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二つ目の質問では、災害や断水が起きたとき、市民の生活に必要な水をどう確保するのかをテーマに取り上げました。災害時に必要なのは「飲み水」だけではありません。トイレ、洗濯、掃除、入浴など、日常生活を維持するための「生活用水」も欠かすことができません。そこで今回は、🔹耐震性貯水槽🔹井戸の活用🔹断水時のトイレ🔹し尿の収集・処理🔹災害時の入浴支援について、市の現状と今後の対応を確認しました。■蒲郡市には24か所、2,400トンの耐震性貯水槽蒲郡市には、
先日の防災・減災対策調査特別委員会で他の委員から出された調査項目と調査理由についても参考にお知らせします。委員名は書いてありませんが、自民党、公明党、立憲民主・無所属の会派の委員から提案されたものです。【調査項目】多様な避難形態に対応した‟選べる避難先”分散避難体制の構築について【調査理由】避難の実態はすでに「避難所ー択」ではなく、自宅避難(在宅避難)、車中泊避難、ペット同行避難、福祉避難所への避難支援体制、一時滞在施設(公園・公共施設)など、多様化しています。能登半島地
今朝は、清水さいたま市長をはじめとする市幹部の皆さんと、意見交換。さいたま市からは、①防災・減災、国土強靭化の推進に係る予算確保②地下鉄7号線延伸の早期事業化③核都市広域幹線道路の計画の具体化④義務教育施設等の改修等の促進などについて要望を頂きました。地元選出の議員として、引き続き、さいたま市と連携し、要望の実現に取り組んで参ります。
今年も2026年4月25日(土)、26日(日)に行われる「一宮つつじまつり」に出演させていただきます。FMいちのみやさんとのコラボレーションで防災減災エクササイズやいちのみやだい好きソングを披露します♪当然「ななろっこちゃん」登場!音の輪会からは代表のCANYDY、そして桐山先生と藍(ブルー)ベリーの4名が参加します。また、今年は吉田母娘さんがバランスボールで初登場。音楽に合わせて弾んでくれます!カラフルなバランスボールと共に元気いっぱいのコラボ、、超たのしみです!!--
2026年4月11日(土)は、午前10時から一宮市市民活動支援センター(iービル3階)にて行われた「あいち防災リーダー会いちのみや支部研修会・役員会」に参加しました。その研修会で「内閣府の防災意識ラーニング」が紹介されましたので、情報共有です。ぜひご参考ください。また、5月3日~5日は138タワーで行われる「リバーサイドフェスティバル」へブース出展が決まっています。一宮防災ボランティアネットワークとして、家具固定の啓発活動のほか、ぬりえや笛づくりを行います。ぜひお立ち
もともとは、10年前の東日本大震災復興支援プロジェクト「はなゆいプロジェクト」がスタートでした。大きな被害があった東日本大震災後、ガールスカウトである私たちが「できることでお役に立ちたい」と思うのは当然のことでした。当時の小学生が、大学生となり「今度は私たちが、今の子どもたちを現地に連れていき、防災減災を日常の中で自分のことして捉えられる機会を作りたい」と企画運営してくれています。今週末、いよいよ派遣メンバーが宮城入りします。花をモチーフにしたチーフリングも自分たちで作りま
#02時代の変化への対応※大野市図書館から借りてきたうちの一冊。私が考える福祉と防災を軸にした優しく受け入れる地域づくりには、その地域に住む女性が感じている災害時の不安、女性の視点を取り入れた対策が必要です。声を拾う手段とともに、自分ごととして地域づくり活動に関わる人を増やしていきます。15年前の3月11日に東日本大震災が発生、今週は忘れてはいけない教訓や追悼などのニュースが流れました。政府は復興政策基本方針の中で4月以降「第3期」に移行するとし、被災者見守り支援の打ち切りなどを示してします
株式会社ウェザーニューズは、東日本大震災から15年を迎えるにあたり、防災・減災への意識や実態を把握するための「減災調査2026」を実施し、その結果を発表しました。この調査は2026年2月21日から25日にかけて同社のアプリやウェブサイトを通じて行われ、全国の10,269人が回答しています。調査結果からは、情報収集のデジタル化が進む一方で、災害時の「フェイク情報」への不安や、若年層における震災の記憶の風化といった現代ならではの課題が明らかになりました。3月9日(月)ウェザーニューズ【減災
ワイズフェアリー代表防災士玉井洋子です。2026年1月17日6434人が犠牲となった1995年1月17日に起きた阪神・淡路大震災から、きょうで31年。朝からワイドショーなどで追悼集会などが紹介されていましたがインタビューされていた高校生などは震災体験がない子ども達。福岡でどこか自分事に感じられなかった当時の自分と比べてみても全く体験していないことはリアリティを持てないのだと思いました。だからこそ伝え続けることが大事なのだと。震災遺構や慰
名古屋市消防局の「防災・減災」啓発キャラクター「ジィジョ」です。
片づけにSDGsを取り入れて持続可能な暮らしを手に入れる仕組みをお伝えしています。シンプル=飾らずスマート=賢い、削ぎ落すスタイル=自分に合った様式・仕組みに重点を置いた暮らしの3Sを提案しています。昨夜の地震、寝ていたのでびっくりしました。関係地域の皆様のご安全を願っています。我が家の地域は震度3でした。でも横揺れなのかぐわんぐわんと揺れが大きく3以上の体感でした。揺れ方が長く続いたのでこれも建物のせいなのかなと。ただ、普段
高市早苗さんは、「国の究極の使命というのは、国民の皆さまの生命と財産を守り抜くこと、領土、領海、領空、資源を守り抜くこと、主権と名誉を守り抜くことだと。国民の皆さまの命も含めて、大切なものを守ること」だと。それが、できなくなってしまうという猛烈な焦りだ。また、次のように語る。とにかくあらゆるリスクの最小化をしなければいけない。いま生きている方はもちろんですが、将来世代の方々にとっても、「安全で安心な社会をつくりたい」という強い思いでございます。高市さんの国土強靭化計画は、「サナエノミク
千葉県の地球の平和を守る為食うぞ(笑)TikTokhttps://vt.tiktok.com/ZSBtY9YHL/にっさい花みず木『レクリエーション倶楽部』よ桜葵洋(サクラギヒロシ)です。線状降水帯の影響か?台風か?大変な事に成ってるね。日本「静岡県の皆さん今の仕事終わったら行くよ。もう暫くお待ちを」そんな雨の中、現地調査をしたよ。台風の影響か?さぁ頑張るよ!地球の平和を守る為!そんなこんなで地球の平和を守るため!𛀧曜日ユッタリマッタリ生きる人生幸せです。今年も多数があります。⭐️
2025年4月26日(土)、一宮市浅野公園で開催の「つつじまつり」のステージに出演させていただきました!FMいちのみやさんとのコラボレーションで、午前11時35分から「防災減災エクササイズ」「いちのみやだい好きソング~ななろっこと踊ろう~」2曲を披露させていただきました。ななろっこちゃん、そして鳩山社長、いちみん、イチモくんと一緒に!音の輪会からは、CANDY、桐山先生、藍(ブルー)ベリー4名が参加しました。つつじまつりはいつもアットホーム!なんと、今年は私たちのステージ終盤に、大
ご訪問くださりありがとうございますここ数日の春の陽気に誘われてファンヒーターも仕舞いましたが、寒くて再び登場そうでしたゴールデンウィークが過ぎるまで寒さは油断できないのでしたやましたひでこ公認断捨離®トレーナー高橋弘枝と申します。宮城県気仙沼市を中心に活動しています。港町気仙沼ランキングに参加していますポチッとしてくださると嬉しいです応援ありがとうございます衣
#02時代の変化への対応(完成記念碑は図書館横、有終公園に設置)(整備された砂防堰堤の名称)(奥越太鼓保存会が式典を盛り上げました)令和7年4月19日、九頭竜川水系直轄砂防事業の完成を祝う式典が開催され、出席してきました。大野市議会くらし産業常任委員会委員として、旧西谷村の出身者としてこの完成のタイミングに立ち会えたこと、嬉しく思います。昭和40年9月の奥越豪雨(いわゆる40.9風水害)で壊滅的な被害を受けた旧西谷村、昭和45年に大野市に編入され、真名川ダムや笹生川ダムの治水機能保持を
HanakoWeb版に続き、Hanako紙面にも掲載して頂きました!取材は同じ日に我が家に来て頂いたのですが、公開は3月11日にWeb版、3月28日に紙面発売。Hanako2025年5月号(№1243)▼SnowManの阿部さんが表紙のHanako5月号「人生を拓く、学びの教科書。」が大きなタイトル。特集「災害に備える」に6ページ掲載!■防災リュックをアップデート!■防災仕様の部屋づくり(玄関・キッチン・リビング・寝室・書斎・トイレ・・・・)防
3月11日東日本大震災から14年。過去の災害を教訓に。地震が発生しても震災にしないように備えたい。減災を目指して。14年経っても、あの時のことは忘れることができません。地震の後も、大変だった日々。災害が多い国日本に住んでいる私たちは備えなければいけないと思います。Hanakoweb版紙面のHanakoではなく、web版です♪役立つ情報や興味のある分野の記事がたくさん。(無料です)今回は防災2択クイズと防災ボトル・防災ポーチについて
3.11は祈りの日。そして災害について今一度考える日。あの日から14年…当時1歳半に満たなかった息子は間もなく中学卒業を迎えます。あれから毎年のように大小様々な災害が起きています。その間に私自身も台風で被災を経験しました。今年も大船渡の山林火災という大きな災害が…日本という国に生きること。その置かれた位置から自然災害とは常に隣り合わせ。だから日々の備えは大切になってきます。さらに誰かの力も必要です。但し、支援は個々ができるときにできる範囲で。そして決して誰かに無理強いはす
今週から気温上昇のお天気予報。3月から本格的な「春」がやってくる。これからはお出かけする機会の多い季節。そこで、外出時どこでなにがあっても慌てないように、防災ボトルを携帯してみてはいかがでしょうか?防災ボトルいつものお出かけに携帯する防災グッズ。電車が長時間停車し出られない時。過去には新幹線が遅延し、大阪→東京間で6時間かかった時がありました。エレベーターに閉じ込められた時。など外出時にも防災グッズは必要だと感じています。常に防災ボトルや防災ポーチ
2025年2月18日放送の「なないろ日和!」(テレビ東京・BSテレ東)に出演しました!なないろ日和!出演なないろ日和!は二度目の出演です。今回は、【オシエテ!スグできる防災対策】というテーマ。ロケとスタジオ生出演。ロケでは、熊田宅となないろ隊のお宅で、家具の転倒防止や備蓄について。スタジオ生出演は「防災と収納の達人」ということで出演。▼テレ東さんに入ると、タレントルームを準備してくれていました!なないろ日和!のホームページ「なないろ日和!」:テレ
今日、1月17日は、あの阪神淡路大震災発生から早や30年が経ちます。30年前の1月17日の未明まで、僕は、神戸のハーバーランドに居ました。その日は、ちょうど成人の日を挟んだ、3連休の最終日でした。神戸の街は、多くの若者達で賑わっていました。一緒に居た、当時の彼女に「気色悪いくらい、月が赤い、まるで月が、血の涙を流してるみたいやわ!」と言ったのを未だに覚えています。それくらい、その日の月の色は赤かったのです。日付が1月17日に変わり、しばらくしてから、当時住んで居た、和泉市方面に向かう
茨城県県西生涯学習センターからのご依頼で防災リーダー研修の講師のお仕事。茨城県は「栗」「さつまいも」「レンコン」「メロン」の産地。どれも大好きです。2024年11月2日(土)お天気はあいにくの雨でしたが、茨城県の皆様の防災減災のため、地区の防災リーダー研修に登壇しました。防災備蓄の基本今すぐできる100均防災今年の茨城県県西防災リーダー研修は5回コースだそうです。私の他にも、「防災士会」の方や、救急救命講習、非常用持出袋など、様々なテーマがあります。
おはようございます。断捨離を正しく伝え広めていきたい、そして、みなさまの断捨離を応援していきます。今日も日々の出来事を綴らせて頂きます。チーム北関東「紬」特別講座大澤ゆう子が伝えるおうちの中の「おそうじで減災」昨夜は、チーム北関東「紬」特別講座大澤ゆう子が伝えるおうちの中の「おそうじで減災」でした。本当に多くの方にお申込み頂き、ご参加もこんなにご参加の皆様です。ありがとうございました。大澤親分こと、
2024年10月15日(火)〜16日(水)総務刑事常任委員会・文教厚生常任委員会視察調査に行ってまいりました」。視察先は福島県いわき市宮城県亘理町(9名の議員・2名の事務局計11名)15日(火)【いわき市地域防災交流センター】〜「逃げ遅れゼロ・災害死ゼロ」を目指して〜とよう支援者への対応として取り組んできていることをお話しいただきました。八雲町においても要支援者名簿の作成について、同じような条件で進められているけれど災害を経験してない八雲町とは取り組む意識は全
地震や豪雨など甚大な自然災害が絶えません。今も苦闘の続く能登地方などの被災者の方々に、改めて心よりお見舞い申し上げます。近年、防災の基本として発災時の被害の最小化(減災)と迅速な回復が掲げられてきました。その意味で、劣悪な避難生活などに起因する「災害関連死」をどう防ぐかは、まさに喫緊の課題と言えます。東日本大震災の犠牲者のうち、津波被害を除くと65%が災害関連死であり、熊本地震でも犠牲者の80%が災害関連死でした。欧州の地震多発国であるイタリアでは、
9月26日釧路市動物園に今年2月設置されたムービングハウスを松橋釧路市議とともに視察しました。普段使いとして、動物園内に設置されて休憩所として使われています。ハウスの屋根にはソーラーパネルが設置され、室内のLED照明やエアコンの電気をまかなっています。木のぬくもりといい香りでとても癒されます😃✨これは釧路市を含む道東6都市による災害時の連携協定に基づき、環境省の支援メニューを活用して設置されたもので、いざ災害が起きた時には、被災場所にトレーラーで運ばれて避難施設として活用されます。帯広
第15回防災カフェ『100円ショップで始める防災』を開催しました!いつ来るか分からない災害に対して、備えておく事が大事なのは分かっていても、何からどう始めていいのかよく分からないという話はよく聞きます。防災用品って高いし、セールにもなりにくいお試しするにもハードルが高いですよね💦そんな皆さんにおすすめしたかったのが100円防災☝️最近の100円ショップは本当に何でも揃いますよね!『防災コーナー』が作られているお店もあるほどです。ということで、まずはご近所のお店をグルっと回って
8月29日「北大通・共栄大通一直線連結を求める市民の会」代表の佐藤友昭代表と共に、鉄道高架事業に伴う釧路駅下の道路について直線化を求める署名を釧路市蝦名市長に提出しました🙁近年、日本列島各地で頻発する地震災害の中で、ここ釧路市においても千島海溝地震による津波被害が叫ばれている中で、海や川が近い釧路市は最大限の防災対策を講じなければならない。それなのに、再三に渡り要望を続けてきた直線化について対話をするも、クルマ中心ではなく人と公共交通を中心としたにぎわいづくり、ウォーカブルな街づくり、クル
「南海トラフ巨大地震注意」や「台風10号」に備えて、防災グッズや日用品・食糧を購入された方も多いと思います。私は、普段から備えているので、皆が買う時には買いません。なぜかというと、本当に必要で困っている方を優先させたいからです。地震や台風の情報を聴いて、まだ準備されていない方はスーパーやホームセンターで必要な量だけ購入していただきたいと思っています。(買占めはよくありません)また、必要以上に購入すると、その後の消費に苦労したり、収納する場所がなく置きっぱなしになるからです。