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好きな推理作品はある?▼本日限定!ブログスタンプ最近小説は読まないのでわからないですね📕だいぶ前に阿刀田高の推理短編にハマってたことはあったけど、今はまったく…ブラックユーモアが印象的でした(*´ω`*)名探偵コナンは好きです☺️室温21.8℃湿度54%☀️今日もいい天気ですね風はあるけど、過ごしやすそう。。さっきちょっと揺れた気がしたけどあれは風だったのかな?🌬️(ʘᴗʘ✿)地震なのか風なのか、めまいなのかわからない時がありますね😁笑今日は昼
70代は無理して何とか、80代はその無理がきつくなり、90歳で「もうやめた」——91歳・阿刀田高「知的へそ曲がり」のすすめ蜂谷智子|東洋経済オンライン東洋経済オンラインの蜂谷智子氏による記事一覧。特定分野に精通した著者による独自の分析やコラムを集約。専門的な知見に基づき、事象を読み解く判断材料を提示します。toyokeizai.net
読後の感想を書いています。気分や状況で感じ方も変わりますので、好き嫌いあるかと思いますがご了承下さい🙇『掌より愛をこめて』阿刀田高さいごの小説集阿刀田高著新潮社たまたま見ていたテレビで、阿刀田さんを知りました。そして、この本が創作人生最後の本。この本を世に出すまでの担当さんとのやり取りなどを特集した番組でした。私は阿刀田さんの作品は、申し訳ありませんが多分読んだことはなかったと思います。そんな私が、最後の作品てどんなのだろう?という興味本位だけで読破できるか?とも
昨日は暑かった糸ちゃん地方最高気温28℃9月ももう終わりだというのに夏日🫠最近の異常気象を見ているとギリシャ神話を思い出してしまうので今日のブログのタイトルは阿刀田高氏の、この本遠い昔、この本を読んでギリシャ神話の面白さにハマりギリシャまで行ってしまった飼い主ですがその話は置いといて異常気象でなぜギリシャ神話を思い出すかというとギリシャ神話の神々はめちゃくちゃ人間臭くてハチャメチャで例え
今週、気になったニュースが。聞きなれない名前の女優さんの死亡を報じるものだった。中村ゆりさん(44歳)なんでこんなにニュースになってるのか、、不思議だった。が、直ぐに、その理由が分かった。日本生命のCMで、ガンに罹った若い母親と小学生の息子の物語を描いたもの。その若い母親役が、中村ゆりさん。驚くことに、中村ゆりさん自身もガンに罹り、2013年に寛解。その演技には、どこかリアルな感じがあったと思う。それが2025年、二度目のガンが再発、直腸がんで帰らぬ人となった。今や、
【2026年31冊目】永拓実「大遺言」孫が語る祖父・永六輔。そこにはまた別の永さんがいる。久米さん、黒柳さん、タモリさん・・・いろいろな方の語る永さん。「人間はみんな例外。一人一人、前例のない生き方をしている」。「目立たないよう引いている。その含羞が粋」。名言がまたたくさん。【2026年32冊目】染井為人「悪い夏」映画を観たので原作も。映画とは違う結末。あまりにも救いのない物語。誰も幸せにならない。でも人はこういう物語にたまらなく惹きつけられるのだ。【2026年33
2026年9月11日(金)NHK『ラジオ深夜便』で、阿刀田高さんのインタビュー《「人生のみちしるべ」91歳、終わりこそ晴れやかに(後編)》を「聴き逃し配信」で聴きました。91歳になられた作家・阿刀田高さんのお話がとても心に響きましたので、その内容と感銘を受けた言葉をブログにまとめました。生涯で900編以上の短編を手がけてきた名手が、創作人生の節目の心境や、老境をご機嫌に過ごすヒントを語っておられます。NHKラジオ深夜便「人生のみちしるべ」人生のみちしるべ「91歳、
昨夜の「ラジオ深夜便」の話途中目が覚めたら、四時からの「人生の道しるべ」に、阿刀田高が出演していた。「91歳、終わりこそ晴れやかに」というテーマでの話だった。人間元々一人、一人であることを矜持しなければ人生はうまく生きていけないんじゃないかな幸福になるのもみんな自分一人で考えていかなければ阿刀田さん、早く両親を亡くされたので若い頃からずいぶん苦労したらしい。ほんの少しいいことがあればいいなぁ~、それを自分の糧として生きてきた。一種の悟りのようなもので、一生ず
9月に入って、ブックパークの飾り棚、替わりました。「工夫する」最近読んだ本は、小説5冊(うち1冊ショート)以下、長文です。万城目学「八月の御所グラウンド」「十二月の都大路上下ル」女子全国高校駅伝都大路にピンチランナーとして挑む絶望的に方向音痴な女子高生「八月の御所グラウンド」謎の草野球大会借金のカタに、早朝の御所Gでたまひで杯に参加する羽目になった大学生同名の作品が、直木賞受賞。<なるほどね>京都に来てわかったことがある。夏の殺人的な蒸し暑さと、冬
2003年からコロナ禍までレンタルオフィス(起業長屋)の代表(女将)をしていました。いまは起業相談・人生相談をオンラインでしています。__________10ページほど読んで・・ふふふ・・ほくそ笑んだ。。相方がこの本を読んで、チュニジアを旅行したとのこと。こりゃたしかに男の人が好きそうな小説だわぁ・・って冒頭を読んで思った。かなり前象の背中という映画があった。余命宣告を受けた役所広司が演じる男性が過去関わった人たちを訪ねていく・。という話し。私を含め、私のまわりの女性
高橋源一郎氏の『ぼくたちはどう老いるか』は「他人の老いに関しての感想文」でした!それはそれでまたよしですが……。鶴見俊輔礼賛には、はてな?[2026・8・24・月曜日]作家の老人・人生論めいた本、よく出ています。1932年9月生まれの五木寛之氏の『大河の一滴最終章』(幻冬舎)や、1935年生まれの阿刀田高氏の『90歳、男のひとり暮らし』(新潮社)や、佐藤愛子さん[1923年〈大正12年〉11月5日生まれ]の気がつけば終着駅』『百一歳。終着駅のその先へ』(中央公論新社)など
91歳で新刊。短編の名手は死なず。てか健在で現役です。五木寛之さん、筒井康隆さん、健在なことがうれしい。今でも鉛筆で原稿用紙に。いざとなったら消しゴムで消してもう一回使ってもいいかな、と。それは新しい原稿用紙でお願いします先生。90を過ぎて筆圧薄くなりHBから2Bで書くプレーヤー|NHKONEらじる★らじるNHKAM・NHKFM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nhk.or.jp
★★★✩✩寄せられた「体験」〜読者の体験したこわい話を、作者の独断と偏見で選抜した、ショートショート形式のホラーミステリー集。ホラーとは言うものの、背筋をゾッとさせるものから、ファンタジー要素の強いもの、摩訶不思議な話、奇妙奇天烈⋯とそのジャンルはさまざま。とは言え、怖い、ではなく、こわい話というところがまた面白い。272頁の中に収められた全31編僅か、8〜9頁足らずの世界に起承転結がしっかりと収められている辺りは流石。最優秀作品から優秀作へと紡がれ、佳作作品へと流れる構成。
阿刀田高の『ギリシア神話を知っていますか』を読了。てるさんは若い頃に大学の先生方と仕事をしていたが、さる国立大で余暇を研究されていて、よくかわいがっていただいた先生が会社に来られ、夜に先生と社長とてるさんの3人で会食し、その後でその先生が「社長はご家庭もあるのでお帰りいただき、てるさんとこの後二人で飲みに行きます」と突然言い出した。入社2、3年目の若手が大学の先生とサシで飲むなんて荷が重すぎるし、そもそも接待で飲むような店も知らない。さすがに社長が同行すると言ってくれ、新地のクラブに行ったの
常日頃、気になる書籍を図書館にリクエストしています。順番がまだまだ先だと思っていたら、立て続けに順番が来ました。アタフタしながら、数日読書に集中しました。★志記(一)遠い夜明け高田郁高田郁先生の新シリーズの始まり。恐らくですが、女性二人のバディもの?同じ日に産まれた女性二人にどのような物語が待っているのか。1巻ではまだ二人の背景のお話なので、動き出すのはこれからですね。期待しています。映像化も期待できそう・・・・そういえば、「星の教室」も映画化なんですね。
6/19金曜日15時半お昼借りた2冊をペロリと読み終えたのでラスト1冊借りてきた阿刀田高ぬり絵の旅晩御飯まで読んで過ごそうこれ、いい本やったなでも本、読みすぎてなのか熱が出てきた37.6度もある、しんどくはないけどな‥18時晩御飯もちろん常食ですそもそもずっとごろごろしてるからさすがに全くお腹はすいてないのよね‥ごはんたいみそもやしとキャベツのナムル丸十と干し葡萄のレモン煮チキンのクリーム煮入院生活で太った気がします
阿刀田高の話題の本、「90歳、男のひとり暮らし」を読んだ。今、彼は90歳でひとり暮らしだが、その前の何年間かは自宅で認知症の妻を介護しており、その後妻が施設に入所してからも毎週のように妻に会うために施設に通ったという。その昔読んだ彼のエッセイの中で、今もなお強く印象に残っている話がある。それは、のちに妻となる女性との初デートのときの話である。その日、彼は待ち合わせの時間に少し遅れてしまったため、急いで待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所を
阿刀田高さん、2冊目のはず巧みなプロット、しゃれた語り口、意外な結末で読者を異次元に誘う42編のショートショート集まじめ人間にとって、恋の相手が悪かったらつ腕のホステスだったのだたちまち貯金をはたき会社の金に手をつけ、挙句にクビむろん女は嬉々として去って行った男はひそかに報復を計画するそれも五年がかりで…Ⅰ四角い檻
6月の読書メーター読んだ本の数:10読んだページ数:2846ナイス数:109探偵小石は恋しないの感想正直、前半から中盤にかけて冗長で「なんで本作が本屋大賞ノミネート?(2026結果第8位)」と思いながら読んでましたが、終盤の怒涛の展開でなんとか納得しました。(途中主人公たちだけが名前もしくは苗字呼びなのは?とは思いました。)最後の落ちはさわやかで好きです。読了日:06月08日著者:森バジル90歳、男のひとり暮らし(新潮選書)の感想阿刀田さんの作品はおそらく読んだことがな
6月23日(火曜)最近、阿刀田高著の黒喜劇を読みました。詳しくはfc2のブログをご覧ください。(上を右クリックしてリンクを新しいタブで開くを左クリックするといいです。)
■ひまつぶし「ひつまぶし」ではありません。名古屋名物の鰻の「ひつまぶし」は美味しい。現役時代に名古屋に出張した時に名古屋支店の支店長が「ひつまぶし」でもてなしてくれた。「こんな美味しい食べ方があるのか!」と感動した。好物に。教室では生徒さんの新規募集もやめたので、暇な時が多い。生徒さんが来ない日も多くなったので、一日が長~い。なにもやることがないと時間を持て余す。意外にも退屈する。老化も感じているので出歩く気もしない。車も手放したし、ぼやっとしてると、つまらないこ
昼のニュースショー「大下容子のワイドスクランブル」で、90歳を過ぎた阿刀田高が最後の短編集で小説家の仕事を辞めることを知った。これまでに出版した短編が、いろいろと詰まっている本らしい。私が就職した頃に放送が始まったNHKの音楽番組があった。もう40数年前の話だ。NHK「音楽の広場」といって、8年続いた人気番組で、欠かさず見ていた。あるときロシア民謡を扱った放送回でゲストが阿刀田高だった。ロシア民謡「トロイカ」の感動的な歌唱に対して感想を求められた阿刀田高が、歌唱を茶化した(からかった)感想
こんばんは今年の4冊目は「90歳、男のひとり暮らし」。著者は阿刀田高さん。奥様のご病気がきっかけで余儀なく始まったひとり暮らし。90歳で、しかも男性。どんな風に暮らしていらっしゃるのだろう…という興味から読み始めたエッセイ。そのモットーは「“まあまあ”でいいじゃないか」。例えば、作れるメニューには限りがあり、美味しさがほどほどの料理でも、自分の許容範囲ならそれでいい。ebookjapanに迫りくる老いを受け止めながら日々を軽やかに過ごすコツを伝授し、人生の
皆さんこんにちは!昨年よりゆーき先生のブログにお邪魔させていただいている四柱推命講座5年目のモカです。今週、こんなニュースを見かけました。自宅での老々介護の末、認知症の妻にうそをつき介護施設へ…「これが最善なんだ」と自分に言い聞かせ【読売新聞】小説家の阿刀田高さん(91)は昨年、認知症だった妻、慶子さんを87歳でみとった。自宅で2年以上介護をした後、妻にうそをついて介護施設に入所させたという。「やれることはやり切った。後悔はない」と振り返る。妻の異変に気付www.y
阿刀田高のミステリー小説を読んだ。現在、長篇小説1冊、新書2冊を並行して読んでいるところ。気分転換にと思ったが、一日で読み切ってしまった。今年の読書目標は100冊と掲げた。この手の本ばかり読んでいれば楽に達成できると思うが、さすがにそれは本末転倒。読書を通して、著者と対話しながら新たな気づきを得るのが好きなので、今後も硬軟織り交ぜて読んでいきたい。
先日『90歳、男のひとり暮らし』を読んだので、阿刀田高の代表的な短篇小説を読んでみた。『『90歳、男のひとり暮らし』阿刀田高』先日、NHKテレビで阿刀田高の『90歳、男のひとり暮らし』が評判になっていると取り上げていたので、早速図書館に予約を入れたら、1人予約待ちだった。一昨日、予約…ameblo.jp「ナポレオン狂」「サン・ジェルマン伯爵考」なとブラック・ユーモアやミステリーの短篇が12納められている。淡々とした日常生活が物語られていたかと思うと、読み終わった後に、背筋が寒くなるような
先日、NHKテレビで阿刀田高の『90歳、男のひとり暮らし』が評判になっていると取り上げていたので、早速図書館に予約を入れたら、1人予約待ちだった。一昨日、予約本を受け取って読んだ。認知症で施設に入っていた奥さんに先立たれ、単身生活を送っている阿刀田。本の帯には、機嫌良く毎日を過ごす「老年のヒント」というコピーが書かれている。74歳の私は、8歳下の元気な妻がいて、長男家族と私の持ち家に同居しているので、「年老いて、男のひとり暮らし」になることはないと思っているが、参考になるヒントがいくつ
片づけにSDGsを取り入れて持続可能な暮らしを手に入れる仕組みをお伝えしています。シンプル=飾らずスマート=賢い、削ぎ落すスタイル=自分に合った様式・仕組みに重点を置いた暮らしの3Sを提案しています。桜が咲き始めると一斉に草花が活動を始めるのが北海道の春です。今日はシン60代の運動習慣の話です。目次家事は最高のエクササイズ人生100年のカギは家事力アップ全身運動が自宅で出来る意識すると所作もキレイに家事は最高のエクササイ
阿刀田高氏の『90歳の一人暮らし』の話は以前にも触れたが、氏の現在の暮らしと昨年亡くなられた奥様との話が、NHK『ニュースーン』で伊藤海彦アナが氏の自宅を訪れてインタビューした模様が小さく纏められて放送された。氏の毎日は、食事の支度と食べること、そして運動と執筆。あとは曜日を決めて買い物に行く。氏は自らの一人暮らしを綴ったエッセイ集の中で、老人には『きょうようがある』ことがとても大切だと表現している。『教養がある』ことでは無く、『今日、用がある』ことが大切だと。何かする事があると一日が意味
レンタルボックス先月から、古布を使った作品を集めています。栄知村さん建物もかわいいですが、お庭もきれい~~☆クリスマスローズがドライになっていました。右端の方~小川糸さんの本を持ち歩いています。森の暮らしが楽しそう~♪(エッセイです)小一時間ほど、本を読んだり・・おしゃべりしたり・・月1の楽しみです~♪栄知村さんに行ったときは、近くの川沿いをウォーキング今年は、桜の時期には来れませんでしたが・・こいのぼりが泳いでいました。帰り道にあるお寺