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いい人やってると、周りからの受けはいいけれどだんだんあれ??な事が起きていることに気づく『「いい人」で終わってる人、これやってるかも』いい人あるある~シリーズ!w今回もいい人シリーズで書いてみますね。いい人にありがちなのが気づいたら自分のこと後回しになってること家族でも職場でも仲間内で…ameblo.jp『あの時、私は『いい人』やって逃げたんだ』いい人やってて一番、後悔したこと思い出したよ。娘が小学生の時上履きを隠される事件があっったの解決してだいぶたって
無意識でやっていることは、気づくことが難しい。だからこそ、気づいたときは、漏らさずに、書き留めるようにすると、いい。★無意識には、自分の過去から今までの、すべての、経験や知識が、詰まっている。★防衛本能が強くなりすぎると、無意識に、人を傷つけてしまう。★本人が、無意識に見ないようにしていた。未知へのものに対して、抱く恐怖は、意識的、無意識的、問わず、誰もが持つ、一般的な反応です。★無意識のレベルで
もう5月。年末にキッチンなどを掃除したはずなのにいつの間にか元の状態に..。ゴールデンウィーク前半は雨と冷たい風で、片づけを先延ばしにしがちでしたが、思い切って部屋の片づけから始めてみました。片づけができない自分に、つい「だらしない」「意志が弱い」と思ってしまいます。そんな中で、「このままではいけない」と思って、気持ちを奮い立たせて動いた感じです。実は、心理的な視点で考えてみると、別の要因が隠れていることもあるんです。物理的に散らか
誰でも楽に生きれる生き方の伝道師水上碧雲です公式Lineお友達追加で浄化瞑想動画に加え一日一回の占いも追加しましたお気軽にお楽しみください!主催するセミナー情報は以下をご参照ください『水上ぽーたる』こちらのページでは僕の紹介と直近に開催するセミナーの情報を記載しております水上碧雲ってなにもの小さな頃から目に見えない存在を感じることが多く人…ameblo.jp章立て第1話季節の変わり目に潜む見えない脅威と、端午の節句の本当の目的
スタジオアペックスで撮影💖感謝の日々をご一緒に❣あなたはいつも「しあわせだなあ」「ありがたいなあ」と感謝しながら日々過ごしておられることでしょうか。まあ、そう思える日もあれば、そうでない日もありますよね。でもね、幸せだなって思うと幸せが湧いてくるような氣がしている私です。その昔、ばんばひろふみさんの「SACHIKO」という歌の歌詞に❝幸せを数えたら片手にさえ余る不幸せ数えたら両手でも足りない❞というのがありました。人はとかく自分の不幸話をする傾向がありま
「ポスティングしてみようかな」と思い、誰かに相談する。あなたは同意してほしくてこの質問をしているのだと思います。しかしホントのところは潜在意識で否定的な答えを求めていて、否定的なことを言うであろう人に相談してしまうそうです。で帰ってくる答えはあなたが思った通りに「今の時代SNSかネット環境に力を入れた方がいいじゃない?」と言われ・・・終了。結構多いパターンです。しかももっとまずいのが人に相談して同意が得られないことを進めると「だから言ったのに」と言われたくない。とい
GWということで釣りに行ってきました!今回は久しぶりに河川の河口で釣りをしようと思いました!以前も車を駐車したことのある漁港というか、船溜まりがあるポイントに向かいました。そこに駐車して歩いてポイントへ向かうような感じになります。GWということですが一応平日でしかも雨ということで人は全然いません。というか僕が来たときはそうでした。空いているちょっとしたスペースに車を停めて、少しだけスマホをいじっていました。すると車がやってきました。僕と同じ釣り人かなと思いましたが、それと
こんにちは、村岡梨紗です。デイトレでひとまず毎月50万円稼ぐのが目標です。目標まであと10万円だったのですが、半分で終わり、今日も10万円取りこぼしてしまいましたいっつも上がってからの利確が早い。1日にこれぐらいの上げ幅下げ幅があるよ〜とわかっていても、我慢できないんです。慌てるものはもらいが少ない、と言いますが、本当にそう。毎月少しずつデイトレの金額が上がってきて居るのですが、まだ月50万には達していません。ここでふと、自分に問いかけてみました。
誰でも楽に生きれる生き方の伝道師水上碧雲です公式Lineお友達追加で浄化瞑想動画に加え一日一回の占いも追加しましたお気軽にお楽しみください!主催するセミナー情報は以下をご参照ください『水上ぽーたる』こちらのページでは僕の紹介と直近に開催するセミナーの情報を記載しております水上碧雲ってなにもの小さな頃から目に見えない存在を感じることが多く人…ameblo.jp章立て第1話カレンダーが告げる季節の完全な移行と八十八夜の足音第2話
新しい職場で、5ヶ月目。忙しい職場で仕事にも慣れてきて、苦手だったぶっきらぼうな女性社員も少し緊張は走るけど気にならなくなったし、新しいメンバーも増えて(ちょっとオネエっぽくて😆)楽しい場面が増えてきた。そんな、信頼関係も仲間意識も芽生えてるなか、ふとした会話の中で、家族の事を聞かれた。子供がいる事は伝えてたけど「旧姓なんだったの?」私、とっさに、瞬時に「◯◯でした」ってウソをついた「私、シングルです」って言えなかった。せっかく良い雰囲気になってきた職場で
やらない理由を探したら不運がやってくる。理由など後から考えれば良いのでまずは行動する人に運が味方するfacebookゲッターズ飯田さんより脳はネガティヴ思考ですそれは防衛本能のためなんですだから考え始めるとネガティヴな方へ向かい行動を制限されてしまうのです自分の直感を信じてくださいこれまでの経験だけでなく未来もしっかりと見てください行動を始めるとやる気が出てきますよ!専門家が教える「先延ばしする人」「すぐやる人」で分かれる脳の使い方Threadsえまたまさんより
土曜日の夜。1.8秒のスピードで「惣菜」という名の妥協を買い込み、帰路を急ぎます。自分一人なら、1.8ミリの隙もなく「パックのまま」で済ませるはずのプラスチックの容器。けれど、家のドアを開けた瞬間、1.8秒のスピードで「正しい暮らし」を監視する無言の圧力が、背後から忍び寄ります。台所で、1.8ミリの精度でパックから皿へと中身を滑らせる時間。1.8秒のスピードで「手抜き」という証拠を消し去るための、静かな偽装工作。少しだけ彩りを添え、1.8ミリの精度で「丁寧に過ごしています
サトリってどんな人?2分で読めるサトリの簡易プロフィールもともとは読者の方とのメールのやり取りがあって生まれてきた記事です。『組織』というものは、それを構成する個々人の意志を離れてエゴをもってしまうものなんですよね。これも、人の心が本来持つ防衛本能、宗教などで、『悪魔』と表現される性質から生まれてくるものです。この辺りのメカニズム、理解しておく必要がありますね。【LINE友だち限定の豪華7大特典】この画像を↓クリック
実は私は、ずっと頭の中で人をディスっていたりする。人に好かれる気がしないから、防衛本能で頭の中はずっと「あいつが悪い」を繰り返している。人に好かれる気がしないというよりは、「人に好かれないといけない」と思っている。つまりは、“安全に生きるために人に好かれる必要がある”と、まだ思ってるということだ。それが本来の自分と違う。ここの所を変える必要ありだ。自分は防衛本能が強いんだ。それは理解した。自意識過剰でもあると思う。人はそんなに私(他の人)の事、気にしていない。でも私はめっっち
不器用な自分をそのまま愛したいと思っていても顔を出してくる「うまくできない」避けたい自分頭が抵抗を感じて、心が苦しくなる初めましての方へ古川里美のプロフィールそんな苦手意識が生まれるときそれは…自分を守ろうとする「防衛本能」すこしだけ暴走しているのかもしれません掃除、片付けが苦手人と話す、上司が不得意数字が苦手会議など発表がストレスなどなどやりたくない、面倒くさい苦手、うまくできない
会議室の扉が、1.8秒遅れて開きます。時間を忘れ、資料の在り処さえ思い出せない彼。1.8ミリの精度で積み上げられたはずの「義務」が、彼の脳内から、音も立てずに消失し始めています。人は誰しも、嫌なことから逃げ出したい。彼の物忘れは、単なる不注意ではありません。1.8秒のスピードで急降下する仕事への意欲が、「覚えないこと」を選択し、1.8ミリの隙間もなく自己を守ろうとする、無意識の防衛本能が漏れ出した結果なのです。私は、1.8ミリの隙間もなく張り巡らされた「生活」や「責任
今回も釣りを通して自分を成長させていきます。天気も良くて風もあまりない条件だったのでたくさんの人が釣り場に来ていました。そんな中、釣りを通して積極的にコミュニケーションをとる練習をしました。内向的な自分だからと言い訳していてはずっと思うような人生を歩むことができません。どこかで自分を変えていかなければならないのです。内向的で環境の良くない状況で育った僕は偏った認知によって生きづらを抱えた状況で生活してきました。ただ努力次第でその偏りは解消できると思うのです。そんなわけ
世の中、勝手な妄想(デタラメ)を引き合いに出して、他人を妬んだり自分を卑下する人がいる。恐らく、そうなるほど嫌な環境にいたか、辛い思いをしてきたのだろう。その人も被害者のひとりと言えばそうだ。しかし、こうした行為はハッキリ言って他人にとっては理不尽で迷惑だろう。実際、そんな人はそう滅多にいない、あるいはそもそもそんな人はいない、自分だって羨ましいくらいだ。そう思うくらい現実味のない妬ましい人。それなのに、なぜ自分以外の大勢や特定の人たちをそうであると決めつけるのだろうか。◆◆◆恐らく
こんにちは🌞今日は、新しいことにチャレンジするときの不安や恐れで行動ができないという状態について🏃♀️💨✅経験がないから怖くて進めない✅やらないとと思っているけど動けない✅失敗したらどうしようと動けない✅重い腰を上げられない✅自分は意志が弱いんだと自信がなくなる何か始めようとした時にこんな気持ちにでなかなか行動できない経験はないでしょうか?私は日々葛藤しています。(未だ、、、)今日はその負のループを断ち切るための知っておいてほしいことをお伝え
私、占星術の「月の欠損理論(マドモアゼル・愛先生説)」を人体実験中なのですが、これが凄すぎて腰を抜かしております。月の欠損理論は、月星座は「才能」ではなく「7歳までの幻」という説。大人がそこを頑張ろうとすると、なぜか人生が空回りし始めるという、恐ろしくも愛おしい理論です。私の月星座は「乙女座」。「ちゃんとしなきゃ」「有能でありたい」「私が管理しなきゃ」というエゴの塊だった私。そんなエゴを握りしめてた時は、家族を正論で詰めまくり、自分も家族もめっちゃ苦しかったー
20日目。忙しいと、ブログのことを本当に忘れる。19日続けても忘れる。まだルーティン化できていない。今日は外仕事。夏でもないのに、すでに暑い。顔も日焼けし始めている。「書いてない。」こういう理由で、ルールを守らない人がいる。どこのサービス業でも、同じようなことは起きているんだろうと思う。ほとんどの場合は、「ああ、そうですか。すみません。」で終わる。でも中には、注意されたことを“怒られた”と感じるのか、防衛本能なのか、さっきの一言が出てくる。「書いてない。」「聞いて
1.8ミリの精度で、1.8秒のスピードで、職場の停滞した空気を観測しています。「オレは、そんな事聞いてないよ」1.8ミリの隙間に投げ込まれる、上司のその一言。それは1.8秒のスピードで、そこにあった議論の熱量を奪い、1.8ミリの精度で不毛な確認作業へと引き戻させます。周囲の誰もが、1.8秒の猶予もなく理解しています。彼に事前に相談しても、事態は1.8ミリも進展せず、ただ1.8秒のスピードで余計なノイズが増えるだけであることを。そして、その「共有の放棄」という名の静かなる排斥
内向的な僕のゆがんだ認知を修正するために積極的に趣味の釣りで話しかけることをしている。以前の僕は、社会の中で人の顔を見てそこから得られる印象をもとに自分にとって安全な人なのかを勝手に判断していた。それは内向的な人間が持つ本能的な防衛意識がそうさせていた。しかし、はるか大昔の時代ならそれが慎重な行動につながり自分の命を守る方向へと導いてくれた。しかし現代社会ではその防衛本能が過剰に働き、行動できない人間にしてしまう。見た目がイカツイと危ない人だ、サングラスをかけているとなんか怖い。そうした
【何も起きない毎日に疲れたら】──不快を選ぶ生き方のすすめ「このままでいいのかな…」──そんなふうに感じながらも、つい“心地いい毎日”にとどまっていませんか?仕事も家庭も、それなりに順調。でも、どこかで「変わりたいのに、動けない」と感じる瞬間がある。そんな“ぬるま湯みたいな日常”に、少し息苦しさを覚えているあなたへ。この記事では、ある出来事をきっかけに気づいた「居心地の悪さこそ、進化のサイン」という考え方をベースに、毎日を少しずつ前に進めるためのヒントをお伝えします。
自分のビジネスで成功している人が共通して意識して行っていることそれは「普段使う言葉」です言葉には大きな力があります。私たちはこの世に生を受けてから今日この日まで人からもらったさまざまな言葉で傷ついたり元気をもらったり悲しんだりそして、もうこれ以上自分が傷つかないように心が壊れないように自分自身に対しても言葉の力を使って心を守ることが上手になってしまっています。その中でも個人的に絶対に口にしない(文字に書くのもダメ)でほしい言葉があります。「自信がない」で
こんばんは👗莉紗子です😊はじめましての方はこちら♡instagramはこちら♡公式LINEはこちら♡今日はショッピング同行&スマホ撮影の事前カウンセリングでした〜♡フルタイムワーママをしながらお菓子の販売に向けて学び続けられているゆずさんインスタのお菓子、本当に全部美味しそう&既に販売されていそうなクオリティーなのでみなさんぜひ見てみてください〜😍見ているだけで可愛くて心が満たされる&美味しそうすぎてお腹が空いてくる・・♡
こんにちは🌞今日は、人間関係において『人に期待すること』『人への期待を諦めること』についてお話しします。今までの人間関係において相手に対して...✅何度言っても直らない✅言ったことを守らない人に不信感が湧く✅自分勝手過ぎて注意することに疲れる✅言っても無駄だなと思う✅変わって欲しいのに変わってくれないそう思ったことはないでしょうか?私は、仕事でもプライベートでも経験があります。仕事においては...上司に対して言うこと聞いてるしやりた
親は子どものことを愛しています✨無償の愛✨でも、時に人は防衛本能やそれまで受けてきた教育から、子どもにもっとがんばれと無理をさせたり、心配し過ぎたりすることもあると思いますわたしも親からもっとがんばらないとと言われたり、心配されて何度も同じことを言われたことがありますが、そうすると言われた側は不安のほうが多くなってしまう氣がします心配よりもまずは子どものことを信じること✨この子が今これを体験していることは、この子が進化するために必要なことではないのか?という視点で、いったん眺めてみる
一昨日ショックなことがあった。場面転換が苦手な利用者が、食堂をなかなか出られずにいた。興奮して、食事介助中の職員に駆け寄って腕をつかんだりしている。ぼくは彼の横について情緒が落ち着くのを待ちながら、出口のほうに向かうよう促していた。そこへ突然ベテランの男性職員が現れて、利用者の腕を引っ張り、食堂の外に出そうとした。利用者は、抵抗して床に座り込もうとする。ぼくは、行きがかり上彼の腕をとって引っ張るふりをした。ふりをしたというのは、僕はこういう強引な支援は嫌なので、どうしても手に力がはいら
自分の〝意思〟でいくらでも幸せの方に心を向けられる人は放っておくと、自分にとって最悪の状況を考えるようになっています。身を守る防衛本能として、「不安」がわきあがってくるようになっているんです。不安に行きそうな気持ちを、幸せのほうへ向けるには、〝意思〟でもっていく。何が起こって、幸せなことを考えるように、〝意思〟で持っていくんです。「何かいいことがあったから幸せ」なのではありません。毎日の生活の中での小さなこと、みんながあたりまえと見過ごすこと。そんなことに幸せを感じて過ごすんです。