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づれおり(織)おり(折)の言葉(2).太藤重夫(おおふじしげお)先生時のこと多分提出した症例報告のどこがおもろいんや?と言われたのだと思います。実際今読んでみて全くNothingnewですが、当時は面白いと思いました。皮膚科紀要に掲載されてしまいました(古川ほか一名:臍部基底細胞癌と癌性胸膜炎の合併例、皮膚科紀要75:37-41,1980)。多弁な先生ではありませんでした。古武士然とした先生で、4年半の徐州、南方のニューブリテン島への従軍経験が先生の人生に大きな影響を与えたようです
本日はお休みを貰って人間ドックに向かいます人間ドック、前回いつ受けたかと振り返ってみると、15年前ぐらい前、前々職の時に本町のよく分からん雑居ビルにある所で受けたっきり更には、ここ数年の健康診断で胃穿孔とポリープの疑いありと毎回言われるのがちょっと不安になってる事もあり、初めて胃カメラありで人間ドックを受ける事にしました(*・ω・)久しぶりの関電病院、昨年は頭開ける手術を日帰りで受けたなぁ…しみじみ(-ω-`)そのお隣にある中之島クリニックに向かいます通常の予約だと胃カメラ検査は
知ってるヒトは知ってるよね、、プライベート医療倶楽部🩺、、MSS会員、、シークレット㊙️だよ、、
「レビュー書いてみませんか?」このブログをご覧になったおてら終活カフェ事務局さまよりお声掛けをいただき、出だしをがらりと変えて加筆した文章をレビューとして掲載いただきました。😊https://www.outenin.com/article/article-15972/2020/9/15熊川サワコ:おてら終活カフェ「がんになって見つけたこと〜サバイバーナースのチャレンジ〜」に参加して–應典院www.outenin.com画像なしのテキスト勝負😅どうでしょう!?ドキドキ
昨日関電病院を退院し、また母ひとりで暮らす家に戻って来ました。自分の体がどんどんおかしくなっていくのに検査をしてもしても、はっきりした答えが聞けない事への母の苛立ちが随所に見られました。夜、長男と、母の事について色々話しているとALSってゆうた方がいいんちゃう?だって、ばぁちゃんずっと不安を抱えたままやん。薄々感づいてるはずやで。おかしすぎるやんこんな身体になっていくって。俺やったら、ちゃんと聞きたい。残された時間にあれしよう、これしようって思えるし。そうした方が良いのかな
1週間の早いこと❗先週末、待ちに待った介護認定がおりました🍀要介護4でした😱改めて進行の早さに驚きです。ヘルパーさんに朝1時間20分と夕方1時間、サポートして頂きながらそして私は、ヘルパーさんが居ない時間帯に母の家へなんやらかんやらする事はあります。今日は調子が良さそうだから行かなくても大丈夫かな〰️っと思っていると不思議とハプニング発生で緊急呼び出しが掛かります💨💨💨毎日バッタバタです💨💨💨三男の習い事は、私が連れていかなければならず常に時間に追われる毎日。週末、
やっと検査日。。。前回関電病院に行ってから約1ヶ月ようやく明日CTです!!結果出るのは、9月3日先が長いな。。。HotPepperbeautyネット予約http://b.hpr.jp/sd/H000160409/☆parc.の夏休み☆8月20日(月)~24日(金)の5日間夏休みを頂きます。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。
11月21日にがんセンターに来ました。関電病院と横浜市立大学病院のことや、今後のことをN先生と話をして手続きをお願いしました。そして、yの視力の低下の対策として放射線治療で目の付近の腫瘍を対策しないと眼球に対する負担も出てくるとアドバイスを受けていたので、それを伝えました。N先生も同じ診断で早速、放射線科の先生に連絡を取って貰い直ぐに治療を始める事になりました。しかし、視力が回復するかどうかはわからないそうで、回復するのにもかなりの時間が掛かるようです。視神経はデリケートな神経だそ
11月16日の午前中に横浜から関電病院に戻りました。そして、I先生が真っ先に来てくれて横浜市立大学病院のK先生の話をしました。そして、PRRTでは、効果が出るまでに時間が掛かるから、キャプテンならば出来るけど、がんセンターの協力が必要だと言われました。と、言うとI先生は直ぐに行動してくれました。がんセンターの主治医であるN先生に電話をしてくれて、協力の要請をしてくれて、がんセンターの協力が得られる事になりました。そして、PRRTは必ず効果があるはずなので、使用出来るようになる
11月9日に関電病院に来ました。京大病院での検査の結果を効いて今後の方針が決まります。診察室に入りI先生がソフトスタチン受容体が出てるからPRRT療法が効果があります。と、言われました。そして、スイスに行くか?と、言われましたが私達はどう返事をして良いかわかりませんでした。しかし、I先生は続けて現在はNETのG1とG2は横浜市立大学病院でPRRTの治験をしている。ここ1年以内に承認されるから、直ぐに使えるように1度、横浜市立大学病院に紹介するから行きなさい!と、言われました。そして、
京大病院から帰ってきた次の日に近くの眼科に行きました。この眼科は日頃からお世話になっています。そして、色々検査をしてから眼球は異常無し。むしろ綺麗ですと。しかし、視神経が腫れてると。眼科の先生に今までの病気や診察を話して、11月9日に関電病院に行く事を伝えると関電病院宛に紹介状を書いてくれて検査結果を渡されました。私はがんセンターに連絡をしようかと思いましたが、眼科が無いので関電病院に託す事に決めました。
10月19日関電病院にセカンドオピニオンに来ました。yは学校に行く日だったので私、kとNの2人で行きました。関電病院のセカンドオピニオンは家族だけでもよかったからです。がんセンターからは事前に診察データや生検標本を送ってもらっているのでそれを関電病院の病理でもう一度診断をして先生が詳しく分析をしてからのセカンドオピニオンになります。私たちはダメ元、藁にもすがる思いでその時がくるのを待合所で待ちました。セカンドオピニオンの受付票の医師の名前がホームページに掲載されてるセカンドオピニ
yに対する有効な抗がん剤が無く、パクリタキセルに最後の望みを託そうと私は1度は決断しましたが、副作用として、手足の指先の痺れが出ることに対してyが懸念を抱いていた事が私の中ではかなり引っ掛かっていました。絵を描くのはyの生きがいです。それを奪ってまで生きていると言えるのか?私はyに生きていて欲しいからパクリタキセルの治療を選びました。しかし、今までのシスプラチンやイリノテカンやアムルビシン。いずれも、効果が無かったのに、強い副作用に苦しみ、大事な髪の毛を失ってしまいました。この次
こんばんは😃🌃午前中は雨が降って気温も上がらず寒い1日でした。今日は9月に教育入院した関西電力病院で開催された*糖尿病フェスタ*に行ってきました。私もこの病気になって入院するまで知らなかったのですが11月14日は「世界糖尿病デー」全国各地が青い光に包まれたそうです。明日までが「全国糖尿病週間」6年前から関電病院ではこのフェスタを開催してるそうです。どのくらいの人が来てるのかな~と思いながら行きましたがかなり賑わってました。ドクターからのレクチャー、看護師さんのフットケア
いつの間にか新しいタイレストランができていました。エキゾチックな気分だったので早速行ってみました。まろやかなエビと卵の入ったタイカレー。美味しかった〜。グリーンカレーはリアルな鶏肉が入っていたので、慣れていない人にはオススメできません。鶏足、大分の方には馴染みの「もみじ」ですか!?それが入っていました。一口いただきましたが、味は良かったです。店内には謎の書が!関電病院からすぐのお店です。店名が日本人にとっては少々こっぱずかしいのですが、アロイチンチンといいます。タイ語でとても美味しいという
昨日はまたまた関電病院に検診に行き、ランチは前から狙ってたこちらのとろさば料理専門店に行ってきました!ちょうど病院の前にあるんです!こちらのキャッチフレーズフレーズに惹かれて……まだ出逢ったことのない「とろさば」との出会いの場♡こちらのお店は初訪問だったので、迷ったらこれ!のとろさば漬け丼にしましたо(ж>▽<)y☆じゃーん!当然ライス大にしていただきましたよ♪最初はわさび醤油で、あとからお出汁でお茶漬けに♡個人的にはわさび醤油の方が好みでした♡♡♡うまーい