雪風
イオンシネマ新百合ヶ丘で映画を観てきました。「雪風」戦争をしていない現代の日本がいかに幸せかが改めてわかります。ほんのワンシーンですが、艦長が寝ている幼い自分の子供に寄り添うシーンがとっても優しくて、こういう人たちが戦地で散っていったと思うと切なくなってしまい涙涙でした。日本は何があっても絶対に戦争だけはしてはならないと改めて思いを強くしました。
竹野内さん主演の映画『雪風YUKIKAZE』生きて帰る生きて還す”普通”の幸せを願い懸命に生きた人々の姿を壮大なスケールで描き出す―~Introduction~戦い抜き、命を救い続けた艦その歴史に基づく物語たった80年前平和な海が戦場だった時代どんな時も激戦により海に投げ出された仲間たちを救い必ず日本に還ってきた一隻の駆逐艦「雪風」いつしか軍艦ではこの艦を”幸運艦”と呼ぶようになる太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」駆逐艦は誰もが知る「大和」や
「二つのハーモニカ」戦時下、特攻隊基地のある村での疎開児童、地元のガキ大将と少年飛行兵の三人が織りなす心の交流を、ハーモニカの合奏を通して描く、同名の児童文学の映画化。原作山口志保子、脚本松田昭三、監督神山征二郎、主演南波広弥、並木孝夫。完成1976年9月。72分。「楠ノ木は残った」山本周五郎の名作をドラマ化。伊達家62万石の危機を察知した仙台藩の重臣・原田甲斐が、たった一人で謀略から守る姿を描いた娯楽時代劇。原田甲斐が庭の樅の木を前にして語った「私はこの木が好きだ。この木は
※プチ、ネタバレあり🙇♂○愉快座♨️シネマ🎬️『雪風YUKIKAZE』う〜ん…テーマがテーマだからあまり酷評はしたくないのだが…。映画評だからね…。期待し過ぎたのか映画として酷い…。戦後80年の反戦ドラマとして2時間ドラマでやれば良かったのではないか…。シナリオが良くない…。予算がなかったのか…。室内劇(船内)中心…。アメリカ側の描写がなく映画としての敵が居ない…。海は戦場でした…。とポスターにあるが海も戦場も感じない…。
◯9/9(火)徒然日記♨️晴れ☀️『映画のハシゴ』昨日は映画、ハシゴしました。映画のハシゴなんて久しぶりだなあ😮《雪風YUKIKAZE》と《ヒックとドラゴン》感想は後日…。
この前、映画を観てきた。観た映画は「雪風YKIKAZE」竹野内豊が主演で、玉木宏、中井貴一等の大物俳優も出演している。太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」の史実をもとに、激動の時代を懸命に生きた人々の姿とその運命を、壮大なスケールで描いた「戦争ヒューマンドラマ」である。上映開始は8月15日なので、そろそろ上映終了を迎えそうな映画ではあったが、世間の評価が賛否両論分かれている映画だったので、取り合えず見ておこうかなと。このキャストでこの評価というのは何かありそ
天候不良の為、、、台風の影響で、昨日は仕事が休みになりました。自宅からすぐ近くへ出る用事があったので、歩いて出ましたが土砂降りです。↑ウチから近い基地、この土砂降りの中、隊員の方はランニングしていました。ご苦労様です。。↑そして題目の件、映画に行きました。雪風公開から時間は経っていますが、余り前情報は見ない聞かない様にしながらの、今回観る事が出来ました。内容には触れませんが、私の感想は、武士道な映画だなぁ〜と、途中感じながら観ていましたが、物語途中のセリフにも、武士道って言葉が使
あきらめない覚悟はありますか?
8月15日(金)、竹野内豊さん主演の映画「雪風YUKIKAZE」を観に行きました。この日から公開です。同じ観に行くなら、他の日より「終戦記念日」であるこの日がいいだろうと考えました。私はどちらかというと、戦争中、生死について真剣に考える人々を見られる映画が、わりと好きです。この映画の予告を盛んに流すようになってから、是非観に行こうと考えてました。結論から言って、いい映画です。しかも、この終戦記念日のころにする映画としていい映画です。駆逐艦雪風艦長・寺澤一利、毅然とした好人物です。
2025年8月31日お店の様子暑い日が続いていますね~毎日滝汗です店内の気温40℃を超えた酷暑日は2日と30日の2回でした。それ以外でも37~39℃の40℃手前9月もまだまだ暑そうです軒下最近は乗ってなかったので久しぶりの月末エンジン始動のTZ250(3MA)転倒修理と車検依頼で入庫のゼファー(MFPマッドマックス仕様)店内1DKWRT125塗装中(フレーム類はちょっと前に先行納品)店内2FZ750ホイール塗装(Rrタイヤ入荷待ち)NSR25
私は全くと言っていいほどTVドラマを観る習慣がありません。ですから俳優さんの知識もないのです。でもこの方を見かけるとちよっと気になってしまいます。それは竹野内豊さんです🩷20数年前ニューヨークに行った時のことです🗽トミー富田さんのハーレムゴスペルツアーに参加しました。トミーさんはハーレム名誉市民でハーレムに住んで文化を広めた方です。ゴスペルツアーの時、トミーさんから今日は有名な俳優さんも一緒ですよと教えてくれました。それが竹野内豊さんでした✨ソウルフードの昼食もご一緒しました印象はテ