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白くて~ウニウニしてて~勝手に動き出したら正にカブト虫の幼虫。ってコレ実はサックス用の防音室。と言うより防音箱。中身はこんな感じで楽器本体を完全カバー!左右のラバーが付いた穴に両手を突っ込んで使います。またまたヤフオク~(^.^;本体、ケース、この消音箱。全~然ヤフオク(^.^;肝心な効果は~無いより全然良い!JKのねーちゃんがアコギでジャカジャカ~🎸やるよりは気にならないかな~(^.^;夜はダメですが~
年末に模型用コンプレッサーが到着していましたが、忙しくて防音箱を作る時間も無く放置してました。今日は朝から、『エアテックスコンプレッサーAPC-006D』専用防音箱を作ります。動作音はとても小さいのですが、深夜に塗装するので作ってみますとりあえずOSB合板を切って箱を作りますピッタリサイズで完成!ぴったり過ぎたかな??そう言えば、車のデッドニングのレジェトレックス制振シートが余っていたから防音に使うか!!なんと!レジェトレックス制振シートピッタリ!箱の内側に貼ってみました
在宅介護の必需品吸引器の防音箱②デジャヴじゃないよ♪先月作った『吸引器の防音箱』が静かで使いやすかったので、吸引瓶の容量の大きなパワースマイル用も作りました☆使って1週間、セリアの木の棒とマグネットで、吸引チューブの置き場も手作り↓↓音はするけど静かなので、スイッチの切り忘れが多発嬉しいやら困るやら・・吸引器の音に困っている人は作ってみてね(いつもの事ながらピンポイント)痰がらみ(よだれがらみ)で吸引器が手
介護の「音」問題!難病ジストニアのベロベロベロがパワーアップして再登場の娘ハル。数分おきに使用する「吸引器」の、うるさい「爆音」も悩みのひとつ。(吸入器と互角な闘いで)今回はハルのパパが、吸引器の「防音箱」を作りました♪①材料(段ボール箱)外寸240×330×H160㎜内寸232×322×H144㎜(室内防音専用パネル)サウンドガード・ダブル1枚1500円×4枚使用*6枚分で4000円のモノも!*ホームセンターで購入②箱の内側に両面テープで貼り付ける
やっと蓋と本体を取り付けることができました。隙間が空いているのはクッションを間に挟むためです。うすうす感じてはいましたが、蓋の部分が重いです。。。たぶん20キロくらい。。。何度も開け閉めしてたら腰にダメージが入ると思うのでガススプリングを取り付けると思います。ゴツイ蝶番が4つなのはあまりに重かったので、2つだと心配だったからです。取っ手も取り付けました。次は縁にクッションを貼り付けます。その後はガススプリングでしょうか。なんとなくゴー
やっと内側全てに石膏ボードを貼り終わりました。写真は蓋の部分をひっくり返したものです。写真下のものは丁度良い長さのものが無かったので、端物で代用しました。各面をアラカンスタンダードっていう(木材削り用途で買ったんですが、木は全く削れず、、、)石膏ボード削りと化した道具で削り揃えました。来週は天面に蝶番付けて開閉できるようにします。結構形になってきましたー。
ベースの方(蓋のほうじゃなくて)の内側に石膏ボードを貼りました。石膏ボードをカットするのはかなりの労力がいるのですが、OLFAのプラスチックカッターの大きいのを買ったら作業が物凄く早くなりました。今日の進捗はこれだけ。。。ダラダラやってるので慣れない仕事なので大変です><
とりあえず組み立ててみました。横面の弱い箇所にステーを取り付けて強度を上げました。おそらくこの状態で上面に蝶番を取り付ければ開閉できるようになると思います。重いからスプリングとか付けないとね。。。前面のこの部分を削るのがやたらと大変です><木目に沿っているのでカンナを使いやすいのですが、半日やっても面を合わせる事ができず。。。来週サンダーで他の面と一緒に一気に仕上げます。
先週はCEDECに行って1日潰れたので、作業できませんでした。。。今週は3連休だったので、割と作業が進んでます!進捗ですが、土台とL字型の横面、あと上面を組み立てました。丸のこで切ったので、若干寸法が違ってました。カンナで寸法調整に挑戦しましたが、これが予想以上に大変で。。。まず集成材なので、木目がバラバラで一気に削れませんでした。しかも普通のカンナは使いづらく使いこなせなかったので、専用の溝のあるカンナを買って削りました。↓これhttps://w
全ての面をケガいて電気ノコギリでカットしました。電気ノコギリがうるさすぎるので、マンションでやると苦情が出るかな?と思い、兄の家でカットしてきました。横面はこんな感じにしました。写真は、赤斜線の部分です。こうしようかなと一瞬思いましたが、実際の作業を考えて、横から作業できるようにしました。思った以上にカットに時間がかかったので、取り付けは来週行いたいと思います。石膏ボードのカットと取り付けは、さらにその次の週かな!?
失敗しちゃいました。前回付けたスタイロフォーム。ネットで調べたら、吸音効果があまり無いとの事でした。。。なんか独立気泡のものは吸音効果は見込めないらしいです。壁材ですし遮音効果はそこそこあると思います。が、今回は木板と石膏ボードが遮音の機能を受け持つので、吸音効果が高い素材であって欲しかった。調べてから買えばよかったです><スタイロフォームを取り外し、キューオンという吸音材に変えました。カッターでスパスパ切れて加工しやすかったです。箱
梁が長すぎたので、レンタル工作室で角パイプをカットしてきました。本当はそこの店で購入したものでないとカットできないのですが、特別にカットしてもらえました。上に防振目的のゴムを貼ります。角パイプは25mmなんですが、幅25mmのゴムロールがネット上探しても無かったので、仕方なく幅50mm厚み5mmのゴムロールを買ってきました。カッター、スクレイパー、と試しましたが、一番切りやすかったのはハサミでした。ゴムは厚みが5mmにもなるとカッターじゃきれないし、切ってい
底面に石膏ボードを取り付けました。まずは石膏ボードをカット。石膏ボードは厚み10mm弱の一般的なボードを購入しました。電気ノコギリを使えば楽だったのですが、大きな音を出したくなかったので、頑張って手で切りました。工具として選んだのは「カッター」と「スクレーパー(写真上)」と「プラ板用カッター(写真下)」です。カッターとスクレーパーはまるで役に立ちませんでした。プラ板用カッターで削る感じで半分以上掘り下げて、石膏ボードを折って切り離しました。切
各面はフラットにするのが目標です。蝶番は底面外、横面外で取り付けたかったのですが、長さが足りなかったので底内横外で取り付けます。フラットに仕上げるために、底面を掘り下げました。ノミ使ったのは小学校の図工以来なので上手く扱えません。。。ここで問題が発生しました。もう少し奥に取り付けないと、底面の横面と横面が合いません。周辺を掘って、もっと奥に取り付けられるようにします。結構時間かかりました。。。これで奥に取り付ける事ができて、面が合い
横板と奥板を取り付けました。2ミリほど穴がずれていたので、鬼目ナットでは取り付けられず、、、もういいやって事で、爪付きナットで取り付けました。鬼目ナットはどこかで利用できるといいね。電気ノコギリ買ってきました。木板と石膏ボードを切るためだけ、、、なんなら使うのは今回だけかもしれない。なので、安いものを買ってきました。筋肉痛もあるし(慣れない作業はキツイですね。。。)、台風も来てるので続きは来週やります。
キャスターとL字金具を取り付けました。写真右下のL字金具同士は少し距離をとりました。(ビビりによって音が出る気がしたので)表面はこんな感じ。爪付きナットの周りを掘り下げましたが、必要無かったかもしれません。。。横面と奥面を置いてみました。横板が反ってるのが気になりますね。横板に穴開けて鬼目ナットを取り付けました。今の所、思った通りに組みあがっており順調です。奥面の木板の寸法が間違っていたので、電気ノコギリを買ってきてカットしよう
とりあえず金具置いてみた(置いてみただけ)CNCのX軸Y軸はプラス方向に移動させ続けると、ネジが外れて戻らなくなります。どうやって戻すかというと、プラスチックハンマーでテーブルを叩いて、回して、叩いて、回して、、、と、ネジが勘合するまで繰り返すわけですが、外壁があったら叩けませんやん!という事で、横と前の壁は蝶番を付けて開閉できるようにしようと思っています。それにしても大きい。。。(90x90cmくらい)狭い部屋が余計狭くなるのは悲しいね。。。
持ってる電動ドリルで木板に穴を開けるのですが、垂直に穴が開けれるか心配です。電動ドリルをボール盤みたいにできたら良いのに。。。そんな事を考えてフラフラとホームセンター探してたら、ありました!これで穴開けまくりでですわ。足らなかった工具と材料も買ってきました。キャスターと下板は爪付きナットとボルトで固定する事にしました。鬼目ナットの下穴用、爪付ナットの下穴用のドリル。キャスター用のボルトとスプリングワッシャー。そして板に穴を開けるための土台となる発泡スチ
下面、横面2枚、奥面の計4枚。キャスターとステーとボルトとネジなどなど。こうして並べると、板の大きさに比べて、キャスターとボルト小さい、、、大丈夫かなこれw左のは電気ドリルに取り付ける紙ヤスリです。ステーは内側ではなく外側に取り付けます。ステーの内側が直角ではなく若干Rが付いていたので、木板削って対応しようと思っています。少しづつ時間をかけて進めて行きたいと思います。
今から材料買ってきます!木板+吸音ボード+波型吸音材の予定でしたが、石膏ボードも間に入れてやろうかと。木板+石膏ボード+吸音ボード+波型吸音材これで-40dbくらいになるといいなぁ。考え甘いかなー?これは作ってみないと分からない。石膏ボードや吸音材は取り外しが効くようにマジックテープで固定とか考えてたんだけど、隙間を極力作りたくないので、接着剤塗りまくって固定します。そして、届きましたよ。音量チェッカー
防音箱にしたことにより、稼働中に切削油がさせない事になります。(いちいち一時停止して開けて、切削油をさすような事はしません)これは切削液をかける装置を取り付ける事で解決しようと思います。色々調べましたが、防音には遮音と吸音があるみたいです。遮音は重くて分厚ければ、素材はなんでも良いみたいです。(音を反射させて、壁の外に出さない仕組みのようです)吸音はスポンジのような指で押したら凹むような材質で、中で音を乱反射させて振動を減衰させるもののようです。(間違っていたら
まずは、CNCの特徴と動作環境の特徴から要件を絞り込みます。CNCの特徴・稼働音がうるさい。鉄を切削する時は特にうるさい。・切削中にチョイチョイ切削油をささないといけない。(切削液をかける装置を取り付けると開放されるけど。。。)・全自動とはいかず、稼働中は近くで様子を見る必要がある。(取り付け方が悪いのか、コレットチャックが本体から外れる事故は何度か起きてる)・鉄を切削した削りカスが飛び散る。・CNCの剛性が足らないせいで、切削に時間がかかる。動作環境の特徴・マン
作りたいものがあったので、中国製の3Dプリンターを買いました。作ってはみたけど、どうも硬さが足りない。。。やっぱり鉄じゃなきゃダメだ!って事になりまして、思い切って小型のCNC工作機械を買いました。稼働させてアルミ削ってみたけど、音がうるさいのなんのって><自分ち(マンション)じゃとてもじゃないけど、まともに動かせない。なので防音板で囲ってしまう作戦を計画しています。ちょっと長くなりそうなので次へ。