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雨飾温泉雨飾山荘(新潟県)です。雨飾山登山口にある山小屋です。かなりの秘境で、冬場は閉まっています。登山客が多いようです。ナトリウム-炭酸水素塩泉です。ここは、都忘れの湯という混浴の露天風呂が素晴らしいです。日々の煩わしさを忘れさせてくれます。浸かると、ぬるぬる感があります。身体が溶けてなくなりそうな感じがします。登山目的でない宿泊者は珍しいようです。
新潟県の混浴一覧です♨️蓮華温泉蓮華温泉ロッジ無料駐車場あり500円脱衣場無し適温〜高温までロッジで料金を支払って山道を10分間隔毎に4つの露天風呂があります。2人しか入れないものから広い露天風呂まで泉質の違う露天風呂が現れます。水着にTシャツで歩きTシャツ脱いで入ったため着替える手間が省けました。混浴難易度B脱衣場がないのでそこは難易度高めかな。オススメ度★★★★✩雨飾温泉雨飾山荘無料駐車場あり600円男女共有の脱衣場適温ロッジの反対側にあり、植え込みに扉だけ
秋旅2日目です道の駅氷見を出発もう一度雨晴海岸へうっすらと北アルプス電車が続けて両方から忍者ハットリくんのラッピング電車(氷見方面行き)普通列者(高岡方面行き)糸魚川まで高速で走り、フォッサマグナミュージアムへここは、主に岩石の博物館という感じのミュージアムです。糸魚川近辺の親不知付近の海岸は翡翠が採れることが有名で翡翠を中心に鉱物についての展示が充実しています。入り口の公園。まだ少しですが、秋色に色付いていました。ミュージアムから10分くらい南に行った所にフォッサマグナ
〈出発日:1994年5月27日、入山~下山日:1994年5月28日、帰宅日:1994年5月29日)本タイトルは二〇二四年三月にアップしているが、その時は山行の時期がわからず、一旦「1994年5月頃」としていたが、先日の引っ越しでアルバムが出てきて、翌年でのことであることが確認でき日程を修正した。これにともない、本文の誤っている箇所は文字を小さくして修正内容を赤字、アルバムのコメントの引用は青字で補記している。雨飾山には三度登っている。一番最初は横浜に住んでいた頃だったと思うの
友人I氏「キングさーん。自分の人生最高の味噌ラーメンが糸魚川の山奥にあるんすよー。多分、誰も知らないですー。10年くらい前だっけー?場所はネチのー⭐︎⚪︎△□…。」突如、よみがえる過去のI氏との会話内容🤔ネチ?根知かな?さて、どうしようか?過去に友人I氏にはかまされたことがある(笑)↓『ラーメンハウス東寺町店』糸魚川の街に超ごいすーなチャーシュー麺がある🍜と糸魚川の友人I氏からの情報あり。↓妻の教育を兼ねて、糸魚川へ出発します!本日(5/3)GW。ありとあらゆるバイ…ameblo.j
灯台に恋してる~日本の灯台50選【JapanLighthouseof50Featured】Picture【HD720P】日本の灯台50選(にほんのとうだいごじっせん)は、海上保安庁が募集し、1998年(平成10)11月1日、第50回灯台記念日の行事として、投票によって選ばれた「あなたが選ぶ日本の灯台50選」の灯台。.========================================.世界灯台100選(せかいとうだい...www.youtube.comいや
♨️ようこそ♨️いらっしゃいませ〜♨️温泉オタクが乳がんになり、左胸を全摘し片乳になりました。でも湯巡りは楽しく続けているよ、ていうブログです。最近はホルモン剤タモキシフェンの副作用でジリジリと太りつつあるため、せっせと山登りに励んでいます。♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️ずうっと登りたかった雨飾山に登ってきました。以前から一度入りたいと思っていた雨飾荘に、後泊です。お天気サイコーで、女神の横顔もばっちり見えました👍景色や雰囲気が30分くらいで、次々変わり、飽き
長野県小谷村雨飾荘夕食大きな食堂でかなりのソーシャルディスタンスでした。自家製の食前酒お品書きこごみ山葵セリと筍のお浸し信州ハーブ鶏野菜のキッシュ清流岩魚姿造りこのとても美味しいお造りがのちにさらに美味しいものとなって出てきます。山菜の茶碗蒸しどんな味だったか全く覚えてないという……さあ出てきました。岩魚骨の唐揚げです。さらに美味しいものとは先ほど食べ終わった活け造りの第二形態(私が命名)
同日の前半はこちら『2022/05/28(土)爽やか100%の白馬マウンテンハーバーへ』梅雨になる前に白馬マウンテンハーバーへ行こう!白馬岩岳マウンテンリゾート|HAKUBAIWATAKEMOUNTAINRESORTHAKUBAIW…ameblo.jpお湯♨️活本日の〆の湯1白馬から小谷村へ20分ほど車を走らせこちらへ雨飾高原露天風呂143湯目主に雨飾山の登山をされた方々が登山の疲れを癒す為に立ち寄ら
p前回からの続きです次の目的地は雨飾高原です。同じく国道148号から小谷温泉口交差点を曲がって入って行きます。途中は細い道もあるのですが、恐れず登っていきましょう。村営のバスも通っていたので普通の車ならまず大丈夫です。雨飾までもう少しというところで建物が見えてきました。おそらく山田旅館の一部だと思います。その窓にあった「小谷温泉スキー場」の看板。こんなところ(失礼)にスキー場があるの??と調べてみたら、私が思っているようなスキー場ではなく「自分の足で登り、滑る」という山スキーという
曇っていた空も青空に糸魚川市内へ向かう前に根知地区の奥の方へ寄り道山が綺麗です手前に見えるのは駒ケ岳奥に見えるのは雨飾山駒ケ岳は海方面から見るのと裏から見るのでは全く様相が違いますこの後、冬季閉鎖の雨飾温泉を目指しましたが細い急坂の山道に積雪があり、車が立ち往生断念して戻ることに綺麗な鳥がいました逃げないので撮らせてもらいました糸魚川市内へ戻りますおわり
Autumncoloursleaves🍁Mt.Amakazari'Tour△この週末は#雨飾山へ。初日は足慣らしの為大渚山△今回のお客様は2名cxlで18名。大人数。大ベテランの大先輩Aさんと♪大渚山から見る雨飾山△今年から土日は登山者規制がかかると聞き、かなりドキドキの念入りな対策と打ち合わせ。早朝4:30真っ暗闇からのスタート🔦早朝4時過ぎ誘導員、遭対協様、お疲れ様です🙇今回、レベル分け募集されてないツアーの為‥どんな方が来
9月19日数年前から『逢いたいな』って思っていた“女神様”やーっとお会いできました雨飾山の女神様お山を登る方の中では有名な女神の横顔実は、、、ホントは、、、違うお山を予定しておりましたが、駐車場へ向かう道中一気に細くなった道に不安になりま、、また、今度ね〜〜(って撤退した翌日、知り合いが登ってた)スタートは雨飾温泉から雨飾山荘脇の露天風呂の後ろが登山口。長野側の雨飾キャンプ場から登る人が多いのかな?雨飾温泉側のルートは“急勾配”という訳ではなく、同じ斜度をひた
富山を過ぎて糸魚川で小谷方面へ曲がった。目的は雨飾露天風呂が、ゴールデンウィークから入れるようになったと書いてあったからだ。どんどん山奥に入っていくが、道は良い。駐車場に到着すると、まだ雪が残っている。タオルと寸志300円を持って、露天風呂へ。https://www.amakazari.jp/spa/予想と違い、トイレまで完備されていた。中々綺麗に清掃されている。丁度いい湯加減。そして、目の前に北アルプスが鎮座している。開放感は抜群、凄いロケーションだ。満足!つづ
日暮れ前に雨飾温泉に到着↓雨飾山無料の露天風呂早速温泉入浴して寝る前にもう1度入浴(勿論誰もいなぁ~い)早々就寝当然?車中泊の車なんて他に1台も無し(爆)星が綺麗だった夜中、あまりの寒さに目が覚めた深夜の2時少し前。。。慌ててダウンジャケットを着込み起毛のパンツに履き替えて縮こまって眠る今回シュラフ(寝袋)は不要かな・・・と綿毛布にタオルケットは用意して来たが寝袋は積んで来なかったのだ(こん
ヒスイ拾いに行ってきました、北陸道を走ってたら雨雲を照らす漁火が幻想的でした。(徳光PA)夜中降った雨もやみましたが西からの風が強くOPPから海を見ると川のように西から東に流れているように見えました。前日は凪だったので海岸に変化がでて良かったようです。今回も初日の早い時間帯に綺麗なのが来てくれました。実はこのラべ、拾った時はヒスイかどうか分からず、とりあえずキープのポケットに入れ、後で一部にラべが入っているのに気づきました。17.73g晴れ男
帰路は糸魚川経由でR148へ久しぶりの小谷温泉です何と、トイレ↓が建替えられて立派になってましたーーウォシュレットですよーー(温泉に立派なトイレ・・・車中泊に来よう)おおーーこちらも貸切りじゃ好い湯だななんたって只だし~~目線の先に~~木の洞は大蟻の巣【小谷温泉奥の湯雨飾荘】の空室状況を確認する-宿泊予約は[一休.com]小谷温泉奥の湯雨飾荘宿泊予
ヒスイ拾いに行ってきました。波が落ちたタイミングだったので金曜日にかけます。5時起床OPPから東へ、1名先行者が居ましたが、棚の上に薄っすら緑の灰色を見っけ。51.3㌘青海~勝山に移動して薄いラべ見っけ。34.83㌘やっぱり波の落ちるタイミングは石が出てる。石が出てるので楽しい!その後、八久保で小さな灰いろ3個、河口側は砂でした。宮崎では拾えず、市振の東側を覗くとビックリ知らない間に大きな波が出たようで、スロープから直接下りられるくらい
山の日暮れは早い駆け足で山からガス(霧)が下りてきた山肌を覆うもこもこはススキだ初めて雨飾&鎌池を訪れたと云う2人組を無料の露天風呂(勿論、男女別になってる)に誘ったが暗くなる前に山を下りる。。。と帰って行った。五月池、白池、鎌池と3ケ所の池を巡り歩き疲れを癒すべく(健脚じゃないので~)ゆっくり入浴してたらすっかり陽が落ちて夜道を帰る羽目になってしまった(夜道の運転はキツーイ)かなりを酷使し
山岳名:雨飾山(長野県・新潟県)概要:日本海側に近い、長野県と新潟県にまたがる双耳峰。標高は約1963m。日本百名山。山頂は、ほぼ360度の視界があり、北に日本海、東に火打山・妙高山、南西に北アルプスが望めます。紅葉の名所であり、「布団菱」と呼ばれる場所が有名です。長野県側に小谷温泉、新潟県側に雨飾温泉があります。長野県側の登山口にキャンプ場があります。など、詳細はリンク先「note」記事をご
白馬を離れ、長野県の最北西部の小谷村(おたりむら)へ。新潟県との県境、妙高山の裏側、雨飾山方面へ。ひなびている……誰も来なさそうな道をバスが走ってる。秘境だ……いろいろ温泉とかめぐって思うけど、どんな田舎でも山でも、道がしっかりある。それなりにはメンテナンスされていて、何年も放置されてるというところはない。地道な作業を感じるところ。そんな山道を登っていくと突然ふとあるのが、小谷温泉『大湯元山田旅館』♨️かつては他にも入れるところがあったようやけど、今はこの山田旅館のみが温
朝4時起床。風はそこそこ吹いてます。でも昨日の朝よりはマシかな?波も少し低いような。堤防の上があいてます。一応、エギ投げてみる。やっぱり底取れない。そして百海サーフを投げていたら、プツンと高ギレ。ラインが半分以上なくなったのと、パパに青物らしきあたりがあったので、竿とリールをショアジギ専用に交換してメタルジグに。朝焼けが台風っぽくてすごかった朝日が昇ってきたころ、私にもアタリがヒットカラーは赤金ゼブラグロー。しかし、波打ち際で痛恨のバラシ35cmくらいのイナダでした。
趣味の登山が約2ヶ月できていない!!ぶっちゃけフラストレーション溜まっています。まぁ…身辺上の理由が色々ありましてね。8月になってようやく完オフ1日だけ確保できました。今年は信越地方を攻略しようと考えていますので。雨飾山を目指しました。早朝(深夜?)3時に起床して出発。行く先をカーナビ設定したら高速道路を松本におりてからもさらにある…。雨飾山って遠いな。そんなこんなで、朝7時に雨飾りキャンプ場に到着。駐車場はほぼ満杯。端っこにようやく1台とめられるので、登山出発準備。こ
この日は、時間があったので雨飾高原露天風呂へ行く道すがら山菜状況を視察ノビル二輪草奥山でしか見たことがなかったのですが、低地にも普通にあるんですね。イタドリ芽が出たばかりの時に、霜に当たったようで葉が枯れてます。ノカンゾウ流石に、蕗の薹は開き過ぎたものばかりで、コゴミもピークは過ぎた感じでしたが例年この時期に多く見かけるタラの芽やコシアブラは、まだ発芽もままならない状況。1週間前に雪が降ったそうなので、やっぱり遅れていますね。宿へ戻る途中
2017年10月訪問雨飾山2016年8月訪問●雨飾山豆知識・山頂は猫の耳と呼ばれてる・登山道が女神の顔に見える●標高1963m●登山記録(ざっくりです)行き:3時間帰り:2時間10分TOTAL:5時間10分?うっかり。。。圧縮前の写真消しちゃって不明(-ω-;)。。やマップ記録で。。。確認しました。●ルート雨飾温泉>山頂>雨飾温泉小谷温泉か。。雨飾温泉どちらから登ろうか迷いましたが。。。上越市内で泊まったので。。。近い雨飾温泉を選択。ちなみに
2018年6月に雨飾温泉雨飾山荘に行ってきました。岐阜から東海北陸自動車道北陸自動車道の糸魚川ICから行きます。車で行けますがかなりの急こう配の細い道で途中半分道滑落してる工事中のとこなどもあり結構大変でした。でもなかなか秘湯感あってよかったです。露天風呂都忘れの湯内湯
鎌池の帰りに温泉に立ち寄り1人ドライブは景色をゆっくり見れないいい景色があれば車を止めて写真を撮らないと雨飾荘ここの温泉に前に入ったから違うところに行こうここのランチも食べてみたいなすき焼き、牛ステーキランチが予約制であって行こうか迷ったけど、予約しなかった雨飾荘からすぐの雨飾高原露天風呂前に行った時とてもぬるくて寒かったからスルーやっぱりお湯に手だけつけてきたお風呂の写真はネットより拝借お風呂の周りは工事をしてましたさて目的地小谷温泉到着山田旅館さん江戸、明治、大正
雨飾山(1963m)・大渚山(1566m)2018.6/18.19(6/17夜立)山域:妙高山周辺都道府県:新潟県長野県2万5千図:雨飾山形態:ピストン:メンバ-内海・伊藤・山田[行動]6/17(日)掛川(19:15)=浜松:山田宅(20:00)=飯田山本IC=中央道=長野道=安曇野IC(12:00)=R147=R148=道の駅白馬(1:00)泊6/18(月)曇り後晴れ道の駅発(6:10)=雨飾高原キャンプ場(7:00*7:10)=荒菅沢(9:00)=笹平
ヒスイ拾いに行って来ました。朝9時に出発。今回、日曜日は波が出て、落ちていくタイミングなので期待大波が出てるので楽しみにしていたワカメも拾える(ワカメの記事は後日)1時に到着して、まず宮崎でワカメ採り。ヒスイも探しながらワカメを採りますが、ヒスイはなさそう。キャンプ場テトラ付近ですれ違った女性に「ヒスイは?」と聞かれるくらいワカメに夢中。ワカメをたくさん採って場所を移動。此処もヒスイが無いぞ三ヵ所目の場所でようやく1個。薄い緑40g初日はこ
新潟県の雨飾山荘。明治13年に開業の歴史ある山荘。日本秘湯を守る会のお宿です。日本百名山の雨飾山の新潟県側の登山口にある一軒宿。...長野県小谷の雨飾荘さんとは別の宿です。車道が開通したのは平成11年。この先本当に宿があるんだろうかと不安になる程長い道のりの先にあります。この山の中に一軒。大変なご苦労があると思います入浴料金は料金箱に入れる仕組み。お宿の方は誰もお見かけしませんでした。混浴の露天風呂と男女別の内風呂があります。泉質はナトリウムー炭酸水素塩泉。登山し