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1/15は「半襟の日」「世田谷ぼろ市の日」。ぼろ市で買った素敵な着物を着て、また行きたいな。「いちごの日」でもあるので、いちご柄の着物にすればよかった!(本当はぼろ市で買った着物が縞柄)イラスト俳句季語:ぼろ市(子季語:世田谷ぼろ市)「赤と黒の猫と女の子の絵日記」陽菜ひよ子制作:AdobeFresco+AdobePhotoshop1/16は「ヒーローの日」。冬の木の芽が尖る様子が雲突き破って飛ぶヒーローのように、空を突き破らんとしているよう。そんな様子を見ていると
静かな冬の日。暖かな部屋の中には、仕事をするわたしと眠る猫と鳥。わたしの打つキーの音しか聴こえない。季語:冬深しイラスト俳句:『赤と黒の猫と女の子の絵日記』陽菜ひよ子制作:AdobeFresco夜まで浮かばずに、ベッドの中で書いた句。そのせいか字が汚い・・・鼻がムズムズ。ついに今年も来たか。。。!!ふと振り返ると、自分が踏みしめてきた霜の上の足跡の一つが、朝日に当たってキラリと光っている季語:霜イラスト俳句「赤と黒の猫と女の子の絵日記」(陽菜ひよ子)制作:Adob
1/11は#イラストレーションの日あったかい部屋であったかい絵を描いていると、外の強い風や寒さも忘れてしまう。#俳句#北風深夜にアニメにはまって遊んでいた。Grokが手軽すぎて怖い。2013年から2018年頃まで「フォトレーション」(写真+イラスト。GalleryDAZZLE村松さんの造語。)を夫でカメラマンの宮田と一緒に制作していた。2013年末、池袋での「宮沢賢治展」に出展したこの絵をご覧になった、とあるデザイナーさんが「これ、アニメーションにするとよいよ」とおっしゃった
(2026/1/9)ただ風邪で家にいるだけなので、俳句でも絞り出すことに。1/9は風邪の日なんですね。正月の1/5からは寒の入で今が一年で一番寒い時期。みなさまも、何卒お気をつけて、風邪を引かれませんように!私自身どんどん風邪が悪化。咳と鼻水が止まりません。静かな部屋では、気遣う家族の気配と、ただ、咳こむ音が響くだけ。(2026/1/10)今日は、ひものの日なのだそう。道産子のオットの実家から送られてくるホッケ。そろそろおせちのネタも切れて通常営業。そんな寒の内
1/7(水)の日記。昨日は海部郡大治町にある側島製罐さんの全社会議のレポートに行ってきました。代表の石川貴也さんとは、かれこれ2年半くらいのお付き合い。朝日新聞ツギノジダイを介して知り合い、2度取材ののち、中日新聞の連載コラムでも取材させていただきました。中日さんの記事を気に入って、今回の取材のお声がけしてくださったそうです。うれしすぎる!!お土産までいただいてしまいました。かわいい缶に入ったかわいいクッキーおいしすぎる中日さんの記事はコチラ(今回の取材記事はこれから書きます!
1/5(月)の絵日記。描いているスケッチブックとダーマトグラフの相性がよろしくなく、イマイチ。やはりわたしはツルツルの紙が好き今日からはデジタルに戻します。AIで写真を簡単に動画にできると知り、試してみた。作ってみると、イマイチのもあるけど、自然すぎて驚愕レベルのものもある。テレビの武将ランキング番組で、AIで作った立派な動画が毎回登場し。以前ならイラストレーターに絵を描かせてアニメ化と、すごい手間と予算が必要であきらめてた表現が、今は簡単にできるのね。。。複雑な気持ちだけど、もうこ
絵日記、ようやく正月に突入!1/1(木)の絵日記。元旦、雑煮を食べたあとオットが寝込んでしまった。せっかく今年は気に入ったお椀を買って雑煮を食べるのを楽しみにしていたのに、かわいそう・・・。そして昨年はわたしがかぜっぴきだったようで。もはやどちらかが寝込むのは正月の風物詩なのか?おせちを一人で食べて腹パンです。現地からは以上です。購入したお気に入りの器。1/2(金)の絵日記。正月2日、声の出ないオットと目線で会話。オットとりあえず起きてお粥を食べ、それから大好きな座王
日記とは毎日上げるものだとは思うのですが毎日上げるのは自信がないし、読む方もめんどくさいと思うので2~5日分くらいまとめてあげようかなと考えています。とりあえず、年末2日分の絵日記、写真付き。1/30(火)の絵日記。東京で撮った写真を見ていたら、3歳児みたいな写真(左下)を見つけて愕然。シルエットがクレヨンしんちゃんそっくりだとオットに爆笑される。しゅん。ほかにも5歳児くらいのアホ写真(いちいちアート作品の真似をしている)が次々見つかる。客観的に見ると自分、ヤバいのでは?
大好きな作家の先輩の絵本📚☺️陽菜ひよ子さんの『ひつじのもふもふ』タイトルもイラストも可愛い大好きな絵本🐏🌸ひつじの毛について沢山の学びがありました。年末にやさしい幸せ時間でした☺️🐥可愛いサインをいただきました💓#陽菜ひよ子#ひつじのモフモフ#三恵社#絵本
先週から今週頭にかけて開催されたあいち国際女性映画祭2025の映画レビューを書きました!映画祭の記者会見の様子はコチラ(プレスとして参加)国内唯一の女性映画祭が選んだ「心揺さぶる映画」で知る「闘い続ける女性たちの100年史」(陽菜ひよ子)-エキスパート-Yahoo!ニュース9月11日(木)から「あいち国際女性映画祭2025」がはじまる。2012年の東京国際女性映画祭終了して以降、現在国内で開催される唯一の「女性映画祭」となっている。9月10日(水)、上映会場でもあるウィnews.
9/15(月・祝)までが会期のべらぼう展に14日に行ってまいりました!ご報告が遅くてごめんなさい!この巡回展、名古屋が最後だそうですー名古屋会場は展示が充実していてフォトスポットやメッセージツリー、聴くボタンなど参加型のコンテンツも多くまた、黄表紙や瀬川の身請け証文、唐丸の書いた絵などの資料なども見ごたえありました。去年も今年も日曜日に行ったのですが思ったほどの混雑ではなくじっくり楽しめますので、よかったら来年の大河こそ、遊びに行ってみてくださいね!
総合カルチャーサイト「RealSound」映画部にて、歴史コラムの記事に続き「秋ドラマ特集のバナーデザイン」を担当しました。暑い暑いと言っていても、もう秋ドラマ!夜は涼しくなりましたね~こちらから秋ドラマのラインナップが見られます!【秋ドラマ】2025年10月期ドラマ一覧2025年10月期に放送される国内ドラマを総特集。三谷幸喜が25年ぶりに民放GP帯連ドラの脚本を手がけ、菅田将暉、二階堂ふみ、神木隆之介、浜辺美波が共演する『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フ
【過去のお仕事】あいち国際女性映画祭で映画が上映されているウィルあいちには、立派な図書コーナーがあり、さまざまな資料も置かれています。その中に懐かしい冊子を見っけ!愛知県子育て課による2019年制作・2020年から配布の野々村友紀子さん監修の冊子。表紙と中面のイラストを担当しました。コロナ前に制作して完成後にお披露目するイベントはコロナで中止に(涙)見かけたらぜひ手に取ってご覧になってみてくださいね!
7月にいただいたバジルちゃんの観察日記をつけています。
映画パーソナリティとしてご活躍の松岡ひとみさんの配信ラジオ「映画の中のおいしいごはんグルメリメンバー」に出演しました!映画の話やコスタリカ料理の話、今年2月のベルばらイベントの話など、いろいろお話させていただきました!ひとみさんから「向いてるから自分でも配信するといいですよ」と言っていただき、うれしかった!よろしければご覧くださいませ!
9/7(日)、松岡ひとみさんのシネマコネクションVol.88『海辺へ行く道』を見て来ました!通常料金で、ひとみさんと監督などとのトークを楽しめるお得なイベント。映画『海辺へ行く道』、とってもよかったし、ひとみさんと横浜監督のトークもおもしろかった。映画の感想についてはコチラに!映画『海辺へ行く道』(2025年8月29日公開)|コラムニスト・陽菜ひよ子のレビューと制作風景2025.9.7Sundayこの映画『海辺へ行く道』、とってもおもしろい!わたし的にはとても「好み」の映画だ
イエローモンキーライブ、行ってきました!2度目のライブビューイングですが、最高でした!渾身のライブルポはコチラから!THEYELLOWMONKEYTOUR2024-2025〜Sparkleの惑星X〜-ネ申-(LaLaarenaTOKYO-BAY・2025年9月)|Hiyoko-Laboの制作風景とレビュー2025.9.3.Wednesday冒頭の「マリーにくちづけ」の前奏から♪ボンジュールジャパンがはじまった瞬間に「渋谷さん」の名前が浮かんだ。渋谷さんとは、7月に
リアルサウンドに『べらぼう』の歴史考察記事を書きました!今後定信は、蔦重ら文化人を弾圧していきますが、実は彼には意外な一面があり・・・という話。『べらぼう』でも“文化系オタク”の一面が発揮される?松平定信の知られざる素顔を解説大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』第33回「打壊演太女功徳」。暗躍する一橋治済(生田斗真)に松平定信(井上祐貴)は「老中首座を望む」と静かに詰め寄った。政権の風向きが変わる瞬間だ。田沼意次(渡辺謙)の時代が終わり、自由で華やかな空気は遠ざかっていく。代わりにや
地場のスーパー・バローの勢いがスゴイ。そんなバローの中でも「特別なバローにしかない」というケーキを入手!クリームもスポンジもふわふわでフルーツたっぷり!おいしゅうございました。税込で約1700円。1切れ400円と考えればやっぱ安い。
先週末は、市民ギャラリー栄で開催されていた『心似顔絵塾展2025』に行きました。大好きな山本廣枝さんに会いに行ったら、廣枝さん、リクエストに応えて似顔絵制作中でした。たくさんの似顔絵、どれもお上手で、個性あふれてホント楽しい!廣枝さんのイラストはテーマである漫画家さんの似顔絵。話題のやなせたかしさんと手塚治虫さんと宮崎駿さん。どれもとても素敵なイラストでした。大人気の廣枝さんの横で、わたしも廣枝さんの似顔絵を描いたりしていたら(上真ん中。中央のイラストは田中貞之先生画です。全
来名した宮田姉とランチをした。実は本当の姉ではなく、東京砂漠で出会った道民同士なので姉弟と呼び合っているとのこと。でも姉さんは小樽で宮田は函館なんだが。『72時間』にも登場した「コンパル本店」でランチした。結構な行列だったが、思ったより早く入れた。実は白状すると、わたし、エビフライサンドを店で食べるのは初めてなのだ。テイクアウトでしか食べたことがなかった。だから知らなかったんだけど、店だとエビフライサンドは寝かせて出てくるのね。そして割とアバウトにカットするのね。そして何
8/31まで開催の碧南市藤井達吉現代美術館「橋口五葉のデザイン世界」を見に行きました。橋口五葉は、日本で最初の装丁家。ブックデザイナーです。『吾輩は猫である』をはじめとした夏目漱石の一連の作品の装丁をおこなったことでも知られます。漱石も絶賛したというデザインセンスが素敵ですし、デッサンも絵もうまい。漱石は文学者ですが絵も描いたりしていて、美術にも一家言あったそうなんですね。『吾輩は猫である』の翻訳版もあったのですが、当然ながら『Iamacat』なんですよね。情緒も何もない。日
ちょっと日にちが空きましたが前回の日記の翌日です。徳川園の蘇山荘にて優雅なランチ。きしめんも、八丁味噌が入っているというハヤシライスもおいしゅうございました。(味噌味はよくわからんかったけど)デザートも予想以上においしかった。あまりの暑さに庭園を見るのはあきらめて蓬左文庫を観た。はじめてはいったけど素晴らしかったわ。次は春か秋に来てね、と言って姐御とお別れ。楽しい2日間でした。
先日は、姐御の来名に合わせて「歴史仲間の集い」が実現。楽しい夜でした!同じ歴史といっても、立場が違うと新たな気付きもあり。史実ってわからなくてもわかりすぎてても、モノを書くのは難しい。それでも歴史はおもしろいのだ。新刊発売!絵本『ひつじのモフモフ』。読むだけで「ひつじ博士」になれます!ひつじのモフモフAmazon(アマゾン)ひつじのモフモフ[陽菜ひよ子]楽天市場ヤフーニュースで歴史コラム好評連載中!現在のメインはNHK大河
メ~テレ(テレビ朝日系)の夕方の情報番組『ドデスカ+』、無事に放送されました!ロキポで全国どこからでも見られます。5分ほどの放送です。よかったらご覧くださいませ。食ツウのイラストレーター&漫画家のイチオシグルメ【本当は教えたくない店】今回は食ツウのイラストレーターが絶賛する「白いオムライス」が登場!稲沢グルメを知り尽くす漫画家がオススメするのは鮮魚店の絶品カレー!?locipo.jpわたしが取材を受けたのは、「食通が教える『本当は教えたくない店』というコーナーで、なんと「名古屋を代表
サステナブルな活動の仲間との勉強会は、参加するごとにポイントがたまり、ギフトをいただけます。今回いただいたのは、「災害・紛争などで困難に陥った人びとが尊厳のある暮らしを取り戻すのを支え、対等な関係づくりを目指す国際協力NGO『パルシック』」(リンクはコメ欄)のサリーのエコバッグギフト。認定特定非営利活動法人パルシック|市民の力で国境を越える国際協力NGO国際協力NGOパルシックは災害・紛争等で困難に陥った人びとが尊厳のある暮らしを取り戻すのを支え、市民同士の対等な関係づくりを目指す。主に
メ~テレ(テレビ朝日系)の夕方の情報番組『ドデスカ+』に出演します。8月12日(火)の16時から17時の間のどこかでの放送となるそうです。東海地方の「食の識者」に「本当は教えたくない『行きつけ』の店」を聞くコーナー。今までは市場の人とかいかにも「食通」の登場だったのに、なぜわたしかといえば、「おいしそうな食べ物を描くイラストレーター」だからとのこと。「絵本の宣伝をしてもらえるなら・・・」というと「それはバッチリ!」とのことで出演が決定。ちなみに、前回は7/31放送
ヤマトさんのクール便が届いた。「トウモロコシみたいなんですけど、箱が湿ってぐちゃっとなってるんで、中身受け取れそうか、チェックしてもらっていいですか?」といわれて開けてみた。箱が湿っているだけで中身は問題なさそうなので受け取る。トウモロコシ!?ご存じの方も多いと思うが、我が家の夫・宮田は道産子(函館民)である。結婚して17年経つがオット実家から単品しかも農作物が届いたことはない。不思議に思いながら送り主を見ると、絵本『ひつじのモフモフ』でお世話になった帯広のYah
先日の絵本『ひつじのモフモフ』イベント(NagoyaBOOKCENTER)の様子が、中日新聞朝刊に掲載されました!うれしい!中日新聞・加藤祥子さん、取材&掲載ありがとうございました♡イベントの様子『『ひつじのモフモフ』トークライブ大盛況!』トークイベント、おかげさまで盛況のうちに終了しました!ドタ参加の方もいらして、気づけば満員御礼でした。左から、司会の山本恵子さん(元NHKのジャーナリスト)、…ameblo.jpWebはコチラ(途中まで無料で読めます)「ひつじのモフモフ」作者