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宿泊した宿から2分という立地の、九重“夢”大吊橋。鳴子川渓谷の標高777m地点に懸かる吊橋で高さ173m、長さ390mの歩行者専用としては高さ日本一を誇る吊橋だそう。長さは3番目です。九重“夢”大吊橋公式サイト筑後川源流域の一つ、鳴子川渓谷にある標高777m長さ390m川床からの高さが173mの人道専用の吊橋です。高さでは日本一を誇ります。橋上からは日本の滝百選に選ばれた「震動の滝」や「雄滝・雌滝」、紅葉で有名な「九酔渓」や「くじゅう連山」の壮大な景観を眺めることができます。www.
前回と前々回に引き続いて今回も鎌田さんの著書を参考にしています。という訳で、今日は破局噴火のお話です。まずはオヤジが2年前に訪れた阿蘇山から。九州で生まれたオヤジにとって阿蘇は子供の頃から身近な火山。3年前に40年ぶりに訪れましたが阿蘇周辺の景観に懐かしさを感じました。😃阿蘇は、27万年前から9万年前の間に計4回の破局噴火を起こしています。🌋もっとも9万年前の日本列島には人が住んで居ない可能性が高く犠牲者が居ても極少数だったと思われます。阿蘇
4泊5日の熊本遠征その目的は・・・ズレコンin熊本ONEDROPご当地キャラinうと冬の陣でミニズレフェスRKKラジオ収録熊本シティエフエム生放送ゲスト新曲「阿蘇五岳」MV素材撮影パワスポ参拝長田部海床路観光けっこう詰め詰めなスケジュールだけど大丈夫かしら?20日(金)夜の便で熊本入り…。翌朝から、さっそく行動開始!滞在最終日にやろうと思っていた阿蘇五岳の撮影からスタートすることにしました。滞在中、アテンドしてくれる後援会熊本支部長は
ブログをご覧頂きありがとうございますこんにちは宝塚市最寄駅(阪急今津線)徒歩1分の駅近サロン豊中市最寄駅(阪急宝塚線)徒歩4分の駅近サロンAtelierAmi(アトリエ・アミ)ですハンドメイドお教室、オーダー販売しております。今日も、ブログ見てくださりありがとうございます。熊本1日目のつづき⭐︎『熊本から大分別府へ♪御朱印集めにに行って来ました①日吉神社♡』ブログをご覧頂きありがとうございますおはようございます宝塚市最寄駅(阪急今津線)徒歩1分の駅
【阿蘇カルデラと見守る存在】50×50言葉ではうまく言えない地のエネルギーのようなものといつ何時もわたしたちを阿蘇カルデラを見守ってくださる存在があると確信しました水順InstagramLogin•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeencapturing&sharingaroundthe
11/22(土)九州旅行3日目今日は、レンタカーを借りて福岡〜熊本方面へ移動するよ〜🚙PayPayドーム博多ポートタワーエコエリア山田博多ぽてと明太コロッケと鶏皮チップス道の駅おおやま梅林湖小国町の観音岩温泉などなど、いろんな所を寄り道しながら阿蘇の【大観峰】に到着!!!なんともいえない絶景が広がっていました(*´ω`*)✨パラグライダー体験してる人達たくさんいたけど、怖すぎた(笑)お昼ご飯は、内牧温泉街にある【めしのやまいち】であか牛ステーキ丼&だご
2025年7月29日(火)阿蘇草千里ヶ浜を通り…米塚方面へ『2025.7.28/29ペンション根子岳山想/阿蘇草千里ヶ浜』2025年7月29日(月)『→→→2025.7.28阿蘇大観峰、黒川温泉(南小国町)→→→』7月28日(月)天草の海岸線に別れを告げまして…『2025.…ameblo.jp復習を致しましょう今まで、黒川温泉に(確か)6回、由布院温泉に(間違いなく)3回宿泊をしました。ただ、3月と9月だったもので、茶色や黒色の阿蘇でした。阿蘇はススキが多く、9月になり
今をさかのぼる12年前の2013年4月~10月。熊本県大津町の出張先で毎日走ったジョギングコースです。風はいつも幼い頃の記憶に残る土の香りがしました。社宅から、往復8km(高低差50m)のコースでした。阿蘇カルデラ外輪山の西端は途切れていて、大津町からは中心部の内輪山を見ることが出来ました。大自然を眺めながらのジョグは、とても気持ちが良かったです。また走りに行きたいです。
こんにちは、michiですアラフィフもとい、アラカン夫婦5月11〜13日の熊本・高千穂旅行新緑の季節を楽しんできました旅の続きです『「熊本・高千穂記行」まとめ』こんにちは、michiです「熊本・高千穂紀行」をまとめましたアラフィフもといアラカン夫婦5月11〜13日の熊本・高千穂旅行新緑の季節を楽しんできました…ameblo.jp5月12日12:30大観峰展望台到着天然の展望台標高936mに位置しています目的地の手間で景色が目に入り「すっご~い!」と
朝から八王子リホームと5万円旅茨城編見て、三が日に週末なんで昼間に金おろし&買い出しやら終えてまったり中、確かに人へったな✨😁🚬💨🤚午後からはSHOWチャンネル大人の社会科見学、今回は佐賀の吉野ヶ里遺跡、熊本の阿蘇山と半導体工場に黒川温泉✨日本100名城、吉野ヶ里は城構え、主祭殿、卑弥呼とは日の巫女、外に出られない祭司王…?阿蘇山は火口付近を見学、阿蘇カルデラ、砂千里、見学中に噴煙が濃くなり避難警報も❗️😱そういや噴火したの3年前だったよなぁ🌋後半は半導体のTSMC、黒川温泉でやした🤚
ちょっと余裕がないので適当更新しましょう続くかもめ。。。
阿蘇の中岳噴火口が入れず、宿泊する阿蘇内牧温泉に向かいましたでも、まだ日も暮れてないし、次の日は雨模様なので、大観峰も寄ってみることに曇ってはいますが、一部は日が当たる部分もあり、案外きれいに見渡せました‼️阿蘇のカルデラがわかりやすく見えますほぼ、曇ってますが、ほんの少し、光がさしこんでくれるので、阿蘇山やカルデラがきれいに見えました都会では見れないこんな絶景、非日常を味わえて、うれしかったですでも、少し寒かった😨もう、山のてっぺんはこの時期はヒートテックやダウンが必要です今回
久しぶりに草千里を訪れました。昨日は草千里ヶ浜が中心でしたが、今日は阿蘇カルデラ方面を一望します。草千里ヶ丘展望台は初めてです。阿蘇カルデラを紹介する標識です。高さ80mの「米塚」、茶わんを伏せたような姿です。実際は、こんな景色です。その隣りは杵島岳、往生岳です。東西18km、南北25kmの阿蘇カルデラ、約5万人が暮らしています。次は熊本市の方角です。お天気が良いと、雲仙・普賢岳が見えるようです。うっすらと金峰山の奥に、雲仙・普賢岳
て南阿蘇鉄道トロッコ列車ゆうすげ4号にのりました。車掌さんの軽快な案内と心地よい風に吹かれながら約50分の旅を楽しみました。
日本ブログ村に参加していますよろしければクリックお願いしますにほんブログ村九州車中泊旅36日目-1_鍋ヶ滝道の駅水辺プラザかもとで目覚め8時15時発まずは、ジョイフルへ午前中に散策するところからすると逆方向きのう夕飯をいただいた台湾料理萬福のそばですあとでグーグルマップで見てみたら、目的地方向にジョイフル菊池店があったのですネきのう萬福に来た時に、ジョイフル熊本鹿本店を見て、こんなところにジョイフルがあると認識していたものだから、特にジョイフルを検索せずに
2015年以来の熊本旅行に行って来ました!熊本空港でレンタカーを借りて阿蘇国立公園にある大観峰に最初に訪れました!元々は雨予報が曇り時々晴れの天気になったけど霞んでいて絶景は見れず‥雨よりマシだよね。深い緑が生えていて綺麗!クリアな景色じゃなくても奥には阿蘇山の中岳(多分)も見えたのが救いです。阿蘇山噴火の長い歴史が作った阿蘇カルデラの地形は地球を感じる圧倒される景色です。阿蘇山大噴火で造られたカルデラの景色にメチャ
柱状節理とは、火山から流れ出た溶岩が、ゆっくり冷え固まって規則正しい柱のような割れ目(節理といいます)をつくることがあります。これは比較的厚い溶岩流が冷えて固まるとき、温度が下がって岩石の体積が収縮してできる角柱状の割れ目で、角柱の断面は六角形のことが多いですが、四角形、五角形、七角形、八角形のものもあり、時間をかけて冷えるほど太くなります。では、なぜ多角形になるのでしょうか?溶岩は冷えて固まるときには溶岩は収縮をしますが、たくさんの体積をもった溶岩が全体として同時に収縮をすると、均一に分
娘が満天の星を見たいというので1泊2日で阿蘇へ行ってきました雄大な自然を満喫⛰️✨お天気に恵まれて満天の星に大感動✨朝焼けもとても綺麗でした✨そして阿蘇へ行って知ったのですが阿蘇カルデラは大噴火を繰り返して形成され中でも約9万年前の大噴火は🌋火砕流は山口県秋吉台まで火山灰は北海道まで達したそうです🌋恐るべし阿蘇山です⛰️大噴火する前は9000m〜12000m級の山だったとされ世界一の標高だったのではないかとも言われているそうです⛰️そして世界最大
烏帽子岳からのつづきです杵島岳草千里の駐車場から遊歩道を歩きますゲンノショウコゲンノショウコの花後お気に入りのベンチでランチタイム杵島岳への石段の登り口を通り過ぎて暫く歩いたところにありますランチの後石段は上りたくないのでここから適当に直登します途中から先程のベンチを見おろして右に目を向けると先程登った烏帽子岳杵島岳山頂到着山頂には家族連れの三人のみ静かです杵島岳の御鉢(火口)時計回りに御鉢巡りします
どうもタカヒロ。です(^_^)先月行った阿蘇の動画やっと編集できました❗草千里は天国のような景観です秋、春と見てきて夏の阿蘇がイチオシです(^_^)秋の紅葉も素晴らしいのですがやはり青々とした緑の草原は非常に幻想的でした。次は夕方頃、草原に放される馬をじっくり見たいと思います✨そして阿蘇といえば火口ですね。この中岳火口周辺はご覧の通り火星か?と思わせるような景観となっています。まさに自然が作る芸術作品❗いま現在、阿蘇を世界遺産にというプロジェクトが進んでいる
7/1開催予定が、、7/2になりましたって事で、で早めのWUPします雷雨にならず、、程よい運動でなかなか愉しめました明日に備え、食べたいものでエネルギーを蓄えますそして、PCの修理に試みます結果は、、、目標はその日その日を支配する※怪物と呼ばれて、、、P99にいいこと書いてありますね(´艸`)
熊本は菊池渓谷へと御一行はお出かけしました。。オーストラリアから帰国している義理の甥家族と想いでづくりのドライブです(*^_^*)菊池渓谷ほんといいとこですマイナスイオンがどど溢れ。。水の色がありえないほどエメラルドグリーンなんですよね~しばし。。。滝が打つ音をご堪能くださいませ〜♡新緑が瞳に眩しく。。水がエメラルドグリーンにきらめいています!!美しかぁ。。長旅でしたがとても癒やされましたお次に向かうは阿蘇カルデラ小学校以来です(*^_^*)とてつもなく大きなカルデ
最高の青空✨阿蘇五岳の涅槃像。昨年、顔部分と胸、腹部分は登ったので残すところ足元のニ岳「杵島岳」「烏帽子岳」でした。今回、初夏の青空に誘われ登って来ました✨世界有数である阿蘇カルデラ。何度来ても高原や山々の雄大さに感動します✨前回登った中岳、高岳に比べると登りやすく楽でしたね。今回は妻と登りましたが、烏帽子岳はギリギリ余裕を持って登れた様子でした😏けれど、杵島岳には山頂までに長い階段があって、コチラでは死んでおりました(笑)僕もこの階段はキツかったなぁ😅階段を踏み外さない様に
『九州の地質的景観』第10回<阿蘇山①>●概要阿蘇山は、日本の九州中央部、熊本県阿蘇地方に位置する火山です。カルデラを伴う大型の二重式の火山であり活火山です。「阿蘇山」という単体の山はなく、「阿蘇五岳(あそごがく)」を中心にした東西にのびる連山を呼ぶことが多いですが、広い意味では外輪山や火口原をも含めた呼び名です。カルデラが形成された後、その中に生まれた新しい火山のことを「中央火口丘」と呼びます。一般に「阿蘇五岳(あそごがく)」と呼ばれる根子岳(ねこだけ)、高岳(たかだけ)、中岳
九州旅行3日目は熊本を後にして向かうのは別府です。途中阿蘇カルデラに立ち寄り大自然の凄さを知りました。中学の修学旅行で来た以来ですね。あの時は何とも思ってなかったが素晴らしい景色でした。さて別府に向かいます。久住ワイナリーに寄ろうという事になり行ってきました。出張の時に立ち寄った事がありお気に入りのワイナリーなんですよ。試飲して今回はこちらを購入。メルローはその夜にはなくなりましたが、、、つづく、、
8月18日(木)阿蘇火山博物館草千里ヶ浜の前に立つ、阿蘇山について様々な展示を行っている阿蘇火山博物館。入館は有料1階は、阿蘇ジオパークのビジターセンター(無料)阿蘇カルデラの歴史阿蘇の火山活動は今から27万年前に始まったと言われている。大きく分けると、約27万年前、14万年前、12万年前、9万年前の4回にわたる大規模噴火によって形成された世界有数の規模を誇る。4回目の火砕流の噴出により、その周辺には広大な火砕流台地が
その①から続く気が付けばたいへん気持ちの良いところです。阿蘇の外輪の囲まれていますが空が近く緑が溢れていて花が咲き風は涼しくあまり暑くはない、のんびりと空を見上げて風を感じて癒されました。帰路につく前に青々としてい風が爽やかな青田の間を散策しました。向こうに見えるお洒落な白い教会のような建物は先ほど降りた阿蘇白川駅です。しばらく寝そべっていると高森方面からトロッコがやって来ました。青空が無いのは残念ですが青々とした田を走る光景は素晴らしいです。おもちゃの様にも見えますね。ゆっくりと阿蘇
先週、宮崎市へ一泊二日で行ってきました。宮崎観光ホテルに泊まるだけのフリ-パックプランです。飛行機はエンブラエルE170便、75名乗りです。7割ほどの乗客でした。福岡から宮崎へ、九州を縦断する青い線の航路です。阿蘇山の近くを飛ぶのが楽しみです。帰りは有明海に出ます。定刻の12:50に離陸、約30分のフライトで乗ったと思ったら、すぐに到着します。飛び立つとすぐに、九州国立博物館の青い建物が見えてきました。今秋巡回される、特別展「ポンペイ」が楽しみです。築後平野が
2月4日。早くも立春・・・暦の上では春です。まだ寒さは続きそうですが・・・。さて、12月29日。肥後大津駅で宮地駅行き普通列車に乗り換えです。列車は早くも入線していました。座席争奪戦もなく、ゆっくり進行右側のボックス席に座れました。肥後大津駅はこの冬の高校サッカーで準優勝した熊本県立大津高校最寄り駅です。公立高校ですが、普通科に体育コースがあり、男子サッカーだけでなく、女子サッカーや男女のバスケットボールなど強豪な部活が多いです。来年、創立100
放浪日2018年6月18日熊本旅も3日目となりました今日は阿蘇界隈を旅して帰路につく予定です車はカルデラ壁を越えています雄大な【阿蘇カルデラ】を眺めています【阿蘇カルデラ】は東西18㎞、南北25㎞と世界でも有数の規模を誇っていますこのカルデラは九州中・北部を覆い尽くす4回の巨大火砕流噴火の結果出来たモノです約27万年前から約9万年前の間に怒っている大地震ですカルデラ内には約5万人の人々が火山と共に生活しており人々の手により千年以上も採草と野焼きによってこの広大な草原が広がっ