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【ラベルセーヌ】機動力生かした中山1600の未勝利勝ちの内容から、京都2000自体は問題なさそうですが。インで揉まれたりごちゃつくと不安はある馬だし初関西、陣営もテンションを課題に挙げてるように能力発揮できる状況になるかですよね。まだまだ奥ある素質馬なんでしょうけど○×どちらも考えときたい、とりあえず外めの枠が欲しいところです。【カナルサンマルタン】こちらもテンションの高さが課題のようで、馬運車で暴れて佐渡S回避してるってのは初関西+スタンド前発走考えるとかなり心配。ただラベルセーヌ
▲⑨スターアニス△⑧エーティーマクフィ、⑪ルガル、⑬パンジャタワー、⑭ウインカーネリアン、⑮フリッカージャブ現時点で稍重なのか、回復早いですな。これならスターアニスも相応の評価が必要そう、桜花賞とか阪神JFのペースでも序盤行きたがってるぐらいだし距離は全然問題ないと思うんですよね。初の1200でペース上がり過ぎると2400の後とゆーのもあり多少位置取りは不安ですが、そこは斤量差とルメJの腕でカバーできる気もする。桜花賞の内容から世代レベルから抜け出した存在と見た方がいいでしょうし、
12月2週阪神ジュべナイルフィリーズ(阪神芝1600m)をユイズキャントン(牝2・父ゲンズイベント・ゲンズイベント・チャイナロック系×母ユイズイチコ・デピュティミニスター系)が制し、オンライン対戦に進出。Goldの定期戦を1番人気で優勝、3,750pt+200ptを獲得。ここらへんからはなかなか順位を上げるのは難しくなってきていますが、なんとか300位以内をキープしたい、できれば少しずつでも200位に近づきたいね💦©️コーエーテクモゲームス
基本的に繁殖牝馬は買わなかった(ミッション達成のためくらいか?買ったのは)牝系を初期牝馬からつないだりセリで買った牝馬からつなげていた基本的に凝った配合になる種牡馬をつけて安定はAかB他はインブリードは3×3までくらいでやっていた一番進んだ書では桜花賞とチューリップ賞と阪神JFの3つが国内では勝てなかったあと海外の2つもダメだったでわ
阪神JF、桜花賞とG1連続2着のギャラボーグ(牝、杉山晴)は右前脚フレグモーネのため、予定していたオークス(G1、芝2400メートル、24日=東京)を回避することがわかった。10日、管理する杉山晴師が京都競馬場で明かした。今後は馬の様子を見て決められる。
今週から、ひとつ楽しみが増えたねミルコ・デムーロ騎手復帰土曜日4鞍、日曜日1鞍今さら実績を語る必要はないよねダービーも天皇賞もG1を“ボカボカ”勝っていた時代まぁ誰でも知ってるわな最後のG1勝ちは・・2021年の阪神JF、サークルオブライフ久しくG1を勝ってないんやね・・それでも魅力があるよね・・勝てばなんとも場が明るくなるインタビューでは流暢な日本語あの“華”はいつもなんともええ感じやそして今回、もうひとつの注目点エージェントに元騎手・藤井勘
27連敗・・・日曜日生きているうちに当たるのでしょうか。桜花賞◎スウィートハピネス9番人気13着・・・阪神JF1着2着そして5着まで一緒でしたが、この馬だけは惨敗。高杉騎手のレース後のコメントは「雰囲気よく迎えられた。前半は勢いもあってポジションも良かったけど、道中不利があった。あれがなかったら違ったのかも」不利はどの部分を言っているのかわからないが、そこまで影響が大きかったとは思えず。てっきり馬群に突っ込むと思ったが外々回す競馬を選択。この高速馬場ではあそこから追い込むのは無
こんにちは!819manです!早速昨日の桜花賞の反省会です。走破タイムは1分31秒5(45.7ー45.8)と高速決着でしたがイーブンペースの「底力を試されるレース」だったと思います。ちなみに阪神JFは1分32秒6(45.3ー47.3)と前半突っ込んだペースです。勝ち馬⑮は阪神JFに続いてG1連勝。2つのレース、ペースは違えど中段からキッチリ足を使って1着です。現時点での完成度の高さが見られました。次走オークスだと、少し動きが軽すぎる、ハンドリングが軽すぎる感じがします。ただ休
生涯1度の春舞台桜花賞はスターアニスが勝利し、桜の女王に。阪神JFに続きG1・2勝目勝ち時計は1分31秒5(良)逃げが予想されたリリージョワがスタート前に発馬機内で暴れ、馬体検査の後、外枠発走になり、先行策を取らず。先手を奪ったのはロンギングセリーヌ。道中は淀みないペースで流れ、縦長の展開でレースは進んだ。直線は横に広がっての攻防。好スタートを切ったスターアニスは中団に控え、道中で頭を上げる場面もあったが、直線で外に出すとアッと言う間に先団をのみ込み、先頭にたつと、鞍上の松山Jの
軸馬のドリームコア、直線に入って手応え悪かったですね馬場でもないし、レースも前半34秒台と流れてたし、乗り方も問題なかったように見えましたが🙄?ですね。仕方なしスターアニス強かったですね!桜花賞的中された皆さんおめでとうございます🎯👏👏👏👏👏🙌桜花賞、本当は軸馬候補2頭が回避し買う予定ではなかったですが、データを見て阪神JF、クイーンCの組み合わせを買ってみたら🙄(笑)今後はぼちぼち買いますが、買わない日が多いと思います🙇
直線は突き抜けた2歳女王スターアニス。オークスにいくのか?昨日手に入れたゼノブレイドクロスを売りユニコーンオーバーロードを買ってきた。終わってみれば阪神JFのワンツー。抜け出すまで馬なりで抜けから追い出す強い競馬。抜けてるじゃないか。岡田彩佳色っぽいな。アランカールは5着、明らかにオークスできそうだ。来週は皐月賞。明日からまた作業、チーン。
春初戦は早速コケましたが、気を取り直して!ギャラボーグは阪神JFで上がり最速、前走から人気落ちでねらい目!まず片目を開けて春GⅠを白星街道へ!【今期通算▲1,500円】◎ギャラボーグ○スターアニス▲リリージョワ△ドリームコアワイド◎-○、◎-▲、◎-△各500円にて
大阪杯はクロワデュノールがしっかり勝利。4歳世代の役者がしっかり仕事したって感じでしたね。2着に宝塚記念馬メイショウタバル、3着にダノンデサイルで、一応◎→△→△で3連単的中したんですが、ほぼトントンでした。まぁスッテンテンじゃなかったから良しとしますかね😅終わってみればG1馬3頭決着。やっぱり格というか、G1馬は纏うんですよね、勝利によって('ω')さてさて、本日は牝馬クラシック第1弾桜花賞🌸前哨戦がどれも激戦で差のない競馬に見えたんで、どの馬にもチャンスありそうですね。
▲③ディアダイヤモンド△⑤ギャラボーグ、⑩ナムラコスモス、⑭ドリームコア×フェスティバルヒル、サンアントワーヌ、アランカールさすがにこの馬場で二桁馬番で染まることは考えづらそう。一桁馬番だと目につくのはギャラボーグとディアダイヤモンド、実績的には前者でしょうが、後者は内の2頭の前にすぐ入れるのでは。インベタから強かった前走みたいなケイバができても良いシチュにはなる。アネモネS組なのはどうしても気になるし、サートゥルナーリア産駒は先週のショウヘイみたく大舞台でもう一つ信用しきれな
一番大好きなG1。現在26連敗中。プリモディーネ以来的中していない。桜花賞・・・やはり鍵を握るのは馬場か。今週からBコースで昨日の阪神牝馬Sが1分31秒6(昨年は1分32秒8)と雨の影響まったくなく超高速馬場。勝ち時計はペースによっては1分31秒前半の決着になりそう。外を回したら届かないか。本命は◎スウィートハピネス。阪神JFの1着2着4着5着馬が出走し人気を見ても勢力図は昨年からあまり変わっていない。阪神JF2着のギャラボーグと迷ったが前走負けすぎだし、乗り替わりも気
阪神競馬場は、今週からBコースに変わる。人気のスターアニスとドリームコアが揃って外枠を引いてしまったので、波乱の可能性も完全には否定できないかも。。。。金曜日まではそういう懸念を抱いていたが、土曜日の競馬をみると、外からの差しも届いていており、決して内前有利な競馬ではなかった。ならば本命は◎スターアニスで行く。過去10年、阪神JFの勝ち馬が桜花賞に直行した馬は4頭いて{2・2・0・0}と連対率100%。基本的にこの馬はスプリンター。よって唯一の懸念はSペースからの上り勝負となったときの「上りの
◎⑮スターアニス○⑬リリージョア内外フラット気味でレコードも視野に入る馬場となると、ソダシ→サトノレイナスの年がイメージされるわけですけど。阪神JFのワンツーがそのまま来た形で、ドリームコアはサトノレイナスほどのペース経験してないのはやはり気になるところ。ギャラボーグも枠込みで悪くないんですが、前走はノーカンにするにしてもその後再調整してる感は否めず、完成度の方がそこまでではないような。ここはスピード性能と早熟性の高さから、スターアニスとリリージョアが妥当なところと判断しました。
①フェスティバルヒル:この設定でファンタジーSみたいに差すのは大変そう。兄貴ほどの器があるのか、注目。②サンアントワーヌ:もう少し外のが良かったのでは。内で溜める形で新味が出るなら。③ディアダイヤモンド:前走みたいな正攻法で、このメンツ・この設定でどこまで。④エレガンスアスク:また内引いてしまいましたか。前走の経験が多少なりとも生きるかどうか。⑤ギャラボーグ:阪神JFみたく進めて同じように脚使えるか、そこに尽きますな。⑥アイニードユー:どうしますかね、とりあえず出して行ってあとは
【桜花賞・G1】2歳女王スターアニスが堂々主役デイリー杯クイーンC覇者ドリームコアが差し切るか「桜花賞・G1」(12日、阪神)前哨戦のチューリップ賞、フィリーズRの勝ち馬が不在。ならば、2歳女王スターアニスが堂々と主役を務める。初のマイル戦だった阪神JFは、中団から残り1F過ぎで先頭に立つとそのまま押し切る完勝劇。直行ローテを選択し、ここが今季初戦となるが、1週前追い切りでまたがった主戦の松山は「いいフットワークで体全体を使って動けていた。動
4月8日。ウイニングポスト102026オンライン対戦、初参戦。そして——初勝利。正直、ギリギリ。でも、この1勝は大きい。しかも阪神JFではなんか未来が広がってより嬉しい‼︎ノーザンダンサー×スウィイスーってのがなかなか良い。さぁここからがスタート。ぼちぼち、でも確実に積み上げていきます。よろしくお願いします🙇♂️
【スターアニス】ドレフォン×エピセアロームだけに、具体的な課題は速い上がり勝負になった時にどうかってことになるんでしょうね。近5年で馬券になった15頭中、上がり3Fが34.1以上だったのは先行したコナコースト34.5とペリファーニア34.1だけ。この馬は中京2歳で出した34.3がこれまでの最速、そこそこの位置からになるでしょうし、ここでどれだけ上がり詰められるかの勝負になりそう。そこに関しては当然馬場展開にもよるわけですが、ロンギングセリーヌ陣営は『逃げるの無理っす』みたいなコメント既に
【アイニードユー&リリージョア&ロンギングセリーヌ】ハナ候補はこの3頭になりますか、今年はBコース変更週とゆーことでまずケアしておくべき馬たちなんでしょう。でも一番逃げたそうなロンギングセリーヌが一番遅そうなのはちょい気になりますね。仮にハナ切れてもペース上げられないとアイニードユーとリリージョアは掛かり気味に並んできそう、逃げるにせよ控えるにせよロンギングはこれまでと違う運びになるか。初関西にもなるし厳しい戦いになるのは避けられないかな、やることやって潜在能力に賭けるしかないでしょうが
こんにちは。あんくーです。国枝元調教師が調教補充員に転身されたそうですね。「馬が好きな人間としては、もっと身近に馬と接したいという気持ちになりました」本当に馬が好きなんですねぇ……。直接関わることで、今まで見えていなかったものが見えてくることもあると思うので、それらを後進が学ぶことでもっと強く元気な馬が育ってくるといいですね。【おもしろプレゼント】おもしろtシャツ俺流総本家魂心Tシャツ一番人気はいらない、一着が欲しい。【メッセージtシャツおもしろ雑貨文字tシャツ
週刊競馬ブックによると1.阪神JF出走馬が中心(前年の阪神JF出走馬が「3.7.3.28」)。イヌボウノウタゴエショウナンカリスラスティングスノーローズカリス(阪神JF最先着「2.2.10.1.2.2.2.6.2.1」)ショウナンカリス2.距離実績の目安は(1400メートル以下で1勝以上かつ、6着以下が1回以下)アイニードユーイヌボウノウタゴエコラルリーフサンアントワーヌショウナンカリスタイセイフレッサデアヴェローチェテイエムスティールファニーバニーラステ
本日はフィリーズレビューの考察です。阪神競馬場・芝1400mで行われる3歳牝馬限定の桜花賞トライアルレースです。3着までにはいれば優先出走権が与えられます。出走予定馬から次の項目で抜き出していきます。○前走芝1600m出走(芝1600m未出走馬は除く)○前走オープン出走か1勝クラス5着以内〇前走重賞GⅢ一桁以上○芝1400m以上勝利実績(阪神JF3着以内実績有は除く)○直近2月以前残るのは、アイニードユー、イヌボウノウタゴエ、コスモレッド、サ
週刊競馬ブックによると1.阪神JFは1〜4着なら(「8.2.5.14」が阪神JF出走馬によるもの。1〜3着馬15頭中13頭は阪神JF1〜4着だった)タイセイボーグ2.前走成績の目安(G1で1〜4着)タイセイボーグ(G1以外のオープンで1着か0.4差以内の2〜4着)該当馬なし(1勝クラスの1600メートルの芝で0.1以上の差で1着)ソルパッサーレナムラコスモス3.1600メートル以上の芝で1着(1〜3着馬30頭中27頭には芝1600メートル以上で勝利経験)アランカール
◎①エレガンスアスク○⑫アランカール河津桜賞組は折り合い重視でそう積極的には行かない気がするのでおそらくスロー寄り、少なくとも阪神JFほど流れることはなさそう。ならアランカールももう少し追走できるはず、前走の粗い内容でも0.5差には来れてるだけに、なんやかんや格好はつけると見ました。ただ有利なのはやはり内前で、そこに底見せてない強豪がいると呑み込みきれない可能性。そのイメージでここはエレガンスアスクに期待することにします。エレガンスアスクは前走は強い内容でしたが、外めから揉まれず
【アランカール】この馬の場合はまず自動的にポツンになるのをなんとかしないとどうしようもないんじゃないですかね。近5年のこのレースの前半3Fが35.7・34.5・35.2・34.3・36.3なので、33.7だった前半阪神JFより流れることはまずなさそう、それでどれくらい追走できるかが勝負。スタート自体は前走はこの馬なりに出てるので、多少おっつけてでもそのまま周りについて行く努力をして、近年のユタカさんのこのレースで言うとスウィープフィートくらいの位置は欲しいところだと思います。もちろんユタ
クイーンC・・・阪神JF2着馬ギャラボーグが出走。先日のエルフィンSでは阪神JF4着馬のスウィートハピネスが勝っており阪神JFの上位組はやはりレベルが高い。ただ鞍上込みでギャラボーグが抜けた人気かと思ったらそうでもなさそう。過去にはカレンブラックヒル産駒のセイウンヴィーナスが激走したが、基本的にはそこまで荒れるレースではない。狙うとしたら東京マイル実績のある馬でしょうか。本命は◎ミツカネベネラ。阪神JFでも本命にしたが輸送の影響かレース前のテンションが高く入れ込み終了。レースで