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陽朔③④⑤をアップした後、自宅ガレージでインプちゃんのエンジンを暖気中『あれ?陽朔の通行止ってもう一つあるやん?』って思いだして急遽あっぷ〜ヾ(*´∀`*)あはは〜それは通行止①のすぐそばにあるこちらこの場所ここはもう広範囲にでられたらマップを見れば分かるので、自由に来る事が出来ます。けど、あえて書くなら通行止❺へ行く時、あの家の辺りから川へ入り、右の対岸に木が2本並ぶ場所。ここ辺りから上陸して矢印の方角へ走ると竹藪があるので、少し近づくと道があるのですが、そのまま行くとなぜ
(´▽`)ノちゃ♪きゅりあんです。すこし間が空きましたけど、通行止③④⑤への道を書いていきます。前回載せた地図③④⑤も赤い車マークのある場所からの解説になり、③へ行けたらぶっちゃけ④は⑤行けたも同じです。③への行き方まずこれも前回同様この場所まで行き、右折方向へ。すると、道が途切れてるっぽい場所がすぐあるので、軽めのアクセルで段差を降ります。さあここが通行止③④⑤と裏の世界の入口です。まず、下に降りたらこん感じ。まっすぐ進むと〈左右見えない壁がありバンバン当たります
おはようございます。昨日、日本のプロ野球のクライマックスシリーズにおいて、福岡ソフトバンクホークスが北海道日本ハムファイターズを破り、最終戦で日本シリーズ出場を決めました。2連勝で早々にリーチをかけてからの3連敗、そして最終戦となった第6戦も1点を争う好ゲームとなり、ソフトバンクのファンにとってはヒヤヒヤだったと思いますし、日本ハムも最後まで粘った点は素晴らしかったです。ただ、やはりリーグ優勝したチームがCSを勝ち抜くのが一番順当ですし、セ・リーグほどではないとはいえパ・リーグの1
(´▽`)ノちゃきゅりあんです。壁抜け記事は、今の所、運営さんのメンテナンス次第では出来なくなるであろうバグから、通常では行くことができない場所へ行くための記事になります。今の所、6月のメンテ以降壁抜けは出来ているので、試してみてくださいね。マップ記事を書くために陽朔で壁抜けした日時2025.10.20.am09:10〜今回の記事は、マップを走ってて通行止めの場所への道を載せていきますただ1箇所だけどーしても行けない道があり、それ以外の通行止めの場所を壁抜けして裏側から行
前編の続き。(´▽`)ノちゃ今回は5カ所です壁抜けは皆さんが持ってる一般的な車で行ける場所ですそれではさっそく①の場所入口は黄色い矢印の場所でアダのいる広場で風船の付いたキッチントレーラーの左側のテーブルと生垣の間に車を入れ↓この位置からアクセル全開大体一瞬で壁抜け成功②の場所②の入口は車が何台が止まるパーキングのピンク色の花記号の場所でここはバックで青い車の真後ろへ回り込むイメージで矢印の通りに行くと車が柵の外側へ③の場所入口は公園の中の右
今回の内容は、何処を入るとどんな所へ行けるかを載せていきます。この記事の内容は運営さんのやる気次第で行けなくなる可能性があります今回はこちらから①の入口は黄色い矢印の部分寺院の入口から入って突き当たりを右へ入り奥まで行って隙間に入りバックか前進で全開にすると壁の向こうに出れます。外に出る場合はリセットで。②の入口は黄色い矢印の部分まずキャンプ場入口近くのこんな場所へ行きアクセル全開結構跳ねちゃいますけど5秒くらいで突破洗濯物が干されてる家や①で入れる
皆さんこんにちわヾ(*´∀`*)このブログでは、レーシングマスターのドライブモードコースで発見した物事を書いていきます。今回は、【陽朔】です。6月辺りからバグで壁抜けが可能になり、山の頂上やマップの四隅へ行ったりと色々行けて楽しい事になって、でも行き方がよく分からないってなりますよねそこで裏世界へ行く入口みたいになってる場所を私なりに書いていこうと思います。私が最近よく使う壁抜けの場所は下の画像の場所です。アダの居る広場です。アダのいる広場の右にあるキャンピングトレーラーの左側から
以前上海を訪れた時に雑技団を見て感動しました。アクロバティックなショーが見たかったので桂林滞在中にガイドさんに相談して行ってきました。サーカスバレエと呼ばれる新しいジャンルのショーです。バレエと雑技がミックスされたショーです。海外旅行では食事の前後にショーを見るのが楽しみです!!!出演者のスタイルが良いです。指先の所作が美しい!!!ダイナミックな技と音楽、美しい光の演出に感動しました。次項では宿泊したホテルを紹介します。
龍勝黄洛瑶寨は龍勝県にある龍脊観光地に属する13村の中で唯一のヤオ族の村です。桂林から約100㎞離れています。村全体はベニヤオ族の人たちが60世帯居住しています。龍脊棚田を観光した後に車で15分。着きました!!!綺麗な川を境目に二つの集落が広がっています。天下第一長髪村別名龍勝黄洛瑶寨です。川の上に架かる二本の吊り橋が集落を結んでいます。村に入ると道端に天下第一長髪村の石碑が建っています。村には髪の毛が1m以上伸びている女性が60人もいて最も髪の長い人は1.9mもありギネスブックに登録されて
頂上まで行くと棚田の全景を一望することができます。高台から一面に築き上げられた棚田を見下ろします。8月下旬に訪れたので一面緑。素晴らしい景色に感動しました!!!周囲の山々も見渡す限り緑階段状に連なる棚田に合わせて集落が形成されています。周囲を見渡すと360度絶景が広がります。少数民族の集落に広がる伝統的な家屋の屋根が確認できます。上から見下ろすと正面から見るのと違う良さがわかります。頂上は麓と比べると別世界です。頂上では華やかな衣装を着た少数民族と記念撮影(10元)ができます。頂上の景
標高が高くなり景色が変わってきました。頂上に着く途中に通る村。観光客向けのお土産物屋さんがあります。ヒョウ柄!!!本物???地形に合わせて階段状に連なっている伝統的な家屋。街並みが素晴らしく付いている提灯が美しい。馬小屋ではなく放牧に近い状態の馬棚田と伝統的な家屋が調和して素晴らしい景観を創出しています。伝統的な家屋が山の斜面に対して様々な向きに建っている所が面白いです。唐辛子が干されています。唐辛子は名産品なのでお土産として買う観光客も多いみたいです。あと少し!!!頂上を目
桂林から車で2時間。北西約90kmのところにある風光明媚な棚田です。擦れ違うのも大変なぐらいの細い山道を車で走りながら着きました!!!清流が流れています。のんびりとした景色。棚田にはヤオ族とチワン族が暮らしています。村内には散策用の遊歩道があります。遊歩道を上り頂上を目指します。遊歩道に入る前の景色も絶景です。遊歩道に沿って村になっています。伝統的な家屋とお土産物屋さんが広がります。もしかしたら掘り出し物が見つかるかもしれません。階段状の道を上っていくにつれて景色が良くなります。山に沿う
のどかな景色が広がります。頭上がギリギリの橋を潜ります。時が止まったかのようにのんびりしています。筆者は過去6回中国を旅行しましたが都市部を離れのんびりしています。水牛が水浴びしています。機織機で布バック用の生地を織っています。機械化が進む中で民族の伝統が守られています。全てが手作業でタイムスリップしたかのようです。見ていて面白いですね。テーマパークの中なので民族衣装を来ている人と普段着の人がいます。建物ごとに民族の伝統が受け継がれているのを感じます。トン族の風雨橋橋から見える
観光船が洞窟の中に入ります。テーマパークですが桂林近郊特有の素晴らしい景色が広がります。山の周囲に広がる緑の木々麓に咲き乱れる花。素晴らしい景色です。漓江下りで頻繁に見かけた水牛。水牛を半分放牧のような形で飼っています。原始集落のエリアに入ってきました。水牛の骨が木々の至る所に吊るされています。間に少数民族の格好をした人がいます。水牛は農作業、食用を兼ねて飼育されていた事がわかります。川沿いに熱帯植物、木々が生い茂っています。ジャングルクルーズみたいです!!!雲南南部に住むイ族の村が観光
陽朔から15㎞ほど桂林寄りにある少数民族を主題にしたテーマパークです。桃源郷にふさわしい湖沼、洞窟、奇峯に囲まれた風光明媚な所にあります。公園内は桂林周辺で古くから暮らしている少数民族特有の建築物と暮らしが再現されています。ここを訪れると生活や文化を肌で感じる事ができます。入口から入場します!!!立派な水車から水が出ています。少数民族の暮らしが再現されていますがテーマパークなので全体的に建築物が綺麗に造られています。元々はトン族の村でした。座って演奏している人の服が民族衣装です。中国の大
中国伝統的な家屋が密集して建っています。密集市街地といった所でしょうか。似顔絵を書いてくれるお店です。国内外の観光地に行くとよく見かけます。プロの似顔絵師に書いてもらえば一生の宝になります。伝統的な家屋の合間から見える山々山間部の街の散策は楽しいです。バーも充実多くの外国人が訪れる陽朔西街。外国人仕様なのだろうか?伝統的な家屋の合間を水路が流れています。蘇州でも似た景色を見ました。テラスでお茶を飲みたいです。外国人に優しい陽朔西街。中国南部は私たちがイメージする中国とは異なります
多くの外国人が訪れる陽朔西街。観光地になる前から西洋人が滞在していました。現在は古い街並みの中にカフェもあります。訪れたのが8月で日差しが強いので休憩します。今回はTWINPEAKSCAFEを利用しました。注文したのはストロベリーアイスです!!!頂きます。外が暑い時に室内で食べるストロベリーアイスは最高。美味い、本当に美味い、美味すぎるーーーーーーー!!!!!!!休憩をしっかり取って万全の状態にしてさらに西街を散策します!!!続く
漓江下りの船着場からバスターミナルの近くまで1Kmほどの西街が陽朔のメインストリートです。古い木造の伝統的な建物がカフェ、レストラン、ショップ、ゲストハウスなどに改装されて歩行者天国の道の両側に並んでいます。近年は多くの観光客が訪れていますが以前から多くの西洋人が滞在したため別名洋人街と呼ばれています。中国南部の伝統的な家屋と石畳の街道の合間から山々が見えます。じっくり見ると掘り出し物がみつかるかもしれません。レトロな雰囲気の街並みが続きます。天気が良く散策が楽しいです。古い街並みのお土
おはようございます。昨日、日本では参議院議員選挙が行われ、政権与党の自民・公明が過半数割れの大敗を喫する一方、国民民主党と参政党が2桁議席増と大きく躍進しました。私は先週に不在者投票を済ませていたのですが、選挙区・比例区とも投票した候補が当選しており、自分が支持した政治の方向性に少しでも進むならよいと感じています。一方、この選挙結果に対しては早速リベラル界隈(笑)から「日本が劣化、終わった」だの「マジョリティは無知」だのと有権者そのものを含め否定・誹謗中傷する声が目立ちますが、それ
(1)(2)の続きです。■4日目ポーターレッジで迎えた朝。最終日。ルート開拓に向けて、ひたすら支点を打ち、猴子山の岩壁を下降しました。ルートに戻り休憩後に正式にルート開拓を始めた5つのピッチを交互にリードする〈刘永邦・ナレーション〉ただの山に見えるが挑戦的なルートだ〈刘永邦・ナレーション〉〈刘永邦〉初めてこの山に登り困難なルートを開拓できたら君が命名できる〈王一博〉ん〈刘永邦〉これが最終目的だ
(1)の続きです。■1日目(後半)「訓練の前に、挑戦する場所を見に行こう」と、最終目的のMount.Monkey(猴子山)をアーバン先生と眺めたYiboくん。「準備はできた?」と聞かれ、「どうかな」と答えました。いつでも率直なYiboくん。最終目標の山が、ちゃんと視野に入っているのかしら…という感じで、返す言葉。疲労と自信のなさが表れていました。このあと、Mount.Sifang(四方山)を徒歩で登り、中腹の洞窟で訓練
毎週、たのしませていただいた『探索新境』も、先週末の「砂漠」の回で終わりました。実は、私、まだ「砂漠」の回を見ておりません。長編の書物を読んでいて、残りのページが少なくなると、その本がおもしろければおもしろいほど、読むペースを落とし、読み終えるのを惜しむのと同じ。『探索新境』も第6回の「砂漠」が最後とわかっているので、残りを惜しむ気持がむくむくと…。「崖」の回の感想をまとめるまで、次の視聴はおあずけ、と決めました。そして、「崖」の回はとても興味深く、何回も見てしまい
桂林から南へ60キロ?陽朔という観光エリアにある宗城演芸が手掛けるテーマパークへ!地域の文化や伝説をドラマチックな演出で舞台化さている1時間の演目。3Dマッピング、空中アクロバット、水舞台など大掛かりな演出で見応え充分。少数民族の衣装や音楽を楽しめる場所。楽しんだ
写真は掴みです。陽朔の駅で先に発車するD2985列車CRH2型(東北新幹線「はやて」E2)車内も丸々同じで初めて乗った時は笑けた。今日はもう1本後のG2949で広州南。そのまま駅乗り換えで香港へ戻ります朝7:00に迎えを頼んでいるで6:00起床、シャワーを浴び、昨日洗濯した一式の乾きを確認し着替えました雨やんタクシーで45分。間も無く陽朔の駅です。60元/2人高鉄陽朔駅。陽朔に来るのは初めてですが、昔からその名前は知っていました。桂林は有名ですが、その隣の陽朔はほぼ無名だった頃、
新幹線から見た山々。既に水墨画になってる10:58陽朔の駅に到着反対側のホームにちょうど東北新幹線「はやて」が到着しました。この景色に東北新幹線という組み合わせも面白いバスで市内に行こうかと思っていたら駅前ですから客引きが多い。70元でどうか?と言ってきた。バスの値段は知らないので聞いてみるとバスは20元だそう。合ってます?確認する事無しに10元だけ値切って60元(1,200円)でホテルまで。ここは良かった。マウンテンビューテラス付きシングル+ダブル3,649円早速街中散策に出か
旅館から徒歩10分、広州南駅に到着。しかしここから問題駅は見えても入り口に辿りつかないようやく見つけた入り口から入るのは1階。乗車は3階完全に空港と同じ。安全検査を終え、ようやくウェイティング広場に入れました乗り口はtrip.comで調べられます。念の為列車番号が表示されているかもチェックします安心したところで軽く肉まん4元=80円15分前?改札が始まりました。パスポートをかざして入るタイプです。今回も食堂車があります。ただしテーブルのみの立食式。給食されるのはレンチン弁
先週に引き続き今度は香港から桂林に向かいます実は鉄道旅ではなく家族旅なので、鉄分少なめですtrip.comに課金し続けたのでラウンジが無料になりました香港もコロナ以来になるLCCの香港エクスプレスは関空ー香港往復で24,080円。出発前日に確認すると23,800円まで下がっていました。片道あたり12,000となると新幹線で東京ー新大阪より安い。30分ほど遅れて関空を飛び立った香港エクスプレスUO687便18:00前に香港空港にとうちゃくエアポートエクスプレスは往復3,296円。京都
マッサージ屋さんをでて、捕まえた3人乗りバイクに乗って国家級旅遊なる遇龍河へ🛻雨模様がさらに醸し出す澄み渡る静かな佇まい本当に水墨画の様な景色そんな雰囲気をこれでもかと邪魔をするスピーカー🔇で流れる注意事項の音が大きい事大きい事国家級旅遊に指定されている観光地も街中の至る所にこの様な景色があふれている事と、スピーカーの音量がうるさくて、二日目にして見慣れてしまい、感動もちょっと薄れて、滞在時間15分ほどで引き上げ、再び、昨夜の満喫途中だった夜市へこちらのバイクもノー免許でレン
昨夜の夜市散策中、陽朔の有名な竹舟の予約を道端店で申し込み(画像拝借)本日は朝から小雨模様の中、船場にいそいそと🚶途中からスクーター🛵の女性がずーと徒歩のスピードでついて来て話しかける今日は雨で☔船場に言っても竹船はやっていないと、行くだけ無駄だから、自分が無免許専用レンタルスクーター🛵で案内するとそんな話を信じられ訳もなく勝手にだけどスクーター🛵女性を引きつれた形で船場に向かう🚶ところが、本当に船場は静まり返って誰ひとり居ないスクーター🛵女性のほれみろの得意顔が小雨の向こ
鍾乳洞のあと、あの壮大な景色を拝むため、バスで🚌向かう事、小1時間バスを降りて船場に歩きだした所で、どしゃ降り☔️☔️☔️通りの両側にはお土産屋が所狭したくさんのバスから降りたツアー客であふれ自分達のガイドを見失わないよう、必死に着いていくも、靴が濡れることに耐えきれず、目に飛び込んだカッパと靴に履かせるビニール袋?を購入合計20元観光地、雨の中☔足元を見ない価格にビックリ🫢そして、ガイドとツレを見失う見渡してもほぼみんなカッパ着てるから、後ろ姿では見分けつかないもうそこ