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〈タイムリープ・ミステリー〉監督:松居大悟出演:池田エライザ、阿達慶なかなか斬新で面白かった。今まで見た事がないアプローチだわ。始まりは未来からきた転校生との、ひと夏の恋。ちょっと安っぽいかなと思っちゃったけど。ストーリーが進むにつれ謎に包まれる。そして、全貌が分かった時には驚きと共に感心。よくこんなの考えたなって。伏線もきれいに回収していくし、ヒネリも多々あり良く効いている。尾道と言えば、の尾美としのり(&石田ひかり)さんも出演していて。私世代は郷愁に誘われます。
「リライト」を観てきました。300年後からタイムリープしてきた転校生の保彦(阿達慶)。美雪(池田エライザ)との間の秘密。時間をループさせるために書く小説。でもつながらないループ。尾道という舞台に小説のタイトル。説明がなくても「時をかける少女」を連想させる。壮大な人生の書き直しに引き込まれる。感情移入以上に「ようやるわ」と思うけど悪くない。松居大悟監督。
監督:松居大悟出演:池田エライザ阿達慶法条遥の同名小説が原作のSF青春ミステリー。高校3年の夏、美雪の学校に保彦が転校してくる。ある小説に憧れて300年後の未来からタイムリープしてきたという保彦。7月21日、美雪は保彦にもらった薬を使い、10年後にタイムリープして未来の自分に会う。未来の美幸は過去の自分に、自身の著書だという本を見せるが、それは未来で保彦が出会う小説だった。現在に戻ってきた美雪は保彦と自分の物語を書いて時間のループを完成させることを約束する。10年後の7月21日、美雪
2025年8月13日(水)13時大阪松竹座東京ジュニア『NextGeneration2025』久しぶりの松竹座3階席でしたが楽しめました推しが3人も出ていた💖中でも最後の『SHOCK』に出ていた松浦銀志くん💖目当てかわいい~~東京ジュニアが関西で観れるのは有難い!!これからも応援します!
ども重い腰をあげて行ってきました『事故物件ゾク恐い間取り』。普段ホラーは範疇外なのですが主役や主題歌に絡んでいるなら行くよね~ってことで。普段はふらっと一人でも行っちゃう人ですが今回に限り「昼間が良い!」「一人は嫌だ!!」と主張をしまくり同じくホラーは選ばないなにふぁむを連れてでもですね、おっしゃっている方もいらっしゃいますが「思っているよりは見れた」です。ひたすら脅かされ理不尽(まぁホラーな環境自体が理不尽そのものではありますが)に恐怖に追い込まれる系ではなく自ら行ってますしなんだ
【予告編EMOTIONLabelチャンネル2025/6/12:1分13秒(→☆)】【作品紹介:「映画公式サイト」より引用】映画『リライト』オフィシャルサイト史上最悪のパラドックスタイムリープ×青春ミステリ出演:池田エライザ阿達慶橋本愛/監督:松居大悟脚本:上田誠/原作:法条遥「リライト」(ハヤカワ文庫)rewrite-movie.jp数々の青春映画で若い世代から圧倒的な支持を集める松居大悟と、“時間もの”で高い評価を獲得している上田誠。原作は法条遥の「リ
先月の映画鑑賞🎦4本目はドールハウスから、映画飯を挟んでのリライトチラシ無料情報誌本当ならこの日に行きたかったんだけど、先に観ちゃったので…😅予告動画等主題歌:Rin音「scenario」イントロダクションとストーリーは公式から。エライザちゃん今、NHKのドラマ「舟を編む」に出てるけど、このドラマも面白くて観てるところなんだよね☺️メインキャストを公式から拝借池田エライザ/石田美雪役阿達慶/園田保彦役橋本愛/雨宮友恵役久保田紗友/林鈴子役倉悠
映画リライト公式HP(監督)松居大悟(出演)池田エライザ阿達慶久保田紗友倉悠貴山谷花純大関れいか森田想福永朱梨前田旺志郎長田庄平マキタスポーツ篠原篤石田ひかり尾美としのり橋本愛高校3年の夏。美雪(池田)は、300年後からタイムリープしてきたという転校生・保彦(阿達)と恋に落ちる。彼からもらった薬を使い、10年後の自分に会いに行った美雪は、そこで未来の自分から1冊の本を見せられる。それは未来で保彦が読むことになる小説で、美雪自身が書いたのだという。タイ
青春映画の空気感が抜群。ストーリーの無理やりさも凌駕する面白さ「リライト」は法条遥さんの同名小説を実写映画化した一作。独特な設定の青春映画の旗手、松居大悟監督とヨーロッパ企画の脚本家・上田誠さんがタッグを組んだ作品となった。主演は池田エライザさん。阿達慶さん、橋本愛さん、倉悠貴さんらが出演している。ストーリー:美雪には忘れられない高校3年生の夏があった。その夏、美雪の学校に保彦という少年が転校してくる。彼はある小説に憧れて300年後からタイムリープしてきたという。そんな保彦と秘密を共
監督:松居大悟脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)原作:法条遥上映時間:127分昨年「舟を編む」を見て映画版・龍平ちゃんのリメイクだと思ったら現代版にされ毎回感動させられたそれから池田エライザのファンになったのでタイムリープものだという事だけで観に行ったが何にも知らずに観て大正解今もめっちゃ面白かったし大興奮状態ですね観終わってからポスターを見て「私だけの物語」のはずだった。と知らなくって良かった兎に角何も知らなっかたらめっちゃあがりますよって≪ネタバレ
タイムリープ未来人バカリズムなんて余裕で観ていたけれど…途中、頭がついていけるか不安になった。何とか持ち直し、橋本愛ちゃんがビシッと締めてくれた感じオール尾道ロケで、石田ひかりさん、尾美としのりさんが出演しているのも嬉しい出演者みんな高校生時代と十年後が意外としっくり違和感無くて良かった特に池田エライザちゃん、若い頃からずーっと顔が年取らない気がする若い頃が老けていたってこと原作はSF史上最悪の"パラドックス"として評判を呼んだ法条遥の「リライト」そのリライトを「リライト」として書
リライト『ちょっと思い出しただけ』などの松居大悟が監督、『四畳半タイムマシンブルース』シリーズなどの上田誠が脚本を務めたSF青春ミステリーです。映画化もされた「バイロケーション」などで知られる法条遥の小説を原作に、未来からタイムリープしてきた転校生と、彼に恋した少女が体験する不思議な出来事を描く。面白かったです。まさかこんな展開になるとは!ということで、いい脚本でした。未来人。未来から現在へ、タイムリープしてくる男子を巡るお話です。約300年後から来
松居大悟監督上田誠脚本法条遥小説原作池田エライザ、阿達慶、橋本愛、石田ひかり、尾身としのりほか高3の夏、美雪は未来からきたという転校生保彦と出会う。2人はタイムスリップできる薬という秘密を持ち距離も近づいていく。夏祭り、花火大会など思い出をつくり秋、ある事故から保彦を守るため美雪は薬を使い10年後の自分を訪ねる。わずか10秒間の滞在だったが未来の自分に会う保彦は無事であること、二人の夏を小説に書くこと二点を告げられる。現代に戻ると保彦は未来に帰ることを知る読書家だっ
「リライト」監督松居大悟出演池田エライザ阿達慶久保田紗友倉悠貴山谷花純大関れいか長田庄平マキタスポーツ尾美としのり石田ひかり橋本愛内容高校3年の夏、美雪の学校に保彦という少年が転校してくる。ある小説に憧れて300年後からタイムリープしてきたという保彦と秘密を共有することになった美雪は、彼に恋をする。7月21日、美雪は保彦にもらった薬を使い、
■ストーリー高校3年の夏、美雪の学校に保彦という少年が転校してくる。ある小説に憧れて300年後からタイムリープしてきたという保彦と秘密を共有することになった美雪は、彼に恋をする。7月21日、美雪は保彦にもらった薬を使い、10年後の自分に会うためタイムリープする。未来の美雪は過去の自分に、自身の著書だという本を見せるが、それは未来で保彦が出会う小説だった。■評価:5点満点中4点■感想よくできたタイムリープサスペンスでした。面白かったです。序盤は青春ラブストーリー風に仕立
予告映像観た時点で、「時をかける少女」っぽいなと思いましたが、オマージュ的にかの作品を取り入れつつ、実は違う方向に"時をかける"物語でした。同名の原作小説(法条遥著)はそこそこダークな味付けらしい(未読)のですが、こちらは"ホロニガ"くらいでキレイに丸く納めていました。高校生の美雪(池田エライザ)は、300年先の未来から来た保彦(阿達慶)と恋に落ちる。彼からもらったクスリによって10年後の自分に会い、彼との事の顛末を小説として出版して、10年後の自分が、同様に過去からやって来る高校生の自分に"
こんにちは。今日はリライトを観に。もう朝イチの1本しか上映されてなかったのが残念なのですが。こないだの『今日の空がいちばん好きとまだ言えない僕は』もそうだけど、すごく面白いのにすぐ終わっちゃう作品もあれば、自分的にはそうでもないけどいつまでも続いてる作品もある。私が少数派なのでしょうかね?入場特典のポストカード、いただきました。第二弾とのこと。いや~楽しみすぎてこの一週間ずっとワクワクしてた。(先週観られなかったので)至上最悪のパラドックス"タイムリープ×青春ミステリ"『時をかける
タイトルリライト公開年2025年監督松居大悟脚本上田誠制作国日本出演者石田(大槻)美雪(池田エライザ)小説家でペンネームは髙峰文子園田保彦(阿達慶)2311年からタイムリープしてきた未来人雨宮友恵(橋本愛)同級生で文学少女。林鈴子久(保田紗友)美幸の同級生。現在地元紙の記者酒井茂(倉悠貴)美幸の同級生。クラスの中心人物で、物語のキーパーソン長谷川敦子(山谷花純)美幸の同級生。クラス一の美少女だった。今は脚本家増田亜由美(大関れいか)美幸の同級生。今は介護士
ゆうとままの映画ブログへようこそ明日から本当に時間がないのでしばらく映画館へ行けませんなので仕事終わりに無理してこちらの映画をリライト映画あらすじ舞台は広島県尾道市高校生美雪(池田エライザ)のクラスに保彦(阿達慶)が転校してきます実は保彦読んだ小説に感銘を受け300年後の世界からやって来た未来人2人は尾道の町を散策したり花火大会へ行くうちに恋に落ちますそして美雪は保彦から10年後の自分に10秒だけ会える薬をもらいますその薬で10年後の
過日、『リライト』を鑑賞。かつてNHKで『少年ドラマシリーズ』という番組が放送されました。『ウルトラマン』や『仮面ライダー』を卒業した訳ではない、しかし怪獣や怪人ではないSFドラマも見たいと思っていた者達にとって、『少年ドラマシリーズ』は待ち望んでいた作品群でした。このドラマを通じて筒井康隆、眉村卓、光瀬龍………の名前を知り、やがて学校の図書室で彼等の原作小説を読む様になると、自分達の日常がSF的空間に一変。転校生が現れた日には、もう大変。彼(彼女)の正体は深町君=ケン・ソゴルや山沢君や京極
素晴らしい青春映画だった。原作は「バイロケーション」の法条遥なので重ための内容かと思っていたが、脚本が「タイムリープ物のスペシャリスト」と言ってもいいヨーロッパ企画の上田誠で、非常にテンポも良くメリハリのついた作品になっていた。7月1日、作家の石田美雪(池田エライザ)は尾道の実家にいた。もうすぐやってくる10年前の自分を待っていたのだ。10年前の1学期終盤、高校生だった美雪のクラスに転校生の園田保彦(阿達慶)がやってくる。端正な顔立ちの保彦に、クラスの女子は色めき立った。放課
評価4/5☆☆☆☆★「SF史上最悪のパラドックス」とはどんな事か、興味を持って鑑賞した。ところで、ラベンダーの香り、尾道が舞台のタイムリープと来れば、大林宣彦監督の『時を駈ける少女』(1983年)では?保彦が理科室に現れ、亜由美が驚いてフラスコを床に落とす場面まで似せて来るとは感心した。でも、亜由美役の大関れいかは、原田知世にはどうしても見えなかった(大関れいかさん、ごめんなさい)。さて、美雪は保彦から貰ったタイムリープ役を飲んで10年後に跳ぶと、小説家になった大人の美雪が『少女は時を翔
6月16日(月)観劇『家政夫のミタゾノレ・ミゼラ風呂』13時森ノ宮ピュロティホールレミゼ?????前回は予定が合わず観れなかったのとタイトル知った時から絶対観たいと楽しみにしていました良かった~~~~松岡さん&余貴美子さんさすがです!!!!!岡君頑張ってた(^^)/映画『リライト』16時5分東宝シネマズなんば森ノ宮からなんばに移動(;∀;)阿達慶君が出演なのでこれは行かねばと!!!倉悠貴さんがステキだった!どちらも
監督:松居大悟2025年主な登場人物:読み(俳優)役柄石田美雪:いしだみゆき(池田エライザ)小説家。10年前、高校3年の夏に未来人の保彦と出会い、恋に落ちる。園田保彦:そのだやすひこ(阿達慶)300年後の未来からタイムリープしてきた未来人。この時代に書かれた小説に憧れて、転校生としてやって来て、わずか20日間で未来に帰って行く。【美雪の高校時代の関係者】雨宮友恵:あまみやともえ(橋本愛)美雪の同級生。教室では孤立していたが、美雪とは本や映画についていろいろ話す仲だった。林鈴子
こんばんは、ねこあしです🐱本日ご紹介させて頂くのは、法条遥の小説を原作に、未来からタイムリープしてきた転校生と、彼に恋した少女が体験する不思議な出来事を描いたSF青春ミステリー「リライト」高校3年生の美雪(池田エライザ)は、300年後の未来からやって来たという転校生・保彦(阿達慶)と恋に落ちる💓彼からもらった薬を使い、10年後の自分に会いに行った美雪は、そこで未来の自分から1冊の本を見せられる📘それは保彦がやがて未来で読むことになる小説で、美雪自身が書いたのだという。タイムリープから戻
ぽんきちのお部屋へようこそ。人見知りなぽんきちはこんな人→★2024・観ました!映画総まとめ(昨年観た分まとめてます)金曜日に観たもう1本の感想をようやく。2本目は「リライト」を観ました。↑入場者プレゼントでスペシャルビジュアルカード貰いました。さて、観客10人ほどで、自分以外全員おじさんでした…。客層謎過ぎ。何目的?エライザさん人気??ネタバレなしで感想書くの難しいなと思いつつ。しかし、
またまた想定超え・ダークホース的映画と出会い嬉しいです。2本とも‼︎ツイート転載「ドールハウス」傑作👏驚かせるのではなく”ちゃんと怖い”ホラーっていつぶり?で、なるほど「ドールミステリー」。ポランスキーや今年新作発表する或る日本人監督の伝説的カルト映画等も内包する原案・脚本も担った矢口史靖監督節効いた激流下りエンタメ。怖く哀しく可笑しくおもしろい最高!「リライト」原作未読ですが上田誠×松居大悟としか言いようがないタイムリープ「青春(バカ)ミステリー」の快作。こんな時
リライト2025年6月13日公開「ちょっと思い出しただけ」の監督・松居大悟と「サマータイムマシン・ブルース」の脚本家・上田誠が初タッグを組み、法条遥の同名小説を原作にオール尾道ロケで映画化したSF青春ミステリー。あらすじ高校3年の夏、美雪の学校に保彦という少年が転校してくる。ある小説に憧れて300年後からタイムリープしてきたという保彦と秘密を共有することになった美雪は、彼に恋をする。7月21日、美雪は保彦にもらった薬を使い、10年後の自分に会うためタイムリープする。未来の美雪は過去の自分
やっと観てきました!コナン!劇場版名探偵コナン隻眼の残影今回はキッドが出ないので、初日に行かなくてもいいか…と放置してたら、6月になってしまって、コナンは長い期間上映されるけど、さすがに一日の上映回数は少なくなってくるので、(そのうち、朝イチかレイトショーのみになる)昼間にやってるうちに行かなければと思った次第です。今回のストーリーは面白かった!帰宅してからネタバレ漁らないと分からないところが多々ありましたけどね。どないやねん、と突っ込みながら観るのはコナンの醍醐
映画『リライト』本予告|2025年6月13日(金)公開https://www.youtube.com/watch?v=VPtlFVQBDS8法条遙原作映画「リライト」の第1弾本予告編が公開されました。原作「リライト」は日本のSF&ホラー作家法条遙が2012年に刊行したSF作品。10年前の1992年、中学2年生の年に、未来から来た不思議な少年・保彦と過ごした記憶を大事にしている若手小説家の美雪。その10年前に起きた大事故からある人を救うためのアイテムを取りに、過去の自分が200