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旭川市内から眺めることが出来る山。それは大雪山系の山々と十勝岳連峰の山々。どうして分けていうのかは不明ですが、山岳に詳しい人はそれぞれ違う存在として語ります。だから、通ぶって言ってますが、正確にどこが分かれ目かわかってません。素人目に山が連ねっているのが旭川の風景と親しんでいます。十勝岳連峰の主峰である十勝岳が最近火山活動を活発化して注目を浴びています。十勝岳は噴火しても大暴れすることはありません。積雪期に噴火して泥流が麓を襲ったことはありますが、基本的にそれが原因
ここ数日晴れの日が続いていますが蒸し暑いです🥵湿度の高い暑さは多分ほとんどの道民は苦手だと思います😣7月下旬に夫が雌阿寒岳に登山に行きました⛰️その時のおみやげ【まりもようかん】最近のまりもようかんお洒落なパッケージになっとる子供の時から食べているけど爪楊枝でブスッと刺す瞬間いつもドキドキ💓したものです久しぶりにブスッと…案の定スゴい速さでゴムがベロンと剥けて…手がべっとべと😆お皿に置いて刺せばいいのに育ちが悪いもんでね😅コチラもおすすめ湖の底に漂
8月はじめに望むべくもないほどの青、碧、に出会ってしまいました。丸一週間どんより雨と寒さ(個人の感覚です)に耐え抜いた心身、おそろしく浄化されたような気持ちになってます。朝、斜里岳、知床連山早朝、居室から。息飲むほど美しいと思った。知床連山は少しもやがかり。快適草ロールもアクセントはじめの5秒で充分です。こんな跳ばないさくらの滝ははじめてです。あまりなので、昔のものを入れますね。
北海道ツアー⑧オンネトーオンネトーへ向かいますコバルトブルーの湖面に映し出された雌阿寒岳・阿寒富士の神秘的な美しさが見れるかどうか??けっこう曇っています。。ナビを頼りに、走っていくと、知らない間に、通り越している。。。えっ??なんか違うところに行ってるよ~~すごく細い道で、Uターンも難しい。。。一気に不安に~~主人は、いい場所を見つけてUターンさすがですスマホのナビと両方で、見ながら行くと小さな展望デッキが。。。
阿寒のあたりって、「行きたい」と思った時がたぶんベストシーズンなんじゃないか、っていつも思うんですよね。夏のオンネトーと雌阿寒岳は、その中でもご褒美感がちょっと別格。✨オンネトーって、写真で見るより実物のほうが色のグラデーションが細かい。青とも緑とも言えない水面が、雲の影とか風の強さでけっこう表情変えてくるんですよ。湖畔の遊歩道をちょっと歩くだけでも、「あ、さっきと色違う」ってなるので、時間に余裕とっておくのがおすすめ。で、問題は雌阿寒岳。夏と
達成率95座/100座(26.06.11現在)1利尻岳▲16.07.16(鴛泊コース)2羅臼岳3斜里岳▲25.08.164阿寒岳▲25.08.135大雪山▲24.08.146トムラウシ▲24.08.117十勝岳▲24.08.158幌尻岳▲25.08.119後方羊蹄山▲14.09.1210岩木山(東北百名山に掲載)11八甲田山(東北百名山に掲載)12八幡平(八
先週末から北海道へ登山旅行に行ってきました。女満別空港からレンタカーで雌阿寒温泉登山口に向かいます。(所要時間1時間20分程度)駐車場は50台程度は駐車できるスペースです。近くにはトイレも整備されています。200メートル北へ向かうと登山口が見えてきます。ヒグマ注意と登山届は備え付けられている所定の様式に書き込む形式です。地面には松ぼっくりが落ちています。3合目まではアカゾエマツ樹林帯の中を進んでいきますが、標識も所々設けられていて道に
阿寒湖温泉は年数回行っているお気に入りの観光地だ。北海道出身の作家渡辺淳一が昭和48年(1973年)に発表した小説「阿寒に果つ」。あらすじ残雪のなか、阿寒湖に近い釧北峠で美少女天才画家時任純子の自殺体が発見された。20年後、高校の同級生で恋人だった38歳の田辺俊一は、純子の思いを辿るため親密だった人に順に会い話を聞く。様々な視点から浮かび上がる純子像が、俊一の新たな傷となり、かつ癒しとなる。昭和50年(1975年)には映画化された。監督:渡辺邦彦原作:渡辺淳一
2026.6.2今年の初のキャンプもやはり足寄町にあるオンネトー野営場。雌阿寒岳の麓にあるオンネトー湖岸のこのキャンプ場にはなんか素朴な魅力があって、6月1日はここです。オンネトー野営場の看板が見えたらここを左に曲がります。オープンのこの日は、キャンパー第一号でした。天気も良く結構暑い日で、サイト奥にある湖岸一周の散策路を歩いてみましたが途中で断念して引き返しました。夜は静かでフクロウの声を(多分フクロウの)聞きながら焚火なんかをして過ごすひと時、最高!!
北海道では雌阿寒岳に臨時火山情報、三陸沖スロースリップが加速…危険が迫っていますが、首都圏も要注意!串田氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.448」を5月16日に発表しました。【推定時期】5月27日±2(本日以降の変動が「直前変動」の場合)※長期継続の場合は再考【推定規模】M8.0±0.3☆7.7〜8.0の可能性が考えやすい(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)最新の情報は検索で見られ
2026年5月12日・神奈川県温泉地学研究所発表の箱根地域の震源回数がいつもより多めなので気になり硫黄地獄の噴気状況確認に出かけました・芦ノ湖に到着・箱根神社・九頭竜神社アジア系の団体のようだ旗を持ったガイドが大声で「レッツ・ゴー」と!?C国か!・西欧系と思われる方が多い・シャクナゲ満開でした・・・箱根硫黄地獄に到着箱根駒ヶ岳ロープウエイの反対側になりますこの駒ヶ岳の地下には大涌谷噴気のマグマが存在しているとの事・・3月の状況と比較します・
十勝川温泉を出て、今回の旅の最大のミッション「雌阿寒岳の噴煙を観る」を目指して東へとシュピーレン走らせました。<4月4日>キャンピングカー北海道旅4日目、十勝川温泉の旅館で朝を迎えました。まずはお風呂。モール温泉は特別気持ちがいい気がします。そしてかなり豪華な朝ご飯。しっかり食べてパワーを蓄えます。十勝川温泉を出て、池田まで雪の白樺林の道を走り、池田インターを目指しました。雪に包まれた大平原十勝平野がとてもいい感じです。池田インターから足寄インターまで道東道をビューン。道東道
今日は風が非常に強く、その考慮が足りずに取り返しのつかない大きな失敗をしてしまいました後で考えれば容易に対応できたことなのに・・・朝の失敗以降は概ね順調な1日だったかと思います今日は13000歩まあまあでしたさて、会社の同期会が今度の日曜夜に白河であるので、当然もうちょっと北上するのですが・・・今度の週末はもうリベンジもできないし、桜も散ってしまいどうしたものか・・・3月1日昨日の続きですシラルトロ湖の西岸をゆく湿原号右手には雌阿寒岳が綺麗に見えています強風で白煙が蹴
今日の夜は、会社時代の福島のメンバーとの会食でした一人は1月に一緒に飲んだばかりですが、お二人は7年ぶり当時私の還暦のお祝いをしていただいて以来でしたそれまでは年に1回ぐらいは一緒に飲んだりしてましたが、その後はコロナとかでご無沙汰になってしまいました久しぶりに再会できて良かったですみんな、変わらないね・・・なんて言い合ってましたが、平行移動してるだけなんですよね(笑)ただ、今回はお酒が飲めないので3時間のノンアル飲み放題はちょっと辛かったですが💦因みに、今日は約10000歩でし
暖かい一日でした。海から山へ網走国定公園から摩周阿寒国立公園へ斜里岳、海別岳から雄阿寒岳、雌阿寒岳へ昼休憩を利用して往復4時間🚗💨活火山を見たくて、雌阿寒岳に出かけました。自分ながらあきれましたが、好きだから仕方無い😁先週は網走から眺めた雌阿寒岳👀今日は雌阿寒岳の麓から見上げた真っ白な御体👀網走、美幌、津別、阿寒へ💨意外に近かった😄バーンと巨大な山体が飛び込んで来て、圧倒的な存在でした。風のため、噴煙はほぼ45度横に流れてました。薄雲りながら、噴煙と区別できました。近く
見ているだけでほっと安らぐものは?なんだろうねえ?このコかなあ。うちのヒナちゃん。きらきら~▼本日限定!ブログスタンプもう何年まえだろう、30年は経っているかなあ。車で一時間ちょっと走ったところの活火山近くの温泉の帰り小さなフォトギャラリーで棚にちょこんと、エゾモンガや、ヤマネや、みみずくみたいな鳥と一緒に飾られていた。やまね工房というところのぬいぐるみだ。やまね工房Cotton(コットン)やまね工房コットンのウェブサイト。コットンは
年のせいか、目が覚めた。四時、早すぎると思い、寝ようか?このまま起きていようか。天気が良い、北海道全域快晴、撮影日和。流氷もまだいることだし、出かけよう💨しばらくぶり、朝焼けに向かい、静かに外出。まだ暗い、夜明けまで1時間半。鱒浦前浜、マイナス2度!流氷原野を横にして、車内で仮眠😪ささやかな波の音💤霧があり😅知床半島の峰は、残念ながら、全景はありません。斜里岳と海別岳はバッチリ、シルエットをゲット💯灯りを入れるのが大変でしたあ。↓マアマアの仕上がり👏浜小清水原生花園💨藻琴山
◆運休なしの"欲望という名の電車"★伊藤穣一氏、今月末で退任【エプスタイン問題】伊藤穣一氏、今月末で退任(3/7)伊藤穣一氏は2011年からアメリカ・マサチューセッツ工科大学の研究所の所長として資金調達に携わっていた際、エプスタイン氏を紹介されたと・・・。「資金調達を円滑に進めるために、自宅を訪問したり、家族などのプライベートな話題について話し合ったりすることもありました」と。伊藤氏は現在、デジタル庁や内閣府の有識者会議のメンバーを務めていますが、いずれも今月末で退
2026年3月8日9:15頃・三陸沖M6.0深さ約10km・最大震度3青森・岩手・宮城・山形各県・tenki.jp/・・・北海道雌阿寒岳が噴火(静岡新聞より)・3月8日午前9:15北海道の(めあかんだけ)のポンマチネシリ火口で噴火が発生火口から100m上昇昨年10月25日以来・規制は2で維持
4時半頃からの空お昼過ぎから買い物に行ってきた🚘️💨ホームセンタースーパートライアルへ行くとレジの横に山本投手の等身大?🐻曰くもっとデカいやろ!随分離れた所に彩雲宮古島近海時々現れる平安貴族っぽい人達なんのメッセージなんかな(・・?南天の実去年の今頃は鳥が食べてしまってほとんど無かったのが今年はそのまんま残ってる。鳥たちに異変が起きてるのか自然界の異変なのか❓️有感地震も無感地震もめちゃくちゃ静か関東の揺れは新潟能登に繋がる宮古島近海の揺れは日向灘から鳥取へ繋
ー・-・-・-・-ー・-・-・-・-3/8(日)9:44STVニュース北海道【速報】雌阿寒岳が噴火噴煙高度は100メートル噴煙は南東へ去年10月以来…北海道札幌管区気象台によりますと、2026年3月8日午前9時15分、雌阿寒岳が噴火しました。噴火したのは雌阿寒岳のポンマチネシリ火口です。噴煙の高さは火口上約100メートルで、噴煙は南東の方角に流れているということです。雌阿寒岳のポンマチネシリ火口では2025年10月にも噴火がありました。【速報】雌
★【<北海道雌阿寒岳>3月8日午前9時15分ごろ噴火札幌管区気象台ポンマチネシリ火口から上空100mに噴煙確認大きな噴石に警戒を…去年10月25日以来噴火警戒レベル2】★全国安全でありますようにInstagram★鈴木母★「花粉症対策」マスク・目薬・【ヤクルトのおいしいはっ酵果実】https://www.instagram.com/four_leaf_clover2宜しくお願い致しますInstagram★鈴木母★ウクライナ民話の絵本「てぶくろ」
12時半頃何だ何だ!やけにカラスが騒がしくて覗いてみると何羽かは逃げてったけど少なくても8羽はいるかな👀ガーガーガーガーっと一斉に鳴いてた。薄気味悪い空強震モニターの通知音が2回鳴り硫黄島近海が揺れた!長周期地震動モニターを観てると北海道まで地震波が広がってゆくМ6,1🗻富士山の地震計も大きく反応していた。同じ所が揺れた。群馬М3,1また揺れた!М5,4?2時頃ちょっと気になる雲が出てた。北側上空西悪石島三連続?カムチャッカ沖ハワイでМ3,9また揺れ
すっかり雪が消えてしまい、昼散歩の横を流れる川の氷も融けて別の川では、気の早いアオサギも姿を見せ始めました。川向うでタンチョウの親子が、子を連れて優雅に歩いていました。なかなか上手く撮れなかったので、紹介してなかったけどコンデジを投入で、なんとか分かる程度に撮れたので・・・阿寒富士と雌阿寒岳がここからも見る事が出来ます。山頂から煙・・・水蒸気かな?が出てるのが解ります。そうそうコンデジと言えばファインピクスがとうとう逝ってしまいメーカーでの修理の受付が
行雲流水雌阿寒岳・総集編2013年9月9日北海道北斗市から「ふるさと&道南情報」を発信しています元気保持行動斜里岳山歩の思い出北海道阿寒国立公園標高1499m雌阿寒岳活発な火山活動の続く山は日本百名山のひとつ利用した野中温泉コースはパークガイドによれば標高差790m距離片道3.3km登り1時間50分下り1時間20分2013年9月9日の記録を紹介します登山口出発いつもは夜明と同時に歩き始めますが朝方の天候は良くない予報なので遅い出発にしまし
毎度ご覧いただき有難うございます。今年もJR北海道・冬の風物詩である『SL冬の湿原号』の季節となりました。ということで、復路の下り列車(標茶⇒釧路)を。いきなりですが、復路の前に腹ごしらえ。この日は、シラルトロ湖畔の洋食屋さんでソーセージカレーを。体を温め復路に備えます。往路の終点・標茶に転車台がないため、返しは逆向きとなります。雌阿寒岳(1,499m)を望める展望台にて。復路は逆光になりますが、あまりに山が綺麗に見えたので、シルエット狙いで。
▲由仁PA良い天気です☀️▲道東道🚘▲今日のお弁当は幕の内弁当いしかり(札幌駅立売商会)選べるお弁当で大体の方が海鮮チラシいくらも入ってる幕の内弁当いしかりも美味しかったです▲道の駅あしょろ銀河ホール21北海道足寄郡足寄町北1条1丁目3番地▲足寄駅を模した足型工房▲足寄駅標▲ポケモンの蓋▲松山千春歌碑▲左、雌阿寒岳右、阿寒富士2025年最後の宿泊は阿寒湖温泉です▲芸妓さんの舞皆様2025年最後まで立ち寄って下さりありがとうございました2026年も
こんばんは。月刊コバジロー年末特別号です。・・・とその前に、本日よりランニング再開しました。負傷は12月9日仕事帰りの皇居ランニングそこからほぼ毎日整形外科に通って電気治療を受けて順調に回復して、年末休暇に入るころには押しても伸ばしても痛み無くなる12月27日より朝晩ウォーキング開始途中小走り交えるなどしてハムストリングスの負荷確認問題無いと判断し、本日よりリハビリランニング再開トレセン5周を無事に終了痛くないって素晴らしい再発しないように正月休み中はリハビリランに徹して
道東を三日前に襲った暴風雪はなんだったのか、と思うような道東晴れの一日。釧路は除雪された雪の塊がカチコチ、ツルツルに凍ってもう歩くのが大変な状態で、自分も高齢になったらもうこんな道は歩けないだろうな、と思うほどです。今日は中標津町~弟子屈町~阿寒湖畔~足寄~帯広と道東一円を巡るあいさつ回りの旅。事前に予想した通り、土・日の暴風雪を受けた後は月曜日一日あれば、道路維持部隊の活躍で道路の通行止めはなくなりました。あいさつ回りで立ち寄ったところは、どこも地元国道の通行止めが行
こんにちは、Kです。今回は、黒岳・雌阿寒岳登山記の、その2です。2日目は、まずは温泉近くのローソンでおにぎりを3個買ってからスタート。野中温泉近くの登山口から、雌阿寒岳に登り、体力があれば阿寒富士に登り、オンネトー湖(池?)をみて、散策コースを通って登山口へ戻るコースを移行と、決めていました。無事に、おえることができたのですが、何も起こらないわけはなく…,事件は最後に起こります。(笑)登山口です。雌阿寒岳は、最初は木の根地獄。森林限界を超えてくると、岩場が