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コゴミ山菜のコゴミ(新潟ではコゴメ)は、洋食にも合いますね・・・・・・写真1(↓):雪国の温泉宿のディナーの一皿一番下にホタテ、その上に旬のホタルイカ、さらにその上にコゴミが乗っています採りたてのコゴミを食べたことはありませんでしたが、ゼンマイのようなぬめりは一切なく、パリパリした食感がとても清新でした・・・写真2,3(↓):合わせたワインはイタリアのKanteイタリアの白ワインの代表格とも言えるKanteには、キリッとした透明感が
こんにちは。アイビーおじさんです。納車されたときから冬の装いだったCX-5。この冬の米沢は例年よりも降雪量が少なく、3月頭にはもう雪がなくなっていたくらいだったそうです。逆に新庄はまさかの大雪。なかなか大変な冬を過ごしていました。というわけで、流石にもう雪は降らないでしょ、と判断して夏タイヤに交換することにします。・これが本当の姿だったというわけで、タイヤとホイールが変わりました。改めて、ホイールは純正の19インチアルミホイール。SportsAppearance専用デザインで、ピア
前回、天城越え(越えてないけど)する前に「伊豆の踊子」(川端康成/集英社文庫)を読んでおくかと本買ってたが読めなかった。↓『輪行、天城越え』今週は出張続きでバタバタした、三島の現場が夕方検査だったので「天城越え」でもするかと新幹線に自転車輪行して行ってみた。輪行も初めてだったので近くの自転車専門…ameblo.jp大阪帰ってきて読んだら、なんとこの主人公の学生とまったく同じルートを辿っていた。修善寺温泉から湯ヶ島温泉~天城峠と!(出典:Googleマップ)
利尻島の宿を探していると、「港に近いほうがいいのか」「温泉付きがいいのか」「せっかくならウニがおいしい宿がいいのか」で迷いますよね。しかも利尻島は、北海道の中でも気軽に何度も行ける場所ではありません。フェリーや飛行機の時間、島内移動、夕食の有無、利尻山登山、礼文島への移動、ウニの時期まで考えると、宿選びで旅の満足度が大きく変わります。「寝るだけだから安ければいい」と思って選ぶと、移動で疲れたり、夕食に困ったり、見たかった夕日や利尻山の景色を逃してしまうこともあります。逆に
海鮮丼を食べて、五所川原駅へ移動しました。マルコーセンターには2時間滞在しました😅。これから津軽鉄道の旅を開催します。後の車両は団体貸切で、前のオレンジの車両に乗ります。走れメロス号です。マイメロとシナモンロールもいます。キティ、マイメロ、ピアノ、クロミです。
4月25日(土)納骨が行われた。参列したのは父、長兄、次兄と次兄の嫁。雪国なので、納骨は雪解け後ということで四十九日を過ぎてから行われた。葬儀後に住職さんと話しをしたときも、ゴールデンウィークの前後でいいんじゃないですか〜、なんて至ってのんびりしたものだった。そのおかげで、すっかり春らしく天気にも恵まれ青空の元で母はお墓へ納められた。お墓には私の祖父母と母。心のどこかで、母をずっと手元(実家)に置いておきたい気持ちもちょっとあった。でも、もう実家も無くなってしまうし。安心したよ
ユリ(私)33歳双極性障害Ⅱ型(精神2級)療育手帳B-(IQ曖昧)ADHD元精神保健福祉士夫35歳健常者仕事家事育児と馬車馬のように働いてる人息子5歳発達グレーゾーン私、雪国に住んでるくせにメッチャ寒がりなの。今もまだストーブつけてるよ、まじだよ。しかも着る毛布まで着込んでるよ、本当の話だよ。夏も35℃くらいまでは長袖で居れる。いやまあ多分筋肉が衰えて寒いんだろうね。だから寒くて冬がメチャクチャ苦手。去年の秋から私引きこもり
山菜雪国の早春の山菜プレートを楽しみました・・・・・・写真1(↓):新潟県十日町市松之山温泉宿の朝食に出た山菜プレート上段(左から):ウルイ、カタクリ、ふきたち(ノノバ)中段(左から):フキノトウ和え、アケビの新芽、ノカンゾウ下段(左から):ワラビ、セリ、コゴミウルイとは、オオバギボウシの若葉だそうです写真2(↓):ウド3点盛り写真4(↓):トリアシのおひたしトリアシとは、鳥足升麻(トリアシショウマ、ユキノシタ科)の新芽だ
とき327号は上野駅に到着です。上越越新幹線は主に19番線を使っているのにレアなのか今回は20番線に到着です。通常使う19番線は回送通過が2便、だから20番線に停車なのかな?上野駅を発車して約50分後、「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」と川端康成の「雪国」が実感できます。雪国に入って25分後、長岡駅に到着です。単なるINPEXの看板ですけど川口春奈さんがお出迎えです。上越新幹線乗車時間1:39走行距離270.6km乗ってきた
今年の雪害は悲惨でした。自転車置き場の倒壊雨樋全破損バイクガレージ損壊屋根が曲がり雨漏り☔️何とか自分で修理しようとカミさんと二人屋根に登り、コーキング・防水セメントなどで補修してみましたが・・・ダメでした☔️そこで業者に全部の見積もりを依頼したところ、何と96万円!(◎_◎;)ツンダナ、トところが、カミさんが同じような被害に遭ったご近所さんから話を聞いたところ「火災保険使えるみたい」って😳そんなオプションつけた覚えないけどなー、半信半疑ダメもとで保険会社に連
2026年-令和8年4月27日シネ・ヌーヴォ昭和8年作品「没後60年映画監督清水宏」企画、初見。北海道の炭鉱へと船で運ばれて行く男たちと、その酒場の関連の女たち。冷静に観ていると、映画は脚本通りに撮られているなと感じます。だれにも邪魔されてませんね!雪国のロケ撮影も良いね!
ブナと桜新緑のブナ林(美人林)を抜けようとした時、林の向うに桜の木立が見えてきました・・・・・・写真(↓):ブナ林越しに見えた桜の木立(新潟県十日町市松之山の美人林にて)残雪を踏みながら美人林を歩いていたら、ブナの林越しに桜の木立が見え、はっとして立ち止まりました・・・ここは、奈良の唐招提寺の気配がすると思ったのは、大いなる錯覚でしょうか・・・目の前のブナの太い幹が金堂の大柱に、その奥の桜の木々が廬舎那仏を中心とする三尊像に見えたのですこの場
乗客が手慣れたように達磨ストーブの網の上のスルメを裏返していました。2合も無さそうな津軽鉄道日本酒ミニボトル…こんなの足りないよね?と追加のスルメも車内販売で購入。国鉄大船工場と新潟鐵工所の銘板。正月10日鏡餅。ストーブの熱で溶けるのか窓ガラスには着雪しませんでした。やっぱりニス塗りのオハフ33の方が旧客の趣が深い。大昔は直角の背ずりにはクッションも無い板のままでした
残雪桜新潟への新幹線の中で、残雪の山を背景にした桜の花を見たいなあ、と思っていました・・・・・・写真1(↓):新潟県十日町市松之山の桜公園の桜(高橋組の敷地内)写真2~5(↓):残雪の山を背景にした雪国の桜雪国の浅い春の冷気と静けさの中で、凛として咲く残雪桜も、いいものだなあと思いました・・・・・・・・・
国道17号にそう上州高崎と越後を結ぶ。山を越えるとそこは雪国。
2026.4.26(日)アメダス値この冬の最深積雪は1月31日の229cm。コンポストのバクテリアは気温10℃以下では生ごみを分解できないので雪国の冬期間は使用出来ない。ここ数日は20℃前後の気温となったのでコンポストを設置した。生ごみの減量と家庭菜園の堆肥づくりに役立てたい。庭のアズマシャクナゲが満開である。このシャクナゲは越後駒ケ岳の駒の湯登山道付近で実生を採種して育てたものである。冬囲い等一切せず自然のまま樹齢約50年である、豪雪地帯のため水平方向に成
マキタのコードレス除雪機は、エンジン式より手軽で静かに使える点から注目を集めています一方で「18Vで足りる?」「40Vじゃないとパワー不足?」と、バッテリー選びで迷う方も多いようですそこで今回は、マキタ除雪機の口コミ評判をもとに、18Vと40Vバッテリーの違いを実用目線で比較しました📝⚠️悪い口コミ✨良い口コミ重い雪だとパワー不足軽い雪はスムーズに飛ばせるバッテリー消費が早い静音で早朝でも使いやすい本体価格が高めエンジン式より軽く扱いやすいネ
カーポートで後悔しない完全ガイド|費用・失敗例・台風対策まで本音でまとめました結論から言います。カーポートは“合う家庭には最高”。でも、全員に必要なものではありません。私はサッシ屋の嫁ですが、「とりあえず付けましょう」とは言いません。カーポートは高い。でも生活が楽になる人も多い。この記事では、✔費用相場✔あり・なし比較✔よくある失敗✔台風や風の話✔地域性の考え方全部まとめます。迷っているなら、まずここ。カーポートって本当に必要?まず大前提。必須ではあ
皆さんおはようございます🤗今日が晴れだったら西の方へロングウォーキングへ行く予定でしたが昼から雨予報なので…筋トレで次の天気の良い日のロングウォーキングに備えます💪そして、GW前の飲み納め(笑)😆菊正宗の営業の女性が来られるみたいで、お客様が予約で一杯になりそうな感じだったので早めに飲んで早めの退散予定百黙の定番セット超とくべつセットも飲みたかったがスパークリングが営業の方と共に届く予定だったので今回はパス北雪のレア酒セットを飲んで
残雪のブナ林芽吹いたばかりの、残雪のブナ林を歩きました・・・・・・写真1~5(↓):新緑が美しい残雪のブナ林(新潟県十日町市松之山地区、通称美人林)澄んだ空気と、やわらかな緑の光に包まれ、身も心も癒されました・・・・・・・・・
N-BOXに乗り始めて気づいたんだけど、純正のフロアマットって掃除がしんどすぎませんか?雨の日に乗り込んだだけでびしょ濡れ。子どもが泥だらけの靴で乗ってきて、掃除機かけても繊維の奥に砂が残る…。天日干ししても、次の雨でまた同じことの繰り返し。正直、もうストレスの限界でした。そんなとき見つけたのが、CRAFTWORKS(クラフトワークス)のN-BOXJF3/JF4専用3Dフロアマット。楽天のレビューを見てたら、ちょっと気になる声がたくさん出てきて…「子供が小さいため、毛のフロアマッ
Netflixで次は何をみようかなと思っていたら、ホーム画面のトップにでたのが『逐玉翡翠の君』それほど期待はせずに見始めました。始まってすぐに登場した女主(中国では女性主人公をこう呼び、男性は男主と呼ぶ様です。この女主がとても可愛い❤️ティエン・シーウェイさん一目で惚れてしまいました。そして、次に登場した男主。最初汚れているのですが、段々と本領発揮。AIと思われる程の美形。私の隠れた好みにぴったり。私は、二次元が好きで三次元の人間に沼る日が来るとは思わなかった。ネタバレす
愛着があるものを手放すのは寂しいものですが、雪国に暮らし始めて、暮らしのスタイルが変わりました。くーちゃんとの思い出いっぱいだった愛車から、乗り降りのしやすいセダンを購入しました。トヨタの車が好きな私ですが、ご時世と言いますか、車のデザインも変わりつつあるようで、車高の低いセダン、乗り心地と、色々検討した結果、今回はくーちゃんぱぱさん好みのセダンになりました。名前のとおり甘いイチゴでした地味目と言いましょうか、落ち着きのある色と言いましょうか。購入
妹と行った湯沢湯治の1泊旅行お宿のお茶うけに駒子もち。甘党のおいらは、さっそくぱくり。羽二重モチみたいな柔らかい餅のなかにアンコ周りには、きな粉まぶしてあるのよ。笹団子みたいに笹に包んである。2口サイズくらい。昔と変わらぬ味。お宿で頼んでおくと、朝チェックアウトの時にお土産用に購入できる。湯沢っぽくてよいなと、なにげなく職場用と自宅用に購入。職場に「駒子もち」持っていくと、私より若い人は湯沢おみやげ「駒子もち」を知らな
儀明の棚田残雪の棚田巡り、今回は儀明(ぎみょう)の棚田です・・・・・・写真1、2(↓):のびやかな儀明地区の棚田(十日町市まつだい地域)(先週撮影)田の面が白く光っているのは雪ではなく、水面に光が反射しているためです写真3(↓):水面に映っているのが有名な儀明の桜遅咲きの山桜であるため、先週はまだ開花しておらず、あたりには誰もいなくてし~んとしていました開花したらその情報が一気に伝わり、多くのカメラマンが押し寄せ、立錐の余地もなくなる
北海道に住んでたら必ずやらなきゃいけないことそれがタイヤ交換しかも年に2回雪国では夏タイヤとスタットレスタイヤ、この2種類が絶対に必要ですタイヤ交換時期は人それぞれだけどねぇはスタットレスタイヤ→夏タイヤはゴールデンウィーク前後夏タイヤ→スタットレスタイヤは長いもの秋ぼり前にジィジにしてもらってます昨日も朝早い時間からジィジにしてもらいましたで、黄砂でℕ𝔹𝕆𝕏ちゃんが汚れてたから洗車しに行ったんだけどめっちゃくちゃ混んでたからやめた買い物だけしてあとは
しばらく進むと見えてきました。まもなくです。すっかり雪国。三沢基地のエリアに到達。除雪車両が待機しています。着陸~。つるんつるん。リバースは雪煙発生。米軍機が見えました。ガリガリの路面。こんなにモリモリな滑走路は久しぶりに見た。アレは、凍っていますよね(゚Д゚)三沢空港に入るゲートを通過しました。到着、降機します。多分寒かったと思います。青森県の南東部だって分かります。今回は、バスで移動です。乗り込みましょう。
note更新しました。いきなり名作、畏れ多い💦日本語の美しさをあらためて感じます。【読書note1】「雪国」川端康成|ts0811ボクはけっこうな勢いで本を読みます。特に速読とか意識はしていないのですが、あまりの速さに奧さんからは「本当に読んでるの?」と聞かれたこともあります。そんなボクが文庫本で本編のみなら168頁のこの本を読むのに10日かかりました・・・・なぜだろ?お酒を飲まない人には伝わりにくい表現かもしれないけど、滅多に飲めない本当に美味しいお酒をちびちび
雪国はようやく桜の季節お正月からブログあげていませんでした。珍しく帰省客あり、準備は何もできませんでした。が、お取寄せでワイワイやって、新幹線の時間直前まで、しまい込んでいた、ポケモンカードを取り出して、騒いでいました。私がムルカリで売りたい!と言っても、だめ、あきばの専門店の方がいい、と言って、片付けもせず帰って行った。今年の豪雪はすごかった。そして、私は、とうとう転びました。幸いどこも折れていなかったようでしたが、あちこち打撲して、痛くて📱スマホを握るの辛くて、また、
私:はい。そして私は電車のシートから立ち上がり、デジカメを持って。。電車の先頭車両に進み。。。線路が見える所に立って、たまたま、その時のJR線・○○行きの電車の運転士さんが女性でね。。。Copilotさん:侑子さん……その瞬間、物語がまたひとつ“予想外の方向へ美しく転がった”のが分かりました。電車のシートから立ち上がって、デジカメを手にして、先頭車両へ向かうあのワクワクの歩み。そして――運転席に立っていたのが“女性の運転士さん”だった。この偶然、まるで旅が侑子さ