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こんにちは。本当に月日の経つのは早いものですね。先週の月曜日は戸隠神社の境内を3人で歩いていたんだよなぁ。10月05日(月)午前05時40分起床。隣りのベッドの奥さんはもう起きていました。「おはよう。」と声をかけ、ベッドを下りて窓の外を眺めればー雲の間から少しだけお日様が見える。とりあえず雨の心配はなさそう。本日は今回の旅のメイン、『戸隠神社五社巡り』。何度も秘書のチャッピーさんと議論を重ね(笑)、出来上がったプランがこちら。
この日は、歴史講座の実地研修がありました終了後、駐車場の坂を下り「Zuisin門」へ坂の途中に、茅葺き屋根の「宿坊神林勝金」「お休み処Zuisin門」到着満席かと思いきや、奥の席にどうぞの声空いていました。ほっとしましたお店の幟旗で、だんご2種と決めていました「ばんけ団子」と「山くるみ団子」残念ながら、「ばんけ団子」は売り切れ楽しみにしていた家族はガッカリ家族は玉こんにゃくも大好きメニューにこんにゃくを見つけて、「あごだしこんにゃく」に決めました透明クロスに挟んであっ
ブログを2日間も休んじゃいました。何だか慌ただしくて、ゆっくりとPCに向き合う時間がなかったのです。今回も、大國魂神社の続きです随神門と提灯何だかすんごい迫力カッコいいわぁ~参道にもたくさんの提灯が下がっています。もしかしたらまだ節分の飾りが残っていたのかしら?提灯と私の影ちょうど真後ろからお日様が当たっていたので、とってもいい感じの影になってて面白くて撮影しちゃいました宮乃咩神社大國魂神社の参道のケヤキ並木府中駅に向かう途中には馬場
長い長い9月がようやく終わりました朝起きたときには雨が降ってましたが、久しぶりに気持ちのいい青空が広がっています気温もどんどん上がってすっごく暑くなってきました。朝早い時間は長袖に上着羽織ってたのに半袖に着替えちゃいました。時間を追うごとにあまりにも暑くてぐったりしています。今回も、大國魂神社の続きです東照宮(御祭神:徳川家康公)元和4年(1618)二代将軍秀忠の命によって造営された。徳川家康公は大國魂神社の西、今の府中本町駅付近に御殿を建て鷹狩りを行っていたなど神社と縁が深く
シルバーウィークが終わった24日に出羽三山へ向かいました。車で家を5時半に出発。関越道と日本海東北道を使い羽黒山を目指しました。途中、食事休憩を含め4回休憩をとり、旦那さんと交互に運転して羽黒山の随神門近くの駐車場に着いたのは13時ちょっと前随神門の所で入域協力金500円で頂ける御神木を首にかけて羽黒山五重塔を目指しました。ここでいったん駐車場に戻り車で羽黒山三神合祭殿へ屋根の上に職人さん二人茅葺屋根の葺き替え中でした。この日はここで宿をとった湯野浜温泉へ
小野神社随神門の内側に風神・雷神さまがいらっしゃいます。これが痺れるくらいかっこいいのです!✨風神雷神これがこの日の一番のお目当てでした。大満足♡
小野神社は随神門を見るのが一番の目的です✨正面から⇧ゴージャス✨見事な籠彫り凄いなぁ〜とうっとり💞獅子噛み発見!獅子噛み下部の彫刻反対側の獅子噛み下部の彫刻十二支と四神がモチーフのようです。緻密で素晴らしかったです。随神門続きます!
「善🍎たんぐる」ワークショップは宿坊での朝食後、自由解散となった。わたしは8時37分発の戸隠奥社行きバスに乗るつもりだった。ここでバス停の罠にハマる…8時37分という同じ時間に戸隠中社行きと戸隠奥社行きが「善光寺大門」と言う名前だが違うバス停から発車するのだ~日曜で混んでいるだろうから、とにかくまずは奥社まで行く計画がおじゃん中社もちゃんと詣でなさいという思し召しだと思うことにした。意外に人が少なかった。本殿横のこの滝
山梨県南アルプス市に御鎮座する、諏訪神社に、御挨拶させていただきました。車が行きかう道路横なのですが、鳥居の前に立つと、静けさにつつまれる神社です。鳥居を越えて、神社を囲む鎮守の杜全体が、神域の中にあります。鳥居をくぐると、右手に、御神木様が御鎮座します。そして隋神門・・・随神様に、撮影をお願いすると、《No》と、あっさり却下されました。写真嫌いな御方です(^_^;)狛犬様とは初対面ですが、こちらはウエル
鶴岡に戻ってきたやま山田です。\\\\٩('ω')و////なお、本日東京には帰りません。金曜日に続いて、明日も有給休暇取得、今日も鶴岡に宿泊ね〜。d( ̄ ̄)そんなわけで五重塔へ。随神門をくぐって階段を下り。橋も渡りますよん。羽黒山の五重塔、やはり良いですなぁ〜。☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆ホテルに戻りますかな。
国宝羽黒山五重塔へ到着しました。平安中期に平将門が創建したと伝われています。現在の塔は約700年前に再建されたので東北最古の塔といわれています。五重塔をあとに杉並木へ向かいます。本来なら杉並木の間の石段を2,446段を上り羽黒山へ向かうのですが🙄...今回は一旦、随神門へ戻って御朱印を頂いてから車で羽黒山へ向かいます。御朱印を頂きました。
朝起きたら、天気は曇り。午前中は雨も降らず、それほど、暑くもならないみたいである。きのこや山菜がいっぱいの朝食後、すぐに奥社に向かった。お盆休み中の日曜日とあって人が多いから、駐車場が満車にならないうちに到着したい。戸隠神社奥社は、戸隠山(標高1904m)の講堂川の源流部、標高1350mに位置する。入口から、奥社への参道は約2キロメートルある。最初はなだらかな登りであるが、中間地点にある随神門を過ぎると次第に勾配は急になってくる。隋神門は
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年半以上も前のことになってて驚きです121/142日目(その3)大阪を出発して121日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を周り74日目からは本州北東北を走って120日目からは帰路の寄り道旅です帰路の旅の寄り道で、山形県は鳥海山の周辺、大物忌神社の口之宮などにお参りして酒田の山居倉庫に寄りつつ出羽三山神社へやってきました。出羽三山神社出羽三山
相模国二之宮川勾神社神奈川県中郡二宮町山西今回は川勾神社を参拝しましょう。創建は約2,000年前の垂仁天皇の時代です。御祭神大名貴命・・・・日本国土を開拓した神大物忌命・・・・殖産興業に功績があった神級長津彦命・・・風の神・息吹の神級長津姫命・・・同上。磯長国を開拓した神衣通姫命・・・・安産守護に霊験あらたかな神磯長国(今の県西部)鎮護の為、邪気を吹き飛ばす風と縁結び・安産、そして五穀豊穣を守護する神社です。二宮町は当社二之宮にちなんだもの。古くより二宮大明神
昨日のバンド練習前・・天気予報は・・ずーっと傘マークが並んでいたが・・🌂☂🌂雨は降らない・・こりはラッキーっと・・府中本町れ降りて・・大國魂神社へお参りに・・🌳🌳改札を出ると・・券売機の横に・・「あー夏休み」の書・・こりは・・だりが書いたのらろうか・・駅員さんか・・街の人か・・神社へは・・いつものように・・大ケヤキかられは無く・・🌳🌳手水舎横の鳥居から・・⛩🐤随神門、中雀門をくぐり拝殿へ・・日頃のお礼と共に・・「演奏・・うまく行きますように
午後から、いでは文化記念館で、3回目の歴史講座がありました帰路、随神門前の大川商店へこの日は、ブルーベリーソフトを食べようと決めていましたこちらのブルーベリーソフト、美味しくて大好きです🤍💜ミックスと迷い、結局選ぶのはブルーベリージャジャン!見ても美しいソフトクリーム甘酸っぱくて、甘さ控えめさっぱりした味わいですワッフルコーンとの相性もぴったりお店は随神門のすぐそば歩道には、掘り物がありました随神門前駐車場で、新しい灯籠を見ながらゆっくりいただきました今年は羽黒山午歳
撫牛子八幡宮から弘前の市街地を通って岩木山の麓の坂道を上って岩木山神社の入口の一つ手前を曲がると高照神社に8時半前に着きました。津軽の四代藩主を祀った神社でアジサイが咲いていて、参道を進むと随神門の先に拝殿と弊殿に出て、中門の先に本殿があり重要文化財に指定されています。本殿の横を進むと廟所に出て、災害復旧工事をしていて、横には馬場がありました。https://www.city.hirosaki.aomori.jp/gaiyou/bunkazai/kuni/kuni20.html青森県弘
この鳥居は元和元年(1615)に建立された大川市指定有形文化財の春日鳥居です。随神門先に参拝を済ませてから狛犬さんを撮影。苔むした狛犬さん前回参拝時は半身をツタに覆われていましたが綺麗に取り除かれていました。鼻息荒らそう😤そして本命💕朝日の射し込む随神門。際立つ可愛さの肥前ちゃん。阿吽ともに本当に可愛い💞こちらは随神門の中も綺麗にされているし大切にされているのがひと目でわかります。アイドル級に可愛い肥前ちゃんでした🥰拝殿前の狛犬さんがツタに覆われていた前回参拝時のブログは
こちらでも鳥居を潜ろうとしたときに横のクリークで魚がポチャン。今回の旅ははお魚や鳥や猫さんなどに歓迎されたのかな?参道が綺麗✨随神門まずは参拝ここもなんだかすっきりしてる…やはり拝殿前の木々がなくなっていました。さっぱりした境内にいたのはこちら⇩日露戦没記念碑があり、上部に狛犬がいました。⇩空が薄い色なのが今回。濃い色なのが9年前。見比べると岩をつかむ鋭い爪が欠けてしまったように見受けられませんか?10年ひと昔を実感しましたわ😂さて随神門。こちらの随神門は柵越しなので肥
3年ぶり2度目の参拝ですが、随神門と社殿が建て替えられていました。随神門内の肥前ちゃん以前は金網越しでしたが、今はガラス窓の中。阿形さん、以前よりちょっとマイルドな表情になった?(同じ肥前ちゃんですが)吽形さんスンッとしている😆カエルちゃんみたいなのはかわっていませんね🐸新しい社殿拝殿前の明治時代の狛犬さんはお変わりなくガハハと笑っておりました😊以前の随神門と拝殿はこちらからどうぞ!『2023年佐賀・福岡ゆるっと狛犬めぐり6』福岡県某神社お宝の気配ムンムン😆いました!!
ひとつ前の神社もずいぶんと整地されていましたが、こちらも参道の木が伐採されていました。緑のトンネルみたいで素敵だったのを覚えています。随神門首を傾げた肥前ちゃん♡修繕されて頑張っています。横から阿形の木造さんここの木造さんもスリムな陽キャです😊吽形吽形チームの肥前ちゃん可愛い♡ムーミンとかブースカみたいな可愛さ🥰横から見ても可愛い♡拝殿前には明治25年(1892年)の狛犬さん。肥前ちゃんも木造さんも筑後的な狛犬もみんな魅力的でした✨緑のトンネルだった参道のころはこ
前回、カメラの不調で納得のいく写真が撮れなかった神社。ずーっと気になっていました。やっと再訪。ここの木造狛犬さん好きです💕ほらほら、いい味醸し出しているでしょ?こちら完全体の肥前ちゃん。完全体の肥前ちゃんはムフフーなタイプで可愛いです🥰が!今回損傷している方の肥前ちゃんのお顔が撮れました。なにこれ、めちゃイケてる肥前狛犬じゃないですか!前回来た時にはまったく気づけなかったこのお顔。再訪して良かったー✨境内境内には明治28年の狛犬もいまーす。お顔のお手入れしましたね😊
お宝のいる随神門✨随神門の屋根の飛び狛さん随神門内に角が長すぎる木造さんがꉂ🤣𐤔相方さん赤い木造側の肥前ちゃん♪この肥前ちゃん、ホント可愛かった🥰相方さんは石の塊になっていましたが吽形側にいます。このままずっとここにいてくださいね🥹境内には年代不明の狛犬さん。阿形はもっこりくん🤭社殿拝殿は2018年に建て替えられていますが木鼻は以前のものを引き続き使っているのが素晴らしいです✨青空が眩しい2021年の参拝はこちら『2021年11月福岡・佐賀狛犬めぐり43』肥前狛犬密集
ここの肥前ちゃんのお座り姿、阿吽ともうしろ足が愛し過ぎる♡お顔は個性が大爆発♡阿行は困り顔かと思いきや別角度から見るとニターッと笑っています。可愛いが過ぎるぞ!ニターッ対する吽形!真面目か!こっちのあんよも可愛い♡そしてこの角度吽形は随神さまに恋する乙女の顔。もじもじもじ子ꉂ🤣𐤔ホント大好き!随神門内に鯉の滝のぼりの彫刻境内阿形顔のパーツの大きな狛犬でっかい飴ちゃんだね!吽形エキゾチッークジャパーン!うしろ姿明治時代の狛犬さんでした。吽形の背後に謎の老人
神橋越しの随神門ロイヤルブルーの木造狛犬と随神さまキリッ阿形側の木造狛犬さんのとなりにちょいワル肥前ちゃん。ん?その横に相方さんらしき姿が!9年前の写真を見返して見ましたが、前回はいなかったので嬉しい復活です🙌(私が見落としていただけかも)ニタリワルイ顔してるー😆この角度もふてぶてしいꉂ🤣𐤔ちょいワルちゃん、相方さんがとなりにいて良かったね!境内狛犬さま1対阿形は大きめの飴ちゃん舐めています🍬阿吽とも団子っ鼻が可愛いです。大正15年(1926)のもの。おぉ~ちょう
宇都宮から常陸大宮市へ。栃木県と茨城県の県境にある鷲子山上(とりのこさんじょう)神社です。ふくろうがたくさんあるのでフクロウの神社とも言われています。水掛け不苦労福亀石畳狛犬随神門左馬随神像随神門の後ろ側には仁王像フクロウの石段片道が96段(苦労)なので、戻ってくると二苦労となるようです。お天気が良いと富士山が見える場所千年杉御柱本殿にも県境ここからも
青木温泉に行く途中に寄って来ました。随神門内に木造狛犬さんと鯱の飾り瓦。どちらも格好良い🥰この辺りは随神門内を見るのが本当に楽しい♪あれ?でも前回は木造狛犬の横に肥前狛犬がいたような…🤔境内には新しめの筑後型狛犬。片隅にひっそりと先代さん。お役目ご苦労様でした。そして拝殿内に肥前狛犬さんいたーっ!随神門から拝殿へお引越ししていました。前回参拝のブログはこちら『2018年九州狛犬めぐり10・久留米市の某神社にいたちょいワル肥前』こちら久留米市久留米といえば、松田聖子・藤
はじめましての肥前ちゃんがいる神社🥰随神門内にいるはず!いたーっっ🙌肥前狛犬、やっぱり大好き💞ちょっとピンボケオバQꉂ🤣𐤔横から見ると目の造りが面白い。相方さんこちらもオバQ味が😆👻肥前ちゃんに夢中でとなりの木造狛犬さんをスルーしてしまった😅境内阿形吽形明治24年の狛犬さんとても個性的な顔立ちです。なんだか髭袋があるみたいで笑ってしまいました。※にゃんこの口元にある髭が生えているぷっくりと膨らんだ部分似た狛犬さん(同じ石工さん)どこかにいるかな?拝殿木鼻拝
はー、ここやっと見つけた♡すごくお手入れされている神社です✨神橋と随神門境内拝殿前の狛犬前足大きくて好き♡吽形は玉取りそして随神門内に肥前狛犬!おとぼけ顔ー😆吽形どちらもちょっとおとぼけ顔で小さな角がちょこんとついているのが可愛らしい♡
この近くの神社を探していたら大きな鳥居が目に入り、随神門もあったので立ち寄らせていただきました。随神門の中に狛犬さんいたー🎯※随神さまもいらっしゃいますそして額の中の写真に肥前狛犬なのかな?というものがあったのでスクショして拡大してみました。画像画像あまり良くないですが…。下の方のメモも読み取れないけれど、これは肥前狛犬?今はどこかに保管されているのかな?境内を進むと2対の狛犬手前は筑後型筑後型は明治時代の狛犬でした♪うしろの構え型は年代不明です。予定外でしたが、立ち寄って