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どうも(´∀`)ノ毎度ご無沙汰ーんセガサターンなかむらどす(・∀・)(爆)こちら愛知県は殺人的な暑さが続いておりまして、我輩も遂にここ数年迷っていた水冷服の購入に至った今日この頃、皆様はお元気に過ごされてますでしょうか?(´∀`)まずは毎度お馴染み、ご無沙汰過ぎる動画更新のお知らせから(`・ω・´)ノヨロシクー(爆)年明けて、ゴールデンウィークを通りすぎ、現在はお盆休みの青森ツーリング目前な酷暑な日々ではございますが…(爆)やっとこさ知夫里島編完結となる変態夫婦の2025年GW(
【所さんお届けモノです!】隠岐諸島の白イカ(ケンサキイカ)のお取り寄せは?寒シマメや人気グルメも紹介!毎年秋になると話題になる隠岐諸島・白イカ。所さんお届けモノです!で紹介されました。的場浩司さんが訪れた島根県・隠岐諸島では、夏から秋に旬を迎える白イカ(ケンサキイカ)が紹介され、大きな話題になりました。透き通るような新鮮な白イカや、「お届けモノ史上1番美味い!?」と紹介された絶品グルメは、今でも人気のお取り寄せ商品です。この記事では、・隠岐諸島の白イカのお取り寄せ・
ブログにお越しくださりありがとうございますスターシードKEIKOですお天気のよかった隠岐からです少し前から中国地方を巡りそのまま隠岐島にも巡るというルートを考えていたのですがこれじゃ1週間以内に戻ってくるのは難しそうということで中国地方の陸地と隠岐諸島を別々にすることにどっちにするか結局隠岐島が気になってそれぞれの島の位置からフェリーの航路や時間etc…ルートも考えていたらけっこう頭いっぱい(笑)どう巡るのがいいのかも調べつつ最終的には先に島前の西ノ島
ひとり旅に出て来ました。誕生日から3連休!仕事しない!が、やれました。去年は誕生日仕事だったなあ…久しぶりにひとりで旅に行きたい、とじわじわ思っていたここのところ。一昨年あたりに島根半島の日本海側にめっちゃ興味もってウロウロしてたのと、島根県民10年だけど隠岐諸島いったことないなー行ってみたいなーと思っていたのと、セッションに隠岐のお客様があったことと(その時知夫村を勧めていただきました)、近場の一宮で参拝したことないところといえば隠岐なのよ(2社もある…)というのとで、念願を叶
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。美保関灯台です。灯台の内部に入ることは出来ません。建物の中では、灯台のレンズなどが展示されていました。また、レストランとお土産物屋がありました。船が多く航行していました。晴れていたら、ここで食事するのも良さそうですね。うっすらと、大山も見えました。港町らしい雰囲気が楽しめました。落ち着いた街並みです。こちらは人気の高い宿泊施設です。
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。港には10時20分ぐらいに戻ってきました。地元の方に話しかけられ、港の2階にサザエ積みコーナーがありました。その方によると、積むのはかなり難しい、10個積めたら景品がもらえるとのことでした。筆者は荷物を持った状態で6個ぐらい積め、「あなたバランス感覚良いね!」と言われました。荷物を置いて両手でチャレンジしたところ、10個積めました。この島には、かなりおいしいラーメン屋があるそうなので、次回は訪問したいです。
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。このあたり、昔は棚田になっていたそうですが、水害の影響を受け、現在は田んぼとしては使われていません。すごいところに道路を通してありますね。だいぶ下ってきました。知夫里島には、魚屋が無いそうです。住民の方は漁師さんの手伝いをすると、魚を分けてもらえるそうです。観光タクシーは90分コースです。少し時間が余るので、島津島で降ろしてもらいました。離島ですが、歩道橋でつながっています
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。観光タクシーなので、慣れた運転手さんが山道をスイスイ進んでくれます。かなりの山道です。今回は観光タクシー(90分コース)で7,500円です。2人で利用したため、1人あたり3,750円です。隠岐諸島の有人島は今回訪問した4島のみです。4島全てを2泊3日で訪問しようとすると、結構カツカツでした。牛が放牧されていました。赤壁に到着しました。牧歌的な景色です。
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。旅最終日朝食は隠岐の島のスーパーで購入しておいたカップ麺とパンです。別府港7時46分発島前内航路(始発)に乗船します。運賃は300円で現金のみの支払いです。この日はあいにくの曇り空でした。右側は西ノ島、左側は知夫里島です。最も近いところでは約500mです。知夫里島(来居港)8時3分着知夫里島では交通手段が限られることから、観光タクシー(おき得乗船券の指定観光施設)を利用しま
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。ホテル隠岐に宿泊しました。部屋に荷物を置きました。徒歩で観光に行きました。黒木御所跡です。夕暮れ時の海もキレイです。ジェットフォイルが接近しています。別府港にジェットフォイルが停泊していました。ここで停泊し、翌朝本土行きになります。今回の宿は、別府港から徒歩2分のところにあるホテル隠岐で泊まっています。飲食店が少ない島なので、ホテル併設の飲食店で食事しま
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。今回利用しているレンタカーです。3時間以内4,400円です。離島のレンタカーですが、車内はキレイな車でした。駐車場付近からの景色です。ここから奥の展望台までは徒歩で向かいます。大パノラマです。かなり自然が豊かなところで牛などが普通にいました。続いて、赤尾展望所に来ました。奥には通天橋が見えます。大パノラマが見れました。イカ釣りの浜
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。こんな景色は隠岐らしくていいですね。車窓からもキレイな景色が見れました。対向車が来ると、すれ違いが難しいような道です。続いて、国賀海岸に来ました。駐車場からは片道10分ほど歩きます。なお、タクシーならもう少し近くまで進めるようです。通天橋に来ました。以前より、天気が良くキレイに見えます。この辺りには奇岩が多く見れます。足場が悪
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。菱浦港です。木を多用したターミナルでした。菱浦港14時00分発フェリーどうぜんに乗船します。運賃は1人300円です。フェリーどうぜんのみ、ハーンpayが使え、実質1人270円でした。別府港14時15分着別府港でレンタカーを借りました。別府港でジェラートを食べました。抹茶とみかんのジェラートにしました。地元産の食材を多用しており、おいしかったです。出迎えるかのように、看板の横に牛
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。隠岐神社に参拝します。隠岐神社の参道です。後鳥羽上皇行在所跡です。隠岐神社の本殿です。参拝をしました。三連休の中日でしたが、人出は少ないように感じました。本殿のすぐ横にある、神輿殿です。祭りで使う神輿などが展示されていました。ここにも土俵がありました。近くにあったお土産物屋で地元の牛乳を買いました。500円也ハーンpayが使えたため、実質450
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。天川の水です。行基が隠岐行脚でこの地を訪れた時、天川と名付けたのが由来だと言われています。このあたりは、岩ガキの生産海域になっているようです。続いて、明屋海岸です。奥に見えている島は隠岐の島です。ここでもダイナミックな自然が見れます。中央付近に見えているのは、二股島という岩です。この日は天気は良かったのですが、海は時化っていました。水は透き通っていてキ
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。菱浦港9時40分着ここでは、ドラマでしか見たことの無いようなお見送りが行われていました。船が出港する直前になると、大音量で蛍の光が流れ始めました。フェリーはゆっくりと出港しました。「ありがとー!」や「さようなら!」のような声が響き渡っていました。フェリーは別府港、来居港を経由し、本土に向かいます。この島ではレンタカーを利用します。3時間以内5,000円です。なお、走
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。旅2日目キレイな日の出が見えました。こちらはサウナです。有料予約制のようです。部屋からは海が見えました。朝食です。定食形式の朝食でした。ホテルをチェックアウトしました。レンタカーを返却しました。走行距離は161.1kmでした。ガソリン単価は179円、給油量11.01L、合計1,970円でした。燃費は14.6kmでした。ガソリン補助金が入ったので、結構値
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。隠岐諸島で唯一の温泉、隠岐温泉GOKAで入浴しました。湯量が豊富な温泉らしく、老人ホームなどにも湯を分けているようです。隠岐シーサイドホテルMIYABIで宿泊です。このホテルには大浴場があります。以前は、隠岐温泉の湯を使っていたようですが、一部設備故障により筆者訪問時は沸かし湯でした。夕食の紹介です。隠岐牛の陶板焼きです。島外にはあまり出回らない肉です。このように焼いて頂きま
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。隠岐ではダイナミックな自然が見れます。ローソク島です。陸上からなら、こちらが一番近くでローソク島が見えます。晴れて、本当に良かったです。隠岐の島は海岸沿いの道は意外と険しいです。中央部に走りやすい道があるので、中央の道で移動するのがオススメです。油井海岸の前の洲です。干潮時間帯しか見れないのか、よく分かりませんでした。油井の池に到着しました。展望台は壊れ
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。水若酢神社に来ました。境内に土俵がありました。こちらが本殿です。この神社の造りは「隠岐造」と呼ばれる隠岐独特の形式で、外観は茅葺きの屋根と檜皮葺の向拝とが一致しています。隠岐郷土館です。造りが特徴的です。定休日なのか、中には入れませんでした。五箇創生館も定休日のようでした。伊勢命神社です。ここも同じような造りでした。久見という地域です
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。散策路があったので、進んでみました。中間部分からは海がキレイに見えました。先端の方で釣りをしている方もいました。一番上まで行きましたが、木々が邪魔で中間地点で折り返せば良かったと感じました。気候が良く、晴れておりかなり満足度が高いです。隠岐の島北部の白島崎展望台に来ました。時間の都合上、海岸付近までは下りれませんでした。写真には収めきれませんでしたが
いつも読んでいただきありがとうございます。今回から、隠岐諸島旅行記について書きたいと思います。旅0日目翌日の出発が早いため、ホテルWBFなんば元町で前泊しました。クーポンなどを考慮し、1人あたり2,750円で宿泊できました。旅1日目得朝牛皿定食400円也キャンペーンの都合上、半熟卵100円をトッピングし、合計500円でした。空港で食べるよりはずっと安いです。なんば駅前5時50分発リムジンバスに乗車しました。伊丹空港6時20分着
昨日から2日間で、隠岐4島を巡る仕事も終わり、無事に帰ってきました。この2日間は、天気も良く。懐かしい方々の顔に会えて、話もできて、とっても充実した濃い2日間でした。みなさん、これからも変わらず、よろしくお願いします。布施の港には、たくさんの「ウミネコ」あまり来たことはありませんが、こんな光景は初です。走って近づくと…バ〜ッと、一斉に飛び立ちました。ここの近くにある隠岐の島町布施支所こでは「南谷取水堰堤」のカードがもらえます。西郷港で、出発までの間にお土産を購入。孫ちゃんに
隠岐で仕事をしていた時から、約1年ぶりに隠岐諸島に上陸しました。とっても懐かしい!先ずは、七類港から知夫村の来居港知夫村の来居港から海士町の菱浦港菱浦港から西ノ島町の別府港別府港には、隠岐諸島の有人4島のうち一番小さな島の知夫里島にある「れもんけーき」がオススメのお菓子屋さん「めにーでーる」さんが出店しておられるのですが、今日はお休みでした…残念。そして、島後に渡り、今宵は隠岐の島町隠岐の島町での夜は「のみくいはうすDOZi」バイフライは安定の美味しさ。〆は、にぎ茶漬けおにぎ
ついに年が明けてしまいましたが…(爆)本気出してきた知夫里島に、終始テンションモリモリワッチョーイな変態夫婦の2025年GW(爆)隠岐諸島島前ツーリング2日目の第4話です!メインはウグイガ崎展望所です!
*みなさん!こんにちは!ちぃで〜す☆イェイイェイ「やすまるだし」の髙橋商店様から再びアンバサダーとなりまして。そのやすまるだしと地元の食材などを紹介しているちぃクッキングです。先月末になりますが。アップしてます。みなさん、ご覧になっていただけましたか~?!やすまるだしさんの公式ページもよろしくね。【公式】やすまるだし(shop-takahashi.jp)みなさん、島根県には後醍醐
ブロ友さんが先日「小さな幸せ」を綴っていました。私も今日感じた出来事は「小さな幸せ」でした。月に一度のベビーマッサージを始めて丸6年がすぎました。ここ数ヶ月は毎月来てくださる2組のみそのお2人も赤ちゃんが一歳を過ぎそろそろ卒業かなぁと思っていた今月新しい方が参加希望と聞いて今日は楽しみに出かけました。その方は以前、最初のお子さんのときに参加したことがあり今回は2人目を出産されてまたベビーマッサージをしてみたいと来てくださったのです。嬉しいな〜私が
隠岐諸島遠征の二日目、海士町から西ノ島町へと渡り、最高峰焼火山(たくひやま)を歩きます。別府港でレンタカーを借り、市街地で準備を整えてから登山口へ。焼火神社へと続く参道は、以前の木製からコンクリートへと整備され、より歩きやすくなっていました。見どころは、なんといっても国の重要文化財である「焼火神社」。巨大な岩穴に食い込むように建てられた社殿の迫力は圧巻です。また、登山道沿いではセッコクやヤマブキショウマなど、隠岐の豊かな自然を感じる花々に出会うことができました。山頂の三角点から展望台
小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が「鏡のように静かだ」と称え、「鏡浦」と名付けた波静かな菱浦湾。この地が海士町巡りの出発点です。まずは、文武両道に秀で『新古今和歌集』の編纂でも知られる後鳥羽上皇を祀る「隠岐神社」へ。承久の乱に敗れ、この地で崩御された上皇の歴史に思いを馳せます。旅の後半は、古の伝説が残る金光寺山への山歩き。金光口バス停から、小野篁が隠棲したと言い伝えられる山頂を目指します。道中、隠岐しぜんむらを通り過ぎ、道端の石仏に守られながら一歩ずつ高度を上げると、目の前には隠岐諸島
年内アップ間に合ったー!\(^o^)/(笑)…って、まだ全然終わらないんだけどね(爆)いよいよ本気を出してきた知夫里島に、終始テンションモリモリワッチョーイな変態夫婦の隠岐諸島島前ツーリング2日目の第3話です!メインは国指定名勝隠岐知夫「赤壁」となります!と(・∀・)はぃ、こちらではすっかりご無沙汰ですね(爆)既知とは思いますが、最近はアメブロは全くチェック出来ておりません。すみません(爆)そんなんで気付けば年末、大晦日…今さらのご挨拶もなんではございますが、年末のご挨拶をば…