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山口県下松市を訪れた続きですマンホールカードの蓋を見に行きましょう反対側の北口に出てきました南口と形状がよく似ていますがエスカレーターの位置の違いトイレ棟が階段に隣接北口のほうがタクシーやバスの発着が多い感じ発着するバスは、防長バス(交通)山口県周南市に本社を置くバス会社これから先、山口県内さまざまな場所で数多く登場する予定近鉄バスに、よく似た塗装側面は、広告ラッピングされていますがフロント部分のカラーリングは大阪
「湯野温泉へ行ってみたいけれど、車なしでも大丈夫?」「徳山駅から路線バスだけで行ける?」「最寄りの戸田駅からはどうやって宿まで行けばいい?」「送迎がある宿なら、1人や2人でも利用できる?」と気になりますよね。山口県周南市にある湯野温泉は、豊かな自然に囲まれた静かな温泉地です。山あいにあるため車が必要そうに見えますが、新幹線が停車するJR徳山駅から防長交通の路線バスでアクセスできます。さらに、JR山陽本線の戸田駅前にも同じバスが停車するため、徳山駅からそのまま路線バス徳山駅から山
大好き防長バス。物心ついた時から乗っていました。田舎を走るバス事業者は2社のみ。国鉄バスか防長バスだったんですよね。そんなことを思い出しながら。徳山駅でバスを眺めていました。ワイの知っとるカラーじゃない。しかも、バスが大きい。一般路線車だけど。なんだろう。コレジャナイ感。そうそう。バスの大きさ的には。こんな感じ。昔は、後輪にカバーがあったはずだけど。今は違うのか。そして。ワイのなかでの防長バスといえば。これこれ。これよー。これですってば
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通のレインボーⅡワンステです。オリジナル車かと思いきや…。(一枚目)・徳山駅行きだった1390号車です。2007年式PJ規制の日野車で、中型スロープ付きワンステップ車です。レインボーⅡの初期型で角目4灯タイプです。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっており、熱線吸収ガラスとなっています。行先表示器はLEDで、側面は中ドア後部の設置です。この車両は南海バスからの移籍車で、
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通のリエッセです。防長名物、近鉄色そのままと思いきや少し違う様で…。(一枚目)・「ちょいのり100円バス」運用だった1091号車です。徳山駅と動物園との間を結んでいます。2000年式KK規制の日野車で、中ドアリフト付きの小型ツーステップ車です。前折・中グライドスライドで銀サッシメトロ窓です。行先表示器はLEDで、側面は中ドア後部の設置です。この車両は見たまま分かる様に
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通のレインボー中型ロングです。防長名物、近鉄色そのままと思いきや少し違う様で…。(一枚目)・中央病院入口経由下松駅北口行きの1247号車です。2003年式KL規制の日野車で、10.5m級長尺の中型スロープ付きノンステップ車です。前回紹介のBRCワンステと同年式で、移籍も同時だった様で連番です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっています。行先表示器はLEDで、側面は中ドア前部
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通のブルーリボンシティです。防長名物、近鉄色そのままと思いきや少し違う様で…。(一枚目)・下松駅北口行きの1248号車です。2003年式KL規制の日野車で、10m級短尺の大型スロープ付きワンステップ車です。ブルーリボンシティでクーラーユニットは小型です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっています。行先表示器はLEDで、側面は中ドア後部の設置です。前事業者時代のままでドア側に
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通のブルーリボンⅡです。防長名物、前事業者時代そのままで走っています。(一枚目)・停車中の1485号車です。2006年式PJ規制の日野車で、10m級短尺の大型スロープ付きワンステップ車です。ブルーリボンⅡの初期車で角目4灯タイプです。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっています。行先表示器はLEDで、側面は中ドア前部の設置です。この車両は見たまま分かる様に親会社の近鉄バス
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通の三菱+西工ボディの中型ノンステです。同社では一台ものの車両です。結構デザイン有っていると思いますが。(一枚目)・130番徳山駅行きだった699号車です。2009年式PDG規制の三菱車で、中型スロープ付きノンステップ車です。西工96MCB-Ⅰボディでマイナーチェンジ仕様です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっています。行先表示器はLEDで、側面は中ドア後部の設置です。
撮影日2026.4.5撮影場所徳山駅バスターミナル少し前に撮影した防長交通の新型レインボーです。最近このタイプが増えており、徳山駅でも何台か目撃しました。(一枚目)・2番緑ヶ丘じゅんかん運用の1277号車です。防長交通の循環系統は何故か幕式時代からひらがなでの表示です。2021年式2kG規制と思われる日野車で、中型スロープ付きノンステップ車です。前中引戸で黒サッシ逆T字窓となっています。行先表示器は近年防長交通でも採用されている白色LED
もう7年も経ったんですねD51が復活して喜び勇んで現地に行きました。2019/5/4山口線津和野宮野で撮影後バスで津和野にバスは防長交通です三谷駅入口行宮野駅前12:10スポーツの森12:14三谷駅入口12:44此処で津和野行きに接続津和野バスセンター行き三谷駅入口12:55津和野駅前13:30津和野到着先ず駅の北側のターンテーブルへD51停車してます。14:16分にターンテーブルにのりました。
波の音しか聞こえない真っ暗闇の中やってきた最終バス。既に車内に乗客の姿は見えません。方向幕の「周防由宇」行きに出会ったのは、このときが最初で最後でした。撮影日2018年8月8日(水)撮影便「大畠駅」18:45発「周防由宇」行撮影場所山口県大島郡周防大島町小泊防長交通大畠駅~周防由宇線(2021年3月31日廃止)
1日2本だけ運行されていた「割石」経由。本数の少なさや小型バス運用から、とんでもない狭隘路を想像していましたが、実際には一部区間を除けば比較的平凡な道が続いていました。路線自体は2022年春に廃止されましたが、夕方に柳井市街地へ向かうこの便は、それより一足早く削減。よほど利用者が少なかったのでしょう。撮影日2018年8月8日(水)撮影便「大里」16:45発「柳井駅」行撮影場所山口県柳井市日積防長交通柳井駅~割石~大里線(2022年3月31日廃止)
約20日間にわたりましてご紹介してまいりました、私自身8年ぶりの訪問ともなりました広島編も今記事と次記事が最後の記事となります。今回の訪問では、上の画像にもありますように、初めて祐徳自動車運行の「ウィラーエクスプレス」に佐賀から広島まで夜行バスとして乗車しましたし、広島電鉄の「駅前大橋ルート」の姿や新たな「グリーンムーバー」シリーズの電車に、新たな循環ルートを走ります「被爆電車」の姿、そしてJR山陽線瀬野~八本松間の通称「セノハチ」区間の再訪など、非常に充実した広島訪問ではなかった
「送信所前」とは何の送信所なのかと思っていたのですが、フェンスに『航空自衛隊防府基地』と書かれていたので、航空無線関連の施設なのでしょうか。しかし、こういう設備って意外と普通に集落の中へ設置されているのですね。撮影日2020年8月25日(火)撮影便「防府駅南口」18:15発「小茅」行撮影場所山口県防府市西浦防長交通防府~開作~小茅線
バス停名の通り、この一帯は広大な干拓地。周囲には一直線の道路がどこまでも延びています。この干拓事業は江戸時代に行われたそうで、もともと島だった終点の「小茅」周辺も、その時に陸続きになったのだとか。経由地が3つ(開作、潮合、晒石)あったので、方向幕も3種類ありました。江戸時代からの米作りは今でも続いています。撮影日2020年8月25日(火)撮影便「小茅」18:14発「防府駅南口」行撮影場所山口県防府市向島防長交通防府~開作~小茅線
小田集落を後にする最終バス。この日を最後に、この路線で中型バスが走る姿を見ることはありませんでした。奥が『向島運動公園』。春になると一面の桜で覆われます。撮影日2020年8月25日(火)撮影便「防府駅南口」17:52発「小田港」行撮影場所山口県防府市向島防長交通防府~小田港線
防府の南に浮かぶ『向島』へ向かう「小田港」行き。沿岸の工業地帯を横目に見ながら進んでいきます。この路線は普段、リエッセやポンチョなどの小型車ばかりだったのですが、この日は珍しく中型バスが運用に入っていました。「これ以上は大型車が走れない」そんな道の突端が、この路線の終点です。普段の小型バスと比べると、かなり苦しそうな転回をしていました。撮影日2020年8月25日(火)撮影便「防府駅南口」17:25発「小田港」行撮影場所山口県防府市向島防長交通防府~小田港線
2回目の登場。やっぱりこの急カーブに惹かれます。1回目撮影日2020年8月25日(火)撮影便「徳山駅前」16:05発「堀」行撮影場所山口県周南市小畑防長交通徳山駅前~大谷~堀線
撮影日2020年8月25日(火)撮影便「柳井駅」14:25発「徳山カントリー前」行撮影場所山口県周南市長穂防長交通徳山駅~須々万~鹿野線
阿月集落にある直角カーブを曲がっていきます。写真では伝わりにくいですが、右側のガードレールに立つ90度カーブ標識が、その急カーブぶりを物語っています。さらによく見ると、内側の民家は軒先が短く切られており、車両が曲がりやすいよう配慮されている様子。現道時代は、かなりギリギリで大型車が通っていたのでしょうね。撮影日2020年8月25日(火)撮影便「柳井駅」10:55発「宇積」行撮影場所山口県柳井市日積防長交通柳井~池の浦線(2022年9月30日廃止)
「どうせリエッセだろうな」と思っていたら、1台しかいない小型HRがやって来たので急遽撮影。もしかすると、この時間帯は毎日運用に入っていたのかもしれません。しかし、このわずか1か月後に路線自体が廃止されてしまったので少し後悔しています。撮影日2020年8月25日(火)撮影便「大原」8:42発「柳井駅」行撮影場所山口県柳井市日積防長交通柳井駅~宮ヶ峠~大原線(2020年9月30日廃止)
高台の国道から、旧道をトコトコ走る路線バスを見下ろす。この瞬間がたまりません。撮影日2020年8月25日(火)撮影便「大畠駅」7:25発「大里」行撮影場所山口県柳井市神代東本谷防長交通大畠駅~神代浜~大里線(2020年9月30日廃止)
防長交通1419山口200か14-19日野レインボーⅡPA-KR234J1改・2004年式ワンステップ♿・元近鉄バス
令和4年7月より運行を開始しております、福岡~長門線「おとずれ号」は、福岡から山口県長門地区を結ぶ高速路線バスとして運行されておりまして、西鉄バス単独で運行されておりました。この路線は、これまで鉄道・一般路線バスでしか足を運ぶ事ができなかった長門地区へダイレクトで運行されていたものでありまして、長門地区には「おとずれ号」の愛称から取っております「音信(おとずれ)川」があります。またその音信川沿いには過去に要人も宿泊された事もあります長門湯本温泉、「おとずれ号」の終着地には、
防長観光3025広島200か30-25日野セレガPKG-RU1ESAA・年式不明ハイデッカー・移籍車貸切車
内側の軒先が迫る急カーブ。本当にここが国道だったのか?撮影日2020年5月26日(火)撮影便「徳山駅前」16:05発「堀」行撮影場所山口県周南市小畑防長交通徳山駅前~大谷~堀線
撮影日2020年5月26日(火)撮影便「徳山駅前」14:50発「高瀬」行撮影場所山口県周南市馬神防長交通徳山駅~矢地峠~高瀬線
行先のみ表示のローカル線がものすごく好き。↓2025年4月のストリートビューで全く同じ場所でバスと離合しております。もしかしたら車両も同じかも?撮影日2020年5月26日(火)撮影便「防府駅南口」9:33発「小茅」行撮影場所山口県防府市植松防長交通徳山駅前~開作~小茅線
撮影日2020年5月26日(火)撮影便「堀」9:33発「徳山駅前」行撮影場所山口県周南市小畑引地防長交通徳山駅前~大谷~堀線