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山の里加子母。今朝は晴れ。太陽が底冷えのする山の里を照らしています。今日は妻と中津川市の市街地に買い物に出かける予定です。当地加子母と下呂温泉のある下呂市の境のあるのが舞台峠。標高が700mを超す峠付近は、大威徳寺、鎌倉石、文覚上人の墓など鎌倉時代の遺跡や伝説が語り継がれる小郷と呼ばれるの地域です。現在の小郷地区は、飛騨牛の飼育や夏秋トマトの生産など農業で知られる地域です。写真奥のビニールハウスはトマトの生産を終了したところです。我が家
うつ抜けライダーです昨日のツーリング「目的地は設定しない」とかカッコいい事言ってましたが『#私のストレス発散法(ツーリング行きます)』うつ抜けライダーです今週は色々ありました『#いま気になってること(説教にならないように)』うつ抜けライダーですさあて、気が重いですが行って来ました『さ…ameblo.jpある程度方面は決めないとですよねそんな訳で「小匠ダム」へ50年以上前に造られた防災ダムで写真に見える通り穴が2つ開いていて「穴あきダム」と呼ばれる種類だそう古いので色々な所が
山の里加子母。今朝は晴れ。昼前から「曇り」の予報です。昨日の山の里は涼しく、秋の気配を感じることができる一日でした。正午前の西の空。浮かんでいる雲が秋の訪れを告げています。こちらは南東の空です。以上の撮影日=2023.10.2ここは白川(旧加子母川)の源流地。小郷の最深部で乙女渓谷や二百名山の「小秀山」(1982)の登山口があるところです。前日の夜半に大雨が降ったというのに、川の水は増えていません。
山の里加子母。今朝は晴れ。今日一日「晴れ」の予報です。昨日の午後、雲が広がった小郷の地区に出かけました。いつもの撮影ポイントである加子母防災ダムとその付近です。ここのところ当地で続いている熊の目撃情報や、犬と散歩中に熊に襲われて怪我をした知人の事件があるだけに、周囲に気配りをしながらの撮影行でした。ここのところ長く続いている晴天と高温、少ない降雨のため、白川(旧加子母川)の水源地帯である乙女渓谷からの水量は、極端に減水してい
山の里加子母。今朝は曇り。雲の中から太陽が里を照らしています。夏日のような暑い気温になりそうで、夕方からは「雨」が降り出すとの予報です。山の里加子母の最深部は、白川(旧加子母川)の水源地帯です。その水源地帯には、乙女渓谷をはじめ二百名山小秀山(1982m)への登山口などがあります。今、この地域は新緑の真っ最中です。そのすぐ下流には白川に築造された加子母防災ダムがあります。このダムは貯水型ではなく洪水調整型。下流に水害が発生する事態が
山の里加子母。今朝は晴れ。今日も「晴れ」のです。今日は下呂市野尻の農園に夏野菜の苗を買いに行くことにしています。昨日の夕方、西北の空が夕焼けになりました。夕焼けの方向には下呂温泉があり、大型連休の観光客で賑わっているものと思われます。林家のHさんが所有する畑。三角形の網はブルーベリーを鳥に食べられないようにするために張られたもの。手前の花は我が家の庭に生えているマーガレットです。以下の写真は、当地の最北端の小郷地区にある防
山の里加子母。今朝は晴れ。スマホの予報では午後から「雨」マークが、夜からは「雪」マークが付いています。昨日の午後、ブログ用の写真を撮影するために、当地の最北部で下呂市との境付近に広がる小郷の里に出かけました。標高が約700mある小郷の里でも今年は珍しく積雪量が少なく、高い山を除き雪は日陰に残っている程度です。奥の山並みは白川(旧加子母川の水源地帯。乙女渓谷があり二百名山「小秀山」(1982)の登山口があります。手前の
こんばんは鹿児島県阿久根市にある高松ダムに立ち寄りました常用洪水吐が堤体の最下部にあります普段ダムの上流部には水がありません空っぽです梅雨、台風などによる出水期の洪水対策のためだけに造られた治水専用ダムです見えている管理所も職員常駐ではありませんダムの内側外側ウグイがいましたホオジロ幼鳥?【高松ダム】鹿児島県阿久根市鶴川内おまけキジ♂キジ♀隠れんぼ下手です逃げ方も可笑しいですありがとうございます❗
山の里加子母。今朝は曇り。スマホの予報ではこの後「雪」マークが付いています。今日一日は雪の降る寒い日になりそうで、「春まだ遠し」です。報道によれば、ロシア軍によるウクライナ侵略によってウクライナ全土が戦場となり、ロシア軍は首都キエフへ侵攻、市民が抗戦しているとのことです。停戦協議は開催の見通しが立っていません。自分の意にそわないとして、他国を武力で侵略するなど許されることではありません。ロシアのプーチ
山の里加子母。今朝は晴れ。雲一つない青空が広がっています。今日の予報は「快晴」です。夕方に雷雨でも降れば少しは涼しくなるのですが・・・。後3日で8月が終わり9月になるというのに、ここ数日「真夏日」が続いています。山間地にある当地でも30度超えの暑さが続いていてうんざりする毎日です。というわけで、見た目だけでも「涼しさ」を味わっていただきたいと、今日は当地の水の風景をUPします。
こんにちは陶祖李参平窯スタッフです。有田はまた雨が降り始めました。九州北部を中心とした豪雨は大変なことになっています。災害というとどうしても他人事のように感じる部分があるのですがよく知った場所が水没していたり高校の同級生宅が1階部分が水没し、車4台がダメになったなどFacebookの投稿で見ると本当に自分たちがいつもと同じように生活できていることに幸せを感じます。有田が災害に強いのは理由があります。昭和42年に大規模な水害がありました。
恵那市西部に位置する三郷町(みさとちょう)の椋実防災ダム(むくのみぼうさいだむ)です。詳しい地図で見る下流から。堤高は26.9m。ズームで。向かって右が放水路。堤体の近くから。堤体上でダム名というかここの地名の「椋実」をアピール。深い緑の水面が冬の景色の中に映える。奥の方の木が生えている高さからすると、訪問時が冬だったから水位が低い訳ではなく、普段からこれぐらいの水の量だと推測される。防災ダムの名前の通り、大雨の時に一時的に水を貯めるのだろう。堤
JR中央本線釜戸駅から南東へ2㎞弱に位置する神徳防災ダムです。道沿いには特に看板等は出ていなかったように思います。詳しい地図で見るダムの天端入り口。関係者以外立ち入り禁止の看板と共に一応チェーンが張られている。「四海の内皆兄弟」という言葉もあるので私もこのダムの関係者と言えなくもないが、今日のところは看板よりこちら側からの観察にとどめておく。というか別にそれほど向こうまで行きたいとも思わない。堤体。ダム便覧によると堤高は24m。見ての通りアースダムだ。天端右岸か
山の里加子母。降り続いていた雨が止み、今朝は晴れ。青空が広がっています。今日は一日「晴れ」の予報。「五月晴れ」の好天気になりそうです。連休を前に持病の薬が無くなりました。かかりつけの診療所が休日に入る前に診察を受けて、薬を手に入れなければなりません。午前中にでも下呂市内の診療所に出かける予定です。昨日は一日中雨が降りました。午後には強い風が吹き、雨が横なぐりになって体を濡らしました。そんなひと時
不破北部防災ダム
山の里加子母。今朝7時現在の気温は20度。雨は止んでいますが、空一面に黒い雲が覆っています。当地では今日も一日雨の予報。大雨警報は続行、土砂災害警戒情報は解除されました。それにしても昨日の大雨と、隣市の下呂市などで発生した飛騨川の氾濫などによる豪雨災害は、想像を超えた規模で驚くばかりです。当地を流れる白川(旧加子母川)の下流にある白川町では、町の中心部の20戸余が浸水しました。飛騨川との合流地点だけに、増水した飛騨川に流入を阻まれた水が住宅街を襲ったものと思
山の里加子母。今朝7時現在の気温は20度。昨夜来の雨は止んでいますが、空一面を雨雲が覆っています。予報によれば今日は雨の一日になりそうです。コロナワクチンの治験を開始朝刊によれば、大阪のベンチャー企業「アンジェス」が、開発中の新型コロナの治療薬のワクチンの人に対する治験を開始すると発表しました。治験先は大阪市立大学病院。早ければ来年春か秋には国に対して治療薬としての承認を申請をするとのことです。新型コロナウイルスの収束がいつになるか分からず、第2波の拡大も想定される
今年最初のダムは和歌山県の防災ダムから!今回訪れた小匠ダムは珍しい物があるダムで、多分日本でココにしか無いダムだろうと思います!防災ダムということで通常時は湛水することも無く、当然ダム湖もありません!ただし豪雨などで洪水の危険性が高まったときに排水ゲート閉じて治水管理します。ダム諸元ダム名・・・小匠ダム(小匠防災堰堤)ダム形式・・・重力式コンクリートダム河川名・水系名・・・小匠川・太田川水系所在地・・・和歌山県東牟婁郡那智勝浦町着工年・完成年・・・1959年竣工用途
今回はマニアックなダムをご紹介!まずは兼平防災ダムです!防災ダムは名前の通り洪水、農地防災の為のダムです!ここから水は流れるんですねーよっぽど水が貯まらないと無理ですけどダムを横から見るとこんな感じですTHE、アースダムですね!ダムの横には林道らしきものがあります草、草、草ですね!愛車のVitzと兼平貯水池内は立ち入り禁止です。続いては、田沢防災ダムです!用途は同じものになり、兼平防災ダムの近くにあります!ダムの上はやはり道路になっています水はここから流れま
加子母山の里。穏やかな朝です。予報では春本番と同様の暖かな一日になるとのこと。サクラが慌てて花を咲かす準備をしそうです。まだ二月というのに・・・。昨日は一日雨が降りました。一日中降ったのは久しぶりのこと。ソウタの散歩は当然お休みです。一昨日まではいい天気が続いたため、土はカラカラに乾いていて、降った雨はすっかり土の中に吸い込まれてしまいました。雨の量は谷や川に流れ込むほどではありませんでした。白川(旧加子母川)の水源
7月豪雨でシャクナゲ谷コースが不明な宍粟市五蔵山、岩谷山へも藪で辿り着けない。
山の里加子母。今日も朝から雨が降っています。天気予報によれば午前9時過ぎから曇りとのこと。これから又甥の結婚式に出席するため、妻と名古屋へ出かけます。昨日、台風の影響で雨が降り続く中、当地の小郷地区にある防災ダムの様子を見に行きました。ダムのあるところは、白川(旧加子母川)の最上流部。都市部の上水道や工業用水の水源地域です。1971年(昭和46年)に当地を襲った集中豪雨により、住宅や橋、田畑などの農地が流出すという大
山の里加子母。飛騨地方などに大きな被害を出した雨ですが、ようやく小降りになったようです。当地でもよく降りましたが、今のところ大雨による被害の発生は報じられていません。当地は白川の最上流部ですが、水源地近くに造られた防災ダムが、洪水などの水害を防ぐ効果を発揮しています。我が家の隣家の畑に一本のバラの木があります。一つの花がしぼむころ、新しい蕾が出てきます。過去には余り気にしなかった薔薇の木ですが、最近写真を撮るようにな
車で移動中幸田町野場の力ヶ入池(ちからがいりいけ)へ立ち寄る幸田町の野池巡り11ヵ所目普段通らない道山の中のため池初めてその存在を知る今日は風が強い風速5m/sほど仕事後のポタリングは取り止め
今日な、春高バレー県予選の決勝(*゚▽゚)ノふじまるこです(・ㅂ・)و̑̑防災ダムツアー、最後は「荒沢1号ダム」別名「安比防災ダム」(*゚▽゚)ノこのダムの型式は、少し変わっていてダム湖側の表面がコンクリートやアスファルトで覆われているんです(・∀・)もちろん、こちらも観光ダムではないので立入禁止です(´Д`)向こう側の洪水吐を見にに行きたい(´Д`)ここには、立派な竣工碑がありました(・∀・)安比ダムとなっています。立派な管理事務所(・∀・)こちらのダム、ナビを使うとあり
明日は春高バレー岩手県予選決勝(*゚▽゚)ノふじまるこです(・ㅂ・)و̑̑本日は、防災ダムツアーの続きです。荒沢3号ダムを若干南下し、また林道を走ります(・∀・)見えてきたのは「荒沢2号ダム」別名「鍋越防災ダム」(*゚▽゚)ノ上に行く道は、伐採作業中の為通行止め(´Д`)このダムも観光ダムではないので、立入禁止です(´・ω・`)「見せもんじゃね~ぞ!けぇれ!けぇれ!」って感じですな(´・・`)とりあえず、ダムの脇にある水路(・∀・)あぁ近くて遠い(´Д`)入りたい(´Д`)
雪の降る山を~(・∀・)ふじまるこです(・ㅂ・)و̑̑岩手のダムを制覇すべく、雪が降る前に安代方面へ(。•̀_•́。)雨の中、林道をひた走り、辿りついたのは「荒沢3号ダム」別名「白沢防災ダム」(・∀・)想像していたより、スケールがでかかった(゚ロ゚)看板(・∀・)観光ダムではないので、中は立入禁止(´-ι_-`)残念。荒沢3号ダム(白沢防災ダム)〇八幡平市赤坂田地内〇馬淵川水系白沢川〇中心コア型アースダム〇高さ22m〇長さ155m
掛川市の北、原野谷川(はらのやがわ)の防災を目的とした重力式コンクリートダムです。原野谷防災ダムと呼ばれることもあるようで、近くの看板はそちらの表記でした。横の道路を走っても堤体が見えないので、気付かずに通り過ぎてしまわないように注意しましょう(経験者)。詳しい地図で見る上流側から。赤いフェンスに囲まれた3門の常用洪水吐が特徴的。上部には自由越流式の非常用洪水吐が2門。ゲートのアップ。左右の2門が開放中。左端に見切れているハシゴのようなものはインクライン。