ブログ記事84件
宇宙人はいると思う?時々思うんです夫が…私が…宇宙人じゃないのかと宇宙人から見れば地球人は宇宙人なわけで🤭▼本日限定!ブログスタンプ焼野の雉子、夜の鶴雉子(きぎす)は、鳥のきじのこと。きじは自分の巣のある野を焼かれても子を救おうと巣に戻り、鶴は霜の降りる寒い夜に羽で覆って子を暖める。子を思う親の愛情がきわめて深いことのたとえ。
みどりの風が強い日です庭の紫陽花の葉っぱの裏まで見せてくれます近くの公園で見かけた躑躅の花1句と思いましたがあまりの迫力主張の強さに言葉が出ずちょっと躑躅が苦手になりそうです影うごきふっと現る揚羽蝶一瞬の「つ」のかがみ文字燕ゆく雉子啼きて幼子泣きて風吹きてアマンバ動物編になりました楽しい時をお過ごしくださいね🎵
2016年12月3日埼玉県の里山公園。OlympusM.ZUIKODIGITALED300mmF4.0ISPRO/TeleconverterMC-14で撮影。キジ(雉子、雉)のオスです。近すぎて全体を撮影できませんでした。すぐそばまで近づいてきました。お陰できれいなポートレートが撮れました。この里山公園は8年前とは様変わりし現在は多くの野鳥撮影愛好家が訪れるようになりキジも近くで見られなくなったそうです。我慢してじっと待つことなく野鳥を追いかけまわすバーダーが増えてき
こんにちは。母の短歌へようこそ。すっかり秋ですね。可愛いどんぐりが公園に沢山落ちています。😊今日も《母の短歌最終章》を、引き続きよろしくお願いいたします。《母の短歌最終章.4》柿若葉の明るき庭を野兎の子がしばらくを跳ね回りおり草叢より雉子が声立て飛び立ちぬ追い立てる気の無き吾が前を母は雉子が庭に遊びに来るのをとても楽しみにしておりました。
【最も美しい孔雀10種】クジャク総称(雌雄):peafowlクジャク雄:peacockクジャク雌:peahenキジ科の鳥類。世界的には、中国から東南アジア、南アジアに分布するクジャク属2種とアフリカに分布するコンゴクジャク属1種から成る。一般的には、クジャクといえば前者を指している。オスは大きく鮮やかな飾り羽を持ち、それを扇状に開いてメスを誘う姿が有名である。飾り羽のあるオスはメスよりも短い距離しか飛べない。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご訪問ありがとうございます動物さんとお話しをするアニマルコミュニケーターのつちやきよのです1か月前のある日曜日の夕方、主人と買い物から帰宅するとき助手席から景色を眺めていた時に、畑にキジの夫婦がいました!私は55歳ですが、この歳になるまで動物園以外の場所でキジを目の当たりに見たことがありませんでした。ずっと野生のキジを見たいと思っていました。目にしたときは興奮しすぎて、運転している主人の耳元で大騒ぎ・・しかもペアだったことも。
「むひょうじょうのゆうぐうろたえるきじ」(木端美人)
鳴き声するけど見当たらない。見つけても遠い。やっと写真に納めることができた。雄よ❗️
オンライン俳句図書館は「ミルトス館」へ名称を変更いたしました。雉子わかし春の彼岸をかきわけて中山純子自註現代俳句シリーズⅡ期27『中山純子集』より巻頭一句目を飾る俳句。歳時記も何も知らなかった初心の者が、「一気呵成にできた」俳句だったそうです。俳人中山純子の第一作は、天から降ってきたようなそのような作となりました。厳密にいえば、気重なりとなりますが、この句の勢いは、それに勝るといえます。金沢の日蓮宗のお寺に生れた作者は、当然と言うべきか、僧侶と
「にげたこんせききじのおばねかぜにゆれ」(木端美人)
(神奈川県横須賀市長沢)ちちははのしきりにこひし雉の声松尾芭蕉(ちちははのしきりにこいしきじのこえ)松尾芭蕉は『笈の小文』の旅の途中、貞享5年(1688)の春3月、紀州高野山で、この句を残した。『野ざらし紀行』(貞享元年(1684))の旅が伊賀上野への「亡母追善」の旅であったとすれば、『笈の小文』は父の三十三回忌追善の目的があった。もちろん、それだけが目的ではない。芭蕉の心にはすでに「旅に生き旅に死ぬ」という覚悟があり、旅そのものが目的であった。この年
いつも留守電にしている今回はたまたま電話の近くにいたから受話器を取った「モシモシ私○○の○○と申します」あっ受話器を取って失敗だ返事をしようかどうしようか?と一瞬押し黙った「モシモシモシモシモシモシ」しつこく呼びかける仕方がないので「はい」と返事をした「若い方いないんですか?」なんと失礼な・・・返事しないで受話器を置いた要件も言わずに「若い方いないんですか?」って何なのよ何歳なら「若い方」なのよモヤモヤモヤモヤ架空の会社名で電話
こんにちは宝くじ高額当選頑張るアラフィフ金麗夫人です21日は弘法大師さんの日空海さんがいるお寺に参拝に行きました。いつもは網越しに参拝。今日はお堂に入り、よくお顔拝見できました。「イケメン」ですさてさて、帰り道🐢🐒ときて、本日は雉子🕊️が飛び出してきました大きいんですね〜、雉子チョンチョンと出てきて低空飛行で飛び去りました轢かなくてよかった〜💦轢いたら雉子鍋か?次はなんだろなぁ。。さてさて今日教えて頂いた事に「お衣きれの御守り」というのがある
「おのれをしょってあぜをふみしめるきじ」(木端美人)
朝食前の散歩鳥が目の前に出て来ましたあまり逃げる様子も無く良ーく見たら雉子のメスのようですオスは遠くの方から見ているようです田植えの終わった田んぼにも鳥がいましたカモ?こっちはスマホを向けたら逃げられました水面に逃げた後がクッキリハッキリどこからか来たのかこの田んぼに放したのか?分りません9468歩歩きました本日もお疲れ様でした
ちょっと増えてきたので去年、盆栽向き?の鉢にまとめて寄植えした多肉ちゃん💕🌟みたいなお花が咲きました🌟…と言えば✨大相撲夏場所✨霧馬山関の優勝額も飾られて嬉しい初日はちょっぴり危うい✩だったけど本日も✩ヤッタ!!今場所もたくさん✩を重ねて欲しいから縁起を担いでみた~すでに満員御礼札止だそう場内もすごく賑やか新しい波達が大きくうねりそうな楽しみが大きい今場所ですな🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥🐥暖かくなってきてツバメもスズメもオナガもモズも元気
朝の散歩のんびり歩いていたら目の前を雉子が横断いつも馬がいる所です暫く見てたら藪の中に入っていきました色んな鳥蛙鳴き声が聞こえます鶯も上手に鳴く鳥と下手くそな鳥がいて面白い歩いていてもほとんど車は通らないたまに散歩の人とすれ違うだけ地震でこれだけズレたんだろうひび割れたアスファルト補修はまだこう言う所で転びやすい足下気をつけて歩きます6000歩ほど歩きましたお疲れ様でした
ココを歩きました車も歩行者もいません色んな鳥のさえずりが賑やかで時々鶯や雉子の声も聞こえます白いガードレールが見える赤い矢印の所で右折です田植えの準備始まってます座って休憩するところが無いので時々立ち止まって深呼吸5713歩歩きました本日もお疲れ様でした
早朝からあちこちで高らかな雉の鳴き声。霜取り除く勢いで爽やか。「しんねんどしもとりのぞくはるのきじ」(木端美人)
こんにちは。母の短歌にようこそ。大分暖かくなり、春の訪れを感じる毎日です。桜の花を見る事が出来るのも、もうすぐですね。ブログの紹介文にも書いてありますが、母は千葉県の海沿いの自然豊かな町で暮らしておりました。どれ程、自然豊かであるかと言いますと、私の友人曰く、「貴方の家(私の実家)の庭って、まるでサファリパークよね。(笑)」。あるいは、トトロの世界をイメージして頂くと良いでしょうか。ですので、母の庭には毎日のように小さな訪問者達が訪れていました。小さな訪問者とは、雉子(
こんにちは!段々と気温が上がり、夏の気配が漂ってきましたね★皆さまいかがお過ごしでしょうか?本日は2Fの3番目の部屋雉子(きじ)を紹介していこうと思います。2Fのめじろ、ひよどり前を通りすぎ一番目のお部屋が雉子(キジ)になります。入口のたたずまいはこんな感じです。入口入って正面に押入があり、右上段に敷布団、右下段に敷マット左上段に掛け布団左下段に枕があります。冬季は左下段に毛布が入ります。入口入って左手に本
警戒心がすんごいからなかなかねあっ!とシャッターチャンス!と思っても警戒心すんごいから撮れないんだなちゃ~んとこちらの動き見てるからさここにいるんだよつがいの雉子がね今日はさ子供もいたからねちょっと小さめのが母雉子の後を歩いてたでも直ぐに私に気付いてさチャチャチャと藪の中へ入ってしまったで、多分、お父さんだろうね雄らしき雉子見つけたけどカメラ構えてる私に直ぐに気付いてさやっとこさ撮れたのがこれわからんでしょ私もさ写真見返してん?となるゴミか?となる
「なつくさやかりおえてきじあらわなり」(木端美人)
「とりなのになきむしのきじのやさしさ」(木端美人)
今朝会ったキジさんです(^^)車で出勤のため、出たすぐのところでキジさんも出てきたんですわ〜♡実物がとてもキレイなのに写真ではわかりずらくて残念
片道15分ちょっと前まで20分かかってた堤防のサイクリングロードがスーパーの横に出ます車が通らないので安心して走れます私の愛車赤い電動三輪車快調です雉子が歩いていましたこれ以上近寄れない飛んで言ってしまうからここの桜並木にも1部匂いのする木がありますスーパーの行き帰りに思いっきり深呼吸あ~~~桜餅の匂いだ~~~~何故か匂う木と匂わない木があるのよなんで~~~知恵袋で調べたけれど理解するのは難しいこれ以
一枚の絵が動き出す雉のこゑ
ことごとく雉子の逃げる朝は憂し季語(三春)雉子
2〜3日前から近所で雉が鳴いています恐らく毎年道路などでお目にかかる雉家族雛さんも時々見かけましたやはり鶏に近い声ですね春になるとちょっとしゃがれた大きな声で「ケンケーン」と鳴きますもっとも繁殖期以外にも鳴くことはあるそうですよ雉の足の裏には地面の振動を敏感に感知する感覚器官が発達していて地震が起きる前にも騒ぐように鳴くことがあるそうですこの大きな鳴き声と同時に「母衣打ち」(ほろうち)と呼ばれる翼を激しく羽ばたかせることがありますドドドーと大きな音を出して縄張り