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『EchoesofLife』羽生結弦が紡ぐ究極のストーリー~地上波放送の感想part2~映像の力TVの力TV離れなどと言われて久しいが何より映像の力の素晴らしさを改めて実感した時間だったあの会場の映像を少し見ただけで広い埼玉アリーナが彼一人を見るために駆け付けた観客で埋め尽くされていることが一目瞭然でありこれまでのアイスショーとは全く異なる芸術空間であることもすべて見ただけでわかるように構成されていた。そのため一般の方からの反響がすごかったことがポスト数からもわかる
浅田真央さん“世界初”のアイスショーに臨む「伝説のフリー」を演じたソチ五輪から10年の節目五輪の記憶が羅針盤に-。プロフィギュアスケーターの浅田真央さん(33)が「伝説のフリー」を演じたソチ五輪から10年の節目に“世界初”のアイスショーに臨む。プロ転向後3作品目となる「Everlasting33(エバーラスティング33)」(6月2日開幕、東京・立川ステージガーデン)では、劇場公演だからこその初演目がふんだんに盛り込まれる。今なお、挑戦し続ける下地にあるのはバンクーバー、そしてソチで立った五
7月最終日です。この月は、6月末の『ELLEJAPAN』発売以来、グッチ銀座ギャラリーの羽生結弦写真展を含め、とにかく話題に事欠かない、萌が炸裂し続けた月間でした。#羽生結弦さんが「グッチ」の衣装をまとって、氷上とは180度違うイメージで挑んだ、自身初となる本格的なファッションポートレート撮影。https://t.co/YX8Kkso16c…pic.twitter.com/V1ulKLPWJv—ELLEJapan(@ellejapan)2023年6月28日開催から1ヶ月
生まれ変わった「オペラ座の怪人」かなだい6位スケートアメリカ|毎日新聞フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは23日(日本時間24日)、米マサチューセッツ州ノーウッドでアイスダンスのフリーが行われ、リズムダンス5位の「かなだい」こと村元哉中選手、高橋大輔選手組(関大KFSC)は100・01点でフリー6位、合計169・68点で6位だったmainichi.jpスケアメのかなだいフリーダンス、私が何に驚いたかって、なんたってこのリフト!ですよ。うわー、髙橋さ
日刊スポーツ木下淳記者、阿部健吾記者、松本航記者による感動の振り返りです。https://www.nikkansports.com/members/sports/news/202205060000940.html羽生結弦の2月18日五輪練習が忘れられない/記者座談会その1-フィギュア写真ニュース:日刊スポーツ晴れやかな笑顔、静かな涙-。フィギュアスケートの2021-22年シーズンも、世界中の選手の演技が見る人の胸を打ちました。今季、現場で取材を重ねてきた担当記者の木下淳(41)阿
今日は、ニースのロミオ記念日なんだねあれから10年…日刊から阿部さんの記事が出てますねまずはこの記事読んでもらってから…https://www.nikkansports.com/m/sports/photonews/photonews_nsInc_202203300000484-0.html【フィギュア】羽生結弦ニース世界選手権男子フリーから10年「ロミオとジュリエット」の4分30秒-フィギュア写真ニュース:日刊スポーツ結果を問わず、心に突き刺さるようなフィギュアスケーターの演
日刊スポーツ阿部健吾記者のコラムです。https://www.nikkansports.com/sports/news/202203300000484.html【フィギュア】羽生結弦ニース世界選手権男子フリーから10年「ロミオとジュリエット」の4分30秒-フィギュア:日刊スポーツ結果を問わず、心に突き刺さるようなフィギュアスケーターの演技がある。ちょうど10年前、2012年3月31日、フランスのニースで開催されていた世界選手権の男子フ…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッ
おはようございます。昨夜放送の某NHKスケート関連番組の話題です。某ライター氏が、イタリアGPでSP7位から逆転1位になった某若手選手について、「ニースの羽生結弦」にそっくりという趣旨の発言をしていました。これには到底、看過できません!私はソチ落ちなので、2012年ニースの世界選手権はリアルタイムで観ていません。羽生くんの演技は再放送された録画番組で観ました。何回も繰り返し観る、それでもまだ飽き足りない、素晴らしいの一言では足りない、そんな演技でした。そして、日刊スポーツ新聞社の阿部
これはなんのお写真でしょうか。❓❓❓日刊スポーツ阿部健吾記者よりhttps://twitter.com/kengoabe_nikkan/status/1367319963778772992?s=213月6日に日刊スポーツが75周年を迎えるのに合わせて、歴代の一面を築地本社にて展示してます。ソチオリンピックの羽生結弦選手の紙面は担当したもの。新聞2ページ分を縦に使う斬新なレイアウトでした。右隣にチャップリンというのも
さて今回は頑張ってニースのロミオ編いきましょうか!!言葉を超越した「野生」ライターは日刊の阿部健吾さんです阿部さんはツイッターもしてらっしゃるのでプロフィール見てみてねサッカーやゴルフも担当された方です初めて羽生くんと会ったのがニースの世界選手権ゴルフ記者時代に石川遼くんを担当していた阿部さんはちょうどその当時の石川遼くんと同じ年代の羽生くんの受け答えをみて遼くんと似てると感じたようですゴルフの石川遼くんも当時からとても利発で若いながらしっかりした物の考え方を
ここ数日ニュースでチラッと羽生くんが映る時アナウンサーの方々「羽生結弦が...」と原稿を読まれる「羽生結弦選手が...とか羽生結弦くんが...とか、つけてよねー呼び捨てなんて失礼な」そうぷんぷんしたら息子が一言「偉人は呼び捨てだよ」そうよ!そうよ!やっぱりね~将来は羽生結弦伝が、広く青少年に読まれることになる人ですものねっさて本題前のボケはこれくらいにして今日の本題は日刊さん今月シーズン開幕と同時にフィギュアの連載開始してますね『Figure365』