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お天気が良かったのでお出かけしてきました。目的地は阿寺渓谷。のはずだったのですが、中央道が工事で渋滞目的地に着いても、遊べる時間が確保できそうになかったので、進まない高速道路上でネット検索。土岐市にある陶史の森に急遽、目的地を変更しました。うさぎ、ひつじ、くじゃくが飼育されていて、子どもの遊べる遊具もあります。いいお天気でしょう?ひとしきり遊んだ後は、森の散策。こんなに立派な栗が落ちてました。持って帰って来なかったですけど。いろんな種類のキノコ🍄🟫🍄も見かけました。Goo
*陶史の森へ「シラタマホシクサ」を見に行きました「シラタマホシクサ」日本固有種で、東海地方の4県(静岡・愛知・岐阜・三重)だけに自生し湿地に生える一年草。長く伸びた花茎の先端に直径1㎝程度の白い玉のような花をつける独特な咲き方で人気。夏~秋まで咲き続ける<ウキペディア>*「シラタマホシクサ」群生地*直径1cmほどの白い玉のような花*トノサマバッタ*ヒヨドリバナ*カヤツリグサ*野鳥観察小屋近くのダム湖*ミソハギ*
今日は久しぶりに陶史の森に出かけました。ナツハゼノバラササユリトンボトウカイコモウセンハッチョウトンボササユリカキツバタハナショウブアザミ
*好きな花の一つ(ハルリンドウ)を観察に「陶史の森」へ行きました*満開のハルリンドウ*ジュウニヒトエ*ミツガシワ*コサメビタキ*ソウチチョウ鳴き声は聞こえるが近くには来てくれませんでした(焦点が合わず)*イトトンボ*満開の(ハルリンドウ)が見えて良かったです
暑いので土岐市で川遊びしてきました。小さく浅く子供に安全で魚取りも出来る川。平地の日陰の確保が難しくタープ持参が望ましいです。うちは持ってないけど。駐車場が数箇所あるので川近くに止めましょうバーベキュー場は予約が必要だけど無料。涼しくなったら利用してみたい!
ハッチョウトンボとグンバイトンボ6月5日(水)🌞ヤマトキソウが咲く陶史の森へ行ってきました。この時期はササユリも咲き、トンボもいるので、毎年陶史の森へ出かけています。トキソウと比べると小さくて見逃しそうなヤマトキソウこれ以上は開かないようです。クルリンと花びらがカールするアクシバはまだ蕾バイカツツジササユリグンバイトンボ♂モノサシトンボに似ているが、♂の後ろ足は白い軍配状になっている。ハッチョウトンボ♂日本で最小のトンボ。こ
土岐市中央の丘陵地を公園とした陶史の森。その中の高台に設けられた展望台へ行ってみました。詳しい地図で見る陶史の森の案内図。赤い文字で示された現在地の右にあるのが展望台。下の公園から遊歩道を登っていくのが正しいルートかもしれないが、メンドくさいので展望台南の道路沿いに駐めて近道した。展望台南の入口はこんな感じ。駐車や車両の乗り入れは禁止だ。看板によるとここから展望台までは320m。勾配のわずかな尾根道なのですぐにつく。塔型ではなく高台をそのまま展望台としたタ
父がめまいで倒れた時、駆けつけた私がひどい風邪ひきだったため、両親にうつしてしまうと言う出来事があったあと、それがトラウマになってしまったのか、困った時ら連絡するから来なくていいと言われ…私も体調が思わしくなく、無理をしたくないって言う思いもあって、実家へは電話のみの日々が三週間にもなっていました。母の誕生日をすっかり忘れていたことが気に掛かり、少し体調の良くなったところで実家に行ってきました。出かける朝、携帯に電話をしても出ないので、家電にかけると母が出ました。👵🏻何時ごろくる?👩🏻
何時も閲覧ありがとうございますまずは昨夜の懇親会という名の飲み会写真を撮る暇も無く一次会の居酒屋で生中からの焼酎ボトル1本二次会のスナックでウイスキーボトル半分三次会の〆のうま屋でラーメン最後だけは食べ終わった時に写真帰ってきたのは1時過ぎ🕐それでもちゃんと5時に目が覚める暑い1日になりそうな日曜日朝9時半に待ち合わせからの岐阜県土岐市の『陶史の森』へ岐阜の長年の付き合いのある団体とBBQ土岐市の管理している所らしい昨日はオッサン3人と飲み会今日はオッサンたくさんと
6月21日(水)久し振りに写真友4人で土岐市にある「陶史の森」でトンボ探しです。目的は準絶滅危惧の”グンバイトンボ”オスの足には白い軍配のようなものが付いているので見つけやすい。探し始めると笹の葉の上ですぐに見つかりました。池の近くではラブラブ💗のグンバイトンボもいましたよ。金色に光るのはハラビロトンボ♀サナエトンボの仲間かな?こちらは羽化して日の浅いオジロサナエ湿地にはハッチョウトンボもいました。赤いのは♂こちらは♀オスはたくさんい
*「土岐アウトレット」の近くにある茶房(山のうさぎ)へモーニングコーヒー*茶房(山うさぎ)の店内、外のようす。*コーヒーモーニングサービスも美味し~い食べたてから妻を「土岐アウトレット」に送りここから5kmぐらい離れた場所にある「陶史の森」へ私は初めて行きました*「陶史の森」駐車場の近くのイチョウの木。*終盤のモミジ*柚子⁇*メタセコイア*メタセコイアの落ち葉。*池の風景*ツマグロヒョウモン*ホ
シラタマホシクサが咲きだした陶史の森に出かけました。平成元年に造られた治山谷止ジュンサイ?標高240mノリウツギキキョウサギソウギボウシミソハギ
「2022年徒然写真集-風景・花・鳥など」-「陶史の森での寸景」撮影日時:令和4年1月11日(火)。場所:岐阜県土岐市。陶史の森を散策した時の寸景写真です。シジュウカラの写真2枚。名残の山茶花の写真2枚。肉眼で見ると一瞬樹氷かなと思える風景。実は山茶花の葉に太陽の光が反射しているだけですが・・・。
皆さま、こんにちは!私たちは中部「道の駅」のスタンプ巡りを楽しんでいる愛知県在住のアラ還夫婦です。本日もご訪問、ありがとうございます♪いつも、いいね!をありがとうございます♪♪今回は午後から出かけて岐阜県の「道の駅」4駅を巡っています🚙1〜3駅まではこちらから『中部「道の駅」【土岐美濃焼街道どんぶり会館】と周辺情報!』皆さま、こんにちは!私たちは中部「道の駅」のスタンプ巡りを楽しんでいる愛知県在住のアラ還夫婦です。本日もご訪問、ありがとうございます♪いつも、いいね!をあり
息子とふたりで土岐市にある陶史の森に行ってきました。言い出しっぺは我が息子。大学の授業で環境問題を考えるツアー企画をたてるという課題が出ており、ツアーの目的地候補として陶史の森が出てきたので、下見をしたい…とのこと。そういうコトであれば協力しないワケには行きません。コースや何を見ることができるのか?は息子が事前に調べており、それを実際にツアーとしてやった場合の所要時間などを確認しながら散策。目玉企画の1つが、この地に生息する日本でいち
「2021年徒然写真集-風景・花・鳥など」-「ノイバラなど」。撮影日時:令和3年6月12日(土)。場所:岐阜県土岐市。ササユリを見るために訪れた土岐市陶史の森で撮影したその他の花たちです。もし、名前が間違っていましたら教えて下さい、お願いします。アザミの写真2枚。サツキの写真2枚。ノイバラの写真3枚。最後までご覧いただきありがとうございました。ノイバラ(野茨、学名:Rosamultiflora)は、バラ科の落葉性のつる性低木。ノバラ(野薔薇)と
6月16日(水)植物園でのミニ撮影会を終え、5人で陶史の森へ出かけました。アクシバが咲いたらしいのです。陶史の森へ到着すると、何と雨です。せっかく来たので、雨でもアクシバだけは撮りたいね。雨宿りを兼ねて、コンビニで買った🍙を食べて、時間調整です。雨も上がって、湿地でハッチョウトンボを撮ります。♂♀コシアキトンボ♀羽が虹色に光っていました。先回はツボミばかりだったアクシバ、所々で咲いています。カールした花びらが可愛いですね。まだまだ蕾も多
「2021年徒然写真集-風景・花・鳥など」-「ササユリ」。撮影日時:令和3年6月12日(土)。場所:岐阜県土岐市。ブロ友のコリンさんの記事に触発されて地元の「陶史の森」へササユリを見に行って来ました。群生地と言うほどの数はありませんでしたが、ぱらぱらと散見されました。ササユリはいつ見ても優雅で匂いも良いですね。もし、名前が間違っていましたら教えて下さい、お願いします。陶史の森では一番多く見られる群生地?。つぼみ。ピンクのアップ。白色のアップ。鮮やかな
6月10日(木)前日ご一緒したMさんから、「陶史の森にグンバイトンボがいた」と、聞きました。そういえば昨年、写真仲間3人でグンバイトンボを探しに行きました。今年も行って見ようと、ジジババ2人で出かけてきました。池にはカイツブリが1羽泳いでいます。昨年より少し早かったので、ササユリがちょうど見ごろです。ピンクがかった優しい色合いがステキ今はどこの森にもこの花が咲いていますね。ツルアリドオシ歩いていると、トンボがふわりと飛んできて、目の前に止ま
おはようございます♪陸上選手で青学出身の3代目山の神の神野大地が浜松に移住したと聞き、実家に帰った時に偶然会えないかワクワクしている雄亮(ゆうすけ)です。(そんな偶然はないか)佐鳴湖、実家帰った時によく走りに行ってます♪本日はNPO法人立ち上げについて投稿する予定でしたが、変更してゴールデンウィークの過ごし方についてのお話を投稿致します。ゴールデンウィークは、実家の浜松に家族で行く予定でしてが、コロナ禍の影響で断念。コロナ第4波により感染者が増えていて、岐阜
ブログにお越し頂きありがとうございます!早いものでもう12月ですねこの週末は、休日出勤やら家の用事でバタバタでしたが今日、束の間のゆっくり幸せ時間を過ごすことが出来ました御昼を食べた後向かったのは10年以上ぶりの、隣町のこちら残念ながら、リスさんには会えませんでしたが・・・県外ナンバーの車も多く、たくさんの人が来ていて森内には、ヤギさんなどの動物がいる所や、遊戯施設もあり多くの家族ずれで賑わっていました遊歩道を、ゆっくりと落ち葉を踏みしめなが
「2020年徒然写真集-風景・花・鳥など」-この日の「陶史の森」。撮影日時:令和2年11月19日(木)。場所:岐阜県土岐市。この日の「陶史の森」での紅葉の現況、小滝、セグロセキレイなどの写真をアップします。園内を流れる小川の堰堤から流れ落ちる小さな滝。赤く燃えるモミジなどの写真。園内に設置されている、陶器の町の面目躍如たる陶彫作品たち。合成写真セグロセキレイの写真3枚。「セグロセキレイ」:河川、湖沼、農耕地などで見られる。頭部から胸、体の
「2020年徒然写真集-風景・花・鳥など」-この日の「陶史の森」。撮影日時:令和2年11月16日(月)。場所:岐阜県土岐市。この日の「陶史の森」の寸景写真です。紅葉と黄葉のコラボ写真2枚。池の水面に映るメタセコイア。悠々と泳ぐ錦鯉。「マルバノキ」、愈々見納めか。浮き上がる黄色の葉。盛りを過ぎたドウダンツツジ。「メタセコイア」:(学名:Metasequoiaglyptostroboides)は、ヒノキ科(またはスギ科)
「2020年徒然写真集-風景・花・鳥など」-陶史の森公園。撮影日時:令和2年10月18日(日)。場所:岐阜県土岐市。先日配布された私が住んでいる土岐市の広報誌に、市内の「陶史の森」で「マルバノキ」が見頃を迎えていると言う記事が出ていたので見学に出かける。「マルバノキ」はマンサク科マルバノキ属に分類され、丸みを帯びたハート形の葉をもつ落葉低木で園内の湿地帯に群生していると言う。葉の形態が丸い事から名付けられ、花言葉は「早熟」「幸福の再来」だそうです。未だ本格的な紅葉には至っていなかった
6月17日(水)今日は久ぶりの写真教室。3ヶ月ぶりに会う皆さんのお変わりない顔ぶれに、一安心。何たって全員高齢者ですから。コロナで植物園も閉鎖されて、写真の撮影もままならず。こうやって月に一度でも顔を合わせてお喋りできることは幸せな事ですね。園内のレストランも、席数が減らされて、いつものようには行きません。今日のランチは外のテラス席で頂きましたよ。午後からは3人で陶史の森へグンバイトンボを探しに出かけました。園内を探して「見つからないわね~」帰ろうとしたその時
皆さんこんにちは!岐阜県土岐市のコイデ設備です!昨日は散歩がてら陶史のもりまで陶史の森ヨガインストラクターのまほさんがいつも陶史の森まで歩いていてすぐだからという言葉を思いだして行ってみたとんでもない往復1時間気軽に行く感じではなく水分も持って行こう八剣神社の下の川陶史の森入口手入れする人たちがみえてとても綺麗空気がかわる癒やしの空間今日は川鵜の登場!いろんな鳥たちが活動していてにぎやか今日も1日良き日でありますように!
4月2日(木)今日は風が強い1日でしたね。もしかしてギフチョウが飛んでいないかしらと、東濃地方の森を歩いてきました。残念ながらギフチョウには、まだ少し早すぎたようです。まずは笠原の潮見の森へ見頃になったユキヤナギと🌸桜🌸が美しい。潮見の森に咲くの桜は、例年里より遅く咲くのですが、今年はもう見頃です。薬草園をウロウロして見たけれど。。。ギフチョウの気配はありません。薬草園はまだ早かった。オキナグサはまだツボミ。イカリソウももう少し先。早すぎましたね
不要不急の外出を控えている日々ですが、ずーっと引き篭もり続けるのにはもったいないほどいい天気には、風通しが良くて人口密度の低い場所にお出かけします。今日は徳川園が無料開園日でした。催し物はすべて中止ですが、美しい庭園をそぞろ歩きすることはできます。お花も咲いてます。先週末は岐阜県の「陶史の森」に行ってきました。うさちゃんにキャベツの葉っぱをあげたり、寝っ転がって空を見上げたりしてました。ウサギ小屋にちょうど仔ウサギがいて、めっちゃ可愛かった。キャベツ持ってきてよかった〜
四季のある日本に住んでいるなら私はそれをしっかり感じたい人子供にはつまんないかもしれないけど連れ出しました岐阜県「曽木公園」ってゆーか、iPhone11が綺麗すぎる📷なーんにもない所でただ景色を見て散歩するそりゃそりゃ幸せな瞬間です子供たちは公園でもあるかと期待してたみたいでスマホで周辺の公園を探す、、、良さそうな所発見「陶史の森」🐰公園はもちろん、ウサギさんもいた🐰遊具もあるし、広々とした広場もあり、大いに満喫しっかり遊んで夕飯は長男希望の焼肉食べて満足な秋の休日でした
GW、大渋滞やらで目前で諦めたどり着けなかった「土岐美濃焼祭り」先日、「織部ヒルズオータムフェア」でリベンジ参戦してきました★後ろの人、睨んでんじゃないの。眩しいの。。あ、もちろん私が、笑おそらく、我が家にはこのくらいの規模の方が合ってると思われる!子どもたちが楽しめるエリアに夢中な間に、短期集中で器との出逢いを求め…を繰り返し、我が家に新しい器という仲間ちゃんをお迎えすることができました★そして、久々に「陶史の森」で遊んだよ。このボルタリング、かわいい❤︎自然の中に遊具も