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ブログへの訪問、ありがとうございます。放送は如何だったでしょうか?゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆作詞家・阿部直美さん。お話しの後半です!:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:メイト社『保育のひろば』という雑誌の対談企画で福田先生とお喋りしたんです。ビックリしたのは福田先生のお父様が流行歌手の松平晃!私の母が『その人、イケメ
ブログへの訪問、ありがとうございます。放送は如何だったでしょうか?゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆作詞家・阿部直美さんをゲストにお迎えしました!:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:こんにちは、阿部直美です。福田先生とのご縁はNHK『うたってあそぼ』という番組です。初めて会ったのはNHKの会議室みたいな場所。当時、先生は既に大御
図書館より借りて来た。以前借りた「おべんとうの時間」シリーズからの1冊。「サラメシ」でお馴染みの写真家、阿部了氏が撮影した、お弁当が紹介された本だ。「おべんとうの時間(4)」。そう言えば前に「おべんとうの人」と言う本も読んだ事があるな。しかしこちらは、阿部了氏の妻、阿部直美さんが文を書いているので読み応えがある。私は食いしん坊なのだろう。お弁当の写真を見るだけで幸せな気持ちになる。よろしく頼むぜ!
おべんとうの時間が嫌いだった阿部直美"おべんとうの時間"って阿部了さんという写真家の本、、、てことは、奥さん?と手に取った一冊。サラメシの、お弁当を見に行く、のシリーズ企画で働く人たちのお弁当を撮りに行く阿部了さん。そして、お弁当の時間の本の中には、サラメシの撮影分も入るのかな?お弁当と、お弁当を食べる人を取った写真&インタビューの本。飛行機にあまり乗らないから知らなかったけど機内誌に連載されているらしい。本のほうは、好きで全部読んでいた。インタビューの方は奥さんがで、このタイト
きままな娘わがままな母藤堂志津子母と娘の2人暮らしの話。つかず離れず、、、ともいかず、つい口を出したり、暴走したり、、、、妙齢の娘がいたら、その男関係も気になったり、はたまた関せずのように振る舞ったり。距離感てむずかしいなぁ。穏やかな、ある母娘の話として、楽しく読めました。きままな娘わがままな母(集英社文庫)Amazon(アマゾン)本を読んだら散歩に行こう村井理子本の紹介ってほどじゃないけど、読んだ本とそれにまつわるエッセイ本。にしても、ところどころで出現する家族
諸事情で有給休暇にした水曜肉球DAY。お風呂場の掃除しっかりめに。ドラッグストアと図書館に行きがてらの散歩。🌸桜を楽しむひと、撮影する人ちらほら。散歩にはもってこいの午前中でした。最近の読書記録。いろんな方のお弁当をパートナーが撮影して文章を書かれている阿部直美さん。うーん、食べる事って食べるだけではないよな。ってほんとそう思う。近藤史恵さんの小説も久しぶりだけどやっぱり好きだ。これも食べ物にまつわるものだったw
阿部直美先生作のシアター撮影を担当しました。モデルの植元直美さんのご本業は声楽とのことで、なるほどきれいな歌声です。QRコードから動画が見られますので是非お聞き下さい。因みに劇中に掛け声は阿部先生ご自身!
阿部直美先生が見守る中、先生作のシアター作品を川野剛稔さんが演じます。長い演目でも川野さんは完璧にセリフが入っているし、振り付けもお上手。そんなわけで素早く終了!
おべんとうの時間がきらいだった[阿部直美]楽天市場2,090円おべんとうの時間がきらいだったAmazon(アマゾン)297〜6,490円ANA機内誌の人気連載「おべんとうの時間」の著者です。最近はお弁当ブームであり、関連本も花盛りですが、連載当初は全くマイナーな企画であったそうです。その著者自身が体験してきた「おべんとうの時間」はさぞかし華やかで楽しいものであったと思いきや、全く違うそうなのです。米国留学時代のランチタイムも含めて、苦い思
昨日は会議を終えて20時前に地下鉄から地上へ。きれいなお月さまを見上げると呼吸がゆっくりできて疲れが癒えていきます。冷えたぶん空気が澄んで気持ちいい夜でした。そんな昨日は冷蔵庫整理のボッチごはん。『かた焼きそば』鶏そぼろと豚の甘辛入り。あとは青梗菜とお葱。『二日めの芋煮鍋』食べ始めてから「あーカレー粉を入れてカレーにしたらよかった!」と後悔。近々また作ろう(〆にカレーを食べるために)。・・・・・おべんとう。最近読ん
本「おべんとうの時間がきらいだった」先日A新聞の書評欄で読み、そのタイトルと長年弁当作りをしてきた者として興味を持ち、買って読んでみました。筆者の阿部直美さんはANAの機内誌「翼の王国」に「おべんとうの時間」を連載しているライターで、読んで途中からわかったのですが、ご主人はNHKの番組「サラメシ」でお弁当ハンターとして登場するカメラマンの阿部了さんです。本編はⅠ父と母、Ⅱアメリカの家族、Ⅲ夫と娘の3章で構成されています。先ず第1章の父と母では、筆者の育った家庭環境が食生活を中心に詳細に描か
姉が面白いよと言ってくれた本。ふーんと思って手に取り、お弁当の写真をパラパラと見て後で読もうと思ってずっと放置していた。本棚の隅に置き去りになっていたのだけれど、昨日、手にとってじっくりと読むことにした。読み始めたらあっという間に本の世界に引き込まれてしまった。全国のあらゆる年代、職業のいつもの手作り弁当の写真とともにお弁当の主たちがインタビューに答えていく形で彼らの言葉でお弁当について語り続けるという本。登場人物は多義に渡り老若男女といったと
久しぶりに発売されましたおべんとうの時間4(翼の王国BOOKS)1,512円Amazon今夜ゆっくり読みたいな
私は人の日常を切り取った本が好き。何だかホッとするんです。銀色夏生さんの「つれづれ日記」シリーズや、料理研究家の高山なおみさんの「日々ごはん」シリーズ、浅見帆帆子さんの「毎日、ふと思う」シリーズ…よしもとばななさんのエッセイなど、全部全巻持っていて、何度も読み返し、多分一生手放さないつもりの本たちなのだけれど。そんな本たちの仲間入り決定な本に出会いました(^^)おべんとうの時間。ANAの機内誌、「翼の王国」に連載されているエッセイです。おべんとうのレシピ本ではありません。さまざまな
熱い想いでワインを造るワイナリー・ヴィンヤードの応援団長。余市・仁木・小樽のワイナリーガイドの「ばたやん」こと田畑茂人です。多くのブログや投稿のなかから「ばたやんブログ」をお読みいただいて、ありがとうございます。初めましての方、ありがとうございます。ワイナリーガイド「ばたやん」はこんな人です。ここをタップ。お正月の休みが続いています。せっかく、時間がありますので趣味に当てます。私の趣味は読書。主に小説を読みますが、ワイナリーガイドを始めて、改めて紐解いた本を紹介したいと思います。阿