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世外桃源という少数民族部落の見学です。桃源郷と言うけれど・・・!
さて、前回の続き『TravelLog桂林④漓江クルーズ船で水墨画の世界へ』こんにちは。上海も、暑い日が増えてきました。日本も既にかなり暑そうさてさて、まだ続く桂林旅行記です。今回は旅のハイライト、漓江(りこう、LiJian…ameblo.jp漓江クルーズを利用し、桂林から陽朔へ。陽朔(YangShuo)は、賑やかな雰囲気の観光街と、牧歌的な田園風景を併せ持つ素敵な場所でした。欧米からの観光客と見られる方も結構多いです!一番賑わっているエリ
漓江川下りの到着地、陽朔の散策です。でも、ここも山水画の世界です。陽朔は山水画の世界の中に出来た町でした。
いよいよこの旅のハイライト、漓江川下りです。地元の人は未だに、何故世界各地から観光客が来るのか理解できないそうです。これらの景色は、彼らにとっては何処にでもあると思っているそこいらの山と言うことだそうです。では、山水画の世界をごゆっくりどうぞ・・・!!!桂林から陽朔まで4時間のコースですので、食事もありました。船酔いはしませんでしたが、すばらしい景色に酔いま
こんにちは。上海も、暑い日が増えてきました。日本も既にかなり暑そうさてさて、まだ続く桂林旅行記です。今回は旅のハイライト、漓江(りこう、LiJiang)クルーズについて。桂林は、水墨画のような景観を生み出すタワーカルストが世界遺産にもなっています。その景観をたっぷりと満喫できるのが「漓江クルーズ」桂林を出発して、4時間かけて陽朔(YangShuo)という終着地まで行きます。いざ乗船!!船内は、レストランのようになっていて
数日間の滞在で、私達が2度お世話になったレストラン「椿记」のこと桂林の街を歩いていた時、やたら人が外で待機しているお店を発見し、それがこの「椿记」でした。店内も広くて沢山席があるのですが、それだけに厨房の人の数も半端ない写真だとわかりにくいですがコックさんがずらっと並んで鍋を振っています。ちょっと鳥肌が立ちました。で、私達が食べたもの↓焼きガチョウ。名物料理のようです。香ばしくてほんのり中国のスパイスを感じます。エビ。ニンニクがこれでもかと乗っ
4/30から5/6までの香港・桂林旅行を綴ります。当日アップしたブログと内容や写真が重複する箇所もありますが、旅の思い出の備忘録としてお付き合いいただければ幸いですm(__)m香港は約2年前にトランジットで利用しました▼『【高松→香港】直行便でアウトレットへ!repettoでお得にお買い物♪♡』今朝は、母を連れて讃岐うどんを食べに行ってきました🚗💨セルフうどんぼっこ屋地元民で賑わう人気店です11:30頃に着いて、既に外に並んでいました。この写真は帰…ameblo.jp海外旅
広西料理のランチです。桂林・陽朔でビールといえば、漓泉ビールです。料理はこんなです。美味しいランチでした。
前回からの続きです。『2006年中国ベトナムの旅(2026Mix)その5』前回からの続きです。『2006年中国ベトナムの旅(2026Mix)その4』前回からの続きです。『2006年中国ベトナムの旅(2026Mix)その3』前回か…ameblo.jp5月4日から7日まで陽朔に滞在。朝はカフェーで朝食を取り、昼間は観光、夜は飲み屋で酒、という素晴らしい日々やった。というわけで観光したところを紹介。①興坪(シンピン)レトロな町並みの味わいあるこの地域は陽
前回からの続きです。『2006年中国ベトナムの旅(2026Mix)その4』前回からの続きです。『2006年中国ベトナムの旅(2026Mix)その3』前回からの続きです。『2006年中国ベトナムの旅(2026Mix)その2』前回か…ameblo.jp5月1日。一日中ハノイのあちこちを散策。途中に立ち寄ったカフェーでは猫が寝てました、と。そしてなんとなくハノイはもうええかなとなり、どうするか身の振り方を考えた。南下してホーチミンに行こうとも考えてたが遠いので却下。
JTBツアー旅物語「北京・桂林・陽朔3都絶景めぐり6日間」です。仙台から北京へ個人で行って現地でガイドと合流するというツアーで、当時の仙台-北京便は曜日によって上海か大連経由でした。それで、仙台から飛行機に乗ったのですが、周りはみんなビジネスマン風で、私たちのような旅行客らしい人は見当たらなくてちょっと心配になりました。大連空港に到着しましたが、この便はここから国内線になるようで、私たちもいったん降りて入国手続きを済ませ、改めて乗り込みます。すると仙台から北京へ直通
ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー2017.秋生まれの長男:ちょぼ(8歳/小2)2021.春生まれの次男:きーすけ(4歳/年少)2024.夏生まれの三男:りうた(1歳9ヶ月)3人の男の子を育てているそらあいです※アメンバーについてはこちらー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー夫が海外(中国広州)に転勤になり、帯同することにしました。夫は2022年4月に渡航。私と子どもたちは2022年8月に渡航。🇨🇳駐在生活4年目!2024年6月🇨🇳で三男出産👶※VPNを使わ
陽朔③④⑤をアップした後、自宅ガレージでインプちゃんのエンジンを暖気中『あれ?陽朔の通行止ってもう一つあるやん?』って思いだして急遽あっぷ〜ヾ(*´∀`*)あはは〜それは通行止①のすぐそばにあるこちらこの場所ここはもう広範囲にでられたらマップを見れば分かるので、自由に来る事が出来ます。けど、あえて書くなら通行止❺へ行く時、あの家の辺りから川へ入り、右の対岸に木が2本並ぶ場所。ここ辺りから上陸して矢印の方角へ走ると竹藪があるので、少し近づくと道があるのですが、そのまま行くとなぜ
(´▽`)ノちゃ♪きゅりあんです。すこし間が空きましたけど、通行止③④⑤への道を書いていきます。前回載せた地図③④⑤も赤い車マークのある場所からの解説になり、③へ行けたらぶっちゃけ④は⑤行けたも同じです。③への行き方まずこれも前回同様この場所まで行き、右折方向へ。すると、道が途切れてるっぽい場所がすぐあるので、軽めのアクセルで段差を降ります。さあここが通行止③④⑤と裏の世界の入口です。まず、下に降りたらこん感じ。まっすぐ進むと〈左右見えない壁がありバンバン当たります
おはようございます。昨日、日本のプロ野球のクライマックスシリーズにおいて、福岡ソフトバンクホークスが北海道日本ハムファイターズを破り、最終戦で日本シリーズ出場を決めました。2連勝で早々にリーチをかけてからの3連敗、そして最終戦となった第6戦も1点を争う好ゲームとなり、ソフトバンクのファンにとってはヒヤヒヤだったと思いますし、日本ハムも最後まで粘った点は素晴らしかったです。ただ、やはりリーグ優勝したチームがCSを勝ち抜くのが一番順当ですし、セ・リーグほどではないとはいえパ・リーグの1
(´▽`)ノちゃきゅりあんです。壁抜け記事は、今の所、運営さんのメンテナンス次第では出来なくなるであろうバグから、通常では行くことができない場所へ行くための記事になります。今の所、6月のメンテ以降壁抜けは出来ているので、試してみてくださいね。マップ記事を書くために陽朔で壁抜けした日時2025.10.20.am09:10〜今回の記事は、マップを走ってて通行止めの場所への道を載せていきますただ1箇所だけどーしても行けない道があり、それ以外の通行止めの場所を壁抜けして裏側から行
前編の続き。(´▽`)ノちゃ今回は5カ所です壁抜けは皆さんが持ってる一般的な車で行ける場所ですそれではさっそく①の場所入口は黄色い矢印の場所でアダのいる広場で風船の付いたキッチントレーラーの左側のテーブルと生垣の間に車を入れ↓この位置からアクセル全開大体一瞬で壁抜け成功②の場所②の入口は車が何台が止まるパーキングのピンク色の花記号の場所でここはバックで青い車の真後ろへ回り込むイメージで矢印の通りに行くと車が柵の外側へ③の場所入口は公園の中の右
今回の内容は、何処を入るとどんな所へ行けるかを載せていきます。この記事の内容は運営さんのやる気次第で行けなくなる可能性があります今回はこちらから①の入口は黄色い矢印の部分寺院の入口から入って突き当たりを右へ入り奥まで行って隙間に入りバックか前進で全開にすると壁の向こうに出れます。外に出る場合はリセットで。②の入口は黄色い矢印の部分まずキャンプ場入口近くのこんな場所へ行きアクセル全開結構跳ねちゃいますけど5秒くらいで突破洗濯物が干されてる家や①で入れる
皆さんこんにちわヾ(*´∀`*)このブログでは、レーシングマスターのドライブモードコースで発見した物事を書いていきます。今回は、【陽朔】です。6月辺りからバグで壁抜けが可能になり、山の頂上やマップの四隅へ行ったりと色々行けて楽しい事になって、でも行き方がよく分からないってなりますよねそこで裏世界へ行く入口みたいになってる場所を私なりに書いていこうと思います。私が最近よく使う壁抜けの場所は下の画像の場所です。アダの居る広場です。アダのいる広場の右にあるキャンピングトレーラーの左側から
以前上海を訪れた時に雑技団を見て感動しました。アクロバティックなショーが見たかったので桂林滞在中にガイドさんに相談して行ってきました。サーカスバレエと呼ばれる新しいジャンルのショーです。バレエと雑技がミックスされたショーです。海外旅行では食事の前後にショーを見るのが楽しみです!!!出演者のスタイルが良いです。指先の所作が美しい!!!ダイナミックな技と音楽、美しい光の演出に感動しました。次項では宿泊したホテルを紹介します。
龍勝黄洛瑶寨は龍勝県にある龍脊観光地に属する13村の中で唯一のヤオ族の村です。桂林から約100㎞離れています。村全体はベニヤオ族の人たちが60世帯居住しています。龍脊棚田を観光した後に車で15分。着きました!!!綺麗な川を境目に二つの集落が広がっています。天下第一長髪村別名龍勝黄洛瑶寨です。川の上に架かる二本の吊り橋が集落を結んでいます。村に入ると道端に天下第一長髪村の石碑が建っています。村には髪の毛が1m以上伸びている女性が60人もいて最も髪の長い人は1.9mもありギネスブックに登録されて
頂上まで行くと棚田の全景を一望することができます。高台から一面に築き上げられた棚田を見下ろします。8月下旬に訪れたので一面緑。素晴らしい景色に感動しました!!!周囲の山々も見渡す限り緑階段状に連なる棚田に合わせて集落が形成されています。周囲を見渡すと360度絶景が広がります。少数民族の集落に広がる伝統的な家屋の屋根が確認できます。上から見下ろすと正面から見るのと違う良さがわかります。頂上は麓と比べると別世界です。頂上では華やかな衣装を着た少数民族と記念撮影(10元)ができます。頂上の景
標高が高くなり景色が変わってきました。頂上に着く途中に通る村。観光客向けのお土産物屋さんがあります。ヒョウ柄!!!本物???地形に合わせて階段状に連なっている伝統的な家屋。街並みが素晴らしく付いている提灯が美しい。馬小屋ではなく放牧に近い状態の馬棚田と伝統的な家屋が調和して素晴らしい景観を創出しています。伝統的な家屋が山の斜面に対して様々な向きに建っている所が面白いです。唐辛子が干されています。唐辛子は名産品なのでお土産として買う観光客も多いみたいです。あと少し!!!頂上を目
桂林から車で2時間。北西約90kmのところにある風光明媚な棚田です。擦れ違うのも大変なぐらいの細い山道を車で走りながら着きました!!!清流が流れています。のんびりとした景色。棚田にはヤオ族とチワン族が暮らしています。村内には散策用の遊歩道があります。遊歩道を上り頂上を目指します。遊歩道に入る前の景色も絶景です。遊歩道に沿って村になっています。伝統的な家屋とお土産物屋さんが広がります。もしかしたら掘り出し物が見つかるかもしれません。階段状の道を上っていくにつれて景色が良くなります。山に沿う
のどかな景色が広がります。頭上がギリギリの橋を潜ります。時が止まったかのようにのんびりしています。筆者は過去6回中国を旅行しましたが都市部を離れのんびりしています。水牛が水浴びしています。機織機で布バック用の生地を織っています。機械化が進む中で民族の伝統が守られています。全てが手作業でタイムスリップしたかのようです。見ていて面白いですね。テーマパークの中なので民族衣装を来ている人と普段着の人がいます。建物ごとに民族の伝統が受け継がれているのを感じます。トン族の風雨橋橋から見える
観光船が洞窟の中に入ります。テーマパークですが桂林近郊特有の素晴らしい景色が広がります。山の周囲に広がる緑の木々麓に咲き乱れる花。素晴らしい景色です。漓江下りで頻繁に見かけた水牛。水牛を半分放牧のような形で飼っています。原始集落のエリアに入ってきました。水牛の骨が木々の至る所に吊るされています。間に少数民族の格好をした人がいます。水牛は農作業、食用を兼ねて飼育されていた事がわかります。川沿いに熱帯植物、木々が生い茂っています。ジャングルクルーズみたいです!!!雲南南部に住むイ族の村が観光