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「好きなのに、濡れない」「気持ちはあるのに、身体が反応しない」そんなことで自分を責めてしまう女性は、とても多いです。子宮は、とても賢い場所子宮や骨盤まわりは、我慢や悲しみ、言えなかった想いを静かに抱え込む場所。心がまだ癒えていないとき、身体は「今は閉じていよう」と、ちゃんと選びます。濡れないのは、拒否ではなく自分を守るための反応。潤いは「安心」を思い出したときに戻ります女性の身体は、頑張って開くものではありません。安心できる委ねていい守られているそんな感覚
神結工房®️よりお知らせ2026年は、1月7日11時より営業開始となります。カウンセリングのご予約と詳細は、こちらをお読みください『単発カウンセリングコース新設❣️奥義コースへの門戸』単発カウンセリングコースを新設いつも読んで頂き誠にありがとうございます!本日は、発表がございます。これまで単発カウンセリングは、120分コースの一択でした。…ameblo.jpおすすめ記事はこちら⬇︎60年に1度の丙午をHappyyearにする方法『陰陽道で紐解く丙午(新年)の干支別ラッキーカ
干支は「宗教」というより、古代中国の自然哲学(陰陽五行)を基盤にした時間・空間の体系です。ただし、日本に入ってからは神道・仏教・陰陽道と結びつき、民間信仰として広く浸透しました。髙市総理が年頭会見で干支の話を長々としたが、これが、政教分離の原則に違反しないか疑念がわいた。日本では、神道などと結びつき干支は道具として使われている。道具の話をすることで結局、宗教の話にはなっていないのかが疑問。道具の話をするが、宗教の話にもなっている。その辺の整理が必要だ。
ここ数日、デパートやスーパーマーケットの食品売り場で、パック詰めされた春の七草セットが販売されています。寒い冬に春の七草を入れたお粥を楽しむという日本人の集合意識は、心あたたまる感じがしますね。一月七日は春の七草。七月七日は秋の七夕。このように、一月七日と七月七日を春秋で対応させるのは、日本に古くからある陰陽道によるものです。また、春の七草という雪の中から芽吹く若草の特別な生命力を肌で感じるというのは日本文化の本質であり、微細な波動を感じるためのトレーニングでもあります。言灵(ことた
あけましておめでとうございます。あなた様にとって笑顔あふれる1年となりますように暦では、2月の立春から本格的に新年の気が乗ってくるので、逆算すると、1月というのは「新年」に備えた“プレ新年”といえます。もしかすると、退屈なくらいの静けさを感じているかもしれません。もしかすると、荒れる前なのかしらと静けさを怖れと錯覚するかもしれません。が、その静けさはこれからあなたに外側で大きな動きが始まる前の内側での調整完了のサインです。調整完了サインを保つために・静けさに
新年あけましておめでとうございます!結愛です。本日は1月の満月について書いてみました。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼2026年の幕開けとともに、夜空には素敵な天文イベントが訪れます。新年最初の満月「ウルフムーン」が1月3日19時3分にピークを迎えるのです。ウルフムーンとはウルフムーンは、1月の満月を指すネイティブアメリカンの伝統的な呼び名です。厳しい冬の夜に響き渡るオオカミの遠吠えから、この名前が付けられたと言われています。観察ポイント最適な観察時刻今年のウルフムー
こんにちは!結愛です。本日は大晦日の過ごし方について書いてみました。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼大晦日ですね。わたしはここ数年、年末の習慣が決まっています。地元の魚市場でお正月用の食材を買い、年の瀬を肌で感じる。そして翌朝、初日の出を見に行く。そんな過ごし方です。大晦日の魚市場で感じることわざわざ大晦日に魚市場へ足を運ぶのには、実は俗世的な理由があります(笑)。売り切るために新鮮な魚介類が半額、時にはそれ以下で買えることも。これは帰りの移動時間が少ない地元ならではの特
noteアップしました。第三夜安倍晴明が特別視される理由──「魅せる陰陽道」が生まれた背景|第三夜|星の猫安倍晴明という人物は、天才少年として突然現れた存在ではありません。当時の陰陽寮は、四十歳前後でも「学生」扱いされる世界。晴明もまた、長い下積みの時代を過ごした人物でした。晴明が特異だったのは、その「遅さ」ではなく、そこからの浮上の軌道だったと言えるでしょう。それでも彼は、やがて貴族たちから絶大な信頼を得る存在となり、陰陽師という職業…note.com
第二夜アップしました。第二夜|皆既月食と陰陽師ーー不安を扱う専門家たち|星の猫今回は、少し時代を遡り、平安時代の人々が「皆既月食」という現象をどのように受け止めていたのかを見ていきます。平安時代の皆既月食観平安時代、とくに中期以降、皆既月食は強い不安と忌避の対象でした。当時の人々は、月が地球の影に入る天文現象とは考えていません。月が赤く染まる様子は、国家や天皇、貴族に災いが及ぶ前兆と受け取られていました。病、暗殺、…note.com
私たちが生きるこの世界は、偶然の積み重ねでできているのだろうか。実は古代中国では、「世界のあらゆる現象は、たった2つと5つの原理で説明できる」と考えられていた。それが陰と陽、そして木・火・土・金・水からなる陰陽五行思想である。この思想は、哲学・自然観・占い・暦・国家運営にまで用いられ、日本の陰陽道や、現代のアニメ・ゲーム・ファンタジー作品にも深く影響を与えてきた。なぜこの思想は、数千年を経てもなお「使える世界観」なのか。本記事では、陰陽思想
今年も残りあとわずかとなりました。現代で一般的に言われている年末年始の年中行事として、年神様を迎える為に正月事始めを12月13日から始めて、大掃除=煤掃(すすばらい)、正月飾りは28日までに済ませ、29日は二重苦に通じるから止めて、30日は良いけど31日は一夜飾りとなって宜しくないとか、地方によっては29日はむしろ「福」に語呂合わせできるから正月準備に良いとされているようです。しかし、私が愛読している安倍晴明(土御門)暦だと、年神様=歳徳神とは牛頭天王の后で南海の竜王の女とも言い
今は昔、天文博士・安倍清明(あべのせいめい)という陰陽師がいました。昔の大家にも恥じぬほどのすぐれた陰陽師でありました。幼いときから、賀茂忠行(かものただゆき)という陰陽師について、昼夜を分かたずこの道を修行したので、いささかも心もとない点はありませんでした。ところで、この清明がまだ若いときのこと、師の忠行が下京(しもぎょう)の辺りに夜歩きしに行った際、その供をして車のあとから歩いているうちに、忠行は車の中ですっかり寝入ってしまう一方、清明がふと見ると、なんともいえず恐ろしい百鬼夜行が車の前
陰陽道☯️鎮宅霊符神陰陽道の最高神安倍晴明のお位牌
新暦令和八年正月丙午歳令和七年に変わった事象が令和八年には勢いよく進むであろう。変わった者も変わらぬ者も余り急ぎなさるな時に野花を愛で移ろう四季に身を置く愛し過ぎず憎しみ過ぎずそれでも燃え盛る丙午の歳後は火難に注意ね*積雪がある場合は中止となる事があります。潮来市は積雪が少ないですが、当方千葉県より向かいますので、千葉県が積雪の場合も中止となります。積雪の場合はララルー事務局にご確認下さい。令和8年1月度定期鑑定会茨城県潮来市永山777ショッピングプラザ
12月25日クリスマスですね木曜Hip-Hop&Zumba受講できましたヒップホップは完成した振り付けで踊り込みズンバはIRはじめメンバー各自クリスマス衣装で参加まさにパーティーモードで全員に笑顔の輪が広がって大盛り上がり感動のズンバレッスンでした参加できてほんとよかったあクリスマスツリーに飾られてる五芒星西洋ではペツレヘムの星と呼ばれイエス誕生を告げる星東洋(日本)では五芒星陰陽道で阿部春明の桔梗紋になってます魔除の呪符にもなってるようです愛用し
お正月が近づくと、年神(としがみ)様、あるいは歳徳神(としとくじん)、お正月様とも呼ばれますが、その神様をお迎えする為に玄関に門松を立てたり、しめ飾りなどをしますね。それは新しい年に豊かな実りをもたらす神様がいらっしゃるという古くからの信仰に基づくものです。門松は年神様をお迎えする為の依代(よりしろ)とも言われています。と、ここまではよく聞く話ですが『安倍晴明(土御門)暦』の【年中故事要解】には、門松が立てられ注連縄を引くようになった経緯や松竹の意味が解説されていました。いつ
陰陽道のエネルギー伝授🥰いつものように未就園児のお子さんと幼稚園のお子さんも共に受講となりました✨すると、3人目さんをご懐妊とのことで、やはり子沢山の神様のエリアの方は兄弟多いよなーと思いながら聞いてました🥰アチューンメントしますと、過去世の平安時代に飛びまして、この方も平安時代を生きておられました。街娘だったのですが、あの頃も魔の多い時代で、魔にやられて美しい方が魔にやられたお顔でした。今世は魔にやられるのではなく、魔界斬りできるようになりたい、街を守れるようになりたいと来られました
こんにちは!結愛です。本日は冬至と甲子の日の関係について書いてみました。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼冬至は一年の中で特別な節目ですが、「甲子(きのえね)の日」と結びつけると、さらに深い意味が見えてきます。日本の伝統的な暦や陰陽道では、これらの両者が象徴する「新しい始まり」と「再生」の力が重要視されてきました。この記事では、冬至と甲子の日の関係について詳しく解説します。甲子(きのえね)とは?まずは「甲子」とは何かを簡単におさらいしましょう。「甲子」
今日は大安と一粒万倍日なので、お正月飾りを買ってこよう明日は赤口、天赦日、一粒万倍日明日は天赦日でもある🌟しかーし、赤口なのだ【赤口】陰陽道に基づく凶日のこと赤は火や血を連想させ、災いや凶の意味合いを持つ口は争いを意味すると考えられているお祝い事では仏滅より避けられる事が多いただ午の刻(午前11時から午後1時まで)のみ吉それ以外は一日大凶縁起を気にするか気にしないかは人それぞれ☺️
六壬占のアプリの設定は至って簡単です。画像は下の通り正時起課はいじらずそのままでよい。日期アプリが自動で出すのでいじらなくとも良い時間も同様、ただし占い依頼者の生年はタップしてプルダウンから選ぶ必要がある。性別もプルダウンから選ぶだけあとは起盤をタップするだけ。ただしプロの方は下部は自分の流派にあわせるべし!本で勉強する↓六壬神課精義Amazon(アマゾン)今後、六壬占いの動画を増やしていきます。希望あればコメントにてお知らせください。⤴︎後半は六壬占い
こんにちは!結愛です。本日は間も無く訪れる冬至について書いて見ました。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼冬至——それは一年の中で最も夜が長く、昼が短い日。この特別な節目は、自然界のリズムと密接に結びつき、古来より人々の生活や信仰に深い影響を与えてきました。特に日本の伝統的な陰陽道において、冬至は「陰極まれば陽に転ず」とされる重要な転換点とされています。今年、2025年の冬至は12月22日。この日は、陰陽師の視点からどのように捉えられてきたのでしょうか。そして、「御時(みとき)
陰陽道と密教はどちらも日本で発展した呪術的・宗教的な体系だが、背景やお祓いのイメージは少し異なる。陰陽道とは陰陽道は、中国の陰陽五行説や天文・暦術が日本化した宮廷の学問兼呪術体系で、安倍晴明ら陰陽師が代表的存在とされる。星や方位・暦を読み、吉凶判断や厄除け・怨霊鎮めなど国家と貴族の安泰を図る実務的な占術・祭祀が中心だった。密教とは密教は主に真言宗・天台宗に受け継がれた仏教の一流派で、マントラ(真言)や印契、曼荼羅を用いて仏と一体化し悟りや加持力を得る実践体系である。国家安泰・
#賀茂神社滋賀県近江八幡市加茂町1691番地天智天皇が日本で初の馬の国営放牧場を築かれた地であり『馬の聖地』としても厚く信仰を頂いております。全国随一「馬・乗馬・競馬」安全祈願大祭馬や馬に関係します方々の全国随一『馬の守護神』そして日本の『馬の聖地』として全国より信仰されており、歴史とともに尊い伝統が現代まで連綿と護り引き継がれております。年の初めの一月第二日曜日に一年間の馬と皆様方の健康と安全、そして更なる幸と繁栄を祈ります全国随一「馬・乗馬・競馬」安全祈願大祭を齋行申し上げます。
陰陽道のエネルギー伝授ご感想も🥰この方は最初に来られた際は、人と話すことも苦手でおられ、人と目を合わすことも苦手でおられましたが、レイキ伝授、除霊浄霊、潜在意識、魔界斬りとエネルギーを学ばれるうちにどんどん精神的軸が強くなられ、エネルギーどしっとされました🥰アチューンメントしますと、過去世の平安時代に飛びまして、その頃の奉行さんの奥方でおられました。平安時代も今と似ており、陰陽道は不思議と平安時代生きておられた方がこられてます。過去世では、奥方で、奉行の主人が町を守っておられたのですが、
義満が日明貿易をおこなうためには、天皇と肩を並べ、明の皇帝から「日本国王」に封じられる必要がありました。これは、明の柵封国(明を宗主国と仰ぐ国)となることを意味していますが、義満が当代きっての「中国かぶれ」であったのは事実です。孟子や陰陽道に魅かれ、義満が京に創建した相国寺(臨済宗)も、宋の時代に皇帝の権威の象徴となった首都・開封の大相国寺をモデルにしています。そして念願かない、義満は応永9年(1402)、明の皇帝より「日本国王源道義」(足利氏は源姓で道義は義満の出家名
一白水星の生年1945・1954・1963・1972・1981・1990・1999・2008・2017年※2月の立春以前に生まれた人は前年の本命星(九星)となります令和8年一白水星の運勢八方ふさがりの衰運。天を突く如く威勢よく向こう見ずというか、その為足元が不安定となり、他人の為に労する事が多い年である。油断すれば危険に陥るので、足元に気をつけて徐々に進めば難関を突破する望みがある。しかし運気は盛衰の分かれ目に立ち、変動が起こりやすい。住所の移転、転職、病気、と
二黒土星の生年1953・1962・1971・1980・1989・1998・2007・2016・2025年令和8年二黒土星の運勢「月に叢雲、花に嵐」の如し進退窮まり、本命星中宮と相剋のため衰運の年。憂鬱の中で周囲の出来事に迷わされ、尻込み勝ちであるが、ここで躊躇していては、いよいよ窮地に陥る。しかし他人は頼りにならぬゆえ、万事自己の力の及ぶ範囲で処置することが賢明である。幸い本命天門に入っているから前途には暁光が見えており悲観することは無い。焦らず本業を堅く守り、みだりに
三碧木星の生年1952・1961・1970・1979・1988・1997・2006・2015・2024年※2月の立春以前に生まれた人は前年の本命星(九星)となる。令和8年三碧木星の運勢日が昇るごとく運気いよいよ旺盛。快刀乱麻を断つ気概をもって勇ましく知恵を絞り、目的に向かって進めば、万福家門に集まるという吉兆が漂っている。しかし、好調に乗って軌道を逸し、夢中で猛進する時はかえって禍を招く。慎重に熟慮し大事を踏むべし。創業、開業、建築、婚姻万事によろし。この星は本来実践
四緑木星の生年1951・1960・1969・1978・1987・1996・2005・2014・2023年※2月の立春以前に生まれた人は前年の本命星(九星)になります令和8年四緑木星の運勢すこぶる盛運。生気あふれて活力も滑らかに、順風に帆をあげて大海原を行くが如く、逡巡することなく計画中の事は直ちに実行に移し大飛躍をすべし。もし中途緩慢・遅延の事態に遭うとも気にかけず押し進めば、結局効果が上がる。しかし栄華に酔って油断すると、たちまち運気は破れ、奈落の底に陥ち再び立ち上が
五黄土星の生年1950・1959・1968・1977・1986・1995・2004・2013・2022年※2月の立春以前に生まれた人は前年の本命星(九星)となる。令和8年五黄土星の運勢浅瀬に舟を行く象で容易に進みがたい。強いて進めば、浅瀬に乗り上げて身動きもできない状態になる。また、一身上についても憂慮すべき事が多く、物事上滑りして散財が多い。家内に苦情や争いが起こり、不和を生じることがある。むやみに住所を動いてみたり、付和雷同の傾向がある。また、自己の職業を放棄して他