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今日人間辞めたい日だぁ〜。たまにあるんだょね笑歯の治療は待てど暮らせど終わらないし…(今日の治療は痛かったァ)セカンドオピニオン受けるか迷うなぁ〜。進捗としては、前回お薬を詰めて今回でお掃除は終わる予定だったのですが、、まだ膿ちゃんと出血があるみたいで‥次回3Dで見えるレントゲンを撮る事になりましたもうええて〜(><)去年の9月から始めて、今更感がすぎる来月移植を考えてる旨だけは伝えておきましたm(__)mほなラスト2回家の整理行ってきますわどんよりしてた昨日の雨の
大変なことになったそれは前記事を書くにあたって、何倍ものマグロ写真を見まくった結果!らいあは自己催眠にかかってしまった最近ではとんとお見かけしないがー昭和のアニメや特撮、時にはドラマまでー糸で結んだ五円玉をゆーらゆらさせて催眠術にかける映像が多用されておりました時にはヒーローが!多くはヒロインがーー五円玉ひとつでものの見事に言いなりににに!洗脳とかーニセモノとかーカラダを乗っ取る!?とかー寄生されたり闇堕ちしたりーーM気質ならいあはゾクゾクしてたもんなのよのあ、根っ
寝太郎です(。・ᴗ・)_🍵オツカレサマ10時半から12時まで寝たで〜(笑)ホントいくらでも眠れる(。・з・)ンモォォ、自堕落で┏○))サ━━━━━━━━セン!寝る→お腹壊してトイレ行く、の無限ループにハマっておりますやたら眠い、お腹壊す、どっちも闇堕ち傾向の時の身体症状ですはあ(ノД`)、起きてても辛いからまた寝よう・・・(またかよ)がんばってる皆さんゴメンね🙏🥲応援してます!ほいじゃ、((ヾ(◍´꒳`◍)マタネー
津久井道徳は拳銃を自分の太ももに向ける。さすがに自分を撃つのにはためらう深呼吸をして道徳「ウグッ」太ももを撃ち抜いた痛みに耐えながら無線連絡を入れるパトカーのサイレンに混じって救急車のサイレンを聞いたところで道徳は意識を失った2年が過ぎ。。。道徳「やっと終わっよ」道徳は彼女の墓に花を供えた。その時少しふらつく。自分の太ももを銃で撃った時の後遺症で足の痺れが残ってしまい、杖の生活を送っている道徳「さっき両親のところにも報告してきた。それにしても長かった」空を仰ぎ見て、目を閉じた
橘総一郎「これは正当防衛だ。お前達が拳銃で私を殺そうとした。私は拳銃を奪おうとして暴発」総一郎は津久井道徳に拳銃を向ける総一郎「お前にも死んでもらおう。そして私は無罪に」カチッ総一郎「なんだ?」カチッ、カチッ道徳「弾が何発も入った拳銃を渡すはずないでしょ。あっ、それと彼(総一郎に撃たれた警察官)は何にも関係ないですよ。運悪く巻き込まれただけ」総一郎「なっ。。。」総一郎は隣で息絶えている警察官を見る道徳「かわいそうに、まだ若いのにね」道徳は身を乗り出して総一郎から拳銃を奪う
橘総一郎は取り調べの為検察庁に護送される総一郎と警察官が2人。1人は運転手、もう1人は総一郎の脇に座る総一郎はじっと運転手を睨みつける県警を出て10分総一郎「おい、道が違うぞ」県警から検察庁は何度も行っている総一郎は道が違えばすぐに分かる「すみません、いつもの道は工事で通行止めでして」総一郎「そんな報告は受けてないぞ」「おい、黙れ」総一郎の脇に座る警察官が怒鳴る総一郎「私を誰だと思ってる」「えっと犯罪者ですよね」運転手が言う総一郎「無礼なヤツだな、名前は何と言う」パト
橘総一郎は悲鳴をあげながら小包を投げた。小包からは右手(手首から先)が入っていた「どうしました?」総一郎の悲鳴を聞いて人が入って来る「どうしました?」入って来た男もまた短い悲鳴をあげるここからは大変なことになった。本部長室に何人もの鑑識が入る。そして捜査本部が立ち上げられた総一郎はこのことで窮地に陥る小包に入っていたのは手首だけではなく、未解決になっていた行方不明事件の詳細が書かれた資料が入っていたのだったさらに手首のDNAを調べた結果、橘蒼のものだということが分かると総一郎にも
橘蒼が倒れる。津久井道徳はゆっくり近づくと道徳「お~い、生きてるかい?」と言った後、蒼の腹を蹴る道徳「あぁ~あ、死んじゃったか」と言ってケラケラと笑う男が拳銃を持って物影から出て来る。この男は情報屋にはめられ道徳によって殺されたはずの男だった道徳「ダメじゃないか、殺しちゃ。計画が台無しじゃないか」と言って再びケラケラと笑う道徳「仕方ないか」と言ってポケットからナイフを取り出した。男は道徳の行動を見て壊れていやがると思った県警本部長宛に小包が届いた橘総一郎「ひっ」総一
本日5月4日は「MaytheForcebewithyou」にかけてスター・ウォーズの日です。スター・ウォーズの日に贈るのは「スター・ウォーズエピソードⅤ/帝国の逆襲」(1980年)。"1980StarWarsEmpireStrikesBack"PhotobyWCM1111source:https://flic.kr/p/eA1yxWエピソードⅣから一転、帝国が盛り返し反乱軍は悲壮感から始まります。ルーク(マーク・ハミル)とR-2
橘蒼が突然立ち止まる。津久井道徳はその脇を何食わぬ顔で通り過ぎる。蒼は道徳の顔を覗き込むように睨みつけたこうなることは道徳の予定通り、わざわざ尾行(つけて)いるのが分かるようにあとをつけていたからだ蒼「おい止まれや」その声に止まる。振り返って道徳「何でしょうか?」と笑顔で言う。それが気に入らなかったのか、眉がピクッと動く蒼「何あとつけてんだ」道徳「たまたまでしょ。僕もこちらの方に用がありましたから」蒼「ふざけんな、お前が出て来るの待っとったろうが」道徳はわざわざ見えるところに
津久井道徳は復讐のターゲットの橘蒼の隠れ家の前に潜む蒼はかなり警戒している。それもそのはず蒼の周りの人間を5人も殺されている道徳は手を見る。今までは震えていた手も8人も殺して居れば最早震えも起きない道徳「慣れって怖いな」ポツリと言う。ただ今回は今までのように殺せばいいという訳ではない。蒼をオトリに橘総一郎をおびき出さなければならない。いつもより緊張感がハンパない時計を見る道徳「そろそろだ」蒼は毎日決まった時間に出掛ける道徳「出て来た」道徳は慌てず、ゆっくり蒼のあとをつけたつ
情報屋の男は辺りを警戒することなく廃ビルに入っ行く。真っ直ぐ一番奥の部屋に入って行く「確かに。。。」と言ったところで口をおさえられ津久井道徳「ご苦労様」道徳は情報屋の男の背中をナイフで刺した「何で?」道徳「最初から分かってたんだよ。高井のノートに書いてあったからな、お前がつながってることは」道徳はナイフを更に深く刺した。情報屋の男の体から力が抜け崩れるように倒れた目の前の男は危険を察知して逃げようとしたが道徳が殺したはずの男に捕まってしまう男を拘束して道徳「残念だったな、これ
指定された場所に行くと手首と足首が縛られ地面に転がっている男がいた準備がいいな津久井道徳「これは早めに始末した方がいいな」ぼそっと言うと、転がっている男に近づく道徳「おい、聞こえるか」と声をかけると男は暴れだす道徳「慌てるな、まだ何もしやしないよ」男が唸る道徳「そうか、これじゃ話せんよな」と言って猿ぐつわを外す「何すんじゃ」道徳「何もしないと言っているだろ。静かにしなきゃ分からんがな、言っている意味分かるか?」男は頷く道徳は立ち上がり、周りをぐるっと見回す。再びしゃ
電話が鳴る津久井道徳「なんだ?」低い威圧的な声で出る「旦那、例の男の使いっぱを見つけましたがどうします?」どうします?とはどういうことか思案するがいろんなパターンが浮かび一つに絞れない。仕方がないので道徳「その男こっちに連れて来れるか?」「わかりました」即答だった「それでは2時間後に」電話が切れて溜息が出る道徳「なれんことはするもんじゃないな」苦笑いをする。なめられないよう威圧感を出すことに疲れた道徳「さて仕度して行くか」道徳は仕度をしてアパートを出たつづく
津久井道徳はひょんなことから高井信人の情報屋を知ることになった道徳「あんたが高井さんの情報屋か?」「ああ」明らかに道徳を疑っている。道徳は信人のノートを見せ道徳「高井さんからこれを託された。出来れば俺にも(情報を)回してくれるとありがたい」「あんたは敵じゃないのか?」信人が死んでかなり警戒している道徳「あんたのことは出来る限り守る」情報屋は少し考えて「分かった」と答えた道徳「とりあえずお近づきだ」と言って3万円を握らせる「悪いな」情報屋は笑顔でそれをポケットに入れ
高井信人のノートによって津久井道徳が報復する相手が判明する道徳「これは。。。」誘拐事件当時の県警捜査一課の課長、今の県警本部長だ誘拐事件を起こしたのは本部長の息子の橘蒼(たちばなあお)、当時18歳。そして、離婚した妻に連れられていった湊海の2人事件は海が女の子を蒼のところまで連れて行き蒼が暴行する。そして事件になろうとすると橘総一郎(たちばなそういちろう)が握り潰すしかし書いてある事柄だとおかしいことがあった行方不明になった女の子達のその後が書かれていない。行方不明になった女の子も
例のイベントから闇堕ちして自力で少しずつ回復していってたけど、最後に思わぬ登場人物が現れた✨まだ全快とは言えない中で突然現れたその人のおかげで、私は元気を取り戻して自己価値を再確認できた流れをまとめてみると、落ちる(イベントで)↓手放す(使命とかツインレイとか)↓無理にモチベを上げない・今の自分を否定しない・頑張らない事に許可↓現実としっかり向き合う(ご飯・家族・ワンコ・日常)↓回復する↓自己価値の再確認・自己肯定感戻る(外からの肯定)という流れ振り返るのもまとめる
仕事中、机に躓くチャリン机の裏から何かが落ちた。津久井道徳はそれを拾い上げるとサッとポケットに入れニヤッと笑った仕事が終わりとある駅に道徳「まさかあんなところに隠してあるなんてな」あの時拾い上げたもの、コインロッカーのカギを使ってコインロッカーを開けた中には何冊ものノートと写真が出て来た道徳「これは全部見るには時間がかかるな」と言ったが、実際は笑いが止まらないっと言った感じだったアパートに帰ると早速ノートを開いてみる最初のノートには昔起こった女児行方不明事件のことがこと細か
津久井道徳「へぇ、そうだったんだ」道徳は高井信人のスマホから一連の事件の概要を知ることが出来た道徳「でも何でこんなに細かく記録してんだ?」スケジュールを(遡って)見て行くと住所が書いてある日にちを見つける。それが一定の日数で書いてある道徳「なんだ?」とりあえず一番古い日に書いてある住所を調べてみる道徳「駅。。。」次を調べるとショッピングモールだった道徳「なんだ?」道徳は休みの日にその住所に行ってみることにした数カ所回ってあることに気づく。住所が書いてある翌日にアルファベット
津久井道徳の前に高井信人が居る道徳は信人を追い込んだはずが、信人の待ち伏せで焦る信人「なんだ津久井か。それで尾行(つけ)ていた理由(わけは何かな?)」いつも派出所で見る信人は優しいおじさんと言った感じだったが、目の前の信人はそれとは真逆の威圧感を放っていた。問い詰めるはずだった道徳は言葉が出ない信人「用件がないのならこちらの用件を済ませてもいいかな」信人は手袋を着け、ポケットからナイフを取り出す信人「最後だから全部話しておくよ。キミの父を殺したのは私だよ」と言ってニヤっと笑う信人を
自分の人生にこんなことが起きるなんて思ってもみなかったわたしは今オットではないオトコにこころを奪われている闇に隠れた車の中メゾン君がわたしに触れてきたことでハッキリと認識してしまった本当はこのまま身を委ねたいでも、見えない力がわたしを引き止める(やっぱりダメだ!)なんとか腕を振りほどくそれでもカレは諦めずにわたしに入ってこようとする今度はゆっくりと伝える「ほんとに、ごめんね」…ようやくカレが離れてくれたそのあとふたりで何を話したのかは覚えていないお互いがお
こいつバカなのか?高井信人はコンビニを出るとすぐ路地に入り、人気のない方へ向かって行く。津久井道徳にとって良い方向へ向かっていっているのだが、あまりにも出来過ぎているので、罠があるんじゃないのかと疑ってしまう人が1人やっと通れるところに入り右折したこの先は行き止まりだ曲がり角で身を隠し、気持ちをおさえる為に深呼吸をする1回、2回。。3回、よし道徳は信人が居る場所に飛び込んだつづく
チャンスは突然訪れる休日の朝、朝食を作るのが面倒くさい為、外で食べようと出かける出かけたはいいもの、まだ早い為にどこもやっていない探し続けて三十分、空腹も限界を感じ始める目の前のコンビニを見て道徳「もうここでいいか」適当に買って家(アパート)で食べようと考え始める。でもせっかく出て来たのだからやはりどこかで食べようという気持ちもある。道徳はコンビニの前で悩んでいると道徳「あれは。。。」コンビニで立ち読みをしている高井信人を見つけた。道徳は咄嗟に身を隠したあれほど待った信人の1
津久井道徳は高井信人をちらちらと見る日々が続いた。どう考えても一連の事件(誘拐から彼女の殺害まで)を信人一人でやったとは思えなかった(誘拐は湊海とその兄も)信人を見張る生活を始めてから1週間が過ぎた偶然信人以外に事件に関わった人間がいることを知った。海が殺された日と彼女が殺された日は信人は警察署に居たと交通課の同僚から話を聞いた「お前んとこの上司、なんて言ったっけ」道徳「高井信人。高井さんがどうしたんだ?」「ほらお前んとこの派出所の一人が殺された日があったろ、あの日署で見てさ」道徳
湊海は父津久井正義を刺し、彼女を誘拐した男の弟だった津久井道徳が探していた男の弟道徳は海が殺されてしまったことを悔いた。もっと早くから調べていたら海はもちろん彼女も殺されずにすんでいた。もしかしたら父を刺した男を捕まえることが出来たかもしれないと思うと悔しさでいっぱいになった道徳「でも。。。」新たに分かったことがあった。あの事件に関係している人間を見つけることが出来た道徳「高井信人」道徳の直の上司で道徳のいる派出所のハコ長をしている道徳「まさかこんな身近に2人も居るなんて」道徳は
津久井道徳は彼女の死を独自に調べだす。ただ今のままでは犯人の手がかりは皆無、調べようにも彼女のことはあまり知らない(道徳はそのことで落ち込んだ)。そこであの事件、湊海のことを調べてみた海は警察に入る前は数人でつるんでいろいろ悪さをしていた。調べれば調べるほどとてもじゃないが警察をやっていけるように感じなかった。実際のところ警察に入ってからもいろんなことをしていたようだった道徳「何でこんなヤツが警察をやっていけたんだ。普通懲戒免職だろ。って言うか刑務所行きだろ」道徳は海が犯した重大な事件
彼女の死から1カ月、津久井道徳は業務が忙しく彼女のことを考えることなく過ごしていた湊海の代わりに2人も入って来て何とか忙しさからは解放された。約1カ月ぶりの休み、道徳はアパートでぼーっと過ごしていたふとスマホに目が行く。スマホを見ていると彼女のことが頭に浮かぶぽたっ涙が畳に落ちる。今になって彼女が居ないことが実感する道徳「うわぁーっ」道徳は大声を出して泣いた。それは止めようとしても奥底からどんどん溢れて止めることは出来なかったハッと目を覚ます。どうやら泣いたままいつの間にか眠って
津久井道徳はマンションの前で待つしかなかった。今マンションは警察車両が集まり規制線が張られマンションの住人以外は入れなくなっている道徳は彼女に電話をするが電話に出ない。仕方ないのでメッセージ(電話番号以外分からないので)を残すこんな夜中に出かけてるとは考え辛い、彼女は自分の部屋にいるはずなのに返信がない。心配してドキドキが増していく目の前をブルーシートを被せたものが車に積み込まれる。大きさから見て遺体だと道徳は思った彼女の顔がちらつく。それを頭を振って消す道徳「彼女のはずがない、彼女の
津久井道徳は彼女に逢いたい一心で彼女のマンションへ向かう。理由は分からないがとにかく彼女の顔が見たいマンションの前に立つ。ここに来てどうやって彼女に逢おうか悩む道徳「おかしいって、これじゃストーカーじゃないか」道徳はマンションに背を向けるが、なかなか一歩が出ない道徳「何なんだ」頭をかきむしる道徳「うわぁ~」叫んだところで気づく道徳「もしかして彼女のことが。。。」意を決してマンションを見上げる道徳「行くぞ」道徳が一歩を踏み出した時、2台のパトカーがマンションの入り口に止まった