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『希望と不安のはざまで』Syria,BetweenHopeandFear2024年フランス映画56分監督:ジャワル・ナディ、ヤエル・グジョン、アポリーヌ・コンヴァン脚本:セバスティアン・ダゲレサール、マイケル・スタンケ、ナジブ・タジウティ撮影:ジャワル・ナディ、ヤエル・グジョン、マゼム・ハチェム、ジェイク・ペース・ロウリー、セバスティアン・ダゲレサール編集:レオ・ドゥブロフ、ラミ・ネダル、ワシム・オスマン、ナディル・カッシム、マテュー・レール、レイナルド・ルルーシュ
『ラジオ・ダダーブ』RadioDadaab2023年イギリス映画26分監督:エンバイロメンタル・ジャスティス・ファンデーションフィクサー:ダウド・ユスフドローン操作:マグダヴィス・ムワンギ音楽:ルーシー・トリーチャーボーカル・パフォーマンス:イクラン・ジャマ・モハムド音響デザイン:イネス・アドリアナカラリスト:ジョニー・タリー・アット・チートキーアートデザイナー:ダン・アンスコム翻訳:モハメド・ヒドフ出演:ファルドウサ・セラット(ラジオ・ガルガールのジャーナリスト)、
『カブール・ビューティー』KabulBeauty/Commetuesbelle!Avoir20ansenpaystaliban2023年フランス映画52分監督・撮影:マルゴー・ベン、ソレーヌ・シャヴロン=フィオリティ撮影:ジョーダン・ブライオン、クレマン・ガルグロー、ジュリアン・グディショー、ジェームズ・ドゥ・コーペンヌ編集:オクタイ・センギュル、アンヌ=マリー・ル・ソリエックナレーション:アン・ボニーアニメーション:マリー=アストリッド・モンタニエ音楽
オンラインでみられます第20回難民映画祭2025困難を生き抜く難民の力強さに光をあてた9作品(日本初公開6作品を含む)をオンラインと劇場で公開。開催期間:2025年11月6日(木)~12月7日(日)オンライン開催2025.11.6(木)~12.7(日)青いバラにこめた想い20回目を迎える難民映画祭。それは「節目」であると同時に、「続いてしまった現実」を映す鏡でもあります。本来、難民のいない世界こそが、私たちの願い。けれど現実は、避難を強
『バーバリアン狂騒曲』LesBarbares2024年フランス映画102分脚本・監督:ジュリー・デルピー脚本:マチュー・ルマニ、ニコラ・スモルカプロデューサー:マイケル・ジェンティル撮影監督:ジョルジュ・ルシャトワ美術:ケンタン・ミロー衣裳:アマンディーヌ・クロススクリプター:クロエ・ルドルフキャスティング:オーレリー・ギシャール編集:カミーユ・デルブラ音楽:フィリップ・ジャッコ出演:ジュリー・デルピー(小学校教師ジョエル・ルスル)サンドリーヌ・キベ
『あの海を越えて』L'ULTIMAISOLA2024年イタリア映画74分監督:ダヴィデ・ロンマ撮影監督:エマヌエーレ・パスケ編集:ヤコポ・レアーレプロデューサー:ラファエッロ・サラゴ音楽:エマニュエル・ジェイコブ"TheRiverofHope"、リチャード・ファレル"MoonMother"出演:ヴィート・フィオリーノ(ガマル号船長)グラツィア・ミリョジーニカルミネ・メンナロサリア・ラチョッピマルチェッロ・ニッツァコスタンティーノ・バラッタシ
ー<お知らせ>ーーーーーーーーーーーー現在ホームページは、リニューアル準備中です。お問い合わせは、こちらからお願いいたします。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー北海道北見市の仲野ひさよです。片づけたいけど片づけられない…と思っている女性が自分で片づけ整理できるようサポートしています。今日からオンラインでも観られる難民映画祭が始まりました。(日付が変わったので、正確にはきのうですね)難民映画祭の説明は、公式ホームページを見ていただくとして、私は「バーバリアン狂
1月7日に参加してきた難民映画祭。コンゴの紛争鉱物問題について勉強しました。ムクウェゲ医師の映画を観てきた。映画の内容は、あまりにも悲惨すぎた。普段私たちが使っているスマホ。簡単に手に入れる裏でとても悲惨なことが行われているなんて、思いも知らなかった。難しかったところもありました。もう少し勉強する。
11月26日、お江戸での甥(弟の長男)の披露宴で義妹のお兄さんと同じテーブルで親しくお話しをさせていただく。商社マンとして、全世界を飛び回って仕事をなさってきて、今、難民関係のボランティアをなさっているとのこと。ちょうど、視聴していた「難民映画祭」で話が盛り上がる。
北海道北見市のライフオーガナイザー®シニア生活環境オーガナイザー®の仲野ひさよです。片づけは、頭と気持ちの整理から始めます。新ページ→「北海道でもキエーロ」----きのう、絵本「ぼくのへや」のことを書いて自分なら・・・と考えていたら、よくある質問が頭に浮かびました。「もし家が火事になったら、何を持ち出す?」とっさのことだから、あれこれ考えている暇はありません。私はアレだな、というのはあるのですが、こちらの動画も思い出しました。ちょっと飛躍するかもですが、持ち出す
お綺麗とは思いますが何しろ、お首が伸びてました広瀬すず、映画について熱弁「スクリーンと対面する時間」-オリコン|Yahoo!JAPAN俳優の広瀬すず(25)が6日、都内で行われた「『第18回難民映画祭』オープニング上映イベント」に登壇した。video.yahoo.co.jp記事で紹介されている動画を見てもやはり、長い印象でした2017年の頃のすずさんはこんな感じでしたこれはヤバい…広瀬すずの不自然すぎる写真が“怖い”と話題に|
ハマスの越境攻撃から始まったガザ戦争は、1ヶ月過ぎても、イスラエルの容赦ない空爆と地上侵攻が終わりそうもありません。イスラエルの反撃で、ガザ地区での死者は、1万人を超え、うち40%が子供ということです。ガザの230万の人口の半分が18歳以下ということらしいので、子供の被害が大きいのも頷けます。ガザ地区は、2007年から、イスラエルにより巨大なコンクリート壁で包囲され、さらにハマスとイスラエルの対立によって、この16年間に4回の戦争が起こっているので、ガザ地区の16才以下の子供たちは
『地中海のライフガードたち』MEDITERRÁNEO2021年スペイン・ギリシャ映画112分監督・原案:マルセル・バレーナ脚本:ダニエル・シュレイフ原案:オスカル・カンプス撮影監督:キコ・デ・ラ・リカ編集:ナチョ・ルイス・カピリャス音楽:アルナウ・バタレルプロデューサー:アルベルト・エスペル、コスタス・セアキアナキス美術:ピネロピ・バルティアートディレクター:エレナ・バルダバ衣裳デザイン:デスピナ・チモナメイク:キリアキ・メリドゥヘア:アンジェリキ・バロディ厶出演
難民映画祭2022オンライン視聴長いけど、視聴した映画の感想を。🍀UPROOTED花火や救急車のサイレンを聞いて爆撃の記憶が呼び覚まされるウクライナ難民の人々。戦争が残した傷痕は簡単には消えない。人々が寄り添い、1本の木になる最後の映像が印象的。🍀リスト:彼らが手にしていたもの詩を朗読するリズムと写真が素晴らしく効果的で、持ち出した物を読み上げ、持ち出した理由や状況、感情をひと言述べるだけなのに、苦しみや悲しみが胸に迫ってきてつらくなる。🍀地中海のライフガードたち仕事とかボランティ
『物語は終わらない~難民芸術家たちの革命~』THESTORYWON'TDIE2021年アメリカ映画83分監督・編集:デイヴィッド・ヘンリー・ガーソン撮影:ルイーゼ・シュレーダー編集:クリストファー・ロビン・ベル音楽監修:エラ・メイ・サルマン出演:アブ・ハジャル(ラッパー、ベルリン)ディアラ・ブリスリ(ビジュアルアーティスト、パリ)タンマム・アザム(ビジュアルアーティスト、ベルリン)オマル・イマム(ビジュアルアーティスト、アムステルダム)メドハト・アル
『さまよえる魂の声~あるロヒンギャの物語』WANDERING:AROHINGYASTORY2020年カナダ映画88分脚本・監督・製作・ナレーション:オリヴィエ・ヒギンズ、メラニー・カリエ助監督:ルノー・フィリップ撮影:ルノー・フィリップ、オリヴィエ・ヒギンズ編集:アメリー・ラブレシュ、オリヴィエ・ヒギンズナレーター:モハメド・ショフィインタビュー・通訳(クトゥパロン)・詩・ナレーション:カラ・ミヤ(カラム)音楽:マルタン・デュメSTORYバングラデシュに
『カオスの行方~安住の地を求めて』ITWILLBECHAOS2018年アメリカ映画93分監督・編集:ロレナ・ルチアーノ監督・撮影:フィリッポ・ピスコポ音響:マルチェロ・デ・オリヴェイラ音楽:アンドルー・バーン、マシュー・ロード出演:アレガイ・メハリ(エリトリア難民)、ドメリコ・コラピント(漁師)、ラファエレ・コラピント(同)、ジュジ・ニコリーニ(ランペドゥーサ市長)、ウィリアム・L・スウィング(国際移住機関)、マヌエル・バローン(第11代欧州委員会委員長)、セシリア
『シャドー・ゲーム~生死をかけた挑戦』SHADOWGAME2021年オランダ映画90分監督・リサーチ・追加編集・録音:エーフィエ・ブランケフォールト、エルス・ファン・ドリール撮影監督:トン・ペータース編集:パトリック・ショーンウェル音響:マーク・グリン、トム・ビネン音楽:ルイ・レイス・マイア出演:デュッラーブ、SK、ファイズ、ジャノ、シロ(ジャノの弟)、ムハンマド、モ、フアード、ヤシーン、ムスタファ、ワカス(SKの友人)、アフメド(ファイズの弟)STORY紛争
『シリア・ドリーム~サッカーにかけた未来』CAPTAINSOFZAATARI2021年エジプト映画74分監督・製作:アリ・エル・アラビ撮影:マフムド・バシール音響:モハメド・サラー編集:メナ・エルシシニ音楽:ギル・タルミ出演:ファウジ・ラドワン・カトリッシュ、マフムド・ダーギル、ローズ(ファウジの妹)、ファウジの父STORYヨルダンのザータリ難民キャンプで暮らしているマフムドとファウジ。二人とも将来の見通しが立たない中、サッカーのプロになることが自由への切符
『祖国を追われる人々、ロヒンギャ』EXILED2019年イギリス映画75分監督・製作:シャヒーダ・ツルガノワ編集:リチャード・ガード、コンスタンティン・カメンスキー撮影・共同製作:サルマン・サイード音楽:アジザ・サディコヴァ出演:ハーン・ヨオングェ(ビルマ人平和活動家)、ウ・フラソー(ラカイン仏教徒/政治家)、エイチャン博士(ビルマ民族主義者/歴史家)、マウンザルニ博士(ビルマ人研究者)、ハビブラ・ムジャヒド(元ロヒンギャ戦闘員)、ノビ・ユッソン(ロヒンギャ)、イルシャー
誰も待っていないと思いますが、以前から書く書く言っていた、難民のお話です。古いネタばかりですが、中身はそう簡単に変わってないかと。昔読んだ『白い紙/サラム』という本のレビュー(2012年に自分が書いたもの)を一部転載↓テヘラン出身のシリン・ネザマフィさん(当時29歳)著「サラム」(2006年に留学生文学賞を受賞)非常に色々と考えさせられる小説でした。入国管理局に収容されているアフガニスタンの少女と、彼女の難民認定のために奔走する日本人弁護士と、少女の通訳をするイラン人留学生(主
仕事の紹介です。教職員共済の機関誌2021年冬の号に「それでもここにあるふるさと37」の2P記事を書きました。これは国連UNHCR協会が毎年行なっている「難民映画祭」に関わる人たちを取材した連載記事で、前にも一度中学高校一貫校を取材して書かせてもらいました。今回は、大学生と映画の日本語字幕翻訳制作に協力している会社の話です。
『ザ・ケーブ』الكهفTHECAVE2019年デンマーク・シリア映画96分原案・脚本・監督:フェラス・ファヤード脚本:アリサール・ハサン撮影:ムハメド・ハイール・アル・シャミ、アマール・スレイマン、モハメド・イヤド編集:ペール・K・キルケゴール、デニス・ゴル・ベルテルセン音楽:マシュー・ハーバート出演:アマニ・バロアSTORYシリア内戦により荒廃した街の下には、包囲された市民に希望と避難の場所を与える地下病院があった。その病院で治療に当たるのが、小児科医
『ナディアの誓い-OnHerShoulders』ONHERSHOULDERS2018年アメリカ映画95分監督・撮影監督・編集:アレクサンドリア・ボンバッハプロデューサー:ヘイリー・パパス、ブロック・ウィリアムズ製作総指揮:ブリン・ムーザー、マット・イッポーリト、マリー・テレーズ・ギルジス、アダム・バーダック、アリソン・グレイマン共同製作:エリザベス・シェイファー・ブラウン作曲:パトリック・ジョンソン追加編集:マイケル・ブカゾクリエイティブ・コンサルタン
『安住の地を求めて~LGBTとして生きる~』UNSETTLED2019年アメリカ映画84分監督・製作:トム・シェパード製作:ジェン・ギロメン編集:エヴァ・ブルゼスキ音楽:ジャスティン・メランド撮影監督:アンドルー・ブラック、ジェン・ギロメン、マイク・シーリー出演:ジュニア(コンゴからの難民)、スブヒ・ナハス(シリアからの難民)、シャイアン&マリ(アンゴラからの庇護希望者)、メラニー・ネイサン(難民支援者)、フレッド・ハーツ(難民の身元引受人)、ギャレン・ワークマン(
『ソニータ』SONITA2015年スイス・ドイツ・イラン映画91分監督・共同製作:ロクサレ・ガエム・マガミ製作:ゲルト・ハーグ共同製作:アリン・シュミット編集:ルネ・シュヴァイツァー撮影:ベルーズ・バドルジ、モハメド・ハダディ音楽:モーリッツ・デニス楽曲:ソニータ・アリザデ、セパンダマズ・エラヒ・シラジ出演:ソニータ・アリザデ、ロクサレ・ガエム・マガミ、ラティファ・アリザデ(ソニータの姉)、ファディア・アリザデ(ソニータの姪)、アフマド・アフマディ、ファティマ
『アレッポ最後の男たち』آخرالرجالفيحلبLASTMENINALEPPO2017年デンマーク・シリア映画104分監督:フェラス・ファヤード共同監督・編集:スティーン・ヨハネッセン撮影監督:ファディ・アル・ハラビ撮影:サエール・モハメド、モジャヘド・アボ・アルジュード助監督:ハサン・カッタン編集:マイケル・バウアー音楽:カーステン・ファンダル演奏:F.A.M.E.'Sオーケストラ指揮:ジヤン・エミン製作:ソーレン・スティーン・イ
『オン・ザ・ミルキー・ロード』ONTHEMILKYROAD2016年セルビア・イギリス・アメリカ映画125分脚本・監督・製作:エミール・クストリッツァ撮影:ゴラン・ヴォラレヴィッチ、マルタン・セク編集:スヴェトリク・ミカ・ザイッチ音楽:ストリボール・クストリッツァ美術:ゴラン・ヨクシモヴィッチ衣裳:ネボイシャ・リパノヴィッチ出演:エミール・クストリッツァ(コスタ)、モニカ・ベルッチ(花嫁)、スロボダ・ミチャロヴィッチ(ミレナ)、プレドラグ・"ミキ"・マノ
この投稿をInstagramで見る他人事を自分事として考えよう「同じ人間だから」という気持ちで、困っている人に手を差し伸べるナディアの誓いを観て、現地を取材された玉本さんのお話を聞いて、思いました。いつもお世話になっているUNHCRやJICAの方々そして最近までシリアとイラクで取材をしていた玉本さん皆さんのお話を聞いていていつも思うのは、こんな方々がもっとたくさんいたら、優しい思いやりに溢れた世界になるだろうということです#玉本英子#unhcr#jica#syria#r