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山中鉄道部恒例となりましたネンイチは乗りたい日本最後の毎日走る寝台列車寝台特急サンライズエクスプレス乗りに行く旅その目的の為の移動も楽しむ旅2025年GW帰りのサンライズ瀬戸号が予約できました1泊4日⁈陸海空でサンライズ4日目4月30日(水)第③話ゆうゆうあぶくまライン関西人目線の旅行文で言うと寝台特急サンライズ瀬戸号を降りて福島県を訪れております。いやワタシは北関東人wコメ喰いてえの逆襲パワーでだいぶおウチを通り過ぎちゃいました。
常磐道を南下し相馬インターから東北中央道に入ります東北道は白石ー国見間道路工事規制により渋滞🚗🚚🚓🚙だそうなので遠回りしました快晴蔵王連峰新地町火力発電所東北中央道伊達市内吾妻連峰阿武隈山地にはまだ、雪が吾妻連峰東北新幹線!安達太良山米沢へ向かって、GO٩('ω')و八雲院さんの開運方位と時刻利用それにしてもあと、約2ヶ月で和歌山だよ~原油価格が、バカ高になってるのでなんとか5月には安くなってると有り難い和歌山は、山越えが多いので
11月中旬に福島県の紅葉の名所・那倉川渓谷の撮影会に仲間4名で出掛けていました。JR新白河駅から南東方向の茨城県に近いところにある那倉川は阿武隈山地を源流としています。そろそろ紅葉は終盤に近い感じでしたが、ギリギリ間に合いました。熊には幸い出会うことなく撮影が出来ました。2回に分けて紹介します。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.blogm
6/2、久し振りの"さんくるげ"さん❗️約一年振りの訪麺です♪そして2年連続の「ラーメンWalker福島2026」栄えある金賞受賞🥇土日祝日完全定休日と言う中々ハードルの高いラーメン屋さんですが、それを乗り越えての🥇受賞は素晴らしい❗️それだけ美味しいと言う事です♪🥇おめでとうございます🎉さんくるげの店頭。外待ち2人に続いて並びましたが、わずか5分で入店。券売機をポチッと。頂く🍜は決めていました。塩らぁめん🍜オーラを感じるそのビジュアルはシンプルで間違いない安定、安心
今回の山は福島県川俣町の阿武隈山地の一角で、高太石山と口太山です。ちょっと故あって、夏の予熱の冷めやらぬこれら低山にアタックします。本当は晩秋から初冬が適期の山々です。本日の計画とGPS軌跡【2025年9月15日】高太石山:山木屋境登山口8:15~周回路分岐8:43~高太石山9:25-35~登山口10:20口太山:登山口駐車場11:10~口太山12:05-15~駐車場12:50まず高太石山(こうたいしやま)から。難読と言えば難読である。常磐道浪江ICを降りて後
5/24(土)、福島県のあぶくま洞に行ってきました阿武隈山地は比較的緩やかな丘陵っぽい地形ですが、あぶくま洞到着直前には結構な急坂を登るので、駐車場自体絶景でした入場券を購入して、階段を降りていくと洞窟の入口に到達しますが、特に係の人がいるわけでもなく、そのまま洞窟に入って行く感じでしたしばらく進むとルートは二股に分かれていました驚いたのは、こんな洞窟の奥に係の方が常駐されていること探検コースに進むにはここで追加料金を払います「探検コース」って響き…魅力的じ
高籏山(たかはたやま)は、奥羽山脈の南部の郡山市付近にある標高968mの里山です。天候は、曇りのち晴れで微風でトレッキング日和でした。郡山市の最高気温は23℃でした。春セミや小鳥の鳴き声を聞きながら、樹林帯の中のトレッキングは最高の気分でした。登山ルートは、整備されている源田温泉コースを(登山口まで4㎞の林道を往復)ピストンしました。登山口まで乗用車で入れます。(駐車台数は10台位)標高差:約545m(270m)距離10.8km(3.
「君の前に道は無い、、、君の後ろに道は出来る・・・」っと言ってるが、、*他科.ムラ乞う他.老*は『木見の前に道が出来木美の後にも満ち.がある・・・』なんだよネェ~・「道程」では無いが、、*↓*如何.呈*?*安達太良颪の北西の風が吹いて、寒い一日だったが、、、「アザミの丘」の、朽ちたモミジの脇の小道を整備して山遊びしましたです。杭を打って、土留めをして、、ザックリと土を均して.押し舞い.・半丸太の階段も傾いてたんじゃが、、,
なかなか出かけられなくなってきた撮影行眠っている写真を頼りに思い出探しをしてみようと思い立ちました今日は、紅葉の袋田の滝です第一展望台から、上より一段目から三段目の滝まで眺められます第一展望台から紅葉を入れて撮っていますこれから3枚はハイキングコースから撮った3段目の滝三段目の滝。第一展望台から撮ったもの吊橋から撮った3~4段目の滝以下は、滝から離れて阿武隈山地の一部を撮っています最後の方の写真は、どの場所で撮ったものかあまり自信
「鬼.牙城」かと思ったげんちょも、、、「鬼が情」だったような・・?・・土・日・月..しか営業せん、「きじや」へ行きたいのぉ~っと奥方殿が言うから・・・今日は振り替え休日だし、夏井川の紅葉も未だだろうし、、昂揚せん公用は厭じゃったが、渋々と*乙.木.合い*しましたですぅ~~・Po..寒い朝じゃったが、たっぷりと着込んでスタートして・・・夏井川渓谷.錦展望所に着くも、、、「色付き始め」っちゅう触れ込みよりも「汚似が状」でして・・・全国的に遅れてる紅葉
7月13日は、真実系ユーチューバーで藍染作家の「あやしい茶会」さんが、またまたつきよみ食堂にて夕飯会!東京や埼玉、神奈川など、遠方からも7名の方がお集まりになりました。そして、「開店祝いに」と8月まで飾っていいと預かったのが、こちらの作品藍染工房野風藍染工房野風化学製品や合成藍などを一切使用しない日本古来の伝統技法で丹精こめて染め上げています。工房内にギャラリーもあり、…marumori.jp男女ともにリピーター続出!今、密かに人気の藍染体験
いわき市田人町のクマガイソウの里、初訪問です。地主の方が10年かけて自宅の裏山に育てたという約5万株のクマガイソウが杉林の中に静かにそして見事な花園をつくりだしています。地主の方が一人でクマガイソウを守り育ててきたのですが、高齢になったため、地域の皆さんが守り育てていこうということで、平成26年に「クマガイソウを守る会」が発足して現在に至っています。クマガイソウの咲く綱木地区は阿武隈山地の標高450mくらいの高地にある山あいの小さな集落です。現地まで向かう道路は
予想以上の鎖場にビビり散らし、男体山を回避してしまった私。ただでさえ短い行程なのに薄っぺらい内容になってしまった挙げ句、時間を持て余してしまう。ならば先程の大展望の女体山でもっとゆっくり過ごせば良かったのでは?と言いたいところだけど、私は長時間同じ場所でじっとできない性分(多動性障害?)なのだ。今下山したところで数時間の電車待ち、それに遥々いわきまで来てこの薄っぺらい内容。うーん、どうしようか···。そうだ、道標にある猫鳴山と屹兎屋山とかいう山を縦走してみよう。スマホで検索してみると
遠征2日目の3月3日。この日は磐越東線沿いの阿武隈山地最高峰にして三百名山の大滝根山かスリリングな岩場があるという山名も美しい二ツ箭山のどちらかに登ろうと計画していた。登山後に安積永盛を経由し東北本線で南下して宇都宮辺りで一泊。最終日は栃木県の山に登るつもりが、2日目にして既に困憊気味。旅を始める前から3日間長距離移動と山登りをするのは体力的に厳しいと何となく思っていたけど、予感は的中。やっぱり最終日の3日目は翌日の仕事に備えてゆっくり休むこととして、今日はいわきから程近い予てから気に
公式ハッシュタグ令和五年11月22日骨董品ランキング2位私は火縄銃を切り口にして,日本人というものを考えている。これはオッショサンの学風である。私は,この学風に心底から傾倒している。オッショサンに出会わなければ,私は単なるコレクターでしかなかっただろう。だから尊敬もしているし,ありがたくも思っている。三十年以上前のオッショサン出典日本の武器兵器よりhttp://xn--u9j370humdba539qcybpym.jp/オッショサンは,今月12日から福島県南にある山
国土地理院のホムペ見に行くのが趣味です。ちょっと現地でお話をする機会があって埼玉の人間なのに福島県といわき市の地形をブリブリに調べました。日本の国土の表面は、新しい時代からとても古い時代までパッチワークになっているんですね。いわき市にはアンモナイトが出土するアンモナイトセンター(今度の滞在で絶対行く!)などもあるように、福島県だと阿武隈山地の中部より少し南側にあたるいわき市北部には特別に古い時代の地層が表面に出ています。関東ローム層の上にある埼玉県民には途方もなくうらやましいことなんです
コットン収穫体験ツアーに飛び入り参加させていただきました。いわき市遠野町という、かなり山の中を入っていった場所にある畑。とてもすてきなところでした。いーなー。こんなところでのんびり暮らせたらいいですね。
今年の夏は初めての福島の旅に出かけました。途中、群馬の那須高原「南が丘牧場」に立ち寄り、アーチェリーと40年ぶりの乗馬を楽しみました。ユーラシア大陸の西の端から東の果てまで世界の民族の歴史を書き換え、日本の支配層も公家から武家へと大きく転換させた騎馬民族にでもなったように、まるで関東武士を支配した平将門か弓矢の名手那須与一の気分で旅をスタート。阿武隈山地から臨む雄大な景色そして、ここから初の福島入り。昼食は「元祖輪箱飯田季野」という、わっぱ飯発祥の会津懐石の店に入りました。暖簾をくぐると目
涼しい所を求めて移動します。次は、福島の大鍾乳洞・あぶくま洞です。こちらは平均気温が約15度で、大谷資料館より気温は高いですが、外の気温が35度近くあるので、中は、ものすごく涼しく感じます。最初に一番良く撮れた写真を上げます。シールドと言われる希少な鍾乳石です。あぶくま洞の入口から入ると、人が一人通れるかどうかの狭い岩の間を通り抜けて進みます。探検気分でテンションがぐっと上がります。洞窟を進むと、いきなり、開けた巨大な空間に出現して、結構、驚きます。写真で追っ
青空に梅が満開ここはいわき市明神山の麓風は治まりいい天気古木に梅自然の生花造形美落ち葉の中に春蘭の花芽?山頂から見る山並みと太平洋桜の季節は素敵だろうな山頂には桜の木々がいい感じ花の下でこの風景を見ながらお弁当自然に還そうとしているきのこ私が住む福島県の中通り地方は奥羽山脈と阿武隈山地に挟まれています雪の深い奥羽山脈冬でも雪のほとんどない阿武
(「その1」から続きます。)進んで行くと自衛隊ドームの手前にあるフェンスにぶつかりました。フェンスのところに標識がありました。フェンス沿いに進みます。フェンスに沿って曲がります。神社の鳥居がありました。鳥居のさきには小さな祠の峯霊神社です。祠の後ろが少し高くなっていて、そこが山頂でした。一等三角点はフェンスの中です。一等三角点をズームです。大滝根山は全然展望がないのでペラペラ石に行ってみました。送電線の電柱の標
2月の最終週は、ANAの格安チケットで関東の山旅に出かけてきました。水曜日に仕事を終えてから札幌千歳空港へ直行し東京羽田空港へ向かいました。飛行機が一時間ちょっと遅れて、浅草のホテルに到着したのが24時を過ぎていました。(最近は天候以外で遅延が増えているような気がします・・・。)ビールを飲んで速攻で就寝して、早起きして宇都宮駅でレンタカーを借りて、阿武隈山地の最高峰である大滝根山までやってきました。レンタカーはまさかの夏タイヤだったので、あぶくま洞の裏の日陰の道は少しヒヤヒヤしまし
塙町では町をあげて、ダリアを栽培しています。湯遊ランドはなわダリア園には、大輪系、ポンポン系、変わり咲き系、中輪系などの約300種5,000株のダリアが華麗に咲き誇ります。ミニダリア園も町内各地にあり、訪れる人を楽しませています。塙町のダリア園までは、水郡線塙駅から車で20分、1日に数本のバスで45分、その後徒歩になります。かつてあった小学校もすでに統合で廃校になってしまったようなかなり不便な場所にあります。ダリア園があるエリアは、栃木県・茨城県との県境にある八溝山(1,022m)を源流と
オッショサンの山荘は,阿武隈高原の山間部にある。東日本大震災による原発事故の影響で一時全村民が避難した村だ。11月中旬だというのに大活躍するストーブ標高700メートルにあるオッショサンの山荘今,この村は,いたるところで道路工事が行われている外,数十基の巨大風車による風力発電所を作る計画が進行中で,工事や調査のために多くの人が入りこんでいる。また原発事故の放射能除染のため,宅地はもちろん,広大な山林の除染作業も行われている最中だ。山林の除染作業放射能汚染された山林の表
一昨日,阿武隈山地にあるオッショサンの山荘を訪ねた。オッショサンは,山荘に泊まり込みで,イノシシ撃ちに来ているのである。今年の秋は天候不安定な時期もあったが,総じて,暖かい日が多かった。その日も,日がさんさんと降り注ぐ風のない穏やかな空模様だった。山荘の裏の林は,昨年と比べると,紅葉がやや残っている。今年は,11月になってもやはり暖かい日が多かったのだろう。昨年11月18日のオッショサンの山荘今年11月18日のオッショサンの山荘山荘のダイニングキッチンで,仙台鉄砲
私は鉄砲を切り口にして,日本人というものを考えている。これはオッショサンの学風である。私は,この学風に心底傾倒している。オッショサンに出会わなければ,私は単なるコレクターでしかなかっただろう。だから尊敬もしているし,ありがたくも思っている。三十年前のオッショサン出典日本の武器兵器よりhttp://xn--u9j370humdba539qcybpym.jp/オッショサンは,今月14日から福島県南の山荘に鉄砲撃ちに来ている。イノシシ猟本命であるが,目に着いたらキジやヤマドリだって
10/30新うつくしま100名山追加部第2弾は紅葉期待の阿武隈山地(高地)の竜子山(921m)へこの辺は・・・・北の方より南の方が早く色付いているようです(福島中通りの北上する桜前線の逆行はよく知られていますが・・・南下する紅葉前線も同様に逆行するようですね※)快晴・無風の本日”紅葉どんぴしゃアタリ”になりました眺める紅葉狩り・・ではなく紅葉の中にどっぷりと浸りました森林浴・・・をしながら紅葉浴(新造語かな?)
8月ごろの農場の近所の写真です。自然は、競争が激しくてどんどんその、植生を変えていきます。本当はこのへんは茅畑だったのです。この辺の古民家は私が来た頃はまだまだ、かやぶきの屋根も残っていました。でも、手入れが大変(お金がかかる)なのでみんな茅の上にトタンを敷いて、トタン屋根になってしまいました。ということで、かられることもなく、春の山焼きで綺麗になる、というかんじの管理でした。それも、畑によって、しなくなってくると(いわゆる誰も面倒を見ない荒廃地)セイタカアワダチソウの畑
2021年のお盆13日8月13日昨日は僕のことをカトレア先生と呼ぶ御仁にフェイスブックの初訪問を受けました。「風の神」さんです。これもきっとお盆の真っ最中だからこそ起きたことなのでしょうね。彼が何故カトレアと僕を言うか?それはカミサンに繋がります。今から10年も15年も前のことです、近未来は必ずパソコンは電話以上になるから覚えたほうが良いよ、とカミさんをせっつかせていじらせ始めました。そして、ブログのハンドルネームに作ってあげたのがカトレアという名のそれでした。しかし、カミさん、少