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新宿中央公園に行く前に小田急ハルクの地下をぶらっとしてグーグルマップを見るとすぐ近くに「思い出横丁」があることを発見。前回の東口のゴールデン街と同様新宿のどこにあるか知らなかった…小田急本館もミロードも取り壊されて見晴らしが良くなっているこの辺り。まだ先みたいだけど京王百貨店とLumine1も再開発なのだとか。本当に日本って築40~50年くらいで何でも壊してしまう…思い出横丁入口。夜から開くお店も多いよう。バーがひしめくゴールデン街と違ってこちらは居酒屋多し。古そうなお店もちらほら。
これは、明日からの朝夕の部で更新予定、「夜明け前ラン」シリーズの後の話です。おりからの雨で、ジョグを中止、環状線で鶴橋にやってきました。元々、今回は、路地裏の名店、よあけさんに来るつもりだったのです。戦後の闇市が始まりとなりました、鶴橋の商店街。その中でも、昭和の雰囲気が色濃く残っていますのが、よあけさんです。何を食べても美味しいので、看板を見ただけで、ワクワクしてきます。どうしたらいいでしょうか?早よ入って、早よ食うて、早よ帰れや、くそポンコツアル中変質者っ朝の9時から呑めるお
限定公開機能盗品販売ブラックマーケット悪用取引メルカリ、新機能ヤバすぎて大炎上メルカリ、新機能ヤバすぎて大炎上w【楽曲提供:株式会社ウナシ】youtube.com2026年9月12日社会【メルカリ】URLを知っている人だけが買える「限定公開機能」の提供を開始検索結果に並ばない仕組みに「マネロンや盗品販売がやりたい放題になる」と批判殺到【メルカリ】URLを知っている人だけが買える「限定公開機能」の提供を開始検索結果に並ばない仕組みに「マネロンや盗品販売がやりたい放題になる」
舞台は戦後間もない、バラックや闇市と化した大阪のかつての繁華街。主人公の小学生のおれは徒党を組み、盗みや恐喝などの悪事を繰り返し、その標的は中学生、やがては大学生、そして大人をけしかけるなど、併せて手にする武器も本格的となり、とどまることを知らない。おれは学校で授業を受けることもあるがサボれば悪事のみではなくデュマやH・G・ウェルズの小説も読み、隠れ場所にも最適な映画館に洋画を見に行き批評を加える。2026年においては考えも及ばない、第2次世界大戦後間もなくの大阪の小学生の姿が、恐
ワルシャワで滞在したホテルの周辺を歩いているとアジア人(たぶんベトナム系)をやたら見かけるなと思っていて、ホテルでGoogleマップをチェックしてみたら、理由がわかりました。ul.Bakalarskaという通りに、闇市のようなマーケットがあったんですそもそも、ワルシャワには90年代に現在のスタジアムがある場所に闇市がありました。奥に見えるのがスタジアム↑これが解体されて現在のスタジアムが建設され、多くが移転した先がBakalarskaのマーケットだそうで・・・ちょっと出
昨日は朝起きたら涼しく、雨予報は出ていたものの、こんな気持ちの良い日は歩きたい!パートナーが行ったことのない吉祥寺に行くことに。気温は朝から下がって、なんと日中22度くらいまでに。吉祥寺は私も1回くらいしか行ったことないところ。まずは駅前のハモニカ横丁へ。夜だったらもっとお店も開いているのかも。この手の横丁は、戦後の闇市かなと思ったらやはりそうでした。比較的新しいかなというお店が多いものの、昭和な雰囲気を保っています。かなりディープな雰囲気で、パートナーはこういうところ大好き。ハモ
しっとりとした過ごしやすい本日は無地T好きなお客様をはじめ月末らしい顔ぶれの方々にお越しいただきましてありがとうございました!!お陰様で昨夜にご紹介しました【DIEMME】【Iseo】にもお問い合わせをいただいておりますので本日はモデル違いのコチラを!!パッと見て【NudieJeans】のジーンズやチノパンをイマジンしてくれた方「仲良くなれそうです🤝」
大阪編です・・・曽根崎お初天神通り商店街を抜けると・・扇町通りの向こうにまたアーケード街がある・・・・こまつばら一番街の前まで来た。阪急東通商店街とあるが。。。これには訳があるようだ…横の商店街はアベニューこまつばらAIによると・・・「こまつばら一番街(小松原一番街)」が阪急東通商店街に組み込まれている(一体化している)のは、戦後の闇市から発展した複数の小さな商店会が、エリア一帯の「阪急東通商店街」として巨大な連合体を形成した歴史的経緯があるAIによる
ぴおシティは横浜市中区桜木町にある再開発ビルです。根岸線(京浜東北線)桜木町駅の西、すぐのところにあります。正式な名前は「桜木町ゴールデンセンター」というそうです。初めて知りました。2025年10月に訪問しました。ぴおシティビルです。思っていたより薄っぺらいビルなのですが、実際に見ると圧倒的な存在感がありました。窓や建物の形自体、工夫してあるようですね。有名な建築家とかが関わっているのでしょうかね。昭和43年完成。空中写真を見たところ、手前の道路の部分は、第二次大戦後しば
【起稿2026年7月19日記事】こんにちは🙋今日も東京は、曇天ですが次第に天気が良くなってまいりました🌤️私は、意外な話をブログに取り上げるのが好きですが、今日も皆さんのイメージを覆すであろう、私には珍しいバイオレンスな話を書きます😉私は一昨日の投稿ネタ「東京の日」の記事で、「東京で一番好きな街」に東京を挙げ、「最近は渋谷が東京を代表する街だ。」とも書きました。『軽音楽倶楽部(東京の日2026)』【起稿2026年7月17日記事】東京で1番好きな場所は?▼本日限定!ブログスタンプ先ほ
終戦後の混乱期だから仕方ない事だったのでしょうが、現在では到底考えられない出来事が今からちょうど80年前の今日・1946(昭和21)年7月19日に起きました。それは渋谷事件なんと警察が暴力団と手を組んで在日台湾(支那)人と渋谷で銃撃戦を繰り広げたのです。当時の渋谷区宇田川町にあった闇市の一角に、支那人によって華僑総本部が作られ、飲食店も開いていました。当時の渋谷警察署・土田精署長(後の警視庁予備隊・初代隊長)は署員に命じて華僑らが販売していた禁・統制物資を押収させ不法建築家屋を取り壊
戦後、在日コリアンは差別により仕事が無かったため、生きるために密造酒(どぶろぐ・マッコリ)を作る人が多かったそうです。しかしお酒が絡んだ事件が多かったり、酒税収入のため警察が厳しく取り締まったそうです。こちらの記事参照↓税務職員の殉難小史-酒類密造等の沿革と併せて-密造酒の民俗学。酒税法はなぜ奇妙なのか?在日コリアンの密造酒の取り締まりには、いくつかの事件もあり、死人も出してしまったそうです。こちらの記事参照↓・神奈川税務署員殉職事件Wikipedia・高田ドブロク事件
2025年12月某日のお話です。新宿西口での夕方、仕事の合間に一杯&一杯(酒と麺)がいけそうなタイミングあり。この時に頭に浮かんだのは、今時のラーメン屋などではなく新宿の老舗町中華。久しぶりに行ってみますか、〇ょんべ〇横丁、いや思い出横丁。この思い出横丁はぼくが解説するまでもなく戦後の闇市から始まり令和の今まで続いている横丁。向かったお店は新宿大ガード側から近い、岐阜屋。創業が1947年という表記を見かけたことがあった。新宿では老舗の中華屋であることは間違いなし。
戦後直後の日本は、食糧難と混乱の極みで治安が乱れました。そんな中人々が生活のために食料や衣料品を手に入れた場所が、闇市。その最大規模のものが、東京・上野の〝アメヤ横丁〟(↓)ですが、もちろんそれは当時全国あらゆる場所に立ち上げられていました。『闇市』「ハイハイ、マグロも数の子も安いょ安いょ~、もってけ泥棒!」なんていう店員のダミ声がトレードマークの商店街・・・といえば、『アメ横』ですょネ。上野駅…ameblo.jpその闇市に絡み、ちょうど今から80年前の今日・1946
よくアルコール依存症は家族歴があるっていうじゃんアル中の親族にはアル中がいる説遺伝子なのか環境要因なのか分からんが↑私はこれに当てはまらないと思ってた少なくとも私の知るかぎりの親類縁者にアルコール問題を抱えた人物はいないぞ一族の中でモン太だけが突然変異の酒カスだだがしかし!今日実家に帰って親と雑談してる中で衝撃の事実が発覚私の曽祖父は終戦直後に密造酒で中毒死していた何それ初耳なんですけどぉ🤯父が親戚から間接的に聞いた話なのでどこまで正確か分からないけど
僕のブースに例のこいつも出品します。未開封。お待ちしています。
野毛都橋商店街は横浜市中区にある飲み屋街ビルです。京浜急行本線日ノ出町駅の北東、大岡川河畔にあります。2025年10月に訪問しました。京急黄金町駅から歩いていきました。大岡川に架かる宮川橋の先に「野毛都橋商店街」のビルが見えてきました。宮川橋から見る「野毛都橋商店街」ビルです。大岡川のカーブにあわせて、ビルもカーブしています。対岸からみる都橋商店街ビルです。2階の廊下は川に張り出しています。奥に見える現代的なビルと対照的な風景。向かい側に建つスナック2階の窓のデ
新NISA(少額投資非課税制度)が2024から開始し、国もこの制度を推奨している。老後年金だけでは生活が破綻するのが目に見えているから、自分で蓄えを増やしておくように、という意図があるのは議論の余地がない事であろう。戦後間もない時、配給だけでは最低限の生活を営むことが出来ないという事情から闇市が黙認された状況と酷似しているようにしか私には思えない。尤も、闇市は非合法で新NISAは合法であるという点で決定的に異なるが、国が国民の生活を最低限度保障できないという点に於いては同質であろう。
このブログではお馴染みの博多天神・・・いや、改めて振り返ってみたところ、1度しか記事にしていなかった。あちゃ~、書いてなかったか。少しだけ思い入れを語ります。まだラヲタに改造される前の学生時代によく通った。新宿には何軒かあり、印象に残っているのは歌舞伎町のど真ん中にあった歌舞伎町店(閉店)。一番足を運んだのは、二郎小滝橋の近くにあった西口店(閉店)か。他にも新橋や御茶ノ水にも支店があり、最盛期は10軒以上あったと記憶している。ひょっとしたら、博多天神のコンセプトを博多風流にパクられたといえば
現代ノワール系の映画も好きなんですけど。戦後の闇市。そこで自警団として活躍した今の山口組。警察すら手に負えなくて助けを乞うわけで。持ちつ持たれつ。その時代だからこそあり得た話で。そこからみかじめ料ってのが始まったわけですが。時を経て、ネズミ講みたいな仕組みが出来て。下部組織が上納金を納めるようなシステムが出来上がり。既に自警団としての機能はなくなってしまいました。任侠道を語る山口組さんですけど、今は暴対法が始まり昔のように力で制圧する事も出来なくて。正直時代が変わったし、も
高島屋史料館TOKYO2025年9月13日〜2026年2月23日新宿には今も闇市の名残を探せば見られることがわかった。好企画ですがこれをデパートでやるの?と思いつつ、新宿への出店が悲願だった高島屋だから仕方ないかと思った。
【この日のほろ酔い場所】日本橋「山沖」日本橋「闇市と都市展」@高島屋資料館迷子のところを保護してくださった御礼もお伝えできて素晴らしき江戸前寿司昼酒にもうっとり。。。あぁ。素晴らしき日。ご機嫌でさらにひとり向かいます、「闇市と都市展」@高島屋資料館へ。『古典酒場』創刊以来、誌面でも特集を組み、また、自分の酒場歩きのテーマの一つにもしてきた闇市。その資料展示が日本橋の高島屋で開催されているのです。池袋の資料
打ち上げはKTJトリオ全会一致で焼肉🥩🔥スタッフとして手伝ってくれた佐藤小雪ちゃんも一緒に美味しいお肉を堪能しました♥️加藤英雄さんとのツーショット📸「今日はビデオチオンやなあ!」と加藤さんが仰るので「高曲はビザンチオンのチオンなんですか?」と聞くと「違うの!?」本日より、チオン担当の高曲です
やっと行くことができた。戦後ヤミ市がどのようにできて、どのように東京の都市開発に結びついていったかという内容で、とても充実している。ヤミ市のことについては、つい「焼け野原に違法に広がった市場」と説明してしまっていたが、それも正しくはないことがわかる。とくに新宿がフィーチャーされており、4つのテキ屋の縄張りと現在の姿が重なる。西口の思い出横丁(旧・しょんべん横丁)はもともと民有地であり営業者がまとまって購入できたために現在も残っている、など。1949年の東口地図をじろじろ見ると、すでにカメラのア
これまた都心に出たついでにふいと立ち寄った高島屋史料館TOKYOのお話でありまして、「闇市と都市―BlackMarketsandtheReimaginingofTokyo」なる企画展が開催中でありましたよ。闇市とはまた戦後昭和史に繋がる言葉ですけれど、先日振り返りました日比谷図書文化館の展示といい、さらにその前に立ち寄った杉並区立郷土博物館の展示といい、昨2025年が昭和元年(1926年)から数えて100年目にあたることから「昭和100年」的なるイベントが展開されて、それが
大晦日は自動車が空いていると言うことで、四日市に鉄の棺桶にて出動しました。もちろん正月用のネタを収録するためです。いつまでもあると思うな親とゴミ屋敷。有名な四日市のゴミ屋敷はゴミが撤去されて、シールドで覆ってありました。もとかすると年明けに解体されるのかもしれませんね。四日市の名所。しゃべる黄金のライオンズクラブ様像。金額によっておしゃべりの内容が違うあたりに下々の者への配所が感じられましたよ(笑)四日市のライオンズ像にお金を入れてみた!〜下々の者たちへ
戦前・戦中・戦後の激動を駆け抜けた祖父母の話前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(16)』戦前・戦中・戦後の激動を駆け抜けた祖父母の話前回のお話はこちら↓↓『ゲキドウヲカケル(15)』戦前・戦中・戦後の激動を駆け抜けた祖父母の話前回のお話はこちら↓…ameblo.jpほぼ初めまして婚。誰かとお付き合いも,そんな気持ちにもなったことないのに!物がなくて生きるのにも必死,夫婦の関係も手探り。ただ,必死にならなければ生きられない時だからこそ,2人でギクシャクしながらも同じ方向を向いて進めた