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この日は福島駅からスタートまずは盛岡行きのやまびこに乗車しましたがちょうど白石蔵王駅で遅れの影響を受けましたが長時間の遅れにはならなかったので良かったです最近の東北地方では地震だとか熊出没とかで新幹線や列車が遅れたりストップすることがありますが白鳥が線路内にというのは初めて聞いたかもしれませんこの時季にしか遭遇出来ない事象でしたが最近は暗い出来事が多い東北地方でしたのでなにかホッコリするような出来事でした北海道新幹線が新函館北斗駅まで完成する前に青函トン
長野市のリラクゼーションサロンユラユラ日和のブログへようこそ店主の趣味や日々のよしなしごとなど営業情報以外の話題も綴っておりますサロンの基本的なご案内はテーマ「ご案内」「MENU・料金等」「Q&A」または記事末尾でご確認くださいませタイヤ交換の予約が遅くなりいつ降るかとドキドキでしたが昨日替えた直後に雪が降り出して日頃の行いの良さを実感している勘違い店主tamaでございます前からコソコソ予告していた大人の休日倶楽部パス旅も長野に帰りついた直後に熊谷あたりのトラブル
トレーイング2000No48は、1999年12月24日の陸羽東線です。※トレーイング2000の説明はこちら【Wikipediaの解説抜粋】陸羽東線(りくうとうせん)は、宮城県遠田郡美里町の小牛田駅から山形県新庄市の新庄駅までを結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(地方交通線)である。「奥の細道湯けむりライン」の愛称が付けられている。新庄駅から南新庄駅の南側付近までは奥羽本線と並行して線路を敷設している。複線路線のように見えるが、奥
2025年10月11日、土曜日。宮城県大崎市「鳴子温泉駅」。【JR東日本】の[陸羽東線]の駅です駅前は狭くて自家用車置けないので車内からパッパッと撮影普通列車が到着した時だけ1枚目の画像に写っているホテルや旅館の送迎のハイエースが数台来て、宿泊客を乗せる時に少しだけ賑わいます陸羽東線は現在は特に優等列車なども無くて、超ローカル線で御座います駅を見学してから再び国道47号線へ山形県境に向かいます
●一関の夜の巻霜月。某日、行商で岩手県の一関へ。お客さんとは、もっぱらクマさんトーク市街地にまで出没するクマゴロー達ですが、本来は警戒心が強く臆病な性格。危険を犯してまで市街地に現れるほど飢餓状態にあるとのこと※過去picat秋保大滝学習能力も高く、以前はカゴ罠にもなかなか掛からなかったのが、すんなり檻に入るほど飢えていて、処分したクマさんの胃は空っぽで、体重も1mを超える個体でも80kgなかったそうです。※過去picatつやま自然のふしぎ館ホテルにチェックイン後、コンビニへ。
皆さんこんばんは。今朝は大崎市で朝を迎えた、へいとうはじめです。ホテルを8時半過ぎにチェックアウト。陸羽東線で鳴子温泉へ向かいました。せっかくですので滝乃湯へ。久しぶりの入浴です。入浴料は300円。三連休の影響だからかかなり混んでいて、脱衣場も湯船も人でいっぱい。しかし、人の出入りが多いと、お湯がよくかき混ぜられて湯船が適温に。乳白色の湯を堪能しました。鳴子温泉からは陸羽東線代行バスで新庄へ。1日4本しかありません。三連休だし混むかなと思いましたが、予想に反してガ
11月4日(火),鳴子峡(宮城県大崎市鳴子温泉字星沼)に紅葉を愛でに行って来ました。見頃のピークは3連休期間中だったようです。写真で報告します。帰りに温泉神社(鳴子温泉神社,大崎市鳴子温泉字湯元,主祭神は大己貴命,少彦名命)に参拝しました。写真は拝殿及び本殿です。
千佳とんぱくさん、この際だからやりましょう。豚白7月以降ケアしていなかったネタね。やっとかないとコーナーとしては片手落ちだね。千佳でしょう。千佳というわけで最初のゲストは陸羽東線陸羽東線です。7月の豪雨で鳴子温泉ー新庄間が不通になっています。千佳これはまた、とんでもない区間が・・・陸羽東線赤字のことですか。それここで言います?千佳えっ、いや、そういうこと(小声で)なんですけど。陸羽東線心配はご尤もです。ただ、復旧にむけた工事は始めていますよ。千佳よかった。津
昨日、14:00出発で鳴子峡へ。去年とほぼ同じくらいの見頃時期。平日なのに観光客がいっぱい。関西弁と中国語が飛び交う。陸羽東線、いつ復活できるのか。いい天気でなにより。15:30には帰宅。いやーー、また来年。
本日は10月30日木曜日でございましたねいわゆる秋晴れ☀で天気もよく観光日和でございました。。。気がつけばドジャースが敗れてブルージェイズがワールドシリーズ王手をかけましたね。一体どうなることやら。。。さてと仙台駅から小牛田駅にてやってきましたけど乗り継ぐのはローカル路線である陸羽東線でございますというわけでこちらに乗車する、豪華2両編成でござる東北新幹線の各駅停車駅である古川駅で18分間停車いたしまします。。。こちらは過去在来線も新幹線も利用したので
自然美の「鳴子峡」は、断崖絶壁に、奇岩と紅葉が美しい景観を描いていました。ブナ、ナラ、カエデ等が紅や黄に染まり、マツなどの常緑樹の緑と美しい対比が素晴らしい景観でした。平日の午前中の為国道47号線の渋滞はありませんでした。次回は、大峡谷『大深沢遊歩道』を散策してみたい。(1周約2.2km約50分)※現在、陸羽東線「鳴子温泉駅」~「新庄駅」間は、大雨災害で不通となっております。したがって列車の車窓からの眺めや渓谷を列車が走る風景は見られません。鳴
おばんでございます。陸羽東線の列車は、ほとんどの列車が、車掌さんが乗らないワンマン列車で運行されています。基本的に、ワンマン列車では、駅員さんがいない無人駅では、列車の1両目の後側から整理券を取り乗り、一番前にある運賃箱に整理券と運賃(現金)を入れてから降り方式が採用されている。だが、小牛田から古川の途中の北浦、陸前谷地の無人駅では、無人駅でありながら、ワンマン列車でも全てのドアが開く。もちろん、磐越西線の郡山富田での方式と同じだ。
本日は10月28日火曜日でございますどうやらミスタートランプが来てるようですね。。。帰りに小浜に寄って温泉にニューヨーク♨️♨️♨️してはどうだろうか❓❔❓ワールドシリーズは・・・どうなってんのwwwwwwさてと9月に実施した東北宮城ツアーの記事を更新しておこう仙台駅からJRにて在来線の東北本線を利用して移動するでござる。。。ちょっとあれと思ったのはここの路線結構混雑してますさて無事に終点に到着JR東日本東北本線所属小牛田駅(こごたーえき)陸羽東線起点石
今日は始発の「はやぶさ号」で仙台に移動仙石線に取り替えて陸前山下へ陸前山下で、ひと仕事石ノ森章太郎先生号で移動塩釜で東北本線に乗り換えさらに、小牛田駅で陸羽東線に乗り換えて古川へちょうどランチタイムだったので、街中にある「東台横丁屋台村」へ「拉麺SHIME」さんへ「鶏中華そば(塩)」をオーダー細麺とスープの相性バツグン、鶏チャーシューもメッチャイイ仕事しています古川からは「やまびこ号」で盛岡へ盛岡で「はやぶさ・こまち号」に乗り換えて八戸へ今日も仕事が残っているので、
今日は午前中にしごとをしてました昼食後の午後は地元で行われている「北海道物産展」にいってきます何かなつかしいものがあれば買いますガラナなんかいいねぇさてこれから一寝しますか小牛田~北浦陸羽東線昭和46年写楽
【宮城ウロウロ漫遊記その105】陸羽東線〜♪(•‿•)#奥の細道湯けむりラインという愛称で呼ばれる、宮城県小牛田駅と山形県新庄駅を結ぶJR#陸羽東線。愛称の通り、沿線には魅力的な温泉がいっぱいあるのですが、現在は鳴子温泉駅〜新庄駅間は代行バス。早く復旧して欲しいです。#宮城#大崎#鳴子温泉#JR#JR東日本#災害#運休#不通#復興#復旧#鉄道#ローカル線#長期運転見合わせ区間
下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡2013年7月15日に鳴子温泉に宿泊した翌日御殿湯駅を見学に行った時に大雨が降っていました、江合川を見ると茶色く濁った濁流で溢れていました時刻表を見たところ20分後に小牛田行きあるので江合川橋梁が見える河原に行って気は110系を撮影しました。御殿湯駅を発車してきたキハ110系を撮影江合川の濁流とキハ110系を後追いで撮影しました下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡鉄道大好き
【宮城ウロウロ漫遊記その104】鳴子温泉駅〜♪(•‿•)1915年に開業した現在のJR東日本陸羽東線の#鳴子温泉駅。宮城県鳴子温泉郷の中心駅です。駅前にヒノキ造りの「ぽっほの足湯」もあって風情あります♪しかし、2024/7/25の豪雨により、現在鳴子温泉駅から先、新庄駅迄の運行は見合わせ中です。#宮城#大崎#鳴子#陸羽東線#JR#JR東日本#災害#運休#不通#復興#復旧#鉄道#ローカル線
こんばんはいつもご訪問ありがとうございます明日はもう金曜日今週は水曜日スタートだったので、あっという間に今週が終わりそうですでも、日曜日、午前中仕事4連休でせっかく体も休まったのになぁ今週日曜日に限らず、来月は土日祝日も仕事だったりして、ますます疲れが溜まりそうな予感です今日、有備館駅に用事があって行って来たのですが、駅に休憩所があって、その中には色んな展示物やチラシがあるのですが、おもしろい物を見つけました廃線の危機にある、陸羽東線を利用しようという旗と、陸羽東線を週1回走る四
東北本線から陸羽東線鳴子温泉駅へ向かった四季島終点上野駅へ向かいます!有備館駅手前の撮影ポイントヌメッとした質感が雨でいっそう引き立ちました🚈後ろ姿も美しい!帰り道、羽黒山公園へ白い彼岸花あるかなと思ったらありました!雨に濡れた彼岸花も美しい!夕方はいつもの公園へ🐶涼しくて笑顔に😃
山形県最上町の陸羽東線堺田駅、堺田とはよくつけたもので、ほぼ中央分水嶺上にある駅です。正確には中央分水嶺はこの駅にわずかに東にあります。宮城・山形県境は大部分が奥羽山脈主脈と一致する中央分水嶺上にありますが、ここは特殊で、中央部分水嶺平坦なためわずかに山形県側に寄っています。このように特殊な位置にある駅なのですが、残念なことに昨年5月の豪雨で陸羽東線の山形県側の路線が寸断され、新庄・鳴子温泉間は現在不通となっています。よって、この駅に列車はやって来ず、新庄・鳴子温泉間の代行バスが運行
2024年10月に湯修行のため一人で巡った鳴子温泉郷シリーズ、その6。最初にまいどのここまで行程のリンク集をどうぞ。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお東鳴子の「ホテルニューあらお」から再び鳴子温泉へ。次の目的地は最初に訪れた「旅館岡崎荘」近くの宿。イラスト↑赤枠の「扇屋」。サイトでは「やはたの湯扇屋」とも表記されている。立寄り入浴だけれども浴場が複数あり写真
どうもnabetuneです6年ちょっと使い続けていたPCが、近ごろ調子がイマイチです。東京で一人暮らししてた時に、よく聞いていたファンがフル回転しておる・・・。もうなの寿命かなぁ前回の続き...名の通り鳴子温泉と観光を満喫。リゾートみのり号で次なる目的地へ向かいます8728D@陸羽東線(奥の細道湯けむりライン)1番線に入線したリゾートみのり号。駅本側に上下共に入線できるのいいですね。だから四季島が出入りできるんだろうが、水郡線沿線にも富裕層が満足できる観光地があればなぁ。
どうもnabetuneです今日という日が元気に迎えられたということは、本当にただの夢だったということですね。最近、そういうことが続いたのでマジでダメなのかなと思ったんですが、なんともなくて良かったです。これからも健康と運に気を付けて生きていきたいと思います前回の続き...鳴子温泉途中下車回。おもいで湯けむり号の記憶が強烈だったおかげで、2015年に乗った『風っこ湯けむり紅葉号』の存在を忘れていた…。今思えば2本の臨時列車を併結した列車だったんだ…なんで忘れてたんだ??ローカル駅な
どうもnabetuneです前回の続き...現在は自然災害で不通になっている陸羽東線ですが、当時は東西線共々元気に運行されていました列車表示これから乗る列車は普通列車鳴子温泉行き鳴子温泉…響きがいいですねぇ。ますます温泉に入りたくなってきました♨並走する奥羽本線にはない南新庄駅今では赤字トップクラスの区間ですが、20人程度の旅行者を乗せて出発。雪のゆの文字も無かった山形県でしたが、お隣の南新庄駅前は雪がどっさり。切り替わるの早い(;´∀`)めっちゃ寒そう
どうもnabetuneです報告が遅れましたが、ついに自分だけのクルマを買うことにしました。いつもちゃっかり社用や家ので誤魔化して使ってましたが、やっぱり自分だけのがほしい…。ということで、交渉を重ねに重ね、おそらく人生で一番高い買い物をしちゃいました(;´∀`)もう後には戻れませんが、周りから何を言われようがコレでいいのです…多分。我が家に来るのは秋頃~なので、冬になる前にそれでお出掛けしたいなぁ!来るのが待ち遠しい(*´ω`*)前回の続き...新庄に到着。ささやかな歓迎に出迎えら
東北北部の大雨、これ以上被害等が無いことを願っているものです。近くの田んぼでは稲が少しづつ黄色になってきています。高温や水不足等が続いた田んぼ、順調に稲が育ってくれていたらと思うものです。今年の新米の値段はさらに高くなる(本日21日の「秋田魁新報」によりますと、今年のJA全農秋田からの概算金は「あきたこまち」60キロで28,300円、昨年は16,800円、一昨年は12,100円)とのこと、備蓄米の販売期間が延長になった等のニュースが入ってきています。稲のお話しをしていましたら、今
今朝は早くからJRで古川へ。帰りは古川10:55発の小牛田行き1728Dで。小牛田手前から、随分とポイントを渡るなぁ〜。と外を見れば、小牛田駅3番線着の列車でした。噂には小牛田3番線着の陸羽東線があると知ってましたが、この列車だったのですね。陸羽東線で3番線着は初めての経験でした。こちらは石巻貨物の石巻港行き1655レ。DD200も貨物の機関車らしく、だいぶウェザリングが仕上がってきましたね。(笑)
毎度ご覧いただき有難うございます。今回は、2008年、仙台を中心に運転されたキハ58系『おもいで』です。1960年代に登場した修学旅行専用列車のリバイバル塗装となった小牛田運輸区のキハ58414+キハ282174が、イベント列車『おもいで湯けむり号』として陸羽東線を走る姿を2008年7月に捉えました。解像度も低い蔵出し写真ですが、ご笑覧ください。陸羽東線の宮城県側は雨模様でした。列車は鳴子温泉で小休止。峠を越え山形県に入ると一転して晴れてき
山形県最上地方の交通の要衝・新庄駅。ここでは、奥羽本線を軸に陸羽東線と陸羽西線が分かれますが、前者は鳴子温泉~新庄間が豪雨災害により、後者はトンネル工事により、それぞれ運転が取り止められていて、鉄道が「生きている」のは奥羽本線だけになっています。しかもこのうち、今年の04/24までは院内方面も普通になっていたわけですから(翌04/25から新庄~院内間が非電化化の上復活)、事実上の「どん詰まり」となっていました。1437Mの新庄到着前、進行方向右側から単線非電化の線路が寄り添います。