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本日は寂しい話をUPしないといけません。いつもは、皆さまを元気づける話、川柳界内外のイイ話をピックアップして参りました。極力、そう努力して参りましたが、本日は違います。下野川柳会(共同代表:野口直子、柳岡睦子)が来年の1月をもって休会するようです(写真①、②)。同会の創立は、ナント慶應3年(1867年)!時代は江戸で、将軍は徳川家茂。ビックリですよねぇ。それ以降、(慶應)・明治・大正・昭和・平成・令和と、元号を6つもまたいで川柳界を牽引していただきました。有難うございました。
♨️ようこそ♨️いらっしゃいませ〜♨️温泉オタクが乳がんになり、左胸を全摘し片乳になりました。でも湯巡りは楽しく続けているよ、ていうブログです。♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️秋田県に来ました。新幹線ではなく、大館能代空港を発着する飛行機で。秋田県と言えば乳頭温泉で、新幹線の田沢湖駅までは何度か来たことがありましたが、今回は秋田市内から男鹿半島、青森県との県境にある白神山地が目的の旅です。初日の宿は男鹿半島の先端にある雄山閣さん。いつか行きたい、とずっとチェッ
4月30日GW旅2日目角館から宿泊地・男鹿半島へ目指して秋田道を北上男鹿半島ICからR101を進むと巨大ナマハゲ立像が現れましたデカいっ!!男鹿のランドマークにもなっている2体のナマハゲ像、高さナント15m!午後は逆光になのでは午前中がおすすめ男鹿半島入り口の巨大ナマハゲ像から30分ほどで男鹿温泉郷に到着ここにもナマハゲ立像なまはげ立像の真後ろにあるのが今宵のお宿、雄山閣お宿の名物は、なまはげの湯&石焼料理夕飯まで時間あっ
今朝の男鹿半島は良い天気…と言う事で、雨降り前に周辺ジョグお宿の女将に教えて頂いた安全ルート坂を下ると海辺に出ます。対岸に見えるのは世界遺産・白神山地是非行きたい場所一周4キロの時短ジョグでしたシャワー代わりになまはげの湯ドボンっ本日のダイジェスト①ナマハゲ妻②秋田B級グルメを食す③山形のレトロな温泉にやって来ました生ビールでお疲れ様でした明日でGW旅も最終日。山形を巡ります
本日の宿泊地は男鹿半島…という事で、熊出没注意しながら夕陽の名所・入道崎への森を抜けて入道崎に到着!日の入りだいぶ前ですが、絶景でした。復路も遭わず、無事帰還なまはげの湯にドボンっリカバリーは生ビールGW旅は明日も続く
cheeseです💕今回ご紹介するのはこちらの一冊📙(西平英夫『ひめゆりの塔ー学徒隊長の手記』雄山閣、1995年)本書の著者・西平英夫先生は奈良県出身。京大(哲学科)を卒業後、30歳で沖縄師範学校教授となる(1938年)。沖縄戦の際は、ひめゆり学徒隊本部指揮班に所属し学徒隊長の位置にあった。本書は、西平先生の立場から沖縄戦とひめゆり部隊の動向が綴られる。ひめゆり学徒たちを率いる立場にあった教師たちがつどどのような判断を強いられたのかも克明に記される。
JR東日本エリアが平日乗り放題になるキュンパスを使って男鹿半島に行って来ました!大宮駅から出発です!秋田駅までは新幹線こまちで約3時間半新幹線からの景色は雪深いところもありましたよ~秋田駅に到着です!竿灯で有名なまはげちゃんもお出迎え秋田犬ちゃんもいました~本物の秋田犬がいるときもあるのですが…この日は、いませんでした~秋田駅から男鹿
朝風呂行ってきましたただいまナマハゲライト可愛いんですよこっちは窓側こっちは廊下側…赤と青のチューリップなんですけど(^_^;)最近ツイッタでやり始めた朝活書写書き間違いと滲みすぎで書き直し(^_^;)字はもうこれ以上は上手く書けません…おー晴れてます!海だー!ヽ(=´▽`=)ノ海ー!!ヽ(=´▽`=)ノこっちはこすってんしなあ…罫線あるのに曲がるし…さ!朝食頂きに行きましょ!あらなんか可愛い(*´∀`*)正しい日本のあさごはん〜(*´∀`*)シャケを温めて頂け
忘れちゃうから撮影(´艸`)そして本日のお酒日本酒スパークリングです地酒なんですよお酒が苦手なだぁりんのお口にも合う甘口ですでもちゃんと美味しい(*´∀`*)先付け前菜お造り酢の物に香の物全部美味しい(*´∀`*)好みの味付けでしたし小鉢ひとつでも丁寧に作られた感じで…陶板はウマウマの豚さんあんぷら餅〜あんぷらとは男鹿の言葉でジャガイモすりおろして片栗粉やご飯と合わせて餅状にする郷土料理だそうで美味しいですよコレ…モチモチです(*´∀`*)タラの西京焼
本日のお宿雄山閣さんです立派ですね〜!おおお…おおおwロビーです飾られてあったナマハゲさんほうほう…本日のお部屋紅葉です(´艸`)だぁりん「山村…」「人名じゃねぇのよ」フロントでめっちゃ恐縮されてたんですが水道管やられちゃってたそうです気の毒に…今年寒かったもんね…工事大変なのよ…引き戸なのでスリッパ脱ぐ場所に困らないの良いねえと言いながら入ると点目のナマハゲ!!素敵なお部屋!点目だと思ったのは普通のお面でしたいやわざとだな…「例の空間」っぽいで
1986年4月20日に雄山閣から出版されたのがこちら。「家」に探る苗字となまえAmazon(アマゾン)1,980〜29,980円「家」に探る苗字となまえ(読みなおす日本史)Amazon(アマゾン)2,300〜5,788円ブックオフで帯付きの、昭和に出た雄山閣版をこのたび購入。550円をクーポン利用で450円。しっかりしたハードカバーの本で装幀は姜尚仁氏。帯にあります:現在、私達はみんな苗字と名を持っている。当たり前のことで、別に何の不思議もない。
東北旅🚗³₃めちゃくちゃ楽しんでマース(≧∇≦)取り急ぎハイライトで😄😄😄
こんばんは♪優香です✨「雄山閣」で目覚めた朝。ラウンジの囲炉裏のある席でモーニングコーヒー♪「朝食バイキング」いただきます〜フルーツとヨーグルトも♪美味しかったです✨雄山閣には「カラオケルーム」の他に「漫画コーナー」もあり広々と遊べる「キッズコーナー」もあるのでお子様連れの御家族にも喜ばれますね♪また、いつか再訪したいです♪10時にチェックアウトして小松市内を観光しました〜その話は、近日ブログに投稿しますね✨帰りに、少しお買い物。「ヤマキシ」へヤマキ
こんばんは♪優香です✨今日は、夫と1泊2日で山代温泉に来ています。先月、初めて宿泊したのですがゆったりと楽しめたので今月も、このお宿に再訪♪「雄山閣」へ。ロビーです。ラウンジです。居心地良くて好きだな。15時〜18時まではハッピーアワーで、ドリンクやアルコールも飲み放題です✨おでんやナッツなどのおつまみもありますよ〜スパークリングワインで乾杯🥂お部屋は、こんな感じです。お布団が敷かれていて楽チン♪奥にあるふすまを開けると和室があります〜それから、大浴
男鹿温泉郷なりゆき街道旅でかたせ梨乃さんハナコの岡部さん・ビビる大木さんが入った温泉がある男鹿市の宿。未就学児の子供は宿泊不可。☆元湯雄山閣客室は純和風。最大5名まで宿泊可能な部屋もある。お風呂は大浴場と露天風呂。男性の露天風呂はなまはげの口から勢いよく噴き出す源泉直行の湯。不規則なリズムでお湯を吹きだす。女性露天風呂にはなまはげはない。自館専用の源泉を所有しており毎分200L湧出の天然温泉をかけ流しで入れている。ナトリウム塩化物泉で普段は茶褐色の湯が緑色や白
こんばんは♪優香です✨「雄山閣」で目覚めた朝。ラウンジに行き、窓を見ると雪が舞っていました。その大きな窓から見える中庭には、雄大な滝があり雪が舞う景色は幻想的でした。美しかったです。昨晩は、この滝がライトアップされていてとても煌びやかでした✨朝食も「ろくめい亭」でいただきました〜「とろとろ海鮮丼フェア」が開催されています!「朝食バイキング」いただきます♪「海鮮丼」いくら最高❗️朝食後は、ラウンジの囲炉裏の席で、珈琲タイム♪居心地いいなぁ✨部屋で、ゆっ
こんばんは♪優香です✨夫は、今日から冬休み第二弾で11連休なので、1泊2日で山代温泉に来ています♪今回宿泊するのは「雄山閣」です。ロビーのシャンデリアが素敵✨居心地の良いラウンジ。囲炉裏のあるソファ席でスパークリングワインをいただきました〜🥂ハッピーアワーで15時から18時までジュースもアルコールも飲み放題なんです♪おでんやナッツなどのおつまみもありましたよ〜乾杯🥂美味しい、最高!お部屋は、こんな感じです。もうお布団が敷かれています。楽チンでイイですね
9月27日(金)晴☀️この日は、実父母と姉と私の4人で滋賀県の雄琴温泉に行ってきました😊最近は、家から1時間少しで到着できる場所を選んでいます年寄りはすぐに疲れちゃうからね🐶雄琴温泉雄山荘2年に1度位の割合で温泉地に行ってますね♫お部屋は和室と洋室とリビングの2LDお部屋に温泉がありました😁食事は、秋のグルメ懐石料理昔の家族4人での旅行大浴場は、父と私の2人だけだったから、写真撮ってました😅父と2人での露天風呂この歳になって、父親と一緒に風呂に入れるなんて、私は幸せも
職業野球については今日の記憶が飛んでしまいました。さて私昨日から大学時代の友人を訪ねて秋田に行ってました。その友人がプランニングしてくれた今回の旅の主目的は男鹿半島です。まずは八郎潟に行きました。大阪の天保山より低いです。次に男鹿半島のシンボルとも言える寒風山に登りました。ガスであまり景色が見えません。そこから男鹿水族館に行きました。写真を撮るのを忘れてますね。ハタハタが水槽の中で泳いでいました。泊まった宿は男鹿温泉郷の雄山閣さんです。名物の石焼料理です。お風呂も源泉吹き
こんばんは一昨日、結婚33年を迎え山代温泉旅行に行った話の続きです♨️昨日の朝は、携帯の地震速報が鳴りまさかの地震どのような状況になるかわからないので、即座に着替えをして様子を見ました。テレビの情報では、その後2回程余震がありましたが、私が居た地域は大丈夫でした。ホッと一安心朝食を頂きました。朝から、トロ丼をチョイスパンも美味しそうだったのでチェックアウトをしてホテル周辺を散策🚶♀️ホテルの玄関近くに外湯もありました。大きなホテルがあちこちにあいうえおの郷天気が良く
こんばんは只今、石川県加賀市山代温泉に来ております♨️本日、結婚33年を迎え、昨夜急遽温泉旅行を計画♨️たまたま私が月曜日がお休みで、主人とお休みが合い、数時間の間に計画性のない計画をたてました雨の中クルマを走らせ、休み休み4時間ほどで着きました☔️🚗お昼ご飯は、富山のサービスエリアにて、白エビあんかけ丼🍤食後のデザートに塩ミックスソフト🍦何処かのサービスエリアでは、こんな眺めも👀想像以上に立派なホテルロビーからの眺めお部屋に入ると、囲炉裏があってなかなか良さげな室内既に、
TV東京の『Youは何しに日本へ』を視聴していた。オーストリア出身の男性が、ワイルドな日本の温泉に浸かる目的で来たという。さて、何処の温泉へ向かうのか興味があった。目指したのは、秋山郷の最奥にある切明温泉『雄山閣』だった。名物は河原に湧く温泉。河原を自ら掘ってMy湯舟を作って湯につかる。宿から借りたスコップで2時間ほどかけて小さな湯舟が出来上がり、楽しそうに浸かっていた。何年か前に訪れたが、TV画面で見る限り以前と変わっていない。川岸には、混浴の露天風呂があった。岩風呂で
R5年10月秋田秘湯、元湯雄山閣に日帰り入浴秋田の秘湯巡りを終え、最終日。夕方のANA便で秋田空港から帰るため、最後の入浴はやはり秋田空港から近い方が良いと検索。日本秘湯を守る会にありました!男鹿半島の先端近く、元湯雄山閣。噴き出し温泉気になりますねー。雄山閣からは飛ばせば秋田空港まで1時間で着きそう。昼飯を食って、昼過ぎに到着。日帰り入浴は11時から14時まで。料金は800円。秘湯を守る会の提灯をガラスケースに大事に保管。やりすぎでは?で、ホテルに入り、階段降りたら温泉
深夜の時間帯が僕は一番好きだ。わずか一合のコップ酒を飲む。昨日で頼まれた伝記の執筆をほぼ終わった。今僕は「徳一ゆかりの寺」シリーズの三本目を書いている。月一回連載しており、手抜きは許されないので、片っ端から資料に目を通したり、現地を見たりしている。そこで僕がもっとも信頼しているのが『新編会津風土記』である。江戸時代の享和3(1803)年から文政6(1809)年にかけてまとめられたものだが、エビデンスにもとづく書き方をしているからだ。向井吉重の『会津旧事雑考』と比べると、なおさらそう思え
なまはげの湯・元湯雄山閣秋田県男鹿市北浦湯本字草木原52日本秘湯を守る会会員でもあるしHPで見たなまはげ面湯口に惹かれ泊まった宿なんといってもゲロ渋の湯と浴槽がイイネ(画像お借りしました)これからの画像は自分で撮りました。フロント辺り大浴場に向かう廊下の突き当たりから見えるのが源泉の場所階段を降ります脱衣所にあった説明とパイプ成分表内湯こちらの湯は「噴き流し温泉」と言うみたいです確かに噴き出してますね~露
2月21日(火)は、選者研究会の例会。千葉県我孫子市内のいつもの会場で開催いたしました。この日はオープン講座でした。「川柳嗣号の現代的意義」と題して、平川柳先生(東京川柳会主宰、大学講師)においでいただきました。講演時間は70分。時間ぴったりに講演を終えられ、その後質疑応答へ。質問数件、回答も含めて15分。これまた予定通りの進行でした。与えられたテーマについて、与えられた時間内にまとめるというのは案外難しいものなのです。そこは大学の先生です。進行にご協力、有り難うございま
サルヒツの温泉めぐり♪【第151回】男鹿温泉元湯雄山閣℡)0185‐33‐3121往訪日:2023年1月1日~1月2日所在地:秋田県男鹿市北浦湯本字草木原52源泉名:男鹿温泉第二号井戸泉質:ナトリウム・塩化物温泉泉温:(源泉)54.4℃(浴槽)42~43℃匂味:ほのかな鉄臭/ほのかな鉄味・塩味色調:透明な鶯色(温度などで色調が変化)pH:7.5湧出量:不明(大量)その他:動力揚湯・非加水・無濾過・かけ流し■営業時間:(IN)15時(OUT)10時■料金:(10畳
全国旅行支援の最終も近い25日から1泊2日でミステリーバスツアーに参加しました。大阪梅田から44人満員で8時出発しました。キャッチフレーズは夕食はカニ食べ放題、飲み放題の天然かけ流し温泉に宿泊ヒントになる地酒の画像があって、北陸で多分福井県?と思ったのですが宿泊宿が石川県。あれま!千鳥苑でイカ丼の昼食。千鳥苑の横に広がる浜には、ピンクと白のドア。風が強くて日本海の冬の寒さを感じました。次に行ったのは美浜原子力PRセンターどうやって発電するの