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台湾グルメ1人旅+α(陶朱隠園)今回の台湾旅行で1番見たかった建物です❗️DNAのらせん立方構造をモチーフにした集合住宅で、設計はベルギーの建築家、ヴィンセント・カレボーです。集合住宅なので当然内部は見れずに、外観だけの見学となりましたが、雑誌などではよく鳥瞰図で紹介されているので、そのらせんぶりがよく分かります。ただ地上からだと建物の廻りをぐるぐると歩いて、街路樹に邪魔されないようなアングルから、撮り続けました。バブル崩壊のトラウマから、その後の日本の再開発ビルは、画一的な箱物ビルば
昔からの建物や変わった建築物を見るのが大好きでだから旅の目的の1つにそんな建物を見て歩くこともあります特にバルセロナのガウディ建築は何度見ても陶朱隠園(タオヂュインユェン)はマンションの名前です螺旋状の建物が目を惹きます(お天気悪くて)全40戸で1フロアに2世帯だけ一戸の居住部の広さは約600㎡と想像すら出来ない建物中央には車も乗れる多機能エレベーターが設置され乗用車を玄関先まで横付けすることができるそう完成予想図ではこんな感じもう1つの特徴に空中庭園
さて🇹🇼台湾観光、最初に訪れたのは台北101(イーリンイー)テレビでは🌆夜市の特集が多いので、何処かの夜市に行こうと話していたほかは、日本統治時代の🏘️建築物や、歴史的な場所以外は、ぼんやりとしたイメージしかなく💦🔰初めてなので、夫が↓本を買ってきました。…でも、パラパラ眺めているだけで、どこへ行きたいか決まらず💧(やはり私は📖「🌏歩き方」の方が読み易いかな?)また、ブロ友さん達(一方的に、こう呼ばせていただきます🙏(笑))には、🇹🇼台湾通♥の方も多いので、台湾のブログを、何度か
2024年4月長白小館で酸菜白肉鍋をたらふく食べたあと、夜市をぶらぶらする前にちょこっと観光。●陶朱隱園去年夏の訪台時の行きたい場所リストに入れていたんだけど、時間がないとQちゃんにバッサリ切られた陶朱隱園。ねじれ具合を自分の目で見てみたかったのよね。Qちゃんに、この場所からでいいか?と聞かれ、本当は101と一緒に撮れる場所に行きたかったのだけど、お腹がいっぱいすぎて(なら、余計に歩かなければならないんだけど)億劫で、移動は断念。外からはいくらでも見れるけど、中に入っ
迪化街から戻ったところでMRTに乗り信義區にやって来ましたこの辺りは超高級店が並び通り過ぎるだけです高さ93メートルのらせんマンションが見えてきましたこの建物が見たくってやって来ましたよここからも101が見えますね上の方は雲のなかですね左手には微風南山ビル陶朱隠園と言う超豪華高級マンションでワンフロア―に二戸づつ40軒しか入ってなく日本の熊谷組が造ったそうですちなみに販売価格は約74億円とか驚きですね車がそのまま乗れるエ
台湾4日目。この日は午前中2時間ほど時間が空いたので、プチ観光。地元の方のお勧めで国立中正紀念堂を訪問。台湾は日本よりだいぶ南にあるので、街路樹も全く異なる。国立中正紀念堂の壁が見えたけど、延々と続いてます。入口を探して大忠門という門から入る。なかなか立派な施設。国立中正紀念堂。階段を登る。上からの景色。大忠門(北側)を望む。前の写真と全く同じ写真に見えるけれど、これは反対側(南側)。大孝門を望む。民主大道とその先に見える大中至正門/自由広場門。ここまで来て、正
こちら、台湾で1番高額なマンション陶朱隠園/ㄊㄠˊㄓㄨㄧㄣˇㄩㄢˊ写真は通りかかったので撮りました1フロアは2戸ありI戸の価格は、20億台湾ドルです🇹🇼💵日本円にすると、約76億車でお部屋まで上がれるエレベーターがあるそうなうわぁ、未知の世界✨さて、今日はこれから家族でぷらり旅へ行ってまいります素敵な週末をお送り下さい最後までお読み頂き有難うございました気になるアイテム楽天市場スタイルアップガードルレギュラーサンテラボ骨盤ガードル産後ガードル補正下着ガードル
思い出したように旅行記の続きです。美味しい朝カフェの後はまたまたUberで移動。車内からも台北101が良く見える~。朝ごはん&朝カフェの場所からはちょっと移動が面倒な所だったのでUberで。いや、これUber使ってなかったら行ってない所です。とにかく暑かったし、遠いし時間も押してたし。この時のUberの運転手さんは、とても丁寧な運転のちょっとシニアな方でした。タクシーだとボッタクリにあったら嫌だけど、Uberなら明朗会計だし安心。台
信義エリアの新しいデパート「遠百信義A13」の中にできたタイ風串焼きの専門店「月月Thai」!お好みのスパイスを自分でプラスして楽しむスタイルが楽しくておいしかったです。そして一番印象深かったのはあの食材でした!ヤマモリタイカレーグリーン180g×5個Amazon(アマゾン)1,480〜2,680円スーパーの食材で作るアジア7カ国の本格カレーAmazon(アマゾン)1,480〜6,383円こんにちは!台湾
【仕遊館のご案内】・イベントスペースをさがしていらっしゃるお方・こんなこと教えたいと講師ご希望のお方・書道を習いたいお方これからご利用してくださる方お問い合わせくださいね。********************ほんとは今頃台湾・・・6日から行くはずだった台湾・・・二年前に見たものすごい建築ビル娘に見せたくてビデオに入れて送信ビルがねじれているねじれながら上へ上へと作られているビルの完成を見たくて本場のタピオカを食べたくて美味し
さぁ、台北一人旅の最後の夜にやって来たのは市政府駅初めて来ましたがいや〜、ビックリセレブタウンとは知ってたけど街の綺麗さは台北一かもしれません駅降りた途端にこの華やかさ統一百貨店や新光三越色んな百貨店が軒を連ねます。中でもBELLAVITAは海外のハイブランドの集合基地になってました。街並みも綺麗で歩道は整備されてて車の通りは少なくて気分は否応無しに上がります。雰囲気は東京で例えるなら銀座と丸の内を合わせて小型化した印象です←超小型ね駅名が示す通りに台北市政府が
お昼に麺を食べて(←青春素麺線)次の目的地へ向かうべくMRTで永春駅へ。先ほどの麺屋さんは「青春・・・・」でしたが、こちらの駅名は「永春」。永遠の春・・・こちらの名前のほうが私達にぴったり!?(笑)永春駅につきまして地上に出まして・・・駅周辺をちょっと散策しましたら目を疑うような建物が!!!え~!?傾いてる?というか、ねじれてる!!!興味に引かれてどんどん近づいていきますよ~。見事にねじれてます。今や興味も薄れてきた台北101のビルとのコラボ
こんにちは!のんママ台湾駐在記へようこそ!赴任決定から準備(←今ここ)、現地の情報を載せていきます。主人の仮住まいが決まりました。送られてきた写真に有名な建築物。ここに住めるなんて羨ましい!と思ったら背景でした。いや、どんだけ背景目立つのよ。TaoZhuYinYuanTower(陶朱隠園)でしたさて、主人の話で始めたのは理由があります。何故なら、ムスメの保育園デビューがテーマなのです。お待たせしました。(待ってましたよね?)渡台に向けた残務をこなすため、ムスメを
仕事柄、建築物に興味が有ります。そして、実父が1級建築士で、たまたまダンナもなので、写真見せたら喜ぶかなぁと思って、ブラブラ街歩きのついでに行ってきました。台北のランドマーク、台北101の側にある高級マンション、陶朱隠園です。ねじれマンションとも言われています。ワンフロアー1邸で自分が住む階に車を持ち込めるらしいのです。20億とも80億とも言われていますが???でもね、人が住んでる気配が無いのです。台湾のマンションは新築で買ってから、自分の好みにリノベーションするらしいのです。だ
超超超高級マンション、「陶朱隠園」ご存知ですか?台北101にほど近い好立地にそびえ立つ、斬新なフォルムの分譲マンションです。「建築家なら一度は見ておけI!」と言われているくらいの建物で、建築関係でもなんでもないのに見に行っちゃいました(笑)円筒形の構造物の周りに螺旋状のマンション部分が巻きついている感じで、迫力は抜群!因みにワンフロア2戸で広さは200坪、価格は18億台湾ドル、日本円で60億円くらいだそうです。熊谷組が建築を担っている部分が多い
★2019年夏夫婦旅の準備★行き帰りのトランジットで1泊ずつする台北。行きは夕方から早朝、帰りは夜から昼前。観光はそれぞれ1か所が限界かな。台北には何度か来てるので主要スポットは巡り済。というわけで、当時にはまだ無かった、ねじれたマンション「陶朱隠園」が私の行きたい候補。ねじれたって一言でいうと「あ、そうなん」ってなるけど、この写真みて!!ちょっと体でやってみたくなるねじれ(笑)あ~~!!いろんな角度から見てみたい!!こ
台北101(イーリンイー)から見える不思議な建造物。「台湾ねじれたビル」などというキーワードで調べてみると、「陶朱隠園」という超高級マンションなのだとか。撮影場所台北101
ねじれた建物は何?ググった結果💡台湾にある熊谷組の子会社が建設した高層デザイナーズマンション陶朱隠園✨101も熊谷組やったような…日本と同じく、地震が多い台湾日本の技術を必要としてるんだろうな〜〜一戸、60億円〜80億円超とか特徴は〜〜①1フロアわずか2コ約200坪の超高級住宅地下駐車場→専用エレベーターで玄関前まで乗用車を横付け🆗②タワー自体が反り返るDNAの二重らせん③23,000本の植栽で建物全体がひとつの庭園にどんな方が住まれているんだろ
こんにちは、uです初めての豆漿店!の続き。朝ごはんに、おじさん(パパじゃなく、親戚のおじさん)が肉まんをつくってくれていました。フルーツもいっぱい用意してくれてた♡生のグアバは初めて食べた。グアバはピンクと白があるんだなあ…と知ったのもここ最近の話笑ライチと龍眼は「龍眼の方が甘いからライチから食べるべし」って言われたけど、龍眼は甘いというよりは薬みたいな味がしたから、ライチの方が甘く感じたけど…。っていう感想を
台北の新しいランドマークとなるねじれている新建築物。陶朱隠園ことタオヂュインユェン「TaoZhuYinYuanTower」!『熊谷組』の100%現地子会社が建設中の超高級次世代マンション。今までの発想を覆すコンセプトが今世界から話題となっているコンドミニアム。何が1番の売りかと言えば、、?自分の自動車やバイクを特別エレベーターに載せて自分の住戸前まで乗り付けることが可能。自分の部屋から車に乗り、そのままエレベーターで道路に出れるというこの特別エレベーターで救急車も自分