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「御英霊・戦没者は皆完全成仏した。これからは上品上生供養で日本の守護霊・守護神になって頂く」口からデマカセですね。7月15日に千鳥ヶ淵戦没者墓苑で阿含宗の法要が今年も行われましたが、昨年までの大規模な万燈会形式ではなく、大幅に規模を縮小し名称も改めた『「万人の祈り」灯火祭』でした。単にお金が無くなって物理的な規模を縮小しただけなのですが、その事実を覆い隠そうという意図なのでしょう、宗務局は「御英霊・戦没者は皆完全成仏した。これからは上品上生供養で日本の守護霊・守護神になって頂く。今
今年も万燈を掲げて、先祖の霊を供養する盂蘭盆会万燈先祖供養が8/13〜8/15に京都山科区にある阿含宗総本殿・釈迦山大菩提寺で行われます。毎年、万燈がにより、多くの御霊に供養の光が届き、同時に施餓鬼供養も行われます。また、世界各地での地震、台風などの自然災害、紛争が続く今、世界の平和を祈ることもできます。多くの御霊が供養されますように🙏
7月例祭で「総本殿から仏陀の白銀のバイブレーションが放たれる」という話が出ました。口からデマカセですね。5月例祭で開祖眞身舎利塔奉安基金の促進の為に「開祖眞身舎利から仏陀の白銀のバイブレーションが放たれる」という未だかつて聞いたことの無い口からデマカセ話を出して、我々会員を始めとする教団内外から嘲笑をかったばかりなのに、その舌の根も乾かないうちに全然違うことを言い出したわけです。理由は不明ですが、もしかすると、5月例祭でのヤラカシを誤魔化そうとしてあわてて全く違う話で上書きしようと
7月15日(水)に阿含宗が国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑で、昨年までの大規模な万燈会形式ではなく大幅に規模を縮小し新しい名称のもと行った法要『「万人の祈り」燈火祭』に於いては、大東亜戦争に於ける御英霊・戦没者は阿含宗が過去行った各地での成仏供養護摩法要や最近集中的に行われた特別解脱供養によって「全て完全成仏した」という建前なのだそうです。これからは既に完全成仏された御英霊・戦没者の御霊を上品上生供養で日本国の守護神・守護霊になって頂こうという趣旨とのことです。御英霊・戦没者のご供養の為の護摩法要自
7月15日(水)に阿含宗が国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑で行う法要『「万人の祈り」燈火祭』に於いては、護国の御英霊や戦没者の究極的念願であったであろう「世界平和」「国家安穏」「家内安全」を祈願し、御英霊・戦没者への感謝とご供養の真心を捧げます。阿含宗会員でない方でも参加出来ます。御祈願料は一口1,000円です。全国の各都道府県に最低1カ所は或る阿含宗の道場・連絡所等で申込み出来ます。
産経新聞社の月刊『正論』8月号に、阿含宗の万燈会と千鳥ヶ淵戦没者御苑での法要の広告が掲載されています。
本年も7月15日(水)18時、国立千鳥いヶ淵戦没者墓苑で戦争で亡くなられた方々の御英霊を供養する「万人の祈り」燈火祭が行われます。現在の日本があるのも、先の大東亜戦争(太平洋戦争)で国のため、愛する家族のため、大切な人のため、出征し還らぬ人となられた多くの兵士、護国之御英霊のお陰だと思います。国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑に眠る戦没者の方々に深い感謝を捧げ、御英霊の方々が願い続けていた真の世界平和を祈る護摩法要です。また、インターネットからも参加できます。https://agon-onlin
ぶらりといつもお参りしている水分神社で護摩焚きしてた!🔥が上手く撮れてなかったけど、、神聖な時間を過ごせました🙏
先日の開祖眞身舎利塔奉安に関する「特別ご指導」とやらのなかで”阿含宗の法の力の根源は開祖である”という話が出たそうです。そんな言い切り方はできないはずです。口からデマカセですね。2026年・令和8年6月14日(日)に今年の千鳥ヶ淵戦没者御苑での法要や関東別院・総本殿での万燈会に関する説明を行う「先祖供養セミナー」という行事がありました。同セミナーはインターネット上でライブ配信されたのですが、其れが終了した後にコッソリと(と言うしかありません)発信道場である関東別院に実際に参拝した人
先日2026年・令和8年5月14日の「先祖供養セミナー」では、各本部への開祖眞身舎利塔奉安に関する詳細な話はありませんでした。ですが、其のライブ配信が終了した後に発信元であった関東別院に実際に来ていた参拝者を対象に開祖眞身舎利塔奉安の意義に関する話があったそうです。ポイントになる部分は5月例祭で発表された内容と同じだったようです。其の話の内容の問題点については改めて書きたいと思います。ここでは取り敢えず”何故、先祖供養セミナーのライブ配信内で其の話をしなかったのか”という疑問につい
「開祖の白銀のご霊光」?「開祖の白銀のバイブレーション」?誤魔化しですね。2026年・令和8年6月14日(日)に「先祖供養セミナー」という行事が開催されました。今年夏の千鳥ヶ淵戦没者墓苑での法要や関東別院・総本殿での万燈会について説明し勧進を促進する為の催しです。その中で、「開祖の白銀のご霊光」「開祖の白銀のバイブレーション」という初めて聞く言葉が出てきました。私はこれまで聞いたこと無い言葉です。明らかに「仏陀の白銀のバイブレーション」と「開祖眞身舎利からのご霊光」を混ぜ合わせた新し
開祖眞身舎利から開祖がインドのサヘート・マヘートで受けた「仏陀の白銀のバイブレーション」が放たれるとのお話。口からデマカセですね。2026年・令和8年5月例祭で「開祖眞身舎利塔御芳名奉納結縁永代祈願」というものが発表されました。各本部内陣に開祖眞身舎利塔を奉安する基金を募る為の企画です。その説明の中で“開祖眞身舎利から開祖が1980年・昭和55年にインドのサヘート・マヘートで受けた「仏陀の白銀のバイブレーション」が放たれる”という旨の話がありました。口からデマカセですね。理由は
令和の『因縁解脱修行宝鑑』が全く下付されてない今の状況で『修行者座右宝鑑』の事を持ち出し強調するのはマズイでしょう。何でこんな事したのでしょうね?2026年・令和8年5月例祭に合わせて発刊された『アゴン・マガジン』144号に、何故か(と言うしかありません)、開祖が生前に著された『修行者座右宝鑑』の特集が載っていました。ざっとですが目を通してみて特集の内容其れ自体は良いと思いましたが、何で今『修行者座右宝鑑』特集なの?という疑問を抱きました。もし私が宗務局幹部なら「そんな企画、
今年の大仏祭では、たこ焼き等を出す模擬店も、子供たちを対象としたおもちゃ等の抽選会も、無いそうです。その事自体も問題ですが、その事をハッキリと明言しない宗務局の姿勢はもっと問題です。結局、3月例祭でも4月冥徳祭でも4月例祭でも5月朔日護摩でも、またチラシ等でも、宗務局から明示的には告知されないままでしたが、今年の京都大仏祭では、たこ焼き等を出す模擬店も、子供たちを対象としたおもちゃ等の抽選会も、無いそうです。たこ焼き等を売る模擬店が無いということは、午前から午後まで参加する参拝
昭和60年(1985年)くらいに某地区の地区会で撮られた霊写真。左端にご注目ください。お判り頂けただろうか?(笑)平成一桁の頃だったと思いますが、或る会員さんから頂きました。その方が観光で某地方を訪ねた際に当地の道場にお参りしたら、そこの壁に掲示されていたそうです。その地区の方に尋ねたら次のような話だったそうです。昭和60年(1985年)頃に地区会の記録写真を撮った時の一枚。宗務局を通じて開祖に「霊写真では?」とお伺いをたてたら「その通り」とのお墨付きを頂いた。だ
開祖は生前様々な事柄を打ち出し実行されましたが、重要な幾つかの事は十分には或いは全く実現されないまま遷化されました。「求聞持聡明法や超能力の指導をする」「求聞持堂を造る」「成仏法を教える」等です。〔サンフランシスコ大学への留学だの、個人での布教所開設だの、アニメ映画だの、ヒマラヤ総本山だのは些細なことです(笑)。〕阿含宗の布教の障害になっているのは、今は「開祖霊諭」とやらと過剰なブータン色が最大最悪なのですが、開祖御健在の時分から前述の事柄が十分に実現されていない、或いは実現される可能性が
不良会員に落ちぶれながらも30年近く私が阿含宗にしがみついていられるのは理由が有ります。開祖には本当に霊能力・超能力が有るのだと信じざるを得ない体験を3回したのです。どんな体験であったかを明かにするのは控えたいと思います。「何か不思議な体験が有ったとしても、それに囚われてはいけない。そこで進歩が止まってしまう。ただ淡々と眺めているように」というのが開祖の教えですし、余計な「体験談」は他の修行者さんにとっては修行の妨げになることも有り得るからです。(追記)もう一つ思い出しました
「この日一日は大人も童心にかえって子供と一緒に遊び踊り楽しむ」という開祖の理念を裏切る「京都大仏祭」なら、もう潔く止めるか、其の看板は下げ日程も変えて「京都大仏・聖菩提樹供養会」とかいう別行事に再編したらどうですか?本日2026年・令和8年3月28日(土)の例祭で、来る5月5日の京都大仏祭についての話がありました。今年の大仏祭は「祈りを捧げる大仏祭」だそうで、大仏様胎内への納経祈願だとか大仏祭当日会場限定の護摩木供養だとかの説明がされました。情けないの一言に尽きます。そんな「京都大
阿含の星まつりでは十数年前から総本殿内部を拝観料を頂いて一般公開していますが、何故か、京都大仏様は公開はされず近くで参拝する事は出来ないままのようです。どうしてなんですかね?阿含宗総本殿に隣接する花山霊廟屋上には「京都大仏」様が鎮座されています。有名な御室大仏様(木造)とほぼ同じ7.5メートルくらいの大きさで、総金属製としてはたぶん京都最大の仏様なんです。毎年5月5日には「京都大仏祭」という催しがあり、其の日には間近で拝むことができますが、何故か、大仏祭よりはるかに多くの参拝者があ
総本殿万燈会の一部は、従来の物理的な“燈明”形式ではなく、モニター表示にしたらどうでしょうか。長期的に見たらかなりの経費・労力の削減にも繋がると思います。総本殿万燈会の一部は、現在のお金と手間の掛かる物理的な“燈明”形式ではなく、100インチくらいの大型モニターに供養内容を順々に表示するようにしたらどうでしょうか。モニターも明るく光を発していますから立派な“燈明”ですしね。長期的に見たらかなりの経費・労力を削減する事にも繋がると思います。システムを完全に組み上げるのに幾らお金や
2026年・令和8年3月6日追記ーーーーーーーーーー追記開始追記というより、訂正とお詫びと、その上での一文です。とんでもない勘違いをしていました。✕恵比寿大黒天神社→総本殿本堂へ移転✕素戔嗚神社→錬成道場へ移転だと思い込んで下記の文章を書いたのですが、正しくは、○恵比寿大黒天神社→錬成道場へ移転○素戔嗚神社→総本殿本堂へ移転でした。お詫びして、訂正させて頂きます。申し訳ございませんでした。下記の先日の文章は全文取り消しとさせて頂きます。
皆さん、おはようございます。元気ですか?今日、は、阿含宗JRA南無東北鎮護龍神赤不動明王様の事について話そう!この不動明王様は、阿含宗管長桐山靖雄大阿闍梨様が、東日本大震災のような災害が、二度と来ないようにと願われてお生まれになった不動明王様だよ♪それから、前に、柴田光應氏の事について書きましたが、柴田氏は、現在の管長ではないみたいです。失礼いたしました。後はですね、如意輪地蔵なんですけど、阿含宗では、如意輪観音とお地蔵さまは、なんだか、別々にお祭りしているみたい。いやあ〜、本当に申しわけない。
以前から判ってはいた事ですが、「宗務局は相変わらず『阿含の星まつり』の参拝者にはサッパリ関心が無いのだなぁ」と改めて感じました。今年の「阿含の星まつり」は、前年よりも開始が約1時間遅くなり、火伏せは1時間繰り上がって14時30分でした。何年も前から15時前後になると参拝者がほとんど居なくなるという状態でしたから、火伏せを繰り上げたのは賢明な判断です。1時間繰り上げた火伏せの後に多分約1時間くらいの「火渡り」という新しい行事が行われることになったのですが、その話を聞いた時、一つ気にな
関西総本部と本山総本殿は、直線距離だとたったの約2キロメートル。関西総本部は必要ですか?“星まつりの仮設の諸施設を、毎年毎年、作っては壊し作っては壊しするのは勿体ない。何で常設施設を少しずつでも建設しないの?”という話を書いた後で、同じ“勿体ない”繋がりで、以前考えていて、思い出したことがあります。関西総本部と本山総本殿は、直線距離だとたったの約2キロメートルなんですよ。そんな近距離に二つの大きな拠点を維持する意味は何なのでしょうか?関西総本部は必要ですか?正直言って、関西
昔はバスツアーで行った時期もあります。今も船橋に別院あるのでしょうか?バビルさんへのコメントに詳しく書いてます。『開祖霊諭』は知りません。誰か霊媒師でもいたのか?開祖の名を騙り、やりたい放題したら、ここも潰れますよ。
星まつり前日恒例の『開祖霊諭』とやらは終了のようです。2026年・令和8年2月8日(日)開催の第53回阿含の星まつりは、無事に〔たぶん(笑)〕行満(ぎょうまん)致しました。当日は終日大変な雪で、現地で修行された信徒の皆さん・職員の皆さん、激寒の中、本当にお疲れ様でした。荒天にも関わらずご参拝頂いた皆様にも、私不良会員如きが大変僭越ではありますが、心から御礼申し上げます。昨年までは星まつり前日に運営修行者向けに『開祖霊諭』とやらが発表されていたそうですが、今年は有りません
8日の日曜日は、、、京に今冬一の、、、寒気団が襲来し、、、昼前から、、、雪が強く降り続けた、、、傘は振り払っても、、、直ぐに雪で白くなる、、、そんな中、、、北花山では、、、阿含宗による、、、阿含の星まつりが行われた、、、雪空を黒い煙が立ち昇る、、、護摩壇からは、、、紅い炎が舞上がる、、、私は決して信者では無いのですが、、、その炎の迫力には圧倒されます、、、個人、家庭、、、日本、世界の安泰を、、、祈願する祭りなのです、、、寒さよりも炎の勢いが勝っていました、、
皆さん、おはようございます。元気ですか?今日は、現在の阿含宗管長、柴田光應氏について語ろう。柴田管長は、桐山管長にお弟子さんとして長く付き添われた方で、僕と同じ東京都出身で、現在72才だそうです。僕がシヴァ神を念じる時は、念珠を持ちいてマントラを108回唱えるようにしているよ♪柴田管長には、阿含宗管長として末永く頑張っていただきたいと思います。さぁ、いつでも、何処でも、元気に人生乗り切って行きましょう!星の王子さまより、愛を込めて♪(祈願)世界が平和になりますように。シヴァ神のパワーが阿含宗に加
2月8日(日)に厳修された、京都の冬の風物詩「炎の祭典・阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供〜第53回〜」の公式YouTubeです。
シャンシャンと雪❄️降る中、阿含の星まつり🔥に参拝して来ました。これで私ら夫婦は今年一年安泰や…ご神仏、開祖猊下のお力を存分にいただいて来ました。お護摩の写真を載せておきます。苦しい時、難儀な時、法の炎🔥に一心に祈ってください。きっと不思議な力の助けをいただけますよ。🔥🙏もちろん、朝イチ選挙🗳️にも行きましたよ。これから日本が良くなりますように!🙏🙏