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最近のアメブロで出るゲームの広告たち。もう!!って思うのは私だけでしょうか?せっかくブログを読みに行ってもこれ出るだけで萎える。かと言って、ブログで収益があるわけでもないから有料はねぇ〜ないねぇ〜さて、最近ハンドメイド欲がものすごいです。あまり外を出歩かない季節だから?基本私は超大雑把な人間。細かい事はイー!!ってなるし、普段はこれっぽっちも思わないのにたまーに何かを無性に作りたくなります。母や祖母がそういった事が得意で手芸やパッチワーク、手毬やトールペイントに編み物と、どれも
こんばんは🌉いつもブログ見て下さりありがとうございます😘陶芸も着々とこなしていき…今は素焼き&本焼きしながら順番に絵付けしています🎨今日も朝から黙々とマグカップの絵付けして今、ようやく終わり…ボーッとしてます🤣。。。まだまだ先ですが…コツコツこなしています結局、土は110キロ使いました頑張りましたーーー(笑)今週は確定申告と健康診断も終わらせてホッとです2025年度を終えたーって感じです😆笑てこ&ネブ&ふくくんと仲良くやっています長崎にこんなに長く居るのもとっ
こんばんはー本日もお越し頂きありがとうございます宜しかったらこちらもご覧下さい↓↓↓自己紹介『自己紹介』見て下さって、ありがとうございます少し自己紹介を夕陶房もうりゆかり。といいます。福井県在住の陶芸の作家です現在、夫、子供、犬2匹、ウサギ1頭と暮らしています…ameblo.jp今日は水曜日曇り→雨3月12日~始まります、毎年恒例になりましたうるかふぇ。さんでの個展のご案内ですどうにかハガキが出来ました最近は印刷が早くて安くて本当に助かっていますありがとう春の新作う
こんにちは。ふるりえです。今日は、短時間で廣澤美術館に行ってきました🚗³₃こちらに行ってから1ヶ月も経たないうちに⬇⬇⬇『伊東深水展(廣澤美術館)へ』こんにちは。ふるりえです。前回のブログで「風邪をひいていた」と書きましたが、前回のブログがこちらです👇🏻『立春』こんばんは。ふるりえです。今日は立春。これま…ameblo.jp今回は、お昼ご飯は美術館のカフェではなく行く前にパン屋さんでパンを買ってコンビニコーヒーと一緒に車内で食べてから鑑賞をしました。その理由は2つ。
国民の思いを代弁し解決していく移民の話そっくりそのまま日本が失敗の前例を無視して一部の人達の儲けに誘導され破滅へ向かっているニッポン高市さんがなんとか守ってくれるのか?動画はユーチューブですこの方の動画見てみたらわ↓https://youtube.com/shorts/VpsvZxWvXxk?si=7E0ooNyfTd2NbeGO
本焼き中今日は晴れ間も昨日より暖かめ本焼き中あと少し窯場の近くに少しですがスイセンが咲いていた上手く焼きあがりますように最後のつめ!ゆっくり!にほんブログ村
今日の東京はとても暖かくて、過ごしやすい気候でした。冬季オリンピック毎日楽しいですね!昨日はりくりゅうペアの🏅金メダルで感動!思わず涙が〜。やはり諦めないこと信じることは大事なんですね〜。🍀今日も素晴らしいフィギュアやスピードスケートの楽しいニュース元気☀️たくさんありがとう〜🙆🏂💕感謝感謝!昨日仕事のあと浜町、人形町の、ギャラリーへ横田敬子さんの陶展・雛展に行って来ました。こちらが作品陶器まんまるお雛様こんな可愛い小さなお雛様がたくさん。お花のミニミニ雛シリーズも本
小さいな今までの怠慢が暴露される動画はユーチューブですこの方の動画見てみたらわ↓https://youtube.com/shorts/6TZW-EhFpnc?si=X3RHnGaXwE2kk7ID
こんばんは。昨日は色々とバタバタしていてまた投稿サボり。。。陶芸の方はお休みだったのでスタジオへ素焼きを取りに行きました。素焼きが溜まって来たので早く釉薬つけたいのですが、釉薬の色テストに出した作品が、1週間経ってもまだ焼かれてない。。。ちょっと早くしてーと言いたい気分です笑。実は今週末は夫の誕生日。そして来週末は義母がセントルイスから遊びにきます!イベント盛りだくさん!甘いものが大好きな夫の希望はノンシュガーのケーキ。。。血液検査の数値はギリギリ正常値なんですがやっぱり気に
定義という名の統治精神の断絶(MentalDisconnect)世に溢れる「説明」は、理解という名の安寧を与える。しかし、我々が提示するのは、安らぎではない。情報の暴風域に生きる現代人のための「精神のインフラ」である。それは、手に取るための道具であることを拒絶し、物質に刻み込まれた「石の理性(Stone'sReason)」としてそこに在る。触れるという行為は、利便性の享受ではなく、無機物の冷徹さに触れて自己の輪郭を再構築する儀式に他ならない。王朝的永続(DynasticAuthor
25年は使い続けていた冷蔵庫がついにおかしくなった。何十年使い続けてきた〇〇が壊れた、て書き出し多いような気がする。そうなんです。なんでも何十年でも壊れるまでは使うので一気にアレもコレもダメになりがち。そろそろやばいかな、て兆しはあったんです。時々、ウニウニ、フョンフョン?なんて表せばいいか難しいのだけど、クラゲ🪼の行進みたいな音だしていて、そのうち庫内のランプがつかなくなったりしていましたがー。まぁ使えないこともないし、と使っていましたら、1週間ほど前から突然冷蔵も冷凍もすべて冷凍
せっかくのチャンス!逃すな!動画はユーチューブですこの方の動画見てみたらわ↓https://youtu.be/4LvjEF2Re2g?si=pbftHIgQhxOEHvHf
親子三代での温泉旅行♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️突然ですが、父がガンになりました去年の暮れから入院、手術をして無事先日退院しました。母はこれから父の介護のため、出掛けられる機会が少なくなるということで、退院する前に温泉旅行に行こう!という事に(父スマン😅💦)母もだいぶ足腰が弱くなり、歩くのもゆっくり。もしかして、最後の旅行になるかも⁉️なんて少し思いながら、伊豆高原の旅館を予約して、息子も連れて親子三代、3人で行ってきました♪伊豆高原駅に到着🚃母の希望で、陶芸を
極めて失礼なやつだったんだ動画はユーチューブですこの方の動画見てみたらわ↓https://youtube.com/shorts/gxkddnm9f4E?si=ojeofK8G1ZbGeyrr
テレビとか新聞しか見ない宗教で誘導されてる人達は頑固とにかく人の話は聞かず信じ切って考えは絶対に思い直さない!人の話を聞かない!ネットで検索して情報を得ないでも新聞とテレビと周りの友達の話だけそれでどんどん自分は正しいと思って譲らないだから死ぬまでおんなじに信じて投票し続けるこうやって洗脳されているんですよ、気づいて違う話も聞いてみよう動画はユーチューブですこの方の動画見てみたらわ↓https://youtube.com/shorts/DOU7xJGlSmo?
昨日、息子が持ち帰ってきた作品息子が通う学校は選択授業が色々あるんだけど1年生の今年度は陶芸をやっていて、自主制作作品で持ち帰ってきたよ♡深皿と茶碗上手に出来てたし、おかずをこのお皿に盛り付けるのが楽しみですフィギュア女子SP中井亜美が1位-Yahoo!ニュース「ミラノ・コルティナ五輪・フィギュアスケート女子・SP」(17日、ミラノ・アイススケートアリーナ)五輪初出場の中井亜美(17)=TOKIOインカラミ=が圧巻の五輪デビューを飾った。ほぼ完璧な演技でnews.yahoo.c
陶芸クラスが始まった。時間もあるし手に入りづらかった土も豊富これでバンバン作品を作ってfacebookマーケットプレイスで売りまくれる。売れそうな作品を考え大量に作る。そんな感じで1ヶ月が過ぎなんかわからなくなった。売れる作品って本当に自分が好きなもの?たくさん作らないといけないから一つ一つに手もかけられない。工場みたいな気がするけれどそれでも工場みたいに均一なものは作れず雑だから手作りの
◯水野源左衛門1604年(慶長9)~1647年(正保4)会津本郷焼の陶祖瀬戸(せと)愛知県出身の人物で、美濃国瀬戸は戦火が絶えず、新たな焼物ができる地を求めて陶工らが全国に散っていった。実弟/瀬戸右衛門を率いて探し求めていたが、岩瀬郡長沼で故郷の粘土に良く似た陶土を見つけ、開窯して焼物を生業とする岩瀬郡長沼で陶業をしていたところ、正保2年(1645)に会津藩主保科正之にまねかれて会津に来ました。源左衛門は陶土をさがし、領内の山々を調査し苦労の末、本郷観音山によい
カリフォルニアからこんにちは。ハービーです。もしかしてもしかして、初めて来て下さいました?だとしたらNicetomeetyou&宜しくお願いします。コチラ私の自己紹介でございます。それとも、またここへ戻って来て下さったのならば、Welcomeback&ありがとう。とりあえず一旦雨が降り止み、今朝はお日様が顔を出してくれました。風で飛んで来た落ち葉や濡れたイス・・・ベランダのお掃除でもしようかと思いましたが、今晩からまた降るようです。もうちょっとこのまま寝かせ
京都の桂のハンドメイド雑貨のお店Mignonpopoみにょんぽぽ2月18日水曜日は、不定休日でお休みしています定休日は土日祝日、不定休日あります下記に毎月営業カレンダーにてご案内しています全国35人の人気のクリエイターの商品を販売しております駐車場一台完備***********************************************************************************2月
友達と笠間工芸の丘で開催されている「かさま陶びな展」を見たあと、「クラフトカフェ」でお昼ご飯を食べました。カフェ近くでアイスクリームを持った子供たちは、ソフトクリーム「NISSEI」のキャラクターの双子ちゃん。ニックン(男の子)とセイチャン(女の子)という名だそうです。クラフトカフェのメニューはこちら。価格は少々高めかな?でも雰囲気が良いのでOKですお店に入りました。先客は私たちの後方に2組。平日なので空いていました。私も友達も「常陸牛入りミートドリ
資本の祈り商いと道徳の合流点について世間では、商いと道徳は水と油のように語られる。「金儲けは汚い」「清貧こそが美徳」そのような二元論は、文化を衰退させる毒でしかない。私は断言する。高度な商いとは、祈りであり、哲学の実践(タオ)である。千利休の計算機かつて千利休は、茶碗一つに城一国分の価値を付与した。それは単なる暴利であったか?否である。彼は「美」という概念に経済的質量を与え、武力が支配する世に「文化による支配」という楔を打ち込んだのだ。松下幸之助翁もまた、水道の水のごと
背の高い猫のフードボウル、花峰窯で絶賛販売中です。新型は脚部と皿部が着脱出来て洗うのが簡単です。器の高さを出すことで、関節への負担を軽減し、吐き戻しのリスクを下げることが出来ると言われています。様々な高さ、大きさ、ワンちゃん用もありますので、是非、花峰に一度お越しください。作品の一部はCreemaでも販売中です。Creema(渡辺元気)花峰窯ブログは過去記事はシーサーブログにありますが、今後はアメーバで続けていこうと思います。ブックマークはこちらでお願いします。今後とも宜
令和8年2月17日(火)天気晴れ夕方より曇り今日のわが市は、朝から晴れてりましたが、午後5時少し前より、曇り空に変わりました。昨日の10度超えの暖かと比べると、今日は10度以下に下がりました。早朝7時の最低気温は0.5度日中の最高気温でも、15時現在で9度でした。外にいて窯2つの窯の中の確認をしていましたが、昨日と比べて、体感気温は、さほど寒さを感じませんでした。寒さを感じなかった理由は、風の強さでした。昨日の日中吹いて
顕現:精神のインフラと存在の重みについて現代は、あらゆる存在が「数値」へと還元される時代だ。銀行の査定、投資家の計算、そしてAIによる冷徹な分析。彼らは私の将来性を、過去のデータの延長線上で測ろうと試みる。しかし、断言しよう。数値が届く場所に、真の価値は存在しない。1.石の理性(Stone'sReason)我々が極限の炎とともに抽出しているのは、単なる陶磁器ではない。それは、情報のノイズに埋もれた現代人の脳を強制的にオフラインにする「精神のインフラ」である。手に取った瞬間に伝
静寂の盟約我々が提供しているのは、手に取るための道具ではない。それは、極限の炎によって物質に刻み込まれた「石の理性(Stone'sReason)」であり、情報の暴風域に生きる現代人のための「精神のインフラ」である。文化OSの再起動真右エ門窯の存在は、既存の工芸の延長線上にはない。それは、現代社会が失った「静寂」という資源を採掘し、物理的な形状へと置換する「深淵のデバイス」である。世間が問う「市場価値」という概念は、ここには存在しない。我々の作品は、日用品という減価償却の対象ではなく、
こんばんは☆ご訪問ありがとうございます今日は陶芸のことを。4月にワークショップを陶芸と粘土のコラボでやってみようかと試作中。陶芸で作った小さな花器を選んでもらってお花は粘土を使ってご自身で作ってもらう。。花器は、陶芸のお仲間さんと二人で作るので一人でやるよりは心強いですが焼き上がりが3日前なので、結構チャレンジングなことだなと思ってます笑お子様向けにふざけた動物も作ってみてます釉薬を何にするかで雰囲気変わるしやっぱりこの色やめようとか粘土のようにはいかな
■洒落た感じの「呑水(とんすい)」/新作前々回に焼成した生徒さんの新作を披露中です。今回は女生徒の佐藤(恵)さんの「呑水(とんすい)」です。少し深めの小鉢に耳を付けている。耳の取り付けが洒落ている。写真よりも実物の方が少し大きく深く洒落ていて上品に見えます。呑水(とんすい)とは取っ手の付いた鍋料理用の取り鉢です。取っ手の耳が本体と一体のものが多いが、別にして取り付けている。佐藤さんはろくろも上手になってます。フォルムにもスマートさがある。三色の色違いもいい。黒天目、伊
東京都立川市の静かな住宅街で、陶芸教室とCafeギャラリーを営んでいます。陶芸家の辻本喜代美です。私の教室が「大人中心」である理由よくいただくお問い合わせがあります。「子どもだけで体験できますか?」多くの教室では歓迎されるご質問かもしれません。でも私は、こうお伝えしています。「お子さんだけの受講はご遠慮いただいています。もしよろしければ、大人の方とご一緒にいかがですか?」少し意外に思われることもあります。けれど、そこには私なりの想いがあります。
「分かりやすさ」という、安価な招待状。世の中は「説明」に溢れている。技法の緻密さ、素材の希少性、そして「使いやすさ」という名の妥協。あらゆるモノが、自らの価値を言葉で証明しようと必死に叫んでいる。だが、私は問いたい。言葉で説明し尽くせるものに、果たして永遠の価値など宿るのだろうか。解説とは、受け手の想像力を奪う行為である。私は、貴殿の審美眼を、そこまで安く見積もってはいない。猛火の規律が産んだ「沈黙の重圧」極限の炎の中で、土が石へと相転移する瞬間、そこに言葉は存在しない。ただ、物